ここから質問投稿すると、最大4000ポイント当たる!!!! >>

しきびを生垣に使おうと考えましたが、どうも、毒性などがあり、あまり、生垣としては使わないという話を聞きました。

そこで、しきびの代替植物を探しているんですが。希望としては、しきびと同程度の鮮やかな緑の葉(常緑)を探しております。

あと、出来たら、大木にはならないものを探しています(あと、ホームセンターなどしか、探す方法がないので、なるべく、簡単に手にはいるものを探しています。ネット通販なら利用しやすいので、ここも含めて探したいです)。

質問は以上でございます。宜しくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

しきみ」に関するQ&A: シキミとサカキの苗

A 回答 (2件)

【樒】シキミと書きます。

抹香臭いの抹香を採取する樹木で、お寺には植栽としてありますが、一般家庭では寧ろ敬遠されます。
生垣には,【槇】がよろしいでしょう。あるいは、【金木犀】

参考URL:http://www.j-green.info/SHOP/g37493/list.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答どうも。

やはり、あまり、使われないようですね。

お礼日時:2012/01/29 18:40

私の田舎では、屋敷内にしきびは植えてはならないと言われています


お墓で使うものですから、
畑ならいいですが
生垣ならあかめがしがいいのでは
むくげ・れんぎょう・まさきもお勧めです
手入れが簡単、強い、見た目も楽しめます
挿し木で簡単に増やせる、ので何年か計画で自分で作るのも楽しみです
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答どうも。

一度、ご紹介頂いた木を探してみますね。

お礼日時:2012/01/31 21:49

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q目隠し用の木で手入れいらず、虫無しの木は?

隣家との目隠し用に植えていたゴールドクレストが枯れてきたので、別のものに植え替えようと思っております。
私自身、ほとんど庭木の手入れをしない無精者なので(この木も隣家に「目隠しとして植えてくれ!」と言われてしぶしぶ)、念入りな剪定や頻繁な水やりなどの手間のかからない木を探しています。
春先に大量に毛虫がついてイヤな思いもしたので、虫もつかないものがいいです。
高さは2mくらいまでで、5本くらい植えたいのですが、いい木はありますか?
環境としては、日光は午前中くらいしか当たらず、1m×3mくらいの場所に何本か植えたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

うーん目隠で手入れの要らない木って難しいですよ?

目隠になる木は葉が密になりますし、密になるには生育が旺盛な訳で、当然刈込みとか必要ですし・・・。
質問の趣旨から外れますが目隠フェンスにしてみてはいかがでしょうか?
初期投資は掛かりますが手間要らずですし、アルミなどの金物なら何十年かは保ちます。

え、駄目?
えーと、では「ソヨゴ」などどうでしょう。成長は遅めですが、日陰に強く、葉が密になります。2mくらいとなると、この木としては結構大きめの部類に入ります。虫も付きません。肥料も必要ないでしょう。予算はちょっと・・・まぁ何というか・・・(汗)

Q樒(シキミ)の家での栽培について

 いつもお世話になります、最近シキミの苗を購入(仏事用でなく植木屋より購入)したのですが親にシキミは昔から家に植える物では無いといわれました。言われを聞いたのですが、昔の人がそういっていたというだけの理由で畑に植えても家には植えないとのことでした。
 シキミについて調べてみたのですが、以前は神事にも用いられていたとのことで有毒で仏事に用いられるという点以外意味嫌う理由がないとは思うのですが、そのような理由などあるのでしょうか。言われ等ご存じの方が居られましたらお教え願えないでしょうか。
 よろしくお願いします

Aベストアンサー

http://www.fukuyama.hiroshima-u.ac.jp/fsm/data/25shikimi.html
こんな感じで、墓地に植えてあることが多いからではないでしょうか。質問者さまの住んでいる地域にもよると思いますが、私の田舎(高知県)ではしきみは山に自生しているか、栽培の場合は墓地にあるもの、家の中ではそれは仏様のものであって、家の敷地内に植えるというアイデアは、私も実際いやです。

Q農薬を使わない野菜の害虫駆除方法は?

庭で野菜(サラダ菜)を栽培しています。青虫ならず、小さい黒虫がせっかくの野菜を食い荒らします。農薬以外に害虫駆除方法がありますか?

Aベストアンサー

多少規模の大きな家庭農園で、京野菜を有機・無農薬で栽培しております。昔滞在していたイギリスでは、バラ、果樹、野菜の害虫に悩んでおり、彼らはOpen Gardenも楽しみなため、農薬を使わない害虫の忌避、殺虫法に強い関心を寄せております。一方、ケニアでは、良い農薬もあるのにと何の話をするのかと、お茶の話題にもなりませんでした。
(1)忌避
・日本では、「ストチュウ」の散布が普及しております。食酢、木酢、焼酎の希釈液を定期的に噴霧することで、作物生育を促し、同時にいくらかの忌避作用が青虫やウリバエにあります。ただし、悪乗りして**菌を添加しても、効果はありません。
http://kame65.seesaa.net/category/4243824-1.html
・不織布を利用し、虫の接触を断ちます。寒冷紗の使用は作物の生育を遅らせるのでお勧めできません。
・鳥よけに使われるキラキラ反射するカラーテ-プと、シルバーのマルチフィルムは、アブラムシ防除に有効です。
・堆肥の施用は播種・移植の1週前とし、完熟の堆肥を使用します。
(2)駆除
・園芸愛好家は「Green Finger」と言われておりますが、これはアブラムシを見つけ次第、指で殺すため赤緑に染まるため付けられた名称です。アブラムシ、青虫、毛虫は殺すか遠くに投げます。これがもっとも有効かもしれません。
http://www.eiga-kawaraban.com/01/01021602.html
・アブラムシは、蟻のサポートがありますので、なかなか撲滅できません。私は牛乳原液をアブラムシに向けて噴霧します。臭いが気になれば、乾いた翌日水をかけます。最近は噴霧式の洗たくノリもありますので、これも使えそうです。

 色々と試みましたが、天敵の利用などは施設園芸での話で、この程度の技術しか利用しておりません。キャベツ、ブロッコリでは無農薬では虫の害で商品にはなりませんし、不織布栽培しても価格競争で負けます。トモロコシでは、アワノメイガの害に毎年悩まされた結果、離れた畑で農薬を2回使います。試しにハーブを作物の中間に植えてみましたが、300坪の畑では、作業が煩雑で中止しました。
結論:(1)時期外れの作物は植えない。(2)土を作り、作物は順調に生育させる。(3)しっかり観察し、病気、虫の害を早く見つける。こんな基礎が大切です。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3380698.html

多少規模の大きな家庭農園で、京野菜を有機・無農薬で栽培しております。昔滞在していたイギリスでは、バラ、果樹、野菜の害虫に悩んでおり、彼らはOpen Gardenも楽しみなため、農薬を使わない害虫の忌避、殺虫法に強い関心を寄せております。一方、ケニアでは、良い農薬もあるのにと何の話をするのかと、お茶の話題にもなりませんでした。
(1)忌避
・日本では、「ストチュウ」の散布が普及しております。食酢、木酢、焼酎の希釈液を定期的に噴霧することで、作物生育を促し、同時にいくらかの忌避作用が青虫や...続きを読む

Q生垣と植木について

素人ですが、庭に生垣(15メートルくらい)と玄関アプローチの庭木、芝を検討しています。
生垣にキンモクセイ、玄関にオリーブまたはシマトネリコを予定しています。
予算的なこともあり、自分で植栽したいのですが、簡単でしょうか?管理はどうでしょうか?
また、管理が比較的簡単で、おすすめのものがありましたら教えてください。

Aベストアンサー

素人の方のようですから、これだけは初めに覚えられていて下さい。
この世の中に穴を掘って植えただけで生育する樹木はありません。樹木に
は色んな種類がありますが、種類によって移植時期が異なりますし、また
土質も適応するように土壌改良をしなければいけません。「思い立ったが
吉日」と言う諺がありますが、これは樹木に関しては当てはまりません。
知識や経験がある人には簡単ですが、素人には簡単ではなく不可能に近い
と思います。予算的な事があるようですが、一度に全てを完了させようと
するから予算オーバーになる訳で、移植が出来る時期を狙って作業をすれ
ば予算的には苦しくないはずです。

キンモクセイはモクセイ科の常緑小高木で、5~10mが平均高さです。
植付けは4月中旬から5月中旬と9月上旬から10月上旬が適期ですが、
4月中旬頃でも気候が暖かく感じない地域では9月初旬頃に植付けをされ
た方が確実です。水はけと日当たりの良い場所で、肥沃な土壌に植付ける
と花付きが良くなります。大きめな穴を掘り根鉢を崩さずに植付け、必ず
支柱を立てます。生垣の場合は2m間隔で木杭を打ち込み、80cmから
1m間隔でキンモクセイの苗を植付けます。木杭の天辺から15cm程度下
に横木(竹)を入れ、釘で横木を固定します。これが支柱になります。
この支柱にキンモクセイをシュロ縄で止め、倒れないようにします。
支柱が必要な理由は、風で苗が動くため根が活着しにくくなるからです。
樹木の根が完全に定着するまでには最低でも2年は必要ですから、支柱は
必ず立てる必要があります。

シマトネリコはモクセイ科の半落葉広葉高木で、5~15mが平均です。
植付けや管理等はキンモクセイを参考にされ、ほぼ同じで構いません。
乾燥と過湿が苦手な樹木で、水管理には悩まされるかも知れません。
生長は比較的に早いのですが、温度変化に敏感で5~6月に急激に気温が
下がると芽が生長を停止して落葉してしまう事があります。落葉しても枯
れた訳ではありませんので、そのまま管理をすれば生き続けます。

オリーブはモクセイ科の常緑低木で、年間を通して日当たりが良く水はけ
が良い場所を選びます。寒さには比較的強いのですが、それでも関東から
北の地域では地植えは難しいです。植付けは3月から4月中旬で、気候が
暖かくなってから植付けします。石灰を好むので、植付けの2週間以上前
に苦土石灰を適量施して十分に耕しアルカリ性土壌に改良させます。

植付けが出来たとしても、植え付けてから最も大変な事は剪定をしなけれ
ばいけないと言う事です。放任すれば枝はドンドン伸びてしまい、アッと
言う間に密林になってしまいます。特に生垣の場合は仕立てる事が重要で
すから、時期が来たら年毎に剪定を行うようにします。
庭と言う事で人目に付く場所ですから、見た目良く手入れをしないと家屋
が死んでしまいます。生垣が15m程度のようですから、剪定は一苦労を
する事になるでしょうね。

生垣を樹木にしないで樹脂製竹垣にする事も案です。最初だけ値段が張り
ますが、年間を通しての管理が不要で見た目にも悪くはありません。庭園
でも頻繁に使用されているので、樹脂製竹垣を検討されてはどうですか。

素人の方のようですから、これだけは初めに覚えられていて下さい。
この世の中に穴を掘って植えただけで生育する樹木はありません。樹木に
は色んな種類がありますが、種類によって移植時期が異なりますし、また
土質も適応するように土壌改良をしなければいけません。「思い立ったが
吉日」と言う諺がありますが、これは樹木に関しては当てはまりません。
知識や経験がある人には簡単ですが、素人には簡単ではなく不可能に近い
と思います。予算的な事があるようですが、一度に全てを完了させようと
するから予算...続きを読む


人気Q&Aランキング