タイトルの通りなんですけど、トナーカートリッジとはどういったものなのでしょうか?

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A 回答 (6件)

トナー=鉛筆の芯を粉にしたものです



トナーの入っていてプリンター・コピー機で使えるようになった入れ物ですね
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インクがカートリッジに入っていて、レーザープリンター、コピー機、FAXなどで使われる。

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 前職エンジニアです。


 印刷の為の未使用トナーを貯留する部分とデータのトナーを紙に転写する感光帯ベルトと、転写後に残った不要なトナーを貯留する部分(廃トナーBOXともいいます)が一体型になったユニットをいいます。
 昔ですと、この3つは単体で機械に装着されていて必要な部分のみ交換するだけでしたが、最近は交換作業の効率化や省スペース化のために一体型になっています。
 その分、余計な物まで交換するため、コスト高になりますが・・・
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コピーとかレーザプリンターはトナーという粉末状のインク(正確には顔料とかじゃないようですが)を使います。


これが入っているものをトナーカートリッジといいます。
製品によって、それ自体を装着するもの、その中のトナー
をプリンターなどに移す、詰め替えパックみたいなものがあります
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レーザープリンタや、乾式コピー機では、液体のインクの代わりに、帯電させた粉のようなインクらしき物を使います。


これが、トナーです。
よって、利用しやすいようにカートリッジに詰めれば、トナーカートリッジです。
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一言で言うと、インクジェットプリンタのインクカートリッジのようなもの、と言うことになります。



光学式プリンタ(レーザープリンタなど)では、インクジェットプリンタのインクの代わりに「トナー」と呼ばれる微粒子の樹脂を使って紙に着色します。簡単に言うと、トナーを紙の上に乗せ、それを熱で溶かして紙に染み込ませます(定着と言います)。
大型のプリンタではトナーだけを補給するタイプもありますが、ホームユースのプリンタではほとんどがカートリッジタイプとなってます。カートリッジ自体やトナーホッパーと呼ばれるトナー補給用ローラー類なども一度に交換することになります(このため、カートリッジは一般的に高価です)が、交換が容易・交換時に手が汚れにくいなどのメリットがあります。
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Q複合機トナーの互換性。

複合機トナーの互換性。


 みなさん、こんにちは。いつも回答ありがとうございます。以下のように
質問しますのでよろしく教授方お願いします。

 リコーの
RICOH imaio Neo 135

RICOH imaio Neo 220

RICOH imaio MF200 60

 と言う三台の複合機を使用しています。
 
トナーは、
imagio トナータイプ20 ブラック

imagio トナータイプ28 ブラック

imagio トナータイプ2 ブラック

と言うのを使っています。

 先日、
imagio トナータイプ20 ブラック
のトナーが急に無くなり、困り果てて
imagio トナータイプ28 ブラック
のトナーを充填して使ってみましたところ、正しく使えました。
 トナーのケースは、異なっても、中身は、一緒のトナーと言うのは、公開されていません。
 imagio トナータイプ2 ブラック
のトナーとも、互換性があるのでしょうか?

 粉が散らばり、健康に良くない。機械を壊す危険も、あることを承知で聞いています。
 複合機は、どのトナーでも、良いとは、思えませんが、原理は、どれでも、同じで、同じメーカーで、年代があまり、変わらないのなら、同じように使えるように思えてなりません。

 ご教授方よろしくお願いします。

敬具

複合機トナーの互換性。


 みなさん、こんにちは。いつも回答ありがとうございます。以下のように
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 リコーの
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のトナーが急に無くなり、困り果てて
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Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

専門外のメーカーですけど・・・・・・

「MSDS」というのはご存知でしょうか?
「製品安全データーシート」と言って、まともなメーカーであれば公開しています。
トナーやインクに含まれている成分が人体に悪影響を与えないという証明のようなものです。

リコーに関しても公開されておりました。

タイプ2:https://www2.notes.ricoh.co.jp/ecology/msds.nsf/MSDSSearchforName/D2323011C1113239492577FB0018646E?OpenDocument

タイプ20:https://www2.notes.ricoh.co.jp/ecology/msds.nsf/MSDSSearchforName/DA3DFAE95639449E492577FB00186322?OpenDocument

タイプ28:https://www2.notes.ricoh.co.jp/ecology/msds.nsf/MSDSSearchforName/F682808688E776E6492577FB0018631B?OpenDocument

これらから見ると、タイプ20とタイプ28は一緒と考えて良いと思います。
役所関係の認可番号(CAS No、化審法No、安衛法No等)が一緒で、含有率も一緒ですので。

タイプ2に関しては含まれているものも異なるようで、異なるトナーと考えて良いでしょうね。


ただし、これだけ互換トナーが出ているわけですから、多少トナーの質が変わっても大きな問題にはならないと思われます。


なお、前の回答の補足に付いて。
廃トナーは現在でも多くの機械で発生しています。
廃トナーボックスを設置しているものもありますし、トナーカートリッジに戻されてユーザーさんが気が付いていないものもあります。

昔、キヤノンのパーソナルコピーには「圧力定着」を採用したものがありました。20年くらい前ですね。
PC-9 と言う機種で、私が知る限りではこの1機種だけです。

この機種で圧力定着を採用した理由は、消費電力を抑えたかったことです。
オプションの場ってーを搭載してコードレスで使うことが出来ました。
2つのローラーでかなり強く挟み込んで、そのときにトナーが変質して定着していました。
仕上がった紙は表面がツルツルして非常に綺麗な書類に見えました。


ユーザーで一番多かったのは警察で、パトカーの中に乗せておき、交通違反の資料をその場で作って入るようでした。
原稿台に青キップを忘れて、そのまま修理依頼されたこともあります。

そのかわり本体の重量は恐ろしく重くなりましたし、バッテリーが入るとさらに重くなりました。

現在ではオンデマンド定着といって、フィルムを使ったり、IHを使った定着が主流です。
フィルムを使ったオンデマンド定着では、消費電力も抑えることが出来ましたし、重量は非常に軽く出きました。
また、表面温度をコントロールすることで定着の速度を上げることも出来たわけです。


圧力定着は消えるべくして消えたと考えています。(一時的に警察にゴマをすっていたという見方もできるかも)


現在では圧力定着は使いにくいでしょうね。
カラーレーザー、カラーコピーが増えたからというのも理由のひとつ。
カラーの場合、定着までは紙の上に静電気でトナーが貼りついているだけです。
定着するときにはできるだけその状態を崩さないようにプレスしたいわけで、紙やトナーに大きな力を加える圧力定着は不向きと判断したのでしょう。
また、圧力定着は速度を上げるのが難しそうです。そちらが致命傷だったかも。

プリンタの修理屋です。

専門外のメーカーですけど・・・・・・

「MSDS」というのはご存知でしょうか?
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リコーに関しても公開されておりました。

タイプ2:https://www2.notes.ricoh.co.jp/ecology/msds.nsf/MSDSSearchforName/D2323011C1113239492577FB0018646E?OpenDocument

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Qカラーレーザープリンターのトナーカートリッジについて

XEROXのカラーレーザープリンター DocuPrintC620を使用しています。カラーカートリッジの種類がブラック、シアン、マゼンダ、イエロー、ドラムカートリッジがあります。その中でドラムカートリッジが何なのか分かりません。印刷するのに、4種類のカラーインクがあるのでそれだけで印刷できるのでは?と思ってしまいます。
ドラムカートリッジがどのような役割は果たしているのか教えていただけますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

感光ドラムのことでしょうね.参考URLに原理が出ています.消耗品ですよ.

交換する時,ドラムをできるだけ光に当てない方がいいですね.

参考URL:http://www.geocities.co.jp/Technopolis/1429/yogoshu.htm#denshi

Qトナー補給ランプが消えない

シャープAR-163Fデジタル複合機です。
先日トナー切れランプガ点灯したので自己責任のもとトナー粉を購入し補給しました。もちろんデジタル専用でメーカー適合もしている商品です。

トナー補給の前からトナー補給音「バサッ…バサッ・・」とは別に、給紙音の様な「カチャ!カチャ!」という連続した異音がしており、最近特に酷くなって、コピー使用後に間がなくても立ち上がりに相当時間くわれる様になりイラついておりました。そして今日、コピー1枚とる毎に「トナー補給して下さい」のエラーメセージでコピーストップしてしまいました。トナーメンテナンスのランプ解除もしているのですがトナー以外でのトラブル箇所があるのでしょうか?
トナーの残量はリセット時の残数カウントだと思うのですがトナー残量を物理的に読み取っているのでしょうか?

サービスに連絡をとって…と言うアドバイス以外で頂けるとありがたいです。

Aベストアンサー

>>もちろんデジタル専用でメーカー適合もしている商品です
原因はこことしか言い様がありません。

機種によって違ってくるのですが、使用枚数によってメンテランプ(サービスランプ)のランプを出したり、トナー残量によってトナーランプを出したりします。
ご使用の機種がどのようなシステムかはわかりませんが、追加補給しているトナー粉があってなくてトナーとして反応してなあいか、すぐに廃トナーとして回収されてしまっているのではないでしょうか。
同じメーカーでもトナーの成分、帯電電圧、現像材(デベロッパ)との相性等が機種により全然違ってきます。

Qトナーカートリッジとドラムユニット

初めてレーザープリンタを買いました(ブラザー・HL-5040)。
トナーカートリッジとドラムユニットが消耗品のようなんですが
1枚あたりの印刷単価で比較するとドラムユニットを交換したほうが安そうなのです。
例えばトナーカートリッジとドラムユニットを交互に交換するとか、
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何か決まったやり方があるのですか。
また、リサイクルトナーやドラムって、本当に粗悪品が多いのでしょうか。
「保障がない」ということは承知した上での質問なのですが
オークションで高評価を受けている業者なら、多少は安心していいのでしょうか。

Aベストアンサー

トナーはインク、ドラムはヘッドだと思ってください。
全く別のものです。
インクが無くなれば入れなければなりませんし、ヘッドが摩耗すれば交換が必要です。

リサイクルについては、やはり純正と同じ、とはいきません。
業務でかなりの量を使うのでリサイクルトナーを使います。
業者をかなり選んでいますが、たまに、ゴーストやにじみなどの症状が出ることがあります。
価格と事故率が反比例しないのも悩みの種です。

昔は明らかにトナー量が少ない業者も居ましたが、今は大丈夫かな・・・

トナーやプリンタの保証をする業者を選び、トラブルがでたら徹底して相談する、
ということくらいしか言えません。
少なくともこの手の相談に誠意的に乗ってくれる業者は選ぶことが必要でしょう。
それが難しければ、高くても純正をお勧めします。

Qレーザープリンターのトナーについて

4色(K/Y/M/C)レーザープリンターのトナーなのですが、K(黒)のトナーがなくなったので、違うメーカーのトナーを充填して印刷を再開しました。すると、黒の色がはっきりでず、薄くなってきました。違うメーカーのトナーを入れるとドラムなどに異状をきたすのでしょうか。それなら、リサイクルトナーはどうやって生産しているのでしょうか。

Aベストアンサー

以前、複写機(原理はレザープリンターと同じ)のサービスマンが、顧客のコールで機械を見に行き、画像が悪い原因が判らず、最後にサードパーティーのトナーを使っている事が判りました。
正常に戻すのに、機械の中からすべてのトナーを取り出し、掃除し純正トナーを充填して直したそうです。
トナーは同じメーカの物であっても、機種によって成分が異なる事があります。リサイクルトナー等を使う時は自己責任で行いましょう。
指定以外のトナーを使用して故障した時は、保障期間内であっても保障は受けられない事があります。

Q使用済みインクカートリッジとトナーの回収

複数のメーカーの使用済みインクカートリッジとトナーはどうされていますか?
学校のベルマーク活動が良さそうですが、利用できません。
郵便局でのインクカートリッジ回収は、利用する郵便局では取り扱っていませんし、トナーは対象外のようです。
使用済み切手は、微力ながらお役に立ててもらおうと、日本キリスト教海外医療協力会に送っています。
そのように役立つ方法があればいいなと思っています。

もちろん無料で回収してくれるところがあれば、それで構いません。
SOHOさんとか小さな事業所などはどうしていらっしゃいますか?

Aベストアンサー

No.2》インクもトナーも同時に回収できれば便利ですよね。

・メーカー側にも色々と事情があると思います(以下は全て私の勝手な推測です)

・電気店にある回収箱は再生カートリッジメーカーに流れて再生品となってまた出回ります(プリンターメーカーが品質・価格面で苦り切っています)
・郵便局にあるのはプリンターメーカー共同の回収箱で回収後は粉砕されせいぜい燃焼エネルギーとして回収するだけです(回収コストは見合わないでしょう。目的は再生メーカーに流れないようにする為です)

・トナーカートリッジはインキカートリッジと比べると大きいしトナーが飛散すると危険ですからメーカーの直接回収になっているのでしょうね。メーカーではカートリッジの検査をして中味(トナー)を回収後、カートリッジは再利用か焼却処分でしょう。

Qリサイクルトナーのこと

リサイクルトナーを使用したらコピーの保守業者からメンテナンスはできませんと言われました
純正のトナーでないとダメなようです リサイクルトナーは返品した方がいいのですか

Aベストアンサー

うちの場合は保守契約ユーザーであっても、リサイクルトナー使用に関してはあまり強く断ることが出来ない状態です。
メーカーや業者によって色々ですが、何処も契約条件などにはきちんと記されている筈です(それに違反したときに質問者さんの保守業者さんのように強く出るかどうかはまちまち)。
最近はインクジェットプリンタ同様に、本体の販売価格をギリギリまで安くして、消耗品で利益を出すというスタイルに移行し始めている傾向はありますが、利益云々では無い部分があります。
うちの場合は保守事業と、製造販売事業は別採算になっているので、もうけが無くなるからリサイクルお断りと言うのではありません。
ただ単純に機械の故障修理の観点から見ると、(品質の悪い)リサイクルトナーを使用している機械と、純正トナーを使用している機械では故障の発生率が数倍以上違っています。
始めのうちはあまり変わりはないように見えるのですが、リサイクル品はトナーの漏れが多く、それがプリンタ内部の駆動係の、クラッチ、モーター、基盤にまで廻り、後々かなりの高確率で故障を招きます。
修理業者さんは保守契約料に対して、修理回数や部品交換が増えるほど利益が減ってしまいますから、他社製品(リサイクル業者)が原因での故障まで保証する義務はなく、そうはいっても故障発生時に因果関係を証明できるわけでもないので、リサイクル品使用ユーザーは保守契約条件違反ですから修理出来ませんとなるのです。(うちもそう言えたら楽なんですが)
そこで今あるトナーに関してですが、残念ながら業者さんが返品に応じてくれる可能性はかなり低いと思います。
ただ一回の有償修理でも、その費用はリサイクルトナー1セット分の比じゃないぐらい高額になりますから、返品できなくても諦めた方が良いかと思います。

うちの場合は保守契約ユーザーであっても、リサイクルトナー使用に関してはあまり強く断ることが出来ない状態です。
メーカーや業者によって色々ですが、何処も契約条件などにはきちんと記されている筈です(それに違反したときに質問者さんの保守業者さんのように強く出るかどうかはまちまち)。
最近はインクジェットプリンタ同様に、本体の販売価格をギリギリまで安くして、消耗品で利益を出すというスタイルに移行し始めている傾向はありますが、利益云々では無い部分があります。
うちの場合は保守事業と...続きを読む

Qトナーカートリッジ、プリンターどちらが悪い?

キャノンのレーザープリンターです。

トナー濃度は一番濃くしてありますが、

細かい文字を印字すると、とても薄くてかすれた様になります。

「テストページの印刷」をすると普通の濃さで綺麗に印字できます。

トナーカートリッジは「CRG-303」というリサイクルトナーを使っています。

新品のときは775g位で、使い終わると何時も580g位です。

今回のトナーを計ると680g有るのでトナーはまだ残っているはずなのです。

トナーカートリッジが悪いのか、プリンターが悪いのかわかりません。

もしプリンター本体が悪いなら、分解クリーニング法など、その他なんでもよいのでどの様にしたら良いのかも教えていただけると、とても助かります。

Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

なぜ、トナー濃度を一番濃くしているのか分かりませんが、純正品を買ってみるのが一番でしょうね。

薄くなったり(細かい文字が読み取りにくいということも含めて)する場合、レーザーユニットの故障か、高圧回路の故障、トナーカートリッジのトラブルが考えられます。

我々なら印字サンプルを見れば大体の見当はつきますけど、文書からでは難しいですね。
ただ、テストページはキレイとありますので、プリンタ本体のトラブルは考えにくいのかな?(それでも疑問は残るのですけど)

そこで、純正の新品カートリッジに交換すれば、少なくともカートリッジの良否の評価は出来るわけです。


なお、レーザーユニット内部のミラーが曇ると薄い感じになることはあります。
通常の使用では考えにくく、
かなり長期間環境のよくないところで使う
非常に埃っぽいところで使う
タバコを吸う人がいる場所で使う
などの場合に起こりますね。

また、気温が低くなると軽く結露して、そこに埃が乗ってしまうということもありました。


さらに、リサイクルトナーや使用期限を越えた古いトナーなどでは時々あるのですけど、定着工程で過熱により成分の一部が分解し煙状のものが発生することがあります。
それはタールに近い感じで、ミラーに付着することもあります。
粗悪な再生カートリッジを使っている機械では珍しくない現象です。

プリンタの修理屋です。

なぜ、トナー濃度を一番濃くしているのか分かりませんが、純正品を買ってみるのが一番でしょうね。

薄くなったり(細かい文字が読み取りにくいということも含めて)する場合、レーザーユニットの故障か、高圧回路の故障、トナーカートリッジのトラブルが考えられます。

我々なら印字サンプルを見れば大体の見当はつきますけど、文書からでは難しいですね。
ただ、テストページはキレイとありますので、プリンタ本体のトラブルは考えにくいのかな?(それでも疑問は残るのですけど)

そ...続きを読む

Q「液体トナー」って何ですか?

最近、新しい印刷技術のひとつとして、「液体トナー」というものが注目されていますが、液体トナーってそもそもどうゆう物ですか?また、従来のトナーとはどこが違うのでしょうか?液体トナーのメリットなどを教えて下さい。

Aベストアンサー

今主流のドライトナーよりも、
1.粒が10分の1程度なので高解像度で印刷できる。
2.印刷対象物への定着に高温をかけずに定着できる。
3.紙への印刷の場合、熱・圧力をかけないので風合いが保てる。
4.同様に熱圧力をかけないので、仕上がりの艶がよい。
5.オフセット印刷のような方法なので、印刷対象物が幅広い。
こんな感じみたいですが、
液体に有機溶剤を使うのと、
機械が高価な上にでかいので、
一般市場に降りてくるには時間がかかりそうですね。

Q使いかけのトナーカートリッジの処分について

プリンタのトナー(ドラム?)の処分をしたいのですが、
中身がまだ残っていてどう処分したらいいのかわかりません。

リサイクルなどできるのでしょうか?
回答お願いいたします。

Aベストアンサー

リサイクル業者がトナー回収を行っています。
「トナー 回収」等の語句で検索をかけてみるといろいろとと業者がHITするでしょう。

それ以前に、ご近所にヤマダやコジマ等の家電量販店があれば、そこに持ち込んでもOKですよ。
無料で回収してもらえます。

以上、ご参考まで。


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