英語のテスト勉強で分からないところがあります。
The weather report said,“It will rain a lot tomorrow.”
という直接話法を間接話法になおすもんだいで、答えを見ると
The weather report said that it will rain a lot the next day.
になっているんですが、saidがtoldになるのではないのですか?

あと、「彼は、毎週日曜日に釣りに出かけるといった。」というのを答えを見ると、
He said that he goes fishing every Sunday.
になってます。時制の一致でgoesがwentだと思ったのですが・・・。

ややこしくて泣きそうです。
明日テストなんで、お願いいたします!

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A 回答 (3件)

間接話法は 主節の動詞の時制に合わせて従属節の動詞が変化します。

質問の例文では willがwouldに変わるはずですが。そして tomorrowがnext dayになり、yesterdayなら previous dayになります。

He said that he goes fishing every Sunday.
この文ですが、時制の一致にも例外がありまして、 goesをwentにしても文法的には間違いではありません。ただ 意味が少し違ってきまして、wentにすると、
現時点では 彼は毎週日曜日に もう 釣りには行っていないことになります。
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>The clerk said to her,“Please write your name here.”


を間接話法に直した文で、
The clerk asked her to write her name there.
となってるのですが、write が wrote になるのではないのですか? 

命令文の伝達ですね。
ask+人+to不定詞

The clerk asked her to write her name there.
*The clerk asked her to wrote her name there. とは出来ません。
toのあとは動詞の原形が来ることになっています。
wroteなどが来るのは、that節とか、if節とか、文法上の主語と動詞がある文の中ですね。
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この回答へのお礼

toのあとが動詞の原型と言うことをすっかり忘れていました!どうもありがとうございました!

お礼日時:2003/12/12 19:38

The weather report said,“It will rain a lot tomorrow.”


→The weather report said that it will rain a lot the next day.
>saidがtoldになるのではないのですか?

sayがtellになるのは、She said to him,"It will rain a lot tomorrow."
→She told him that it would rain a lot the next day.
上の場合、said to 人のかたちではないですね。

>He said that he goes fishing every Sunday.
になってます。時制の一致でgoesがwentだと思ったのですが

every Sundayがあるからです。
現在の習慣では時制の一致の例外が適用される場合があります。
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この回答へのお礼

とてもよく分かりました!すっきりしました。
後一つ分からないのがあります。
The clerk said to her,“Please write your name here.”
を間接話法に直した文で、
The clerk asked her to write her name there.
となってるのですが、write が wrote になるのではないのですか? 

お礼日時:2003/12/11 20:01

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去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
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ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
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Aベストアンサー

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Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
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 □アクティブ スクリプト
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He said, "I do judo."
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翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

QHe might say so.とHe may have said so.の違いがよく分かりません

「彼はそう言ったかも知れない。」を訳せと言われた時に私は
He might say so.
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”過去形というものは現在形と比較して距離を感じるときに使用される、距離とは時間的な距離や相手との距離である。
時間的な距離が感じられる場合は過去の意味になり、相手との距離が感じられるときは丁寧さをあらわすことになる。
そのため He might say so. という文では「彼はそう言うかもしれない」という現在の意味になる。
「彼はそう言ったかも知れない」といいたい時は助動詞の後にすでにその動作がなされた状態であることを示す必要があるので
「He may have said so.」
という英訳が正しい。”

と教えられたことがあります。

しかし、
He might say so.
であっても「彼はそう言ったかも知れない。」という意味になるように思えます。

自分なりに考えたのですが、He might say so.とHe may have said so.の違いがよく分かりません。
どなたかご教示いただけないでしょうか。

「彼はそう言ったかも知れない。」を訳せと言われた時に私は
He might say so.
という英文が思い浮かびますが、

”過去形というものは現在形と比較して距離を感じるときに使用される、距離とは時間的な距離や相手との距離である。
時間的な距離が感じられる場合は過去の意味になり、相手との距離が感じられるときは丁寧さをあらわすことになる。
そのため He might say so. という文では「彼はそう言うかもしれない」という現在の意味になる。
「彼はそう言ったかも知れない」といいたい時は助動詞の...続きを読む

Aベストアンサー

>He might say so.とHe may have said so.の違いがよく分かりません。

次の(1)~(4)はそれぞれ( )内のような意味になります。
(1)He may say so.(彼はそう言うかもしれない。)
(2)He may have said so.(彼はそう言ったかもしれない。)
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mayは、話し手が「その可能性が高い」と思っている場合に用います。
mightは、話し手が「その可能性が低い」と思っている場合に用います。
sayは、現在または未来のできごとについて言う場合に用います。sayに限らず一般に、現在形の不定詞は現在または未来のできごとについて言う場合に用います。
have saidは、過去のできごとについて言う場合に用います。sayに限らず一般に、完了形の不定詞は過去のできごとについて言う場合に用います。

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

QShe said she hasn't seen the report from your last

She said she hasn't seen the report from your last trip.

この文を私は「彼女はあなたの前回の出張からレポートを見ていないと言ってたよ」と解釈しました。
ですが解答には「彼女は、君の前回の出張に関する報告書を見ていないと言ってたよ」こう書いてありました。

私の考えた和訳の場合sinceを使うのでしょうか?

和訳がちょっとへんになってますが
意味を汲み取って教えていただけると有難いです。

Aベストアンサー

この文が解答のようになる最大の理由は「the」です。「the report from your last trip」は直訳すると「あなたの前回の出張からの"その特定の"レポート」ですから。

ついでに申しますと、このreportはyou以外の人が書いたとも解釈することが可能です。例えば、集団で出張に行ったとして、その中のyouでない代表者がreport作成を任されたとします。sheは何でもいいから、その出張の詳細結果を知りたい。そこへ、話者はたまたま、出張に参加したyouに遭遇した。だから、こう言った。現実社会ではいくらでもあることです。

もしも「彼女はあなたの前回の出張以来、レポートと名のつくものを、あなたが書いたのを見たことがない、と言ってたよ」という意味のことを言いたいのであれば、
She said she hasn't seen a report from you since your last trip.
などというようにしないといけません。
ただし、その前後に例えば「あなたが書く/提出するもの」という文脈を補足していれば「from you」はなくても成り立ちます。

この文が解答のようになる最大の理由は「the」です。「the report from your last trip」は直訳すると「あなたの前回の出張からの"その特定の"レポート」ですから。

ついでに申しますと、このreportはyou以外の人が書いたとも解釈することが可能です。例えば、集団で出張に行ったとして、その中のyouでない代表者がreport作成を任されたとします。sheは何でもいいから、その出張の詳細結果を知りたい。そこへ、話者はたまたま、出張に参加したyouに遭遇した。だから、こう言った。現実社会ではいくらでもあること...続きを読む


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