痔になりやすい生活習慣とは?

16年程前に公然わいせつで略式起訴され罰金支払いました。
その時は逮捕はされてません。
来月アメリカに出張しますが今週B1ビザ申請の為に領事館に出向きます。
ビザは取れるのでしょうか?また入国は出来るのでしょうか?
2006年に同じ仕事ですが、ビジネスミーティングと言う事で観光ビザで1ヶ月滞在した経緯もあります。
その他、オーストラリアなどにも長く滞在しています。
アドバイスをお願いします。

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A 回答 (3件)

法律の専門家でも即答を避けているようですので、素直に領事館で相談した方がいいようです。


略式基礎の罰金刑の場合、交通違反の反則金と違って、いわゆる「前科」となります。
ただ、前科の場合一定期間で表示義務はなくなるようです。しかし、前歴の場合は「なかったこと」にはできないようです。
すなわち、「前科」を確認される場合は、問題なしになる可能性があり、「前歴」を確認される場合は、問題になる可能性があります。
http://www.travelvision.jp/useful/detail.php?id= …
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この回答へのお礼

アドバイス有難うございました。

無事にビザ申請され発券されました。

お礼日時:2012/01/19 11:44

犯罪歴ですからね。



アメリカの場合は州法で決められていて、出張する州によって変わるということ。

前歴を確認されて駄目かどうかはやってみないと判らない。

ニューヨークで良くても ラスベガスで駄目とか、その逆とか。

アメリカの州ごとの法律なんて判らないから。
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この回答へのお礼

アドバイス有難うございました。

無事にビザ申請され発券されました。

お礼日時:2012/01/19 11:46

軽犯罪法に抵触する行為ですが、罰金で済んでいるなら可能でしょう。



起訴猶予も含めて、起訴された場合はビザは難しいでしょう。

入国は大丈夫ですよ。ビザが取れれば。取ってから犯罪を起こしたら入国拒否されることもあります。

犯罪歴は逮捕されたときに前科がつくんだよ。
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この回答へのお礼

早速のご回答有難うございました。

気になる点がありますのてお分かりならアドバイスいただければたすかります。

略式起訴って起訴された事ではないのですか?

犯罪歴とは逮捕された時だけ付くのでしょうか?

だとすれば手錠されてない私の犯罪歴は無いって事でしょうか?

お礼日時:2012/01/18 15:31

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Qアメリカへの入国について(犯罪歴があり)

6年ほど前に海外から違法な薬物を持ち帰ってしまい成田空港で逮捕された前科者です。
持ち帰ったものはマリファナやコカイン、覚せい剤のような有名なものではなくタイで買った
精力増強サプリメントが日本の麻薬取締法違法に該当する成分を含んでいるというもので、
麻薬成分が含まれているとはしりませんでした。
その後執行猶予3年の判決を受け現在は執行猶予期間も終わっております。

この度、転職活動を行っていてある会社から内定を頂きました。ただ、頻繁に海外
(特にアメリカ)に行くことが多いお仕事で、入社できてもアメリカに入国できなかったら
迷惑をかけてしまうので辞退するか否か悩んでおります。
そこでお聞きしたいのですが、私のような薬物犯罪の履歴があるとESTAでは当然
弾かれると思いますが、領事館でビザを申請すれば入国できる可能性はあるのでしょうか?
そもそもビザの発給を受けることもできるかどうか疑わしいですし、入国時に
指紋による照会を行うのでこれで引っかかったらアウトになってしまうと思います。

同じような経験のある方、お詳しい方から入国の可否について教えて頂ければと思います。
やはり内定を辞退して違うお仕事を探すほうが無難なのでしょうか?

6年ほど前に海外から違法な薬物を持ち帰ってしまい成田空港で逮捕された前科者です。
持ち帰ったものはマリファナやコカイン、覚せい剤のような有名なものではなくタイで買った
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この度、転職活動を行っていてある会社から内定を頂きました。ただ、頻繁に海外
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Aベストアンサー

#3です。お礼ありがとうございます。一応法学部卒です(笑)

執行猶予、というのは「犯罪は行なって刑法上罰する必要はあるが(つまり有罪だが)、今まで善良な市民だったし、今後も善良な市民でいられるなら、罰するのをやめよう、だから○○年猶予して様子を見ます」ということです。執行猶予期間中に新しい犯罪を犯さなければ「罰することを辞める(罪に問われない)」ということです。ようするに、その時点で前科が消える、ということです。
執行猶予中も「前科がある」ということではなく「猶予されている状態」ということになります。

参考:http://www.courts.go.jp/saiban/qa_keizi/qa_keizi_28/(裁判所のホームページ)

この中
「執行猶予に付された人が再び罪を犯したりすることなく,その猶予の期間を無事に過ごしたときは,刑の言渡しそのものが効力を失い,将来まったくその刑の執行を受けることがなくなります。」
と書いてあります。つまり、猶予期間中になにもなければ「罪に問われない」ということで「無罪判決」と同じことになる、ということです。無罪ですから、犯罪記録にもなにも残りません。

これが日本政府の判断です。

しかし、具体的に言うとアメリカ政府の判断は別です。アメリカ(以下USgov)のビザ要件を見ると「逮捕歴のある場合は、有罪無罪に関わらずビザ免除はできず、必ずビザ申請をしなければならない、とかかれています。
参考:http://www.ustraveldocs.com/jp_jp/jp-niv-visawaiverinfo.asp
下のほうの「ビザ免除プログラムを利用できない場合」にあります。

質問者様の逮捕歴は、日本の犯罪記録には一切残りませんが、USgovはそれを含めて申告することを求めています。
ですので、日本政府の法律運用とUSgovの法律運用は違うといえます。

お金をかけてもいいなら、こういうところもあります。
http://www.usavisa.jp/
私はここの回し者ではありませんが「アメリカビザ・永住権取得支援」などで検索してもココ以外出て来ないので、後はさがしてください。

現実問題としては、アメリカ政府がいくら情報にアクセスしても、日本政府は情報を抹消しているので、検索できるとは思えません。したがって、日本政府の判断に従えば「犯罪そのものが無かった」ことになっているので、無犯罪証明も出ますし、犯罪歴「無し」で堂々と申請ができるはずです。

#3です。お礼ありがとうございます。一応法学部卒です(笑)

執行猶予、というのは「犯罪は行なって刑法上罰する必要はあるが(つまり有罪だが)、今まで善良な市民だったし、今後も善良な市民でいられるなら、罰するのをやめよう、だから○○年猶予して様子を見ます」ということです。執行猶予期間中に新しい犯罪を犯さなければ「罰することを辞める(罪に問われない)」ということです。ようするに、その時点で前科が消える、ということです。
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Q無犯罪証明書の犯罪歴について

私は、はずかしながら、21歳の時、共同危険行為で捕まり、留置所に入り罰金を払い出てきました・・
もう10年ほど経つのであまり覚えていませんが、たしか前科が、つくと言われ出て来たきがします。
このたび、アメリカのリゾート地での就労ビザを取得したいのですが、無犯罪証明の申請は無事降りるのでしょうか?
お判りの方教えてください

Aベストアンサー

誰かがチャチャを入れて居る様だから、そ
の方に謂うけれども、刑法にちんと規定さ
れてるでショ。

質問者様は道交法違反で摘発されたと思い
ますが、その刑罰に関して、道交法に規定
されていない部分は刑法が適用されます。

何々をした者、1年以上の懲役と道交法に
規定されて居れば、1年以上且つ(刑法で
規定された)20年以下の範囲で刑罰が科
せられ、幾ら犯人が憎いからと懲役40年
を科す事は出来ません。21年以上の刑罰
は刑法で認めて居りません。

で、道交法には犯した罪が何時、法的にチ
ャラになるのかが規定されて居りませんが
それは刑法を見れくれ、と謂う意味で、道
交法で改めて規定して居ないだけです。


刑法第三十四条の二 (刑の消滅)

禁錮以上の刑の執行を終わり、又はその執
行の免除を得た者が罰金以上の刑に処せら
れないで十年を経過したときは、刑の言渡
しは、効力を失う。罰金以下の刑の執行を
終わり、又はその執行の免除を得た者が罰
金以上の刑に処せられないで五年を経過し
たときも、同様とする。

2 刑の免除の言渡しを受けた者が、その
言渡しが確定した後、罰金以上の刑に処せ
られないで二年を経過したときは、刑の免
除の言渡しは、効力を失う。


最悪でも10年経過して居れば、罪は法的
に無かった事になります。司直に保管の記
録も抹消されますから、誰が問い合わせて
も犯罪の事実無しと回答が返るだけ。

無犯罪者だから、犯罪の経歴は書けないで
しょ。刑法の「刑の消滅」とは、こう謂う
意味ですよ。

つまり、悪さをした事実を書かなくとも構
わないと謂う事です。日本国民が自国の法
に従っているのだから、何も問題は無し。

當然、虚偽申告にも該当しません。

誰かがチャチャを入れて居る様だから、そ
の方に謂うけれども、刑法にちんと規定さ
れてるでショ。

質問者様は道交法違反で摘発されたと思い
ますが、その刑罰に関して、道交法に規定
されていない部分は刑法が適用されます。

何々をした者、1年以上の懲役と道交法に
規定されて居れば、1年以上且つ(刑法で
規定された)20年以下の範囲で刑罰が科
せられ、幾ら犯人が憎いからと懲役40年
を科す事は出来ません。21年以上の刑罰
は刑法で認めて居りません。

で、道交法には犯した罪が何...続きを読む

Q米国ESTA申請時の犯歴

執行猶予終了後で前科ありの友人と海外旅行に行く予定です。
米国のESTA申請ができるかどうか質問です。

申請の質問欄の『これまでに不道徳な行為による違法行為~などにより
逮捕されたこと、有罪判決を受けたことはありますか?』は、
もちろん犯歴として『Yes』になりますね?

他の質問は『No』でも犯歴に1つ『Yes』があればESTA認証不可・入国不可となるのでしょうか?
ビザを取得して入国の可能性はありますか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>根本的な犯罪歴Yes/Noの定義が分からず、
>日本では執行猶予の罪自体は期間満了で失効しますが、=犯罪歴の有無となると分かりません。
本籍地の犯歴簿には執行猶予が終了すれば犯歴として記録が残ることはありません。これは、国家資格や公務員採用の為であり、犯歴簿から抹消されることで権利が復活すると言うことです。
犯罪歴が無くなったわけでは無く、刑の効力が無くなっただけです。

米国入国の際に問われている犯罪歴は、刑の効力とは異なります。
本籍地の犯歴簿に記載があるかどうかでは無く、裁判においての有罪判決の事実を問う物です。
厳密に言うと起訴・不起訴を問わず逮捕歴があるかどうかを質問しています。したがって、逮捕された事実があれば、裁判で有罪判決を受けなくてもビザ免除プログラムの適用を受けない事を意味しています。


>やたらと申請して却下歴がついてしまうのもマイナスであり戸惑います。
ESTAの質問内容は入国カードとほぼ同じです。申請が却下されない様にするには総て『No』にチェックを付ければ良いだけです。(良心が咎めたなら不正なESTA申請で認証を得た後に、逮捕歴や犯罪歴等の再申請を行うことも出来ます。)
ESTA認証されたら、入国カードにも犯罪歴を隠して入国審査を受けることになります。
ただし、入国審査で嘘偽が見つかった場合は入国拒否、入国後に見つかった場合は、告訴され懲役刑の後に国外退去処分を受ける可能性があります。
(かなり多くの人が犯罪歴(逮捕歴)を隠してビザ免除プログラムで渡米していますが、時々見つかって入国拒否にあっています。下手に嘘をついて永久に米国に入国できないケースになる恐れもあります。)

申請が却下されビザの手続きをする時も、ESTA却下歴は不利益になることはありません。通常のビザ申請と同じように審査されます。ただし、犯罪の内容によってはビザが認められません(ビザ担当事務官の判断次第です)。
アメリカ以外の国に旅行する場合はまったく問題になりません。
入国審査で拒否されるより、よほど良いと思いますが・・。


>ニュージーランドのみが、1年以上の実刑の場合でしょうか?
アメリカは逮捕歴、
オーストラリアは有罪判決を受けた場合、
ニュージーランドは12ヶ月以上の禁固・または懲役刑で執行猶予が付かない場合
は申告しなければなりません。
執行猶予3年の場合はアメリカとオーストラリアは申告の義務がありますが、ニュージーランドでは申告の必要がありません。

>結局は、ビザ申請時と入国時の監査の裁量により最終的な判別は分からないという事でしょうかね。
その通りですが、
何処の国でも言えることですが、ビザが認められると入国審査で拒否される可能性はほとんどありません。
嘘偽申請で入国する(犯罪)か、真正な申請でビザを取得し入国するかは人格の問題です。
 
 

>根本的な犯罪歴Yes/Noの定義が分からず、
>日本では執行猶予の罪自体は期間満了で失効しますが、=犯罪歴の有無となると分かりません。
本籍地の犯歴簿には執行猶予が終了すれば犯歴として記録が残ることはありません。これは、国家資格や公務員採用の為であり、犯歴簿から抹消されることで権利が復活すると言うことです。
犯罪歴が無くなったわけでは無く、刑の効力が無くなっただけです。

米国入国の際に問われている犯罪歴は、刑の効力とは異なります。
本籍地の犯歴簿に記載があるかどうかでは無く...続きを読む


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