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次の言葉をお客さまと話している場面を想定し、ふさわしい表現に換えなさい。

(1)(あなたは)誰ですか。
(2)行けません。
(3)それは前に聞いています。
(4)部長に言っておきます。

課題の問題になっていて困っています。
よろしくお願いします。

A 回答 (4件)

1 お客さま、失礼ですがお名前をお伺いして宜しいでしょうか。


2 申し訳ありません。あいにくその日は別件が入っておりまして。
3 以前にお聞きしました。
4 上の者(部長の名字)に言づけておきます。

こんなかんじでいいんじゃないですか(´・ω・`)
高校生のうろ覚えの敬語ですが
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1 どちら様でしょうか。



2 伺えません。参れません。
※相手の所へ行く場合です。どこか別の所へ行けない時は、「行けません」です。

3 (すでに、以前より)承っております。伺っております。

4 部長に申し伝えます。
※「部長」は敬語ではなく、肩書きです。相手は「部長の○○さん」と言うはずです。
「天皇」は肩書きだけなので、「陛下」と敬称をつけるのです。
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(1)恐れ入りますが、どちら様でしょうか。



(2)申し訳ございませんが、伺うことはできません。

(3)それは以前、お聞きしたかと思います。
細かいシチュエーションが分からないので、場合によっては「お聞きした」より「伺った」の方がいい場合もあります。相手がまた言ったことに対しては「聞いた」ということを断言すると、失礼に当たるので「思います」という不確定な言い方の方がいいと思います。

(4)(部長の)〇〇(部長の名前)に申し伝えておきます。
「部長」というだけで敬称になるので、上記のように「部長の〇〇」とか、部長の名前を呼び捨てにするのが正式な接遇用の敬語です。ただ、課題ということなので、部長の名前が明示されていないのであれば、「部長」でもアリかな? とは思います。
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1.どちら様でしょうか。


2.参上できません。
3.それは以前に伺っております。
4.部長に伝えておきます。
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Q敬語「どなたさま」と「どちらさま」・・・?

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ご回答よろしくお願いします。

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Q「失礼ですが・・・」と名前を尋ねる

電話などで、最後に名前を確認するとき、
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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http://allabout.co.jp/gm/gc/313331/

Q結婚内祝にお茶は失礼ですか?

結婚内祝にお茶は失礼ですか?
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Aベストアンサー

マナー本などでお茶は弔事に使われることが多いため、慶事のお返しには不適切
というのをみたことがあります

ただ、伝統のあるお茶販売店でも慶事のお返しに~といった宣伝で販売してますし
祝い熨斗をつけてくれといって止められたこともありません

ある意味、結婚式でファーはNGと同じようなことだと思います
殺生だの、毛が抜けるからだの、防寒具だからだのいろいろと理由を見ますが
ダメだと思う人がいるならやめればいいだけの話で
それに目くじら立てて反論したからって、やる人はやります
一部だろうとそういう考えがあって、それを重んじている人がいるなら
それを尊重してあげればいいだけです

まあ家の考え方ですから、あまり気にせずに
「そういうマナーがあるとは知らず、すみませんでした。」くらいは言っておいても損はないと思います
そこで「ネットで調べたけどどこにも書いてない」などと反論したところで
相手は長いことそう思っていることですから、変える気はないと思いますし
余計な火種となるだけですからね

「次は失敗しないように、どんなものを送ればよかったんですかね?」と義母に聞くのが一番だと思います

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Q学校とは何をするところ?

最近思うのですが、基本的に学校とは何をする所、何を学ぶ所なんでしょうか?
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(1)小学校
(2)中学校
(3)高校
(4)大学、大学院

Aベストアンサー

こんにちわ。
近年、多くの人が投げかける質問ですよね。
私も、大学に進むときに、「なぜ、大学?」と悩んだものです。回答というより、私の価値観でお話させてください。

(1)小学校
(2)中学校
以上の2つは、義務教育であることからもわかるように、勉強の基礎だけでなく「社会」というものを知るところだと思います。人間関係、先輩、後輩。楽しいこと、悲しいこと、うれしいこと、辛いこと、怒りを覚えること等を、他の人と共有すること。「人として生きていくうえで必要なこと」を学ぶのだと思います。
勉強のことで言えば、リテラシー、つまり、昔で言えば、「読み書きそろばん」といったところでしょうか。

(3)高校
こちらからは、高等教育となるので、「勉強をしたい」という意欲のある人が行けば良いと思います。といっても、世の中、多くの人が高校へ進学しますね。ここでも、「人間的社会」を学ぶこととなりますが、小学中学ほど、重点を置いていません。
高校では、「手に職をつける」「高校以上の教育を志願するものへの教育」でしょう。高校を出て、就職する方も、多いですしね。

(4)大学、大学院
こちらはもう、「研究」といってもいいのではないでしょうか?実際、私は、大学まで進みましたが、「勉強」というより「研究」でした。1つの分野に深く興味を持ち、その知識を深めていく。これはもう勉強の範囲以上だと思います。世の中、遊んでいる大学生はたくさんいますが、私は、それなら大学にいく必要はないと思っています。大学は、研究(勉強)するところです。やる気がないのならば、行く事はないでしょう。
さて、大学院ですが、こちらはもう、マスターですから、スペシャリストへの第一歩でしょう。私も大学院を志望しましたが、経済的理由から、現在は、職に就いておりますが、お金がたまったら、院へ行くつもりです。やはり、自分の興味を持った部門を深く極めたい方が行くところでしょう。ここではもう、「人間としての社会勉強」的要素は、少ないです。というか、ここで出来上がってないのは問題ですよね。


といったところで、私の意見ですが、反論もあるかと思いますが、一応「教職免許」と取った身としての考えです。なにか、お役に立つ一言が、このアドバイスの中に入っていればと思います。

こんにちわ。
近年、多くの人が投げかける質問ですよね。
私も、大学に進むときに、「なぜ、大学?」と悩んだものです。回答というより、私の価値観でお話させてください。

(1)小学校
(2)中学校
以上の2つは、義務教育であることからもわかるように、勉強の基礎だけでなく「社会」というものを知るところだと思います。人間関係、先輩、後輩。楽しいこと、悲しいこと、うれしいこと、辛いこと、怒りを覚えること等を、他の人と共有すること。「人として生きていくうえで必要なこと」を学ぶのだと思いま...続きを読む

Q「ご移動ください」は正しい敬語ですか?

接客に携わる仕事に就いていますが、よく使うこの「ご移動ください」、果たして正しいのか?職場の仲間と議論になりました。移動に「ご」はつけてよいのか?また他の適切な言い方があるのなら教えて下さい。つまらぬ質問ですが宜しくお願いします。

Aベストアンサー

■「ご移動ください」という言葉は、(1)「移動しろ」という言葉を敬語に直した表現としては正しい言い回しです。(2)むしろ「移動」という言葉を用いるべきシチュエーションかどうかということの方が重要で、敬語の問題ではなく、動詞の選び方の問題ではないでしょうか。(これまでの回答者の方のご指摘しているとおりです。)

■敬語表現としての「○○ください」について
 「ください」を補助動詞として用いる敬語の言い回しは、よく使うもので3通りあります。
(1)「入ってください」「見せてください」のように、「動詞連用形+て+ください」という表現。
(2)「お入りください」「お見せください」のように、「お+動詞連用形+ください」という表現。
(3)「ご覧ください」「ご検討ください」のように、「ご+漢語+ください」という表現。
 ただし、(3)の表現に用いる漢語は、動作性を持った漢語に限ります。「階段を上ってください」を「ご階段ください」とは言えません。「階段」は動作ではないからです。

■「ご移動ください」は間違いではありません
 そこで、「ご移動ください」ですが、「移動」という漢語は動作性を持っています。「自分が移動する」という動作や、「何かを移動する」という動作を表します。よって、「ご移動ください」という表現は間違っていません。
 ただ、たとえば、多くの方が、「お車をご移動ください」よりも「お車のご移動をお願いします」の方がベターだとお感じになるとしたら、これには「正しい・正しくない」とは別の理由があると思われます。実は私も「お車のご移動をお願いします」の方を好みます。その理由にも心当たりがあるのですが、ここでは立ち入らないことにします。

■「移動(する)」という動詞が適当かどうかについて
 敬語の言い回しとして「ご移動ください」が間違っていなくても、「移動(する)」という動詞を用いるべきでないシチュエーションで使うと、当然おかしな表現になります。
 お客様に席の移動をお願いするときには、No.#1~#4の回答者の方々がおっしゃっているように、「こちらの席へお移りください」「こちらの席へお越しください」の方が自然ですね。
 一方、No.#2さんや、No.#4さんがおっしゃっているように、駐車場で車の移動をお願いする場合ならば、「ご移動ください」もそれほど変ではありません。
 では、どういう場合に「移動(する)」という言葉が不自然で、どういう場合なら自然なのかというと、これは語感の問題なので、理屈で説明するのは難しいと思います。敢えて言うなら、個人的な感覚としては、「大きな物を動かすとき」や「集団が動くとき」には、「移動」という言葉が自然に聞こえるような気がします。
 接客でよくお使いになるということですが、どういうシチュエーションで「何を移動」するのか、「誰が移動」するのかによって、動詞の選び方を工夫されるのがよいと思います。

■「ご移動ください」という言葉は、(1)「移動しろ」という言葉を敬語に直した表現としては正しい言い回しです。(2)むしろ「移動」という言葉を用いるべきシチュエーションかどうかということの方が重要で、敬語の問題ではなく、動詞の選び方の問題ではないでしょうか。(これまでの回答者の方のご指摘しているとおりです。)

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