次の英文の( )内から適当な語句を選びなさい。
1,In Japan we have (many,much) rain in June.
2,His wife cooks very (good,well).
3,It is raining very (hardly,hard).
4,He doesn`t have (some,any) money with him.
5,There is (a few,a little) milk in the bottle.
6,Taro looks (young,younger,the youngest) than Bill.
7,Which do you like (much,well,better),tea or coffee?
8,I can`t speak French as (well,better,best) as Dick.
9,He studies (hard,harder,hardest) of the five.

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A 回答 (5件)

答え合わせにでもどうぞ♪



1, In Japan we have much rain in June.
   …不可算名詞rainにはmuchが付きますね

2, His wife cooks very well.
   …very wellとても上手に、これはもう流れで・・・

3, It is raining very hard.
   …veryはhardという形容詞を修飾しています

4, He doesn't have any money with him.
   …notという打ち消しが来た場合にはanyでしたね

5, There is a little milk in the bottle.
   …milkは不可算名詞なのでlittleね。

6, Taro looks younger than Bill.
   …「Billより若く見える」という風に比較級で

7, Which do you like better tea or coffee?
   …どっちがいいですか、の場合はbetterですね

8, I can't speak French as well as Dick.
   …「Dickと同じくらい上手には話せない」as~asの~には原級が入ります

9, He studies hardest of the five.
   …「5人の中で一番勉強熱心だ」というのでこれは最上級を使いましょう


これらの問題は英語を学習する上で重要なことですから、
着実に学習していってくださいね。
それではがんばって!p(^-^)q
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まあ、宿題というのは自分でやるものですからね。

前の人たちがそういうのもわかります。だから僕も答えはしないことにしますが、ヒントだけはあげようと思います。
1.rainは数えられるのか。
2.上手に料理する、わけだから。
3.hardlyとhard、辞書で引いてどう違うのか調べてみる。
4.notという否定語がきているわけだから。
5.milkは数えられるのか。またa few、a littleのどちらが数えられるものにつき、どちらが数えられないものにつくのか。
6.thanというのはどういう時に使われるのか。
7.お茶とコーヒーを比較しているのだから。
8.ディックと同じくらいなのだから。
9.of the fiveというのは「5人のうちで」。
まあ、これだけのヒントが出ればいい方かと。自分でも少しは勉強して身につくように答えたつもりですから。
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質問文が日本語になっていませんね。

それに教えてgooは宿題の答えを聞くところではないと思いますが・・
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また、同じ問題が出てきたら、またここで質問しますか?



こういう問題は、授業などで習った事が出てるんではないでしょうか?
少しはご自分で努力されなければ、また同じ問題が出ても答えがわからないのでは?
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http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=72663
の回答と同じですが、まずは自分で努力しましょう。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=72663
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Qvery much と very wellの厳密な使い分け。

簡単な例文を出すと
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I like the guitar very much.

英語は数年やっているのでwellとmuchがチェンジすればおかしいと思うんですが、厳密にはどうやって使い分けているんでしょうか?
調べても曖昧な感じでイマイチはっとする感じがしませんでした。
詳しい方、解説お願いします<m(__)m>

Aベストアンサー

wellは形容詞goodに対応する副詞で、比較級、絶対級は両方ともbetter, bestです。muchはmanyに対応する形容詞/副詞で、被修飾語が可算かどうかで区別しますが、比較級、絶対級は両方ともmore、mostです。very well/muchの区別に関しは、質的な意味ではvery well、量的な意味ではvery muchを使うと考えてよいと思います。

Q■ and不使用時の並列の不思議 in A, in B, in C,D,E ■

下記の英文において、納得できない並列が存在しています。
--------原文------------------------------------------------------
A sensitive and skilful handling of the language in everyday life,
in writing letters, in conversing, making political speeches,
drafting public notices, is the basis of an interest in literature.
------------------------------------------------------------------
この文章にはinを使用した並列が複数含まれています。
最初の”日常生活において”は明らかに他とは違う表現なので
除外できるのですが、その次に続く、
writing、conversing、making、drafting は全て似たような表現だと
思うのです。ですから、並列するならば、

in everyday life,
in writing letters,
in conversing,
making political speeches,
drafting public notices,
というような並列ではなく、

in everyday life,
in writing letters,
conversing,
making political speeches,
drafting public notices,
こうすべきだと私は思うのです。それとも私は何か重要な法則を
見逃しているのでしょうか?教えてください。

下記の英文において、納得できない並列が存在しています。
--------原文------------------------------------------------------
A sensitive and skilful handling of the language in everyday life,
in writing letters, in conversing, making political speeches,
drafting public notices, is the basis of an interest in literature.
------------------------------------------------------------------
この文章にはinを使用した並列が複数含まれています。
最初の”日常生活において”は明ら...続きを読む

Aベストアンサー

 筆者の書いたときの気分だとしかいいようがありません。私などがここで回答するときも,後で読み返すと下手な日本語になってしまうことがよくあります。もちろん,この英文を書いた人は,私などより文章力はあるでしょうし,一時的な回答というのでなく,もっと重要なものなのかもしれません。しかし,推敲や校正を重ねていったとしても,つい流してしまう部分というのはあるものです。

 前置きが長くなってしまいましたが,英文としては,in の後,conversing と making ~と drafting ~が並列になっていて,in writing ~と in conversing, making ~, drafting という2つの in ~が並列になっています。「手紙を書く際であったり,おしゃべりや,政治に関するスピーチや,公的な通知の下書きをする際であったり(における)」が handling of the language「言葉の扱い」にかかっています。

 内容的には,making ~と drafting ~は writing ~や conversing と比べて特殊なものであるという意識が making を書く時点ではたらき,結果的には全体として,並列関係が微妙なものになってしまったのかもしれません。

 in everyday life が in writing 以下を総括するものか,(~ing を用いていないという違いはあるにしても)並列的なものかも,筆者の気分でないとわかりません。「政治的なスピーチ」や「公的文書の下書き」などというのは誰でもがするわけではないといっても,everyday life の一環であると考えることができすので,前者なのかもしれません。

 筆者の書いたときの気分だとしかいいようがありません。私などがここで回答するときも,後で読み返すと下手な日本語になってしまうことがよくあります。もちろん,この英文を書いた人は,私などより文章力はあるでしょうし,一時的な回答というのでなく,もっと重要なものなのかもしれません。しかし,推敲や校正を重ねていったとしても,つい流してしまう部分というのはあるものです。

 前置きが長くなってしまいましたが,英文としては,in の後,conversing と making ~と drafting ~が並列になってい...続きを読む

Qvery muchとmuch tooの違いについて

四択問題
You shouldn't have bothered ; you're ( ) to me.
ア. very much kind イ. very too kind
ウ. much too kind エ. too much kind
でウが答えになります。なぜでしょうか。
エ.はtoo muchの後に名詞しか入らないからダメなのでしょうか。
イ.はveryとtooは相反する意味なのでダメなのでしょうか。
ア.は辞書で調べるとvery muchの後ろに形容詞が入るのは問題ありませんがなぜだめなのでしょうか。解説お願いします。

Aベストアンサー

No.6です。お返事を有難うございます。週末は不在でしたのでメールを見れず、お返事が遅れて失礼しました。補足質問にお答えします。

ご質問1:
<イは単にveryがtooを取れないと覚えるしかないのでしょうか。>

そうですね。

1.Veryはそれ自体程度を強調する副詞ですが、他の程度を表す副詞を修飾することはありません。
例:
very so(X)
very too(X)
very enough(X)

2.理屈で考えるようり、Very+tooはありえない、と便宜的に覚えるのも近道です。


ご質問2:
<エはtooがmuchを強調する働きはないのでしょうか。>

1.叙述用法ではあります。
例:
He eats too much.「あまりに沢山食べ過ぎる」
He played too much.「あまりに沢山遊びすぎた」
これらのmuchは「たくさん」という副詞として、それぞれの自動詞にかかっており、tooは副詞muchの程度を強調する副詞として使われています。

2.ご質問文のように名詞にかかる限定用法ではtooがmuchにかかることはありません。
例:
He eats too much bread.(X)
「あまりにも沢山のパンを食べる」

以上ご参考までに。

No.6です。お返事を有難うございます。週末は不在でしたのでメールを見れず、お返事が遅れて失礼しました。補足質問にお答えします。

ご質問1:
<イは単にveryがtooを取れないと覚えるしかないのでしょうか。>

そうですね。

1.Veryはそれ自体程度を強調する副詞ですが、他の程度を表す副詞を修飾することはありません。
例:
very so(X)
very too(X)
very enough(X)

2.理屈で考えるようり、Very+tooはありえない、と便宜的に覚えるのも近道です。


ご質問2:
<エはtooが...続きを読む

Qvery well とvery goodの違いを教えてください。

大体の意味の違いだけでなく形容詞であるwellと goodの違いから教えていただけると光栄です。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 wellは基本義は“上手く”という副詞です、形容詞として使うと“けんこうな、とか適切な、とか満足な、好都合な”といった意味になります。
 一方goodの基本義は“良い”という形容詞であり、副詞としては“よく、上手く”というwellと同義になります。
従って、
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と訳すのが一般的だと思います。
以上、期待に添えられましたでしょうか?

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It is much better to talk , and to make mistakes , than not to talk, but be careful not to let the ease with which you talk and understand other people prevent you from perfecting your use of the language.

この和訳教えて下さいっ!

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こんな感じでしょうか。


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