硬貨などの価値に詳しい人がいらっしゃいましたらご回答頂けるとありがたく存じます。

写真に添付させて頂きました硬貨ですが、これはいわゆるヘゲエラーというものなのでしょうか。
もしそうだとしたらどのくらいの価値があるものなのでしょうか。

20数年ほど前にこれをたまたま発見して特別に保管していたことを思い出し、価値が気になって
しまったので質問させて頂きました。
宜しくお願いいたします。

「エラー硬貨(50円玉)の価値について」の質問画像

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A 回答 (2件)

価値の付く珍しいエラーコインというのは、コレクターなどが故意に、あるいは人為的には造作できない刻印、加工ミスによる物を言います。



添付の画像の物は、明らかに正常な物に器具などによる研磨傷(溝?)でしかないように見受けられますのっで、言い換えると他にも同じように削り再現・量産できますよね?

最大で通常流通硬貨として「50円」。
もしくは破損硬貨として銀行での交換対象=「50円」ですね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
私もキズではないかと半信半疑ではあったのですが、写真よりも実物をみると研磨傷ではなく鋳型になにか棒状のものが混入している状態で鋳造されたように見えたので一応質問してみたのですが、やはり傷ということのようで残念です・・・。

お礼日時:2012/01/17 02:44

エラーではありません。

傷物です。
価値は50円となります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
傷だったのですね・・・残念です。

お礼日時:2012/01/17 02:42

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Aベストアンサー

 「昔の50円」という事は昭和41年までの50円という事ですよね。

  昭和30年~昭和33年:穴無し
  昭和34年~昭和41年:穴有り

 となっていますが、一般の家庭にあった物として判断した場合、昭和35年
以外の50円にはプレミアは付かない、と思って間違いありません。
 (最近は収集家も少なくなっており、市場に大量に残っているのが実情です。)


※理由と現在の引取価格目安

 昭和35年:発行枚数が少なく、プレミア対象になっている。
       おおよそ500~2500円程度で引き取ってもらえる。
       (状態によって価格差有り)

 その他年号:プレミア無し(存在量が多く、どのお店にも大量の在庫有り)
       額面通りの価値


 その他に、一般年号でもプレミアが付く可能性があるのは、俗に言う
「エラーコイン」です。一般的なものは下記です。

・角度ズレ
 表裏の角度がずれているもの。
  通常は±10度以上ずれていないと、「角度ズレ」として評価してもらえない
 場合がある。

・穴ズレ(昭和34年~昭和41年)
  穴が中心になく、ずれているもの。
  穴の縁が切れる程ずれていれば確実。
  少々のズレでは評価してもらえない場合が多い。

・穴なし(昭和34年~昭和41年)
  穴が無いもの
  前述の二つよりも評価が高い。

 エラーコインの場合、エラーの度合いにより評価が異なります。
 (価値もピンからキリまでです。)


 処分の方法ですが、下記の方法が考えられます。

1.古銭屋さん
  買取価格は何処でもほとんど同じと思って良い。
  当然プレミアも加味した金額となるので一番無難です。

2.骨董屋さん、リサイクルショップ屋さん
  古銭が弱いお店の場合は、全て額面という場合があるので注意。
  リサイクルショップ屋では引取らないお店もある。
  通常は高値の期待はしない方が良い。

3.インターネットオークション
  熱くなってくれる人が入札してくれると高値になる場合がある。
  (出品方法に一工夫が必要)
  自分だったらこの方法を選びます。

4.フリーマーケット
  安く買い叩かれる場合や、売れ残ってしまう場合の方が多く、
  値付けが難しい。
  手間を考えると個人的には絶対にしません。

5.銀行
  プレミア等一切関係なく、額面で引取ってもらえます。


 こんな所でしょうか。
  




 

 「昔の50円」という事は昭和41年までの50円という事ですよね。

  昭和30年~昭和33年:穴無し
  昭和34年~昭和41年:穴有り

 となっていますが、一般の家庭にあった物として判断した場合、昭和35年
以外の50円にはプレミアは付かない、と思って間違いありません。
 (最近は収集家も少なくなっており、市場に大量に残っているのが実情です。)


※理由と現在の引取価格目安

 昭和35年:発行枚数が少なく、プレミア対象になっている。
       おおよそ500...続きを読む

Q五円玉が十円玉みたいな色に…

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No.4です。

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