現在、アレルギー持ち(成人性アトピー、花粉症)なのですが、アレルギーの人は免疫系の機能が異常な状態だと聞きます。
最近、この免疫系統を司っている器官で「胸腺」と言う部分があると聞きました(他にも免疫系の器官はある?)。
(1)私のようなアレルギーの者は、この胸腺が不調でこのような症状が発症しているのでしょうか?
また、過敏にアレルギー抗原には反応している割には、風邪を引き易く、面白いくらい簡単に体調を崩してしまいます。
(2)これは、通常ならば免疫系が、これら風邪等の異物に対して働く分が、アレルギー反応に力を使ってしまって(または、何らかの狂いがあって、異物に反応ができないでいる?)本当に必要な部分に作用できないでいるということでしょうか?
(3)また、胸腺の活動に良い食品はありますか?

ちょっと分かりにくくて申し訳ありませんが、どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教授願います。
よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

胸腺から供給されるリンパ球(T細胞)は、さまざまな免疫反応に関与していますが、その中で、ヘルパーT細胞は免疫応答を増強させ、サプレッサーT細胞は、これを抑制します。

花粉症などのアレルギーは、このサプレッサーT細胞の抑制がかからず、異物に対する抗体の生産が過剰におきている状態です。アレルギーの原因になるIgE抗体を作るのは、ヘルパーT細胞の指令を受けたB細胞ですが、実は、このサプレッサーT細胞の抑制がかからないというのは、胸腺の不調というより遺伝的に決定されているといわれています。風邪を引きやすいというのは、その人の生活習慣なども大いに関与していることなので、一概に免疫機能との関連があるとは言えないと思います。むしろ、花粉症などを引き起こしている状態が風邪をひく引き金になっている可能性もあるのではないでしょうか。
免疫については、多田富雄氏の書かれた、「免疫の意味論」(青土社)という本が、大変わかりやすいので、一読をおすすめします。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お返事が大変遅くなりまして申し訳御座いませんでした。
そして、分かり易くも専門的な解説をどうもありがとう御座います。
ちょっと勉強してみようと思います。
ありがとう御座いました。

お礼日時:2001/05/21 16:03

直接的な回答ではありませんが、以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「『アレルギー疾患』総合リンク集」

さらに以下の参考URLサイトには関連質問の回答がありますが、参考になりますでしょうか?
http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=45308
この中で#3で紹介したサイトと成書も参考にして下さい。

少し難しいかもしれませんが、以下の成書は如何でしょうか?
============================================
免疫/斉藤隆,竹森利忠/羊土社/2000.10 
免疫物語/横山三男/日本医学館/2000.8 
免疫、その驚異のメカニズム/谷口克/ウェッジ/2000.6 
やさしい免疫の話/村山知博/早川書房/1999.11
免疫細胞奮戦記/近藤元治/HBJ出版局/1997.9
免疫Q&A/谷口克/医薬ジャーナル社/1997.8 
免疫のしくみと疾患/平野俊夫/羊土社/1997.4 
免疫のしくみ/小山次郎/化学同人/1996.10 
免疫の不思議/谷口克/岩波書店/1995.12 
免疫/矢田純一/東京化学同人/1995.9 
まんが驚異の小宇宙・人体/第3巻/ひきの真二∥まんが/小学館/1995.10 
==========================================
近くの図書館・書店で内容をご覧になっては如何でしょうか?

http://www.sam.hi-ho.ne.jp/tootake/index2.htm#RE …
(シビリアンコントロールと免疫)
http://www.lapjp.org/lap1/lap2/nlback/nl15/nl15- …
(抗体の種類)

ご参考まで。

参考URL:http://www.ktx.or.jp/~kenkou/allergy/allergy.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お返事大変遅くなりました。
申し訳ありません。
そして、ご丁寧にどうもありがとう御座います。
参考資料をたくさん紹介してくださいましたので、
確認してみようと思います。
ありがとう御座いました。

お礼日時:2001/05/21 16:01

このQ&Aに関連する人気のQ&A

  • 伝染性単核(球)症<感染症>の症状や原因・診断と治療方法

    伝染性単核(球)症とはどんな感染症か  伝染性単核(球)症は、米国では「キス病」とも呼ばれている急性感染症です。 原因はエプスタイン・バー・ウイルス(EBウイルス)の感染で、主に唾液を介して感染します。感染する時期(年齢)によって症状の現れ方が異なります。乳幼児期では不顕性(ふけんせい)感染(病原菌に感染しても症状が現れない)が多く、思春期以降では感染者の約半数に本症がみられます。  EBウイルスは...続きを読む

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q胸腺と免疫

現在、アレルギー持ち(成人性アトピー、花粉症)なのですが、アレルギーの人は免疫系の機能が異常な状態だと聞きます。
最近、この免疫系統を司っている器官で「胸腺」と言う部分があると聞きました(他にも免疫系の器官はある?)。
(1)私のようなアレルギーの者は、この胸腺が不調でこのような症状が発症しているのでしょうか?
また、過敏にアレルギー抗原には反応している割には、風邪を引き易く、面白いくらい簡単に体調を崩してしまいます。
(2)これは、通常ならば免疫系が、これら風邪等の異物に対して働く分が、アレルギー反応に力を使ってしまって(または、何らかの狂いがあって、異物に反応ができないでいる?)本当に必要な部分に作用できないでいるということでしょうか?
(3)また、胸腺の活動に良い食品はありますか?

ちょっと分かりにくくて申し訳ありませんが、どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教授願います。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

胸腺から供給されるリンパ球(T細胞)は、さまざまな免疫反応に関与していますが、その中で、ヘルパーT細胞は免疫応答を増強させ、サプレッサーT細胞は、これを抑制します。花粉症などのアレルギーは、このサプレッサーT細胞の抑制がかからず、異物に対する抗体の生産が過剰におきている状態です。アレルギーの原因になるIgE抗体を作るのは、ヘルパーT細胞の指令を受けたB細胞ですが、実は、このサプレッサーT細胞の抑制がかからないというのは、胸腺の不調というより遺伝的に決定されているといわれています。風邪を引きやすいというのは、その人の生活習慣なども大いに関与していることなので、一概に免疫機能との関連があるとは言えないと思います。むしろ、花粉症などを引き起こしている状態が風邪をひく引き金になっている可能性もあるのではないでしょうか。
免疫については、多田富雄氏の書かれた、「免疫の意味論」(青土社)という本が、大変わかりやすいので、一読をおすすめします。

Qほこりアレルギー?花粉症?

ほこりアレルギー?花粉症?

私は一年中ではないのですが、だいたい夏休み前の今あたりに花粉症の症状がでます。

主に目の痒み、鼻づまり、喉の痒み などです。

症状を感じるのが夜にベッドに入ってからが多く、朝起きるとこの季節は毎日鼻づまりなどでひどいです。

また、先日、友達の車に入ったところ同じような症状がでました。

日中よりも夜や朝、特にベッドの中にいるときに強く症状を感じるのでほこりやダニのアレルギー?と思うのですが、一年中ではなく毎年この時期だけです。

これは何かのアレルギーなのか、それとも花粉症なのな?どなたかアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

今の季節だと花粉症の場合はダニアレルギーとイネ科花粉症両方の可能性があります。

ベッドに入った時特にひどいのだったらダニアレルギーの可能性の方がやや高いかもしれませんが…

アレルギー科か内科で抗体検査を受けることをお勧めします。

参考URL:http://allergy0.com/hayfevertype.html

Q免疫寛容を簡単に言うと…

ウィキで調べたのですが、

免疫寛容(めんえきかんよう、immune tolerance)とは、特定抗原に対する特異的免疫反応の欠如あるいは抑制状態のことを示し、自己体組織成分に対する免疫無反応性はこれに由来する。牛ウイルス性下痢ウイルス、ボーダー病ウイルス、豚コレラウイルス、リンパ球性脈絡髄膜炎ウイルスなどでは胎子期における垂直感染により、病原体に対する免疫寛容が成立することがある。牛ウイルス性下痢ウイルスに対して免疫寛容が成立した動物は重要な感染源となる。

抗原を経口摂取することによりその抗原への免疫寛容を成立させ、アレルギー疾患や自己免疫疾患を抑制させる治療法を経口トレランス、または経口寛容という。


っという文章があったのですが、
いまいちピンッときません・・・
完結にいうとどういうことなのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
免疫寛容とは、「体(免疫をつかさどる細胞や物質)が、その異物を異物と認識しないので、その異物に対して免疫が働かない状態」です。

Qペットアレルギーや花粉症アレルギーが有ります...

両方ともに辛いので薬を飲もうかと思っていますが、手元には「エピナスチン」「キプレス」の2つが有ります。

効能を見ますと、どちらもアレルギーに従う症状の様に見て取れます。

ペットの毛や舐められた事によるアレルギー症状や花粉症の場合はこのどちらを服用したらいいですか?

教えて下さい。

Aベストアンサー

私は花粉症の為、近年までアレルギーを抑えるためにエピナスチンを服用していました。
なので鼻炎を抑えたりするのはエピナスチンで問題ないと思います。

Qウエスタンブロットと免疫染色について

同じ抗体と細胞を用いて、ウエスタンブロットと免疫染色をした場合に、ウエスタンブロットで反応があっても、免疫染色では反応が見られないなどということが起こったりするのでしょうか??ご存知の方がいらっしゃったらぜひ教えてください。

Aベストアンサー

そんなことはよくあります。
問題はエピトープがどこか、細胞内ではどうなってるかということが重要だと思います。エピトープ部分が立体構造では内側にたたまれているようではウエスタンでは検出できても免疫染色では反応なしです。

どのメーカーの抗体表を見てもWB、IP、ICなどどのような実験に用いることができるかが書いてあります。WBはできてもIP、ICができないものは結構多いですよ。

Qアトピーと免疫

アトピーの人はTh2が優位なそうですが、ほかにもアトピー独特のものはあるでしょうか。
免疫については全くの素人ですので、わかりやすく
教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

専門的ですが、以下の参考URLは参考になりますでしょうか?
「アレルギー研究室」
この中の記載で
・Th 2 サイトカイン:IL4
●http://www.bioweb.ne.jp/content/ziken_zou/saito00.html
(サイトカインの新たな機能と生命現象)
この中で「アレルギー疾患とサイトカイン」の項があるようです。

◎http://www.cellim.co.jp/Th1.html
(サイトカインのお話)
◎http://www.oita-med.ac.jp/gakuho/no82/page17.htm
(アトピー性皮膚炎に関連した皮膚免疫の研究)
このページの記載では
・IL4:健常人と同じようです・・・?
●http://ninai002.m.chiba-u.ac.jp/j/research/a.html
(アレルギー病態発症におけるDC2型Dendritic Cellの役割)

過去ログでも紹介しましたが、
====================================
アレルギーとアトピー / 矢田純一. -- 裳華房, 2001.2. -- (ポピュラー・サイエンス)
====================================
近くの図書館で探されてはいかがでしょうか?

ご参考まで。

参考URL:http://www.nch.go.jp/NCMRC/NP/1999/allergy.htm

専門的ですが、以下の参考URLは参考になりますでしょうか?
「アレルギー研究室」
この中の記載で
・Th 2 サイトカイン:IL4
●http://www.bioweb.ne.jp/content/ziken_zou/saito00.html
(サイトカインの新たな機能と生命現象)
この中で「アレルギー疾患とサイトカイン」の項があるようです。

◎http://www.cellim.co.jp/Th1.html
(サイトカインのお話)
◎http://www.oita-med.ac.jp/gakuho/no82/page17.htm
(アトピー性皮膚炎に関連した皮膚免疫の研究)
このページの記載では
・IL4:健常...続きを読む

Q免疫力がUPするとどの様な自覚症状がありますか?

免疫力について教えてください。
免疫力が上がると、自分で免疫力が上がったという自覚症状はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

例えば、風邪をあまり引かなくなったとか…
普段はあまり分からないと思います。

Qヘルペス、アトピー、自己免疫疾患について

初めて利用させていただきます。

生後4ヶ月の乳幼児がおり、母乳で育てています。
最近疲労と寝不足が重なり
性器ヘルペスを再発してしまいました。
それと同時にひじの辺りに赤く丸い湿疹ができてしまいました。
(こちらは幼いころ、自分の免疫によって皮膚に炎症がでるものだと診断されたと
母より聞いていました。)
かゆみが強くかくと広がります。じゅくじゅくした感じはありません。
こちらも疲れが溜まったときに足の裏や手のひらを含む手足によくできます。
丸い湿疹が増える場合と、蕁麻疹のように地図のように広がるときがあります。

これは自己免疫疾患の一種なのでしょうか?
自己免疫疾患でしたら他人に感染はしませんよね?
それとも皮膚にできるヘルペスでしょうか?(性器ヘルペスが同時期にできたため)


子供への感染が心配です。
わからないことだらけで困ってしまいました。
ご回答よろしくお願いします。。

Aベストアンサー

 毎日、育児お疲れ様です。
 病気の個別の症状は、病院で治療してください。
 出産後、自己免疫疾患の再発は否定しませんが、アトピー性皮膚炎の悪化、ヘルペスの
再発かと考えます。文章から・・・
 性器ヘルペスということですが、乳児が、ヘルペス初感染すると、大変といわれています。
 すべての感染症に共通していることですが、ぜひ治療して、うつさないよう注意して
ください。ヘルペスウィルスはI型・II型とあります。皮膚は専門医でないと区別つかない
です。皮膚科専門医受診してください。
 できるだけ、自分の身体もしっかり、休めてください。お大事に!

Q爪もみでリンパ球は本当に増えるものでしょうか?

関節リウマチを患ってます。2ヶ月置きくらいに外来で血液検査をしていますが、いつもリンパ球が非常に少ないです。身体はいつも疲れやすくものすごく虚弱体質です。何とかリンパ球を増やして免疫力をあげたいと思い爪もみを1ヶ月続けましたが、リンパ球に変化なしでした。最近では調子の良い日に運動にも取り組んでます。(週2回水中ウォーキング+水泳を40分ほど)
主治医に爪もみの事を聞いたところ、「爪もみって何?聞いた事ないなぁ~あなたのリンパ球は、こんなもんです」と言われました。

・やはり爪もみでリンパ球が増えるというのは無理でしょうか?
・もっと続けなければ効果でませんか? 

何とか丈夫な身体に少しでも近づけたいので宜しくお願いします。

Aベストアンサー

どの程度のリンパ球の割合、数なのかわかりませんが、かなり少ないものと思います。
リュウマチは免疫抑制の病気にもかかわらず、ステロイド、非ステロイド抗炎症剤、免疫抑制剤などを病気のコントロールと称して使い続けます。
これらの薬物は全て強力に免疫力を抑制しますますので使い続ける限りは質問者さんが免疫力を上げようとしてもリンパ球は減ったままで増えることはあまり期待できません。
一方で免疫を上げる努力をしながら、時間をかけて徐々に薬を減らしていくことが出来れば、それが良い方法です。
これには薬の本質を把握し免疫力やリンパ球といった自然の治癒力に理解を示す医者の協力も必要でしょう。

>「爪もみって何?聞いた事ないなぁ~あなたのリンパ球は、こんなもんです」
 質問者さんの主治医は本来病気は免疫力を上げないと治らないのですが、そこに考えが及ぶことはないでしょう。対症療法としての薬物療法しか選択肢がありませんので患者のリンパ球がどうの、免疫力がどうのなんてことは殆ど頓着しません。

ステロイドなど代謝を抑制する薬は年単位で使い続けると次第に体が冷えてきます。それを食い止めるためにも日頃から爪もみ、軽い運動、入浴など体を温めることは欠かさないようにしておいてください。概して体温が高いほどと免疫力は増します。

どの程度のリンパ球の割合、数なのかわかりませんが、かなり少ないものと思います。
リュウマチは免疫抑制の病気にもかかわらず、ステロイド、非ステロイド抗炎症剤、免疫抑制剤などを病気のコントロールと称して使い続けます。
これらの薬物は全て強力に免疫力を抑制しますますので使い続ける限りは質問者さんが免疫力を上げようとしてもリンパ球は減ったままで増えることはあまり期待できません。
一方で免疫を上げる努力をしながら、時間をかけて徐々に薬を減らしていくことが出来れば、それが良い方法です...続きを読む

Qアレルギー恐怖症&薬恐怖症

初めて耳鼻科へ行き、処方薬の多さに不安になりネットで検索をしていたら、『今まで処方されて問題なかった薬でアナフィラキシーショックを起こした』という体験談?を見つけてしまいました。
スズメバチとかに刺されて起こるアレ。くらいしか思っていなかったのでネット検索する度に身近に感じてしまい、薬を服用する事が怖くなってしまいました。
それだけでなく、食べ物にもびくびくしてしまったり、自宅でしていたヘアカラーも出来なくてプリンが酷いです。
アナフィラキシーなどの重篤副作用・交通事故・インフルエンザとの確率を比較して電卓で計算しまくりでアホみたいです。

口腔外科で親知らず抜歯で通院中ですが、麻酔・痛み止め・抗生物質でのアナフィラキシーが怖くて次回の抜歯の予約が中々入れられません。

前回の抜歯後に、『知人が2回目の抜歯後の薬でショック起こした。という話を聞いて不安になった』という口実を作り
一度相談に行ったら『特に緊急性は無いので、恐怖心が抜けてからの抜歯でも良いですよ。』とのこと。
不安のきっかけがネットで検索し過ぎなんて恥ずかしくて言えないので(汗)

心療内科にも行きましたが、薬物療法を勧められますが、薬恐怖症なので無理です。
抗精神薬×エピペンは相性悪いらしいのでアナフィラキシー起こしたら助からなそうだし、危険な不整脈起こしたりリスクが付きそうですし。

実際今まで花粉症等もなったことないし食べ物・薬物でアレルギー反応起こした物はありませんが、それとなく息苦しくなる気がします。
ただ、常にそういった事を考えていると、胸元から血の気が引く感じがして痙攣しそうになったり呼吸しづらくなる事もあるので心理的な問題かなぁとも思います。

同じような方おられましたらどのように克服しているか情報提供お願いします。

初めて耳鼻科へ行き、処方薬の多さに不安になりネットで検索をしていたら、『今まで処方されて問題なかった薬でアナフィラキシーショックを起こした』という体験談?を見つけてしまいました。
スズメバチとかに刺されて起こるアレ。くらいしか思っていなかったのでネット検索する度に身近に感じてしまい、薬を服用する事が怖くなってしまいました。
それだけでなく、食べ物にもびくびくしてしまったり、自宅でしていたヘアカラーも出来なくてプリンが酷いです。
アナフィラキシーなどの重篤副作用・交通事故・イン...続きを読む

Aベストアンサー

これはメンタル系の病気なので、「メンタルヘルス」のカテゴリで再度質問されてはどうですか?
常連の優秀な回答者さん沢山いますので。

こういった恐怖症の治療は、薬物治療ではなく、カウンセリングで行うものだと思います。
精神安定剤(抗不安薬)使用して良くなる、というものではないと思います。
神経質な性格・育った環境等、色々な事が合わさって発症してると思います。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報