Sayaka Himeno met at a club near their university and formed the band soon after, taking as much inspiration from the cool kids at school as they did from experimentalists like This Heat, Pop Group, Sonic Youth, DNA and Neu!

taking以降のニュアンスはわかるのですが、うまく訳せません。

どうしたらよいかアドバイスください!!

A 回答 (1件)

姫野さやかは、大学の近くのクラブで会い、それからほどなくしてバンドを結成した。

彼女はThis heat, Pop Group, Sonic Youth, DNA,Neuのような実験主義者から吸収したのと同じように多く、学校のイカス子供たちからインスピレーションを吸収した。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!!

お礼日時:2012/01/08 14:49

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Qas good as ,as far as ,as much asなどで質問です

as good asや、
as much as、
そして、as far as
は、受験英語で、熟語として習った記憶があるのですが、その受験英語の中で登場する日本語訳は何になるのでしょうか。

ですが、日常会話のときに、いちいち日本語訳を思い出している場合もないので、
「イメージ」としての使い方を教えていただけますと非常に助かります。

こんなニュアンスでこういった場面で使うといったアドバイスでいいので、この三パターンの使い分けができるようになりたいのでアドバイスをお願い致します。

Aベストアンサー

>as good as,as much as,as far as
が受験英語で使われる時の意味は?

(1)as good as--のgoodは辞書の意味では、有効な、完全な、十分なという意味だと思います。

He is as good as dead.(彼は死んだのと同じくらい有効
だ。死んだと言っても十分だ。)となり受験英語では
(ーーも同然だ。)彼は死んだも同然だ。と訳します。

=He is almost dead.になるようです。普通、悪い内容の
文に使います。


(2)as much as--はShe has as much as five million
yen.(彼女は5百万円も持っている。)--も=no less than--です。


(3) as far as--は「--する限り(では)」「(ある場所)まで」の意味で使われます。

As far as the weather is concerned,
I don't think
there is any problem.(天候に関する限り、問題はないと
思う。)

We walked as far as the Palace of Versailles.
(私たちはヴェルサイユ宮殿まで歩いた。)

以上 参考にしてください。

>as good as,as much as,as far as
が受験英語で使われる時の意味は?

(1)as good as--のgoodは辞書の意味では、有効な、完全な、十分なという意味だと思います。

He is as good as dead.(彼は死んだのと同じくらい有効
だ。死んだと言っても十分だ。)となり受験英語では
(ーーも同然だ。)彼は死んだも同然だ。と訳します。

=He is almost dead.になるようです。普通、悪い内容の
文に使います。


(2)as much as--はShe has as much as five million
yen.(彼女は5百万円も持っている。)-...続きを読む

Q形+as+SV,とAs+SV+形,の譲歩用法なら分かるが、As+形+as+SV,の譲歩用法が分からない

As silly or meaningless as sports can seem in certain lights,
there's no question that they can also be singularly expressive of the cultural moment.

(1)「形+as+SV」の譲歩用法を「As+形+as+SV」にするのは一般的ですか?

(2)「形+as+SV」の元の形は、「As+SV+形容詞, ~」=「Sは形容詞だが、~だ。」で、それが「形+as+SV」になったんですよね?
上記の文で言うと
As silly or meaningless sports can seem in certain lights,→Silly or meaningless as sports can seem in certain lights,

そう考えると、一番上に挙げた「As+形+as+SV」の文頭のAsが余分に見えるんですが、どういう役割なんですか?

つまり、形+as+SVのasが譲歩を表す接続詞なので、それに更にAsを付け加えた、「As+形+as+SV」の文頭のasは余分にしか見えないということです。

As silly or meaningless as sports can seem in certain lights,
there's no question that they can also be singularly expressive of the cultural moment.

(1)「形+as+SV」の譲歩用法を「As+形+as+SV」にするのは一般的ですか?

(2)「形+as+SV」の元の形は、「As+SV+形容詞, ~」=「Sは形容詞だが、~だ。」で、それが「形+as+SV」になったんですよね?
上記の文で言うと
As silly or meaningless sports can seem in certain lights,→Silly or meaningless as sports can seem i...続きを読む

Aベストアンサー

 ご質問者もご承知のようですが、「形容詞+as+SV」は譲歩を表し、書きかえれば「Though+SV+形容詞」となります。

 それと同じ意味を米国では「As+形容詞+as+SV」で表すことがあります。お尋ねの英文がその用法であることは間違いありません。

 ただし、もう一つのご質問である『文頭の「as」がどのような働きをしているか』という疑問に対しては明快なお答えを出すのは難しいと言わざると得ません。
 
 一部の参考書などに書かれている『この構文で用いられている文頭の「as」は同等比較を表す「as ... as ~」の「as」で、前に分詞構文の「Being」が省略されている』という説は、なるほどと思わせる部分もあります。

 しかし、この説には「?」がつく部分もあります。それは、同じような意味を持つ「名詞(または動詞)+as+SV」を考えればすぐに分かることです。

 例えば、下記のような英文を「分詞構文」で表すことは不可能です。(例文は、どちらもプログレッシブ英和中辞典」からのものです。)

(1) Child as he was, he was brave.
(2) Try as she would, she could never remember a word of what he said.

 (1)については「Being (a) child as he was,」としても「Being (as a) child as he was,」としても意味が通りません。それは「as」が全く意味をなさないからです。また(2)については「Try」という動詞の前に「分詞」を補うこと自体ができません。

 このような英文の場合、『「分詞構文」の省略ではない。』と考える人もいます。それは、もともと「be動詞」の補語であった「(a) child」や、「would」という助動詞に続いていた「try」という語が文頭に出されたという考え方です。

 すなわち、(1)では、元の英文として「Though he was a child,」があり、それが強調のために「(A) Child though he was,」となり、最後に「Child as he was,」となったという考え方です。

 分詞構文とか「as ... as~」の構文を持ちだすより、こちらの方が自然な感じがします。途中で用いた「名詞+though+SV」という表現は辞書にも載っているものです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 Ill though he was (=Though he was ill), he went to work as usual.
彼は病気だったがいつものように仕事に行った([語法]この文では, 強調のため語順が転換されている)

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=though&dtype=1&stype=1&dname=1ss
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 (2)では、「Though she would try,」が強調のために「Try though she would,」となり、最後に「Try as she would,」となったと考えられます。こちらの途中経過の「動詞+though+SV」も辞書に書かれています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 Millionaire though he was [=Though he was a millionaire], he never let an opportunity slip.
百万長者だが金もうけの機会は決して逃さなかった(▼補語が強調された形;冠詞の省略に注意)

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=though&stype=1&dtype=1
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 すなわち、譲歩を表す「形容詞(名詞・動詞)+as+SV」の構文では、本来「SV」の後に合った補語(形容詞・名詞)や「V」の部分にあった動詞の原形が倒置されて文頭に出たことによって「as」自体が「though」の意味を持つことになったと考えるわけです。

 このように考えると、譲歩を表す「形容詞(名詞・動詞)+as+SV」の構文は、決して「分詞構文」だったから譲歩の意味を表すわけではないことが分かるでしょう。

 外国の辞書だけでなく日本の辞書にも「as」自体に「though(= ~だけれども)」という意味が明示されています。(決して、この「as」が「同等比較」だと書かれてはいません。)

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=as&stype=1&dtype=1

 このように、倒置という条件がつくとはいえ「as」自体に「though」の意味があるということは、米国で用いられる「As+形容詞+as+SV」の中の「as ... as ~」が同等比較を表すという説との整合性がつかなくなります。

 お尋ねの英文についても、もし「分詞構文」だったとしたら、次のような英文を想定しなければなりませんが、それは少々不自然な英文のように思われます。

(3) Being as silly or meaningless as sports can seem in certain lights, ...
  = Though sports are as silly or meaningless as they can seem in certain lights, ...

 この英文だと、「スポーツはある視点から見た場合、見た目と同様に頭を使わないもので無意味なものであるが、」となり、後半の「スポーツが文化的に特に重要であることに疑問はない。」とい結論と矛盾した内容になります。「Though」が導く節の動詞が「are」だと「頭を使わないもので無意味だ。」と断定することになるので、後半の内容と矛盾するわけです。

  それよりも、「Thoguh sports can seem (as) silly or meaningless in ceratin lights,」という英文の補語であった「(as) silly or meaningless」が文頭に出されて「(As) Silly or meaningless as/though sports can seem in ceratain lights.」となったと考えた方がシンプルで無理がないように思います。

 この場合の意味は「ある視点から見ればスポーツは頭を使わないもので無意味であるように見えるかもしれないが、スポーツが文化的に特に重要であることに疑問はない。」という極めて自然なものになります。「Though節」の動詞が「can seem」という断定を避ける表現であれば、後半の内容と整合性が出てくるわけです。

 「形容詞(名詞・動詞)」を機械的に「分詞構文」の省略と考えない方が良いでしょう。

 ただし、それでもお尋ねの(米国で用いられる)文頭に置かれた「as」の説明はつきません。何か別の理由があると考えるしかありません。それを説明することはなかなか難しいことです。一つの用法として理解するべきでしょう。

 ご参考になれば・・・。

 ご質問者もご承知のようですが、「形容詞+as+SV」は譲歩を表し、書きかえれば「Though+SV+形容詞」となります。

 それと同じ意味を米国では「As+形容詞+as+SV」で表すことがあります。お尋ねの英文がその用法であることは間違いありません。

 ただし、もう一つのご質問である『文頭の「as」がどのような働きをしているか』という疑問に対しては明快なお答えを出すのは難しいと言わざると得ません。
 
 一部の参考書などに書かれている『この構文で用いられている文頭の「as」は同等比...続きを読む

QIt is also full of nutrition, using, as it does, eggs, bacon and grated cheese.

先日行われた東工大の前期入試・英語大問IIの本文に次の英文がありました。スパゲッティーの話です。第2文の後半 using, as it does, eggs, bacon (or ham in some variations) and grated cheese.のas it does,のところはどう理解すればいいんでしょうか?

Spaghetti alla carbonara is a solid dish that fills you up like no other similar pasta. It is also full of nutrition, using, as it does, eggs, bacon (or ham in some variations) and grated cheese.
(全文はhttp://www.yozemi.ac.jp/nyushi/sokuho/sokuho05/tokyokogyo/zenki/index.htmlを開いて問題のIIをクリックしてください)

例えば、

Standing as it does on the hill, the church has the good command of the whole city.

のas it does と同じような使い方だと思うのですが。一種の強調といった感じなのでしょうか? asは接続詞でしょうか?いくつか英和辞書でasを引いてみたんですが、よくわかりませんでした。

先日行われた東工大の前期入試・英語大問IIの本文に次の英文がありました。スパゲッティーの話です。第2文の後半 using, as it does, eggs, bacon (or ham in some variations) and grated cheese.のas it does,のところはどう理解すればいいんでしょうか?

Spaghetti alla carbonara is a solid dish that fills you up like no other similar pasta. It is also full of nutrition, using, as it does, eggs, bacon (or ham in some variations) and grated cheese.
(全文はhttp://www.yozemi.ac.jp/nyush...続きを読む

Aベストアンサー

おっしゃるように、as it doesは、分詞構文usingの強調ですね。「実際に」「この通り」「ご覧のように」などと訳すようですね。
ここでは、「カルボナーラスパゲッティは、栄養満点でもあります。実際にたまご、ベーコン(またはハム)そして、おろしチーズを使いますからね。」という感じでしょうか。

QHe is a young man as nice as I've ever met.

He is a young man as nice as I've ever met.
はどうして間違いなのでしょうか?
He is as nice a young man as I've ever met.
なら合っているようですが。

Aベストアンサー

合理的な説明は難しいと思います。

一応 as as を取り去ると

*He is a young man nice とは言わず

He is a nice young man と言うからと解釈できますが

He is a young man (who is) as nice as I have ever met. のように解釈してはいけないのかと言われれば、うまく説明できません。

He has as many books as I have を *He has books as many as I have. と言えないのは

*He has books many. が不可であり、関係詞のようなものの省略(~ *books which are as many as ~)と考えるのも難しいのですが。

結局「そう言わない」または「そう書かない」からではないでしょうか。

He is a young man と言い始めるようなことがそうそうあるのか、ということも考えられます。どうせ人に伝えるなら見た目で分からないかもしれない nice をなるべく前に持ってきたくなることが多いでしょう。

合理的な説明は難しいと思います。

一応 as as を取り去ると

*He is a young man nice とは言わず

He is a nice young man と言うからと解釈できますが

He is a young man (who is) as nice as I have ever met. のように解釈してはいけないのかと言われれば、うまく説明できません。

He has as many books as I have を *He has books as many as I have. と言えないのは

*He has books many. が不可であり、関係詞のようなものの省略(~ *books which are as many as ~)と考えるのも難しい...続きを読む

Qand to the extent it portrays the deal as encroaching訳です。

Google dominates the market for Internet advertising, and to the extent it portrays the deal as encroaching on that dominance, it could help make Microsoft’s case that its acquisition of Yahoo would create a more competitive marketplace.

グーグル社はインターネット広告の市場で優位に立っている。
そして同社がヤフー、マイクロソフト社間の協定を同社の市場での優位性を侵害するものと表現してみても、MSN社のヤフー獲得によってより競争力のある市場が形成されるならば、それはMSN社の言い分を立証することになる。
it could help make Microsoft’s case thatのitをthat its acquisition of Yahoo would create a more competitive marketplace.としてみましたが。それともit portraysのitもit could help make Microsoft’s caseのitもGoogleのことでしょうか。訳がおかしくなります。

Google dominates the market for Internet advertising, and to the extent it portrays the deal as encroaching on that dominance, it could help make Microsoft’s case that its acquisition of Yahoo would create a more competitive marketplace.

グーグル社はインターネット広告の市場で優位に立っている。
そして同社がヤフー、マイクロソフト社間の協定を同社の市場での優位性を侵害するものと表現してみても、MSN社のヤフー獲得によってより競争力のある市場が形成されるならば、それはMSN社の言...続きを読む

Aベストアンサー

○ 訳 
 「グーグル(社)はインターネット広告の市場を独占しています、それ故に【グーグル(社)】がそのマイクロソフト社の政策を自社の独占権を侵害するものであると主張すればするほど、ヤフーを獲得することによりさらなる自由競争の市場が生まれるというマイクロソフト社の言い分を後押しすることに【グーグル(社)自らが】手を貸すことになるであろう。」

○ 解説

【to the extent that ...】
 「・・・する程度まで」→「・・・すればするほど」
【it】
 ※ グーグル(社)
【portray ... as ~】
 「・・・を~であると描写する(主張する)」
【it】
 ※ グーグル(社)自身
【help+原形】
 「・・・するのに手を貸す。」
【make (...'s) case that ~】
 「(・・・のために)~という弁護をする。」
 「(・・・の)~という言い分を後押しする」


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