ID登録せずに、無料で質問できる♪ 教えて!gooアプリ>>

linuxをいじってみたいと思い、「Debian GNU/Linux 徹底入門」という本を購入しました。その本に付属しているCDからlinuxの環境をインストールできるみたいなのですが、windows環境でlinuxをインストールする場合はパーティションの設定をしないといけないみたいですね。

linuxはどんなものかを試してみたいだけだし、全然知識がないので、ノートPC本体の設定は変更したくありません。
調べてみるとUSBにlinuxをインストールすればwindows環境を傷つけることはないとのことでした。


linux初心者なので参考書の説明通り付属CDからインストールしようと思っているのですが、ディストリビューションをUSBにダウンロードし、インストールしたほうがいいのでしょうか?
USBからインストールした場合、バージョンの違いなどがあって参考書の説明が分からなくなる可能性がありそうで心配です。




長々と書きましたが要はwindows環境でlinuxをいじるためにはどのように環境を構築すればいいのか分からないということです。

よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (13件中1~10件)

ブートローダやっちゃってWindowsが起動できなくなる。


なんてヘマをやらかすのは、初心者のデフォってことで……
# Linux使わないからパーティション削除したらWindowsも起動できないっす。助けて~~~なんてのはよくあるハナシ。
今回の場合、USBメモリ(USB-HDD?)だからブートローダは大丈夫さ。
とか思っていると、「USBメモリ(USB-HDD)が繋がっていないと(以下略)」なんてことになりかねません。

ということで、既に回答されている仮想環境をオススメ…ですね。
# ちなみに私はVMWare Player使っています。

ただし……ホストPCの性能がそれなりにある場合…に限られますが。
# ホストPCがWindowsを動かすのにもカツカツの状態では仮想PCはとても無理…ですからね。
非力な場合は…十分注意した上でインストールして下さい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

USB-HDDにインストールした場合は起動時に繋げていないと大変なことになるんですか!
今回言われていなかったら多分そのような過ちを犯していたと思います。

BIOSについてはある程度知ったつもりでいましたが、ブートローダーという単語は初めて聞きました。


回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/02/03 15:38

>No.10


>現在、VMware Playerのダウンロードサイトは閉鎖されています。

http://www.vmware.com/products/player/overview.h …
上記からダウンロードできます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

重ね重ねありがとうございます。

お礼日時:2012/02/11 16:20

現在、VMware Playerのダウンロードサイトは閉鎖されています。



そんな、難しいことするより、Live CDのLinuxを使ってみては。

軽量でしたら、Puppy Linuxで、ダウンロードして、CDに焼いて、
CDブートで立ち上がります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

せっかくやるならインストールしてちゃんと勉強したいなって思ったんですよね。
しかし、まだどのディストリビューションにしようか悩んでいるのでそれが決まるまではLive CDでもいいかなと思いました。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/02/11 16:21

頂いた追加質問について、回答します。


(追加回答方法がよく分からなくて、追加回答方法が間違ってたら教えてください)

『追加質問』
> 現在その手段に落ち着きました。ですが、仮想ソフトの使い方がよくわかっていません。
> 一つ聞きたいことがあります。仮想マシンのOSとインストールするOSは同じでないといけないのでしょうか?
>
> 私は仮想マシンとしてXPを使用し、実際のインストールしたOSはDebianです。これでうまくDebianがインストールできてしまっ たのですが、仮想マシンをDebianに選択しなおしてもう一回インストールをやり直そうか考えています。

「仮想マシンの作成」でWindows XPを選択されて、実際に仮想マシンとしてインストールしたのはDebianということですね。
これでも動いてしまう場合もあるようですね。
「仮想マシンの作成」で選択するOSと、実際にインストールするOSは合わせたほうがいいと思います。
今後、うまく動かないケースがあった場合、すでに作りこんでしまっていると再インストールが大変ですから、
今のうちにもう一回インストールし直した方が良いのでは?

参考になりそうなURLがあったので、以下に記載します。
(このURLでは、インストールするOSがRedHat、インストールメディアがCDではなくisoイメージですが、そこは読み替えて下さい)
http://freesoft.tvbok.com/freesoft/virtual/vmwar …

では、ご健闘をお祈りいたします。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

返事が遅れてしまい申し訳ありませんでした。

なるほど、ありがとうございます。では、おおごとになる前に再インストールしたいと思います。

お礼日時:2012/02/11 16:19

趣旨は変わってしまうかもしれませんが、vmware playerなどの仮想化ソフトをインストールし、


仮想マシンとしてLinuxをインストールするのが手軽かと思います。

WindowsとLinuxとでパーティションを分ける等、1台のマシンにOSを2つ入れると
いろいろとハードルが高いと思いますので。。
(もちろん、勉強の為にあえて行う意気込みであれば、チャレンジすべきだと思います)

仮想マシンとしてインストールすれば、Windows上のフォルダ/ファイルとして
Linuxができあがるので、いらなくなったらファイル削除で簡単に消せます。

仮想化ソフトをまずインストールするというハードルがありますが、
WindowsとLinuxのデュアル環境よりはハードルが低いと思います。

「大まかな手順」
1.仮想化ソフトダウンロード&インストール
2.LinuxのCDをノートPCにセット
3.仮想化ソフトを起動し、仮想マシン作成
4.「仮想マシン作成」ウィザードでOSの選択やメモリ、ディスク容量をの選択を行う
5.「仮想マシン作成」ウィザードをそのまま進めていけば、CDからLinuxのインストールが始まります
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます!

現在その手段に落ち着きました。ですが、仮想ソフトの使い方がよくわかっていません。
一つ聞きたいことがあります。仮想マシンのOSとインストールするOSは同じでないといけないのでしょうか?

私は仮想マシンとしてXPを使用し、実際のインストールしたOSはDebianです。これでうまくDebianがインストールできてしまったのですが、仮想マシンをDebianに選択しなおしてもう一回インストールをやり直そうか考えています。

お礼日時:2012/02/06 13:44

初心者の方がWindowsとLinuxを併存させようとした時、最も安全な方法はUbutuのwuibi Installです。


万が一Linuxが不要になってもアンインストールが簡単にできて無用な残骸を残しません。
Windowsパーティション上にディスク・イメージを作成して動作するので仮想PC方式と比較してPCのスペックを活用できます。
UbuntuはDebian系ですから購入された本は無駄にはなりません。
wubiの解説(日本語)
https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTips/Install/W …
wubiの入手先
http://www.ubuntu.com/download/ubuntu/windows-in …
    • good
    • 0

実験的に使うのであれば、中古パソコンで安いものを買ってきて


Linux専用にするほうがいいかもしれません。


費用はかかりますが、一台のPCに複数のOSを入れるという特殊な運用は
いろいろと面倒なことや不便なことがあります。

特に、自社製OS以外との共存を想定しないWindowsは
他のOSと共に一台のPCに導入することに、大きなリスクがあります。


よくあるのは、Windowsの一部を理解しているだけで
パソコン自体の仕組みを理解していない人が
一度導入したLinuxを削除することで
Windowsも起動できなくなるという事例が多々報じられています。

でも、これ普通MacOSXやOS/2とLinuxの共存では
復旧が困難になるほどの問題では無いのです。
Windowsの場合は、なぜか問題が大きくなるようになってしまっています。


そういうわけで、別のPCに入れるのが確実なのです。
なにかあった時も、一方でネットで調べつつ、実際の操作をできますし
逆に、Windowsにトラブルが起きた時も、Linux機で対策を調べられます。


Linux用として、一応使えるというレベルであれば、PentiumM搭載製品か
Core2Duo搭載製品が欲しいところですが
シングルコアCPUでも、Vista世代以降なら悪くありません。


外付けのUSB光学ドライブを持っていれば
Atom搭載のネットブックもLinuxを試すのには良いと思います。

構成にもよりますが、512MBのメモリーがあれば
メモリー不足で重くてたまらないということはあまりおきません。
アプリケーションが大量にメモリーを使うとダメですけどね。

YouTube視聴などを考えると、Core2Duoクラスが欲しいところです。
それより遅いと、YouTubeでは低画質でしか視聴できなかったりします。

メモリーが512MBあれば、Pentium4世代のものでも学習用にはなります。

うちで、一番遅いのは、1.2GHzのPentiumIIIに384MBメモリーのものですが
これでも、昨年末にリリースされたLMDEが一応実用的な速度で動いています。
(ただし、待てる程度だけど、反応が鈍いので、仕事用には遅すぎだと思います)
メモリー1GB搭載したネットブックは、あえて512MBしか使わない仕様で運用しています。

もちろん、もっと遅いPCでLinuxを軽快に動かす試みもありますが…
一般的な運用方法ではなくなる場合があるので、学習用としては難があります。
Windows95とWindows7くらいに違いがあるかもしれません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます!
特に中古を買うならこれだけのスペックがあればよいという具体的な話しが出てきてとても参考になりました。

現在は
OS:Vista
CPU:Core2Duo
メモリ:1GB
のパソコン上で仮想ソフトのVirtualBoxを起動するという方法で落ち着いています。ですが、今後使ってみて反応速度が耐えられないくらい遅ければ中古のパソコンを購入するか、今のパソコンよりスペックの高いPCを購入しそこで仮想ソフトを動かすかの選択肢を取ろうと思っています。

もし、前者の場合は今回の回答を参考にさせていただきます!

お礼日時:2012/02/05 00:54

ズブの素人がWindows PCにLinuxをインストールするときはHDDを交換して現在のHDDには手を付けずに新しいHDDへインストールしてください。


気が済んだら元のHDDに戻してLinux用に使ったHDDはUSB接続のHDDケースに収めて外付けHDDとして活用してください。
仮想マシンソフトでの応用は可能ですが仮想マシンの概念を理解するのに更に学習しなければなりませんので即戦力として活用が困難かと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
今使ってる参考書はパーティションのやり方などが書いてありますが、先程の回答していただいた方もおっしゃっていたlinux初心者は間違ってwindowsの起動もできなくすることがよくあるという助言もありますしHDDは分けたほうがよさそうですね。

USBからのインストールも試みたのですが分かりやすいサイトもあまりなく、いまいち理解できなかったのでVirtualBoxでの作業に落ち着きました。ただ、bunjiiさんがおっしゃるようにその使い方の時点でつまずいているのですが。。。
頑張っていこうと思います。

お礼日時:2012/02/05 00:45

>お試し版だとインストールは必要ないのですね!



>USBでインストールしてみようと思っているのでHDDを
>使用しているということを聞いて安心しました。
「お試し用Live CD 」は、CDから起動しします。
HDDを使用しなくても実行できます。

http://www.debian.or.jp/using/の「お試し用Live CD 」
リンクが間違っているようです。
http://hammurabi.acc.umu.se/debian-cd/current-li …
からダウンロードできます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

なるほど、わざわざ教えて下さいましてありがとうございました!

お礼日時:2012/02/04 16:41

WindowsとLinuxを併存して使用するには、


1、Windowsのパーティションを割愛して作成したLinux用パーティションいインストールする。
  この場合、内臓ハード・ディスクのMBRのブート・ローダーがGub2などに書き換えられるので
Windowsだけの環境に戻す時にはMBRをWindows用に戻す必要があります。
2、LinuxをUSB-HDDやUSBフラッシュ・メモリーにインストールする。
  この場合も、殆どの場合は内臓ハード・ディスクのMBRのブート・ローダーがGub2などに書き換えられるので
  Linuxをインストールしたデバイスを接続しないとWindowsそのものも起動できなくなってしまいます。
  そのような状況を避けるには、Linuxのブート・ローダーをLinuxをインストールするデバイスのMBRにインストールします。
  USBデバイスからの起動は、BIOSで起動順番を変更するか内臓ハード・ディスクのMBRに書き込んだMBMで選択します。
(MBMは殆どのOSの起動に対応できるので私も愛用しています。)
http://elm-chan.org/fsw/mbm/mbm.html
3、Ubuntu 11.04までの「wubi」やPuppy Linuxでは、Windowsのパーティション上に作成したディスク・イメージで起動します。
 仮想PCと比較してPCのハード・ウェア構成を認識して軽快に動作します。
http://www.mediafire.com/?5ah0d0rzcz5cc

 
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そのように場合分けをして書いていただくと非常に分かりやすくて助かります!


まだ、自分の中でブートローダー、MBRの仕組みがよくわかっていないので混乱しています。。
分からないことを調べると、その調べた内容自体が分からない単語で書かれているので分からない。。。今はこの繰り返しです。linuxって難しいですね。。。

お礼日時:2012/02/04 16:44

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q低スペックに向いたlinux

古いノートPCにおすすめのlinuxディストリビューションを教えてください!

 CPU Pentium M 725 1.6GHz
 メモリ 512MB

使用目的は,インターネットやデジカメデータやCDの取り込み,再生が主です.

スペック的に今流行りのubuntuは厳しいかなと思いました.
red hatは2年程使っていたので少し知識はあると思います.



よろしくお願いします.

Aベストアンサー

実用の可否は、行なう作業にもよるんじゃないかな。

LinuxでのGUI環境の重い軽いの格差は非常に大きいものですが…
実用性を妨げるのは、OSだけでなくコンテンツの重さでもあります。

CUIじゃないと重いというのは、500MHz程度の
WindowsXPでは挑むこともできないような環境での話です。
もっとも技術的には、600MHzのARMで動くAndroid携帯のように
Linuxカーネルで軽量のGUIを利用する方法は多様です。
まぁAndroidやMeeGoをノートPCに入れるのはオススメできませんが。


挙げられている使用目的の中では、インターネット利用での高画素動画
GyaOに代表されるようなDRMを伴う動画配信などの利用が無理です。
前者はFLASHによる動画再生が重いのも一因で
後者は技術的にLinuxでは対応できないのです。

ニコニコ動画やYouTubeでの480p程度は問題ないはずです。
でも、Windows専用やWin/Mac限定のコンテンツはままあります。


またデジカメの動画機能もHD画質が一般化した現在では
これをまともに扱えない場合があります。
Jpegでの写真データは普通に扱えますが
デジタル一眼レフなどのRAW現像などにも対応できません。


うちは、725(Dothanコア)より若干劣る
BaniasコアのPentiumM/1.4GHzのX31を持っていますが
内蔵無線LANの速度は不満ですが…実用の範囲だとは思っています。

ただ、重い処理には別に2GHzのコアを6つくらい動かしているので
X31は外出時のネット端末専用としての実用性があるという認識です。
また、XPのSP無しやSP3との比較は知りません。Windows使いませんし。

持ち歩き時の衝撃を考慮して、安いSSDに換装してありますけど
HDDのままでも、そう遅いとは思っていません。
(ちなみにsudo hdparm -t /dev/sdaの数字で72MB/sec程度)


肝心の利用しているディストリビューションは
軽量のデスクトップ環境として知られるLXDEを用いたLubuntu相当。
実際にはUbuntu10.04LTSを導入し、lubuntu-desktopを追加した構成。

電源投入から10秒でGRUBメニューが出て
その15秒後にはログインメニューが出て…
電源投入から30秒でデスクトップが表示されます。

Chrome相当のchromium-browserを使い、通信速度さえ充分なら
とりたてて問題は無いと思います。


Puppyや、他のLXDE採用のディストリビューションのほうが
Lubuntuより軽いという話はありますが…
この程度のCPUがあれば、問題はOSの重い軽いだけでなく
アプリケーションやコンテンツの重さがより大きな問題となります。

Firefoxが重いという声にも納得はいきます。
でも、これはOSをPuppyにしても画期的な改善は期待できないのです。

Puppyはメモリー消費を抑えるとともに
より軽量なソフトを組み合わせていますが
これにOpenOffice.orgなどを動かしてみると
メモリー不足は緩和されても
大幅に軽くなったりはしないのです。


ですから、1.6GHzあるなら、Puppyを積極的に奨めたいとは思いません。
Ubuntuでは重いでしょうが情報量を考えれば悪くはありません。
通常はLXDE環境にしておいて、必要に応じてGNOMEにしてもいいです。

512MBというメモリー量も難点ですが、XP SP3よりはマシだと思います。
またLinuxでは古いPCへの対応がWindowsより積極的ですから
compcacheのような技術で512MBの環境をより快適にできる可能性もあります。


将来的には、GUIの表示の基礎部分の改良としてWaylandが注目を集め
Ubuntuでは次期11.04での採用を予定していると記憶しています。
それが、どの分野でどのくらい成果を見せるかはまだわからないんですけどね。

実用の可否は、行なう作業にもよるんじゃないかな。

LinuxでのGUI環境の重い軽いの格差は非常に大きいものですが…
実用性を妨げるのは、OSだけでなくコンテンツの重さでもあります。

CUIじゃないと重いというのは、500MHz程度の
WindowsXPでは挑むこともできないような環境での話です。
もっとも技術的には、600MHzのARMで動くAndroid携帯のように
Linuxカーネルで軽量のGUIを利用する方法は多様です。
まぁAndroidやMeeGoをノートPCに入れるのはオススメできませんが。


挙げられている使用目的の中では、イン...続きを読む

QUbuntuに必要なSSDの容量について

こんにちは。
UbuntuかLinux mintをインストールするパソコンについてです。
64GBのSSDを使うつもりなのですが、Linuxだとどれくらいの容量のシステムドライブを用意しておくべきなのでしょうか?
Windows8だと100か200は必要なようですが。

あと、無線LAN環境でもSSDの速度を体感できますか?
ネットにつながる速度がボトルネックとなってSSDの意味がなくなったりしますか?
私がパソコンでする作業といえば、ほぼGoogle Chromeで完結しています。

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

質問者さんは恐らくLinuxについては初心者さんという前提で解答します。

>64GBのSSDを使うつもりなのですが
十分ですね。十分すぎます。

ウブンツをインストールしても4Gも使用しないでしょうから、後の60G使いたい放題でしょう。

>Windows8だと100か200は必要
絶対必要じゃありませんね。Windows8をインストールするのに必要は容量はせいぜい20G位でしょう。

あとは、アプリケーションや、データをワンサカ入れれば100や、200はいっぱいになってしまいますから、
そういう意味では、100でも200でも足りない可能性があります。

結局何がやりたいのかによります。

例えば、冷蔵庫を買うとして、冷凍室が400mlで足りるか否かは、どのように使用するかによりますよね?
ひとり暮らしなのか、家族4人で暮らすのか、もしくは飲食店で使用したいのか?

どうように、ウブンツで何をしたいのかによって、必要な容量が変わってきます。

ただ、ウブンツをインストールしてちょっと使ってみる程度であれば64Gもあれば十分です。

また、SSDにするのは正解です。無線LANだろうが、優先LANだろうが、同じ容量であればHDとSSDで比べれば
大抵の場合SSDのほうが早いです。つまりはPCのスペックがよくなりますので、
SSDを搭載できるのであれば、SSDにしたほうがいいです。

質問者さんは恐らくLinuxについては初心者さんという前提で解答します。

>64GBのSSDを使うつもりなのですが
十分ですね。十分すぎます。

ウブンツをインストールしても4Gも使用しないでしょうから、後の60G使いたい放題でしょう。

>Windows8だと100か200は必要
絶対必要じゃありませんね。Windows8をインストールするのに必要は容量はせいぜい20G位でしょう。

あとは、アプリケーションや、データをワンサカ入れれば100や、200はいっぱいになってしまいますから、
そういう意味では、100でも200でも足りない...続きを読む

Qエクセルで図形やオートシェイプの位置がずれるのは仕方ないのでしょうか?

エクセルで図形やオートシェイプの位置がずれるのは仕方ないのでしょうか?
四角形や楕円、オートシェイプなどの図形を文書に載せると、テキストとの位置関係が必ずずれるのですが、これはなんとかならないのでしょか?
バッチリ位置を合わせたつもりでも、印刷したり印刷プレビューで見たりするとずれてしまいます。
どうすればいいでしょか。

Aベストアンサー

残念ですが、どうにもしかたないそうです。
表計算が主な機能であるため、印刷イメージや実際の印刷などでの計算はかなりはしょったソフトなんだそうです。

ただ、対処法が無いわけではありません。
印刷直前の表を、Excel標準の「カメラ機能」で画像としてキャプチャし、新しいシートに貼り付け、それを印刷することで、画面上の表示そのままの印刷が可能です。
ちょっと面倒ですけど。

QLinuxインストールについて

Linuxインストール手順について質問させて頂きます。
現在、windows8(無印)を使用しているのですが、ここにLinux(フリー)をインストールしたいのですが
手順等がよく分かりません。
ubuntuかfedoraをインストールしたいと考えています。
インストール手順がお分かりの方はご回答お願いいたします。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

LinuxはWindowsに比べれば、いろんな媒体からの起動ができます。

Windowsでは限定的に使えるUSBメモリーからの起動も
Linuxでは、フリーのディストリビューションで、割と簡単に気軽にできるし
それなりには実用速度で動きます。

一つのPCの、一つしかないHDD(あるいはSSD)に
複数のOSを入れることは、必然的に管理要素が増え
専門的知識が必要となり…また、トラブル対応の難易度は高くなります。

ですから、Windows8世代のPCであれば
VMwareやVirtualBoxといった仮想マシン環境を使って
Windowsの上でLinuxなどの他のOSを動かすほうが堅実です。

デュアルブートみたいな特殊な運用は、2000年頃まではともかく
今となっては、暇な人と、それ自体が趣味の人くらいです。
私自身は、Windowsを飼うのが面倒くさすぎるので、基本的にはLinuxしか使っていません。


仮想マシン上では問題がある場合は、前述のUSBメモリーからの起動が有用です。
こちらは、Windowsが起動不能になった場合に
それなりにデータサルベージや対応策をネットで調べる手段として役立ちます。

それ以外の方法の場合は…
Windows8時代のPCでは、UEFI,セキュアブート,GPT
Windowsのために乱立したブートパーティションとシステムパーティション
リカバリーシステム,DellやHPなどが用意する独自の診断ツールパーティション

などが、Windowsマシンに、他のOSを導入することを阻みます。


Windows純血思想は離れた異端者には、時として
リカバリーシステムの破棄や、ブートローダートラブルなどで
Windowsを使うことすら禁じられることがあります。

そこには、Linuxの標準的ブートローダーであるGRUB/GRUB2の仕組みや
MBR、それにWindowsのブートローダーの仕組みなどを理解する必要もあります。

もちろん、それを理解していなくても
インストールする事自体は簡単です。


ただ、LinuxのインストーラーはLinuxを使うために作られているのに
LinuxのインストーラーはWindowsを使うために作られていると勘違いしていて
誤った操作で、Windowsが消え去ることを理解していない人も大勢います。

そもそも、LinuxをWindowsのアプリケーションだと思っているような情弱までいます。


ですから、順当な方法は、MS-DOSが生きていたころから
Windows3.1やLinuxやFreeBSDやOS/2をいじってきた人のように
なんかあったら再インストールするくらいのつもりで
パソコン自体をいじり倒す経験を積むほうが、理屈としては良いと言えます。

その過程で、必要な知識を身につけていれば
現在のLinuxのインストールくらい、難しいということは無いでしょう。


少なくとも、わからなくなったところで調べればことたります。


なお、Ubuntuに限らず、LinuxのインストールディスクのISOイメージは
WindowsやLinux上で動くunetbootinというツールを使うことで
簡単に、USBメモリーに導入することができます。

基本は、CD-RやDVD-Rでしたが、今では光学ドライブの無いPCもあれば
ISOイメージの焼き方からわからない人も目立つ時代なので
unetbootinのほうが徐々に標準的な手段になってきていると思います。


この状態では、USBメモリーをCDの代わりに使うというカタチをとっていて
LiveCDに準ずる、暫定の環境として利用できます。

UbuntuなどではLiveCDとして起動させて、多少の作業ができるのが普通なので
緊急用のUSBメモリーとしては、unetbootinによるものでも充分です。


で、このUSBメモリーを使って起動すれば、Linuxのインストーラーを起動することもできます。

Linux系OSでは、通常ではUSBメモリーやUSB-HDDも
内蔵SATA HDDと同等に、SCSI HDD互換のストレージ装置として認識します。

ですから、普通にインストールの行程で、OSのインストール先とGRUBブートローダーのインストール先を
適切に、指定すれば、内蔵HDDに影響を与えずに、USBメモリーにLinuxを導入することもできます。

ただ、ディストリビューションによっては、その行程がわかりにくいものが無いとも限りません。


Linuxは、デバイスの自動認識とデバイスドライバーの自動ロードで、基本的なデバイスについては
手間かけずに機能することが多いのですが…それはUSBメモリーの場合も有効だったりします。

ですから、余っている古いPCでUSBメモリーに導入し
その上で、最新のPCで使ったりすることも普通にできます。
そうするほうが、トラブルのリスクは小さいと考えられます。

LinuxはWindowsに比べれば、いろんな媒体からの起動ができます。

Windowsでは限定的に使えるUSBメモリーからの起動も
Linuxでは、フリーのディストリビューションで、割と簡単に気軽にできるし
それなりには実用速度で動きます。

一つのPCの、一つしかないHDD(あるいはSSD)に
複数のOSを入れることは、必然的に管理要素が増え
専門的知識が必要となり…また、トラブル対応の難易度は高くなります。

ですから、Windows8世代のPCであれば
VMwareやVirtualBoxといった仮想マシン環境を使って
Windowsの上でLinuxな...続きを読む


人気Q&Aランキング