『L・DK』上白石萌音&杉野遥亮インタビュー!

JR→東京メトロ→都営地下鉄を乗り継いで通勤しています。
このたび、会社移転で都営地下鉄の下車駅が一駅先になります。

■定期券の有効期間:2011/8/19-2012/2/18
 現在定期代 88,680円(JR24,190円、メトロ+都営地下鉄64,490円)

 今後定期代 90,300円(JR24,190円、メトロ+都営地下鉄66,160円)

これから~1/18までに払戻をするのと、1/19~1/28までに払戻をするのでは
(64490÷180×10)で3,580円金額が異なるという計算でよいでしょうか?


JR・東京メトロ・都営地下鉄で一枚ののスイカ定期券を所持しています。
払戻と購入はJRの駅でもできるでしょうか?

よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

地下鉄部分だけ払い戻のではなく全区間を払戻して買い直すことになりますので若干額は違ってきます。


1旬の払戻額は 88680 ÷ 180 = 492.66 (日割額端数切り上げ) 493円 × 10 = 4930円(旬割額)

スイカ定期券であればJRの駅でしか払戻、購入は出来ません。
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この回答へのお礼

さっそくありがとうございます!
助かりました。
全区間分計算するのですね。

お礼日時:2012/01/19 01:49

払い戻しではなく区間変更ですので旬割となります。


ただし、実際の(窓口の)手順としては一旦払い戻してから
新規区間を作成、というやり方になります。
計算方法は#1さんが正しいと思いますが、さらに手数料210円が
差し引かれることをお忘れなく。
#1さんの回答にもあるように、Suica定期ですのでJR駅でしか
取り扱いはできません。
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この回答へのお礼

おお、手数料を忘れるところでした。。。
ありがとうございます。

お礼日時:2012/01/19 01:53

#2追加


東京メトロも払い戻しができないと記載があります。

参考URL:http://www.sztowa.com/cat_1/
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2012/01/19 01:55

JRの払い戻しは月単位、 句単位ではありません。


1ヶ月以上ある場合に払い戻す記載があります。

JR公式規則を参照。

1月18日までに払い戻さないと、払いもしできないはず。

参考URL:http://www.jreast.co.jp/kippu/22.html
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この回答へのお礼

規則も載っているのですね、ふむふむ。
ありがとうございます。

お礼日時:2012/01/19 01:54

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特に知りたい点は、例えば1月31日から有効の定期券を2月11日に旬割払戻しする場合、使用日数は12日だが「使用旬数は2旬なのか3旬なのか」という点です。
よろしくお願いします。
根拠(ソース)があれば、なお助かります。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9A%E6%9C%9F%E4%B9%97%E8%BB%8A%E5%88%B8%E3%81%AE%E6%89%95%E6%88%BB%E3%81%97%E6%96%B9
(Wikipedia)

http://www.jreast.co.jp/kippu/22.html#02
(JR東日本)

Aベストアンサー

ANo.2のPAPです。お礼を書いていただきありがとうございました。

さて、お礼欄にご記入の件ですが、ご理解はその通りです。
また、月頭の1日も応答日になるので月末も・・・といったご指摘も、論理的にはもっともな疑問です。
実際には31日に使用開始となる定期券の旬末となる日の確定作業の場合、翌月1日(ついたち)から使用開始と見なして扱いますので、本来は31日に応答する「1の日」ではなく、1日に応答する「1の日」と書いて説明するべきでした。申し訳ありません。
1ヶ月を30日として日割り計算などをする都合上、31日は存在しないものとして応答する日などに含めません。旬末については先の回答でご紹介の文面に「31日を旬末とする」から特別扱いであることがわかると思いますが、31日を開始日とする定期券の旬の計算においては翌月1日を開始日として旬末を扱います。

例えば、
8月31日からの1ヶ月定期券は9月30日まで有効であり、
9月1日からの1ヶ月定期券も9月30日まで有効となります。
この2つの定期券の旬末は9月10日、20日、30日で同一となります。
一方で、
7月31日からの1ヶ月定期券は8月30日まで有効であり、
旬末は8月10日、20日、30日となりますが、
8月1日からの1ヶ月定期券は8月31日まで有効であり、
旬末は8月10日、20日、31日となり、
7/31~の定期は1旬目が、8/1~からの定期は3旬目が11日間となります。
このように、31日を開始日とするなど期間内に31日を含む場合の「31日」は特別な扱いとなります。

質問文の中にあるJR東日本公式ホームページなど鉄道会社公式ページの説明にも「10日を1旬とする」と書かれていますが、実際には旬末あるいは旬の開始日を定義する規則を元にしていますので、その規則に則って旬の区切りとなる日が決定されるため、「10日」をベースに考えるとずれることがありますから注意が必要です。なお、今回の回答はJRの場合ですので、他の鉄道事業者の場合は、若干違う部分があるかもしれません。

また、先の回答で「ご質問にあるサイトの「3旬」がどうのこうの」と書きましたが、再度見たところそのような記述はどこにもありませんでした。見間違えたようです。すいませんでした。その一文はないものとして下さい。

ANo.2のPAPです。お礼を書いていただきありがとうございました。

さて、お礼欄にご記入の件ですが、ご理解はその通りです。
また、月頭の1日も応答日になるので月末も・・・といったご指摘も、論理的にはもっともな疑問です。
実際には31日に使用開始となる定期券の旬末となる日の確定作業の場合、翌月1日(ついたち)から使用開始と見なして扱いますので、本来は31日に応答する「1の日」ではなく、1日に応答する「1の日」と書いて説明するべきでした。申し訳ありません。
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