痔になりやすい生活習慣とは?

バッテリーの充電をしたいのですが、車から外して充電しなければいけませんか?
載せたままでもいいけれど、車側への配線は外さなければいけませんか?
検索したところ、安全の為には外すべきだけれども、外さずに充電している方が多いような印象を受けました。
どうか皆さんの意見をお聞かせ下さい。

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A 回答 (9件)

普通充電を行う充電機であれば、外さなくても大丈夫ですが、付けっ放しはバッテリー自体に良くないので、時間の管理はされて下さい。




急速充電器は、絶対に配線を付けた状態では接続しないでください。

急速充電器は短時間で急速に充電を行う様な構造になっており、バッテリーの通常電圧以上の電圧を掛けます。

場合によっては、バッテリーに掛かる電圧は20Vを超える事があります。
この様な電圧を掛けると、イグニッションをONにしていなくても、エンジンコンピューターなどのコンピューター類はスリープして居るだけの状態ですので、過電圧で破壊されてしまいます。
(修理代だけで数十万円に上る事があります。)

その辺を良く注意されて充電機は使用されてください。
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外す習慣を付けて下さい。



常識の問題ですから。

ちなみに
ROMがリセットされることは何があっても絶対にありません。

RAMならまだしも
リセットできるならROMじゃないですよね!!
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車走っているときは常に充電しているはず?


当然配線はそのままですね、充電のためになんか外したことありません。
最も、何の知識もなく、自分で考えて行動しようとしない人には何とも言いようがありません。
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短時間(例えば1時間以下)の充電なら載せたままで、配線も外さずに充電します。


完全充電したい時は、どんな充電器でも半日以上かかるのでバッテリーを外します。

充電目的によって異なると思います。
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車はどこにありますか?



 車に乗せたままの充電だとボンネットは開けっ放しです。

ボンネットに子供が興味本位で近づいて車の部品に触ってケガしたり壊したり挟まれたり

鳩や猫がエンジンの中に入って巣を作ったり、んこをしたり^^

コード分の隙間だけ空けてというのも同様
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載せたままで、配線も外さないで充電してもかまいません。

ただし、過充電などには十分に気をつける必要があります。異常な充電状態になると、バッテリー内部から酸霧(内部の電解液{希硫酸}の飛まつ)が発生したりしますが、これが周囲にかかると、電気系統などが腐食して後でトラブルを起こす原因になります。したがって、充電に使用する充電器は電圧管理が出来るしっかりしたもので行う必要があります。あまり安価な簡易的な充電器では電圧の制御がいい加減で、長時間充電した場合過電圧による異常な充電状態にある可能性があります。また、急速充電も行ってはいけません。

先の型のお答えに、ROMがリセット(これ自体が間違えでリセットされるのRAMです)などと有りますが、これは明らかに認識が間違っています。確かに、オーディオやパワーウインド、イモビライザーなどなど、最近の車はバッテリーを外すと再設定を行わなければならない部分が多数あり面倒ですが、外してはいけないという理由にはなりません。先に外さずにOKと書きましたが、セオリーに忠実に行うのであれば、バッテリーは車両から取り外して充電を行うことがもっとも正しい方法です。これは、万一、充電状態やバッテリー自体に問題が起きても、車両に被害が及ばないようにするためで、整備士の学校ではこちらのやり方を教えているはずです。

車上での充電を行うこと自体はそれほど危険な行為ではないのでOKですが、注意する点がいくつかあります。

バッテリーの端子および充電器の端子は清浄であり、錆や腐食が無い状態であること。バッテリー端子などが腐食していると接触不良により火花が出る場合がありますが、バッテリーは充電中に水素ガスを発生します。水素ガスは極めて引火性が高いので、充電末期のガスの発生が多い状態で端子に火花が出ると、バッテリーが爆発する可能性があります。バッテリーが爆発すると内部の希硫酸が飛び散り非常に危険です。目などに入れば失明の危険性もありますし、周辺の金属部分や電気配線等に多大なダメージを与えます。もしバッテリー端子に白や青色の粉のようなものが付いていた場合60℃以上のお湯で洗い落とせば綺麗に落ちます。

バッテリーの液量は適正な量であること、不足している場合はアッパーレベルまで蒸留水を補充してから充電すること。足りない状態での充電はバッテリーにダメージを与えます。MF(メンテナンスフリータイプ)バッテリーで液量がロワーレベル以下の場合はバッテリーの寿命である場合が多いので無理な充電は避ける事、また、6個あるセル(液と電極が入っている個室)間の液量の差が大きい場合は寿命である場合が多いので、この場合も無理な充電は避けること。また、バッテリー端子間は絶対にショートさせないこと。ショートさせると数100A以上の大電流が流れる可能性があり、火災や爆発の原因になります。

充電器を接続・取り外す際は必ず充電器の電源が切れていることを確認し、まずバッテリー端子側に+/-の極性を確認して接続し、次に充電器の電源をつなぎ、スイッチを入れること。取り外す際は必ず電源を切り、コンセントを抜き最後にバッテリー端子側を外すこと。この手順を誤るとバッテリー端子側の接続の時に火花が発生し、バッテリーの状態しだいでは引火爆発の危険性があります。

充電器は必ず電圧・電流制御が付いたものを使うこと。やむを得ず簡易型の物を使う場合は絶対に15.5V以上の電圧が過からにように、充電時にこまめに電圧の確認を行うこと。急速充電は車上ではおこなわない事。

充電完了後には、バッテリー周囲を確認し酸霧の発生など有った場合は、多量の水で洗浄し、早めにバッテリーの点検を受ける事。

バッテリーの充電は誰でも行える簡単な作業のようですが、扱い方を間違えると火災や車両の破損、失明を含む大怪我の原因になる可能性もあるため、しっかりと基本を理解したうえで正しい手順で行うことが大切です。まぁ、バッテリーに限らず、整備作業は全てが同じですが、一歩間違うと大損害や大怪我なんて事が幾らでもあるので、手順をきちんと理解(知っているだけではだめで、なぜそのようにする必要があるか理解している必要がある)した上で行ってください。

ここでは詳細な理由などについては書きませんでしたが、たかが充電でもこれだけ留意する点があります。
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外してはダメです



もちろん配線もです

外すと車の各種ROMがリセットされる可能性があります
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ダメという理由はありません。



外さなければならないことがなければ、着けたまま充電しています。
20年以上、それで問題が起こったことはありません。
配線も外したことはありません。

爆発する危険性があるのならそうするべきなんだろうけれど、無茶なことや失敗しなければ爆発することなんか無いです。

バッテリーがMFなのに、開放用充電器であったり、切換を忘れていた。
開放型なのに、キャップを開けていなかった。
無茶な電流を流した。
極性を間違えた。

くだらない間違いがなければ爆発なんてしませんよ。

配線を繋いだまま充電しても、通常の状態 バッテリーを接続しただけの状態と何ら変わらないでしょ?
どこかで勝手に電気が流れることなんか無いんだから。

保全上(ボンネットを開けられる)に不安があるのなら外しますが、そうでなければ外す必要性はありません。

貴方が、バッテリーを着脱するときに落下させて壊してしまうこと、工具を誤って接触させショートしてしまうことの確率と、バッテリーが爆発したりする確率 どっちが上だと思います??
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>車から外して充電しなければいけませんか?


バッテリー・配線を外す必要はありません、そのまま充電器を接続します。
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Q充電器の正しい使い方を教えてください

度々お世話になります。
バッテリー充電器の使い方について当サイトで検索したところ、
1、バッテリーは車体から外さないと絶対ダメ。
2、ケーブルをマイナス端子からだけ外せばOK。
3、ケーブルはプラスもマイナスも付けたまま充電して問題ない。
という回答にそれぞれ良回答がついています。
スボラな私としては3が本物の良回答であることを願いますが、1や2に意味もなく良回答がついているとも思えません。

1や2の方法をとるべき理由とは何でしょうか。
こういう点さえ注意していれば端子からケーブルを外さずに充電しても大丈夫、という方法があれば教えて欲しいのです。
 

Aベストアンサー

1、 と 2、 は、(電気回路的には)全く同じですよね。

違うところは、車から降ろすかどうか。

1、 と 2、 の間に、「車載状態で、端子は+も-も両方外す。」というのがあってもよいかとも思います。1.5、とでもしましょうか。



まず、1、 と 2、 ですが、

バッテリーは、充電中に爆発することがあるのです。(http://www.denchi.info/publication/ts-007.pdf)(http://www.denchi.info/publication/ts-008.pdf)

爆発はどの程度かといいますと、ケースが割れてバラバラになり、中の電解液(希硫酸)がそこら中に飛び散る。といったところでしょうか。

一般的には、内部の電解液が足りない場合に起きる現象ともいわれていますが、液量が充分なら決して爆発しないという保証もありません。

原理は、主に液量が少ないと、バッテリー内部でスパークが発生し、気体部の水素と酸素の混合ガスが爆発します。その威力が強いため、ケースも割れて中身が飛び散るというわけです。

希硫酸は塗装も傷めますし、金属も溶かしますので、即 水でエンジンルームを完全に洗浄でもできる環境でないと、かなりのダメージを負うことにもなります。


仮に上記スパークによる水素爆発が起きても液口栓を完全に外して液口が開いていれば、ポンと燃えるだけで済むため、

「充電時は液口栓は全て完全に外す」ということが重要になってきます。

(万一の爆発で希硫酸が飛ぶ可能性も充分あるため、たとえ液口栓を完全に開けて充電する場合でも、やはり内部の液量を充分に確認してから充電することが重要です。)

例:「充電をする際は、フタの液口栓を全て開け、中にバッテリー液が入っていることを確認し、風通しのよい場所で充電をしてください。もしバッテリー液が足りない場合は、精製水(もしくはバッテリー用補充液)を規定量まで補充してから充電してください。
充電後は30分程度放置し、ガスが抜けるのを待ってからフタの液口栓を全て閉めて車両へ搭載してください。
バッテリーの電解液は、希硫酸です。衣服や皮膚に着かないようにご注意ください。」

(http://72.14.235.104/search?q=cache:PSYCkN-dPskJ:gyb.gs-yuasa.com/support_car/empty/charge.html+%22%E3%83%95%E3%82%BF%E3%81%AE%E6%B6%B2%E5%8F%A3%E6%A0%93%E3%82%92%E5%85%A8%E3%81%A6%E9%96%8B%E3%81%91%E3%80%81%E4%B8%AD%E3%81%AB%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%E6%B6%B2%E3%81%8C%E5%85%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%92%E7%A2%BA%E8%AA%8D%E3%81%97%E3%80%81%E9%A2%A8%E9%80%9A%E3%81%97%E3%81%AE%E3%82%88%E3%81%84%E5%A0%B4%E6%89%80%E3%81%A7%E5%85%85%E9%9B%BB%E3%82%92%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82%22+site:http://gyb.gs-yuasa.com/support_car/empty/charge.html&hl=ja&ct=clnk&cd=1&gl=jp)

液口栓を全て外すためには、いずれにせよバッテリー固定用のクランプ類は外さないとダメな車種が多いのではないでしょうか。
としますと、あと一歩、車からバッテリーを完全に降ろしてしまったほうが安心です。


例えば、新車ディーラーの営業マンの場合、いつでもお客さんの車のバッテリー充電時は上記通り車から完全にバッテリーを降ろして充電していませんと、いつの日か、「しまった!!」と致命傷を負うことになるでしょうね。

といいつつ、私が新車のセダンを買った正規ディーラーでは、私が車をディーラーまで取りに行った納車時に、出発直前まで車載のままバッテリー充電してくれていましたけどね。
とくに私も、「あっぶないなあ」 「なんてことしてくれているのだよ」 とも思いませんでしたけどね。※a

爆発の確立的危険度としては、その程度です。

ただし、人への説明としては、「充電時はバッテリーは必ず車両から取外す(降ろす)。」というのが唯一の正解です。(http://www.denchi.info/publication/ts-005.pdf)



1.5、 と 2、 との違いは、

充電中に万が一、車側バッテリー端子が、バッテリー本体側端子と接触してしまわないように、念のために両方外して倍の安全策を取る。といったところではないでしょうか。
(安全のため、必ず、せめても液口栓は完全に開けて下さい。)



3、 は、これは、お持ちのバッテリー充電器が電子制御のものであれば可能な方法ですね。

具体的には、
(http://www.7dream.com/product/n/a01b08/g/130009007000000/p/1754743)
(http://www.7dream.com/product/n/a01b08/g/130009007000000/p/1754742)
(http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%A4%A7%E6%A9%8B%E7%94%A3%E6%A5%AD%E3%80%80%E8%87%AA%E5%8B%95%E5%85%85%E9%9B%BB%E5%99%A8&ei=UTF-8&fr=top_v2&x=wrt)
のように、バッテリー端子は外さなくてもよいということが記載されている商品のみ、可な方法です。

{(http://k-omochan.com/car/charger.htm)←こちらは個人様のホームページのようですが、リンクフリーのようなので、、}

電子制御の、自動のもので、尚且つ取扱説明書に「可」の記載がある場合のみ、3、 の方法が使えるということになります。取扱説明書を良く読んでその通りお使い下さい。



その他の充電器は、

1、 が正解。(この場合も、必ず液口栓は完全に開けます。爆発したら 人にも 何にでも危険です。)(液が皮膚や衣服に付いても溶けます。)

2、 や 1.5、 は、ある意味「“危険を冒した”怠けな方法」ということになりましょうか。その場合も、必ず「液口栓」は完全に開けて下さい。(気泡がグツグツいいだすと希硫酸が霧状に撒かれ始めることもありますので、やはり車から取り外したほうが良いでしょうね。)「蒸発」ではなく、希硫酸が跳ね飛び散るのです。





よって、お持ちの充電器の取扱説明書をよくご覧下さい。
(http://www.kyorin1.co.jp/b-know5.htm)
(http://www.denchi.info/publication/ts-003.pdf)


※a(もしかしたら電子制御の大丈夫な充電器だったのかもしれません。そこまでは確認しませんでしたが。) 正規ディーラーですので、きっと当然、そうですよね。

1、 と 2、 は、(電気回路的には)全く同じですよね。

違うところは、車から降ろすかどうか。

1、 と 2、 の間に、「車載状態で、端子は+も-も両方外す。」というのがあってもよいかとも思います。1.5、とでもしましょうか。



まず、1、 と 2、 ですが、

バッテリーは、充電中に爆発することがあるのです。(http://www.denchi.info/publication/ts-007.pdf)(http://www.denchi.info/publication/ts-008.pdf)

爆発はどの程度かといいますと、ケースが割れてバラバラになり、中の電...続きを読む

Qバイクのバッテリーの充電について

エリミネーター400に乗ってます。
1ヶ月以内なのですが、バイクに乗らなかったせいかバッテリーが上がってしまったようなのです。
Nランプ等は点いていますが、ヘッドライトは消えています。スターターを押して、アクセルグリップを回してもきゅるきゅる言うだけで全くエンジンがかかりません。チョークも引いて試してみましたが、駄目でした。今まで冬でもエンジンが一発でかからなかった事はないので、バッテリーが上がってしまったのかな?と思います。バッテリー自体が寿命なのでしょうか??
バッテリーが上がったときは押しがけ、書いてあったのですが、自分は女なのでこの車体を押して走るのは無理があって諦めています。坂道も、かからなかった場合、バイクを引いて坂を上るのが絶望的なので…。


そこで車とバッテリーをつないで充電できる、と見たので、12vのブースターケーブルを買いました。取扱書が車向きに書いてあるため、よく分からないのでいくつか質問させてください。

1.そもそも車から充電できますか?車は日産のパルサーです。

2.キーをONにするのはケーブルが全部接続し終わってからなのでしょうか?

3.ケーブルの接続の説明に、「(-)ケーブルは、救援車のバッテリーの(-)から、トラブル車のバッテリー(-)には接続せず、エンジン部の金属部に必ず接続してください」と書いてあるのですが、バイクの場合も「エンジン部の金属部」なのでしょうか?バイクの場合は、ケーブルの(-)をどこに接続すればいいのでしょうか?

4.もし、エンジンがかかった場合、ケーブルをはずすときはエンジンをかけっぱなしで構わないのでしょうか?

5.充電するにあたって、注意点があったら教えてください。

6.もっといい方法がありましたら、教えてください。

長文でごめんなさい。初心者なもので、本当に初歩的な質問で申し訳ありません。どうぞよろしくお願いします。

エリミネーター400に乗ってます。
1ヶ月以内なのですが、バイクに乗らなかったせいかバッテリーが上がってしまったようなのです。
Nランプ等は点いていますが、ヘッドライトは消えています。スターターを押して、アクセルグリップを回してもきゅるきゅる言うだけで全くエンジンがかかりません。チョークも引いて試してみましたが、駄目でした。今まで冬でもエンジンが一発でかからなかった事はないので、バッテリーが上がってしまったのかな?と思います。バッテリー自体が寿命なのでしょうか??
バッテリーが...続きを読む

Aベストアンサー

1)車からは充電は無理ですが、バイクのエンジンを掛ける事は出来、その後バイクを走らせ充電してください。

2)ケーブルはバッテリーの+側とー側が間違わなければ順序は特にこだわりません。
●先ず バイクと車のバッテリーの+側、ー側を確認しておき、絶対に間違えないように。又 +とーと接触し、ショートしないように取り扱いください。

3)接続は両方のバッテリーの本体の+ーへ、ケーブルの説明でエンジン部の金属とありますが、車種により金属部がー側と決まっている訳で無く、バッテリー同士の直接接続が安全です。

●バイクの+側を車の+側と バイクのー側を車のー側にケーブルで接続します。ケーブルは赤が+側、黒がー側と決めておきましょう。
(バイク側はバッテリー(線を外さないで)を引き出さないと接続出来ない場合があります)

4)パルサーのエンジンを掛け、バイクのエンジンを掛けます。

●エンジンが掛かればエンジンを掛かった状態でケーブルを外す。

●バイクを走らせ充電する。30分以上の走行が必要です。完全充電は5時間以上必要です。

● バッテリーは車の場合は3年以上持ちますが、バイクの場合で乗る機会が少なければ、寿命は2年程度の場合もあります。この場合は充電しても直ぐダメに成ります。

結論 バッテリーを2年以上交換していないのであれば取り替えましょう。バッテリーの型番を控え、近くのカーショップで購入、簡単に取り替え出来、充電は出来た状態です。

1)車からは充電は無理ですが、バイクのエンジンを掛ける事は出来、その後バイクを走らせ充電してください。

2)ケーブルはバッテリーの+側とー側が間違わなければ順序は特にこだわりません。
●先ず バイクと車のバッテリーの+側、ー側を確認しておき、絶対に間違えないように。又 +とーと接触し、ショートしないように取り扱いください。

3)接続は両方のバッテリーの本体の+ーへ、ケーブルの説明でエンジン部の金属とありますが、車種により金属部がー側と決まっている訳で無く、バッテリー同士...続きを読む

Q車バッテリーの充電手順について

バッテリーの充電について質問します。私はH12式トヨタエスティマ(MCR30W)に乗っています。バッテリーが弱っていて充電しようと思いますが、バッテリーを外して充電したほうが良いか、ターミナルを接続した状態で充電したほうがよいか分かりません。ネット上で色々と調べてみたのですが、外すと車のコンピューターがリセットされてしまう。とか 学習機能があるから大丈夫 とか 車に危険性があるから外さないと壊す などなど 色々と出てきて悩んでいます。 このような専門知識のある方教えてくださいお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

え~と、結論から言うと・・・

バッテリー充電時は、必ずバッテリーのターミナルは外しましょう。
また、出来るだけバッテリーは車から取り外した方が良いです。

確かにバッテリーのターミナルを外すと、時計やオーディオなどのメモリーは消えます。
しかし、車のエンジンCPUやミッションCPU等は問題ないでしょう。

逆にターミナルを付けたままですと、充電時に掛かる電圧や電流値によっては、車の電装系に致命的な障害が発生する可能性が有ります。

また、バッテリーは充電時に高温になりますし、バッテリー液(希硫酸です!)がどうしても廻りに飛び散ります。
車体に取り付けたままですと、それらがどうしてもエンジンルーム内に付着しますから、腐食やさびの遠因となります。

蛇足ですが・・・

H12年式と言う事ですが、いままでバッテリーの交換をしていないのでしたら、ボチボチ交換した方が良いのでは?

では!

Qバッテリーの充電時間

乗用車とバイクのバッテリー上がりの場合、ブースターを使わないで充電器でやる場合一般に何時間それぞれ充電するのが適当でしょうか?電気の節約の為に発動できたら充電器を外してアイドリングや走行で充電させるのもいいですか?

Aベストアンサー

一般的に、バッテリー充電というのは、小電流で時間をかけて行います。
「急速充電」というのがありますが、大電流で一気に充電する方法(1~2時間程度)で、コレはあくまでレスキュー、バッテリー寿命を縮めるのでお勧めできません。
充電器をお持ちなのであれば、一晩から二晩といった長い時間かけてください。満充電の目安ですが、比重計でバッテリー液の比重を計ることができれば、1.25以上になればOK。電圧を測る場合には、負荷電圧といって、エンジン始動時(クランキング中)の負荷をかけたときの電圧が10V以上ならOKです。

アイドリングで充電は、上記のように長時間かけることになるので、環境的にも経済的(?)のもやめたほうがいいでしょう。電気代の節約以前にガソリン代の無駄ですから。
走行で充電するには、2000rpm以上で6時間とかの走行が必要です。2000rpmというのは、オルタネーターの最大発電能力がその回転以上で発揮されるからです。

長距離走行の予定があるなら、この方法が使えなくもないですが、行った先でまたバッテリー上がりしてしまう恐れもありますから、やはるバッテリー単体での充電をお勧めします。

ちなみに、4年とか5年とか経っているバッテリー、完全放電してしまったバッテリーでは、満充電できないこともありますので、寿命と考えたほうがいいですよ。

一般的に、バッテリー充電というのは、小電流で時間をかけて行います。
「急速充電」というのがありますが、大電流で一気に充電する方法(1~2時間程度)で、コレはあくまでレスキュー、バッテリー寿命を縮めるのでお勧めできません。
充電器をお持ちなのであれば、一晩から二晩といった長い時間かけてください。満充電の目安ですが、比重計でバッテリー液の比重を計ることができれば、1.25以上になればOK。電圧を測る場合には、負荷電圧といって、エンジン始動時(クランキング中)の負荷をかけたときの電圧が1...続きを読む

Q端子を外さずにバッテリー充電してもOK?

今までバッテリー充電する時は必ず端子を外していました。
でも、時計の時刻合わせなどが面倒になり、端子を外さずに充電器をつないではダメなのかと思い質問します。
充電器はカー用品店で購入したもので、急速充電タイプではありません。

Aベストアンサー

全く問題ないです。

バッテリーがあがったとき、JAFでもやってるブースターケーブルを使った始動は、端子を繋いだままの補充電ですからね。

Q電圧が14Vあれば充電している?

電圧計を付けて様子をみているのですが(バッテリー直ではない 配線先に取付け 電圧値はテスターと一致で確認済み)、昼間のアイドリングで14V程度。
走行時14.2-3Vになっています。

夜間 ライトを点けてのの走行でも14.1-2V程度で0.1V下がるかどうかくらいです。

充電電流を診ているわけではないですが、この状態だと夜間走行時も充電していると考えてよいのでしょうか?

それとも電圧はあるが、実際の電気(電流)はバッテリー側には流れていないかもしれないのでしょうか?(要は充電はしていない可能性がある、もしくは まず充電していない?)

バッテリーは100AHの普通のMFバッテリーです(比重などは診れません)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No2です。お礼ありがとうございます。

>電圧が14V程度以上あればバッテリーを充電していると考えてよいのですね?

 結構です。バッテリーに充分充電しています。


>オルタの発生電圧は正常(14V以上)でも実際の電流は使用機器側に回って消費されて、バッテリーの充電電流に回らない、ことはないのでしょうか?

 ありません。使用機器の供給電力を充分まかない、かつバッテリー充電電流が保持できる電圧が14Vです。

 バッテリーの状態や電気負荷の大小にともないバッテリー電圧は変動しますが、オルターネーターには必ず 『レギュレーター(発電電圧を制御する装置)』 が内蔵又は付属 (10cm角くらいの黒色か黄色の部品) しています。これにより多数の使用機器に必要な電力を供給し、かつバッテリーにも充電させるために必要な電圧の14Vに自動的に調整しています。さらに電装品やバッテリーを過電圧から保護する働きもしています。

なお、バッテリーが極度に劣化すれば電圧が適正でも満足な充電はできませんがこれはバッテリーの問題です。また、渋滞などでのバッテリー上がりは使用機器の消費電力が大きいのにエンジンの回転数が低くいアイドリングが続いて発電機の発電電力が不足したためです。いかにレギュレーターとオルターネーターが頑張っても14Vは無理です (12Vほどにしか上がりません)。車の電気も『計画停電』や『節電』が必要です。

No2です。お礼ありがとうございます。

>電圧が14V程度以上あればバッテリーを充電していると考えてよいのですね?

 結構です。バッテリーに充分充電しています。


>オルタの発生電圧は正常(14V以上)でも実際の電流は使用機器側に回って消費されて、バッテリーの充電電流に回らない、ことはないのでしょうか?

 ありません。使用機器の供給電力を充分まかない、かつバッテリー充電電流が保持できる電圧が14Vです。

 バッテリーの状態や電気負荷の大小にともないバッテリー電圧は変動しますが...続きを読む

Qバイクのバッテリー電圧をテスターで測る方法

添付した画像のテスターを買いました。
バッテリーの電圧や、断線チェックなど自分でやりたい為です。
画像の物のほかに、赤と黒のコードがあります。

コードはどこにさせばいいのかわかりません。(赤はどっちで黒はどっち?)

また、バイクバッテリーの電圧を測る場合は、ダイアルをどこに合わせて測ればいいですか?
また、断線チェックする場合のダイアルの位置も教えてください。

最後に、独学で勉強したいのですが、お薦めの参考書などありましたらあ教えてください。
Amazonで自分で調べましたが、バイクを使って教えている参考書は無く、電子回路ばかりでした。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

OFFの位置から反時計方向に3クリックして、DC.V 20Vのところに
合わせて下さい。

テスト棒の赤をバッテリーの+端子、黒を-「端子です。
これで"13V"とか表示するはず。
逆に差すと、"-13V"とかの表示になります。
アナログテスタだと針が反対方向にカチンとぶつかって
測れませんが、デジタルテスタなので、どっちでもかまい
ません。

これぐれもバッテリーの-端子に触れているテスト棒を
ボディに接触させないで下さい。たいへんなことに
なります。

参考書は、、、電子回路というよりは電気回路です。
「テスターの使い方」みたいなのもいいですが、そもそも
電流や電圧の意味を知っておいた方がいいです。
バイク用、というのは見かけません。

乾電池があって、豆電球があって、それがどう点灯するか、
電流の向きは? 電流はいくらか? 乾電池を直列にしたら
どうなるか、豆電球を直列にしたらどうなるか? など
基本を学ぶといいと思います。

amazonで「電気回路」で検索してみて下さい。
「トコトンやさしい電気回路の本 」とかがいいのかも?
(すみません、本の内容を見たわけではないので
あなたにふさわしいかはわかりません)。

OFFの位置から反時計方向に3クリックして、DC.V 20Vのところに
合わせて下さい。

テスト棒の赤をバッテリーの+端子、黒を-「端子です。
これで"13V"とか表示するはず。
逆に差すと、"-13V"とかの表示になります。
アナログテスタだと針が反対方向にカチンとぶつかって
測れませんが、デジタルテスタなので、どっちでもかまい
ません。

これぐれもバッテリーの-端子に触れているテスト棒を
ボディに接触させないで下さい。たいへんなことに
なります。

参考書は、、、電子回路というよりは電気回路です。
...続きを読む

Q開放専用バッテリー充電器で密閉式は可能?

こんばんは。

先日、格安でSS-3というバッテリーチャージャーを買いました。
その取扱説明書を見ると、
「開放型専用で密閉(MF)には使用しないで下さい。」
と記載されていました。

今は開放型を使用しており大丈夫ですが寿命を考えると次はMFバッテリー
を使用したいと思っています。

充電器の回路というと一般的な電源回路と思いますから電気的にみると、
特に違いがないとおもいます。また、この充電器は3AのFUSE内蔵で、
急な電流も供給できないようですし、密閉式バッテリーに使用しても大丈夫な気がします。

開放型専用充電器と密閉式対応の充電器の違いとは何なのでしょうか?

もちろん自己責任となりますが、密閉式に使用した場合どんな事故が想定されるのでしょうか?

どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

密閉型を開放型用で充電した事がありますが、たった1回の充電で購入後僅か1年も経たないバッテリーをパーにしてしまいました。
こうした経験を踏まえてのアドバイスです。
前の回答で述べられているように、密閉型バッテリーの充電器は、開放型に比べて弱い電流でゆっくり充電されるよう設計されています。
開放型は充電時に発生する水素ガスを大気放出するのに対し、密閉型は負極吸収反応を利用して水に還元しているため、密閉が可能なのです。
よって、還元能力を超えない範囲での充電が長持ちの秘訣であり、開放型バッテリー用充電器で充電した場合は、この還元能力を超えるガスが発生しますので、内圧が高まった場合に破裂の危険性が出てきます。
通常は、ガスで内圧が高まった場合、安全弁が開いて大気に開放されるようにはなっているはずですが・・・ガスが大気開放される→ガスが水に還元されないので液が減る→液の比重が変わる→機能低下 ということになってしまいます。
一般的な充電器の場合、バッテリーの能力が落ちていればいるほど、充電初期から一定程度機能回復するまでの間、高い電圧で充電されます。
充電開始初期に高電圧をかける事は、バッテリーそのものの活性化に一役買いますが、同時に多量の水素ガスが発生します。
このため、密閉型の場合は充電初期段階で内圧が異常に高くなってしまい、その際の気温や弁の作動状況等の条件によっては、破裂の危険性が出てきます。
密閉型用は、こうした事態が起こらないように、少しずつ充電するよう設計されています。
補充電程度なら、開放型用を使っても支障は起きにくいですが、弱ったバッテリーを充電するときはヤバいということです。
バッテリーを復活させるどころか、トドメをさしてしまう事になりかねません。
専用品がある裏には、必ず理由があるのです。
使い捨て覚悟か破損覚悟で充電されるのならいいのでしょうが、少しでも長持ちさせたいとお思いなら、密閉型対応の充電器で充電される事をお勧めします。
高性能な充電器だと、充電開始時の極短時間に限って、バッテリー活性化のために高電圧をかけ、その後はゆるやかに充電、さらには保管時のバッテリー性能低下を防止する機能まで付いている製品もあります。
1つしっかりしたものがあれば、長年使えるものですので、この際ご検討されてはいかがでしょうか。

密閉型を開放型用で充電した事がありますが、たった1回の充電で購入後僅か1年も経たないバッテリーをパーにしてしまいました。
こうした経験を踏まえてのアドバイスです。
前の回答で述べられているように、密閉型バッテリーの充電器は、開放型に比べて弱い電流でゆっくり充電されるよう設計されています。
開放型は充電時に発生する水素ガスを大気放出するのに対し、密閉型は負極吸収反応を利用して水に還元しているため、密閉が可能なのです。
よって、還元能力を超えない範囲での充電が長持ちの秘訣であ...続きを読む

Qバッテリー交換は何故 -+ → +- の順ですか?

まったくの電気音痴です。

車とかバイクのバッテリーの交換を自分でやっているのですが、
ケーブルを外す付けるの手順が、何故

マイナス外し → プラス外し → プラス付け → マイナス付け

の順番なのか、原理を知りません。これはどうしてでしょうか。
どうか簡単な原理を教えてください。

また、
手順を間違って逆の流れでやってしまった場合、
バッテリーや車体に悪影響があるでしょうか。

Aベストアンサー

車体というのは基本的にマイナスですよね。
プラスから配線を持ってきて、器機に繋ぎ、車体にアースを取れば回路として成り立ちます。

プラスを外そうとした工具が、車体のどこかに接触すれば、回路になりますので電気が流れます。制御できない流れですね。
工具を溶かし、自動車の部品を溶かします。人体にやけどを負わせるかも知れません。

実際に、工具を溶かしたりしたこともありますし、バッテリーターミナルを変形させたこともあります。

また、聞いたところでは、エアコンの配管に接触して穴を空け、エアコンをパーにした人もいます。

マイナスを外すときには、車体等に接触しても回路として成り立っていないので電気は流れません。因って不具合は発生しません。
マイナスを外していれば、プラスを触っているときにどこかに接触しても、回路として成り立たないので影響が出ないのです。

絶対的に何所とも接触しないのならどう取り付けても構いません。
が、通常バッテリーの周りは金属物に覆われていることが多いので、安全に作業するために必要な手順ですね。

Q車のバッテリー充電器の選び方を教えてください。

自動車のバッテリー充電器の購入について質問いたします。
購入して2年目のフィットシャトルですが、室内灯を1週間つけたまま気付かずにいたので、バッテリーがあがってしまいました。
ディーラーの人に来てもらって見てもらったところ、バッテリーの電気は使いきってしまったようです。

ディーラーの人が持参した小さなバッテリーからエンジンをかけてもらい、その日の用事を済ませましたが、ディーラーの人がおっしゃるには、充電すればバッテリーは使用可能とのことでした。
そこで、バッテリー充電器を購入しようと思うのですが、知識が無いのでどのような機種を選んだらよいのかわかりません。
どなたか詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

室内灯1週間、小電流で放電、空になった時は充電せずには回復しません。
ヘッドライト等大電流で30分程度でセルが回らなくなったときは、キーを抜いて放って置けば回復します(但し容量が減ったもの=寿命が近い)は期待しかねます。
車の使用頻度により必要な充電器は若干異なるかと、今回のようなバカをしなければ心配無い頻度で車を使用するならば、バカをした時の対処なら、充電も気を遣いながらすると思います、ならば最も安いもので十分です(過充電に注意、おおよそ5A以内で5~6時間)。
車の使用頻度少ないためバッテリー自然放電のため、補充電する人は、充電器を繋ぎっぱなしになると思います、そういう場合は、過充電防止機能付きが必要です。
※ 完全放電したバッテリーは充電しても、電圧は回復しますが容量が極端に減ります(極端な場合はヘッドライト数分点灯で空になります)。
充電して、再使用しても、その点注意必要、すぐあがるときは、文字通り完全放電していますので、要交換です。


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