この時期(5月)にゴールドクレストが枯れました。2本あるうち1本だけ枯れてしまいましたが、こんなことってありますか?特別な手入れ方法はあるのでしょうか?

A 回答 (3件)

dongさん、こんばんは


補足、読ませていただきまし。
質問文では、完全に枯れてしまったように受け取れましたが、補足文によると、まだ完全には枯れていないようですね。枯れていないのでしたら、とりあえず、手当てをしましょう。
葉先から茶色くなってる様子ですので、恐らく赤錆病でしょう。それと、幹の根元に行くほど茶色くなっているということは、根自体もいたんでいるかもしれませんね。

ゴールドクレストは通常、小鉢、中鉢の場合は毎年植え替えます。用土は、赤玉土に川砂、腐葉土を配合したものを用います。植え替え時期は5から6月くらいで、丁度今が適期です。植え替えることが出来るのでしたら、植え替えを行ったほうが良いと思います。その場合、根の状態を観察して、絡み合っているようであれば、少しほぐしてくださいね。それから、葉の消毒もお忘れなく。
枯れた枝から緑は復活しませんから、取り除いていいと思いますよ。形が崩れますけれどね。

見事復活すればいいですね。でも、復活しなくても恨まないでね。ね、ね。お願いしまーす。
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この回答へのお礼

さっそくやってみます。
ありがとうございました

お礼日時:2001/05/09 14:37

こんばんは



どのような枯れ方だったのでしょうか?。

幹に近い所の葉から外に向かって枯れてきたのでしょうか?。このような枯れ方でしたら、下の方が答えていらっしゃるように、根詰まりなどの原因が考えられます。

一方、葉先から茶色くなって枯れてきたのでしたら、赤錆病が考えられます。冬場に感染し、春の気温上昇で菌の活動が促され植物が害されたのだと思います。針葉樹例え枯れていてもしばらくの間は緑がなくならず、一見元気な様子に見えます。しかし、このときは、葉のつやはなくなってきています。dongさんが気づいたときは、どうでしたか?。
本格的に枯れてきたなと気づくときは、葉がクタっとなってきたときずいたときだと思いますが、そのときは手遅れの場合が多いです。普段からよく観察していてください。
トップマジン等植物用殺菌剤が効きますので、念のため、元気な方にかけておく事をオススメします。

この回答への補足

確かに刃先から茶色くなってるようです。それと、幹の根元に行くほど茶色くなっています。殺菌と植替え両方したほうがいいですか? 枯れた葉を切るなりの処置を施したほうがいいのですか?

補足日時:2001/05/08 22:07
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ゴールドクレストは鉢植えですか、地植えでしょうか。


鉢植えなら、水不足、根詰まりが考えられるのではないでしょうか。
水遣りは土の表面が乾いたら底からぬけるほどたっぷりと与えます。
また、鉢の底から根が出ていたり、土に水がすぐに染み込まないようでしたら
根詰まりが考えられますので大きな鉢に植え替えてみてはどうでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2001/05/09 14:38

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Aベストアンサー

こんにちは。
残念です、それは間違い無く菌によるものです、伝染しますので、枯れたところは、全て切り落としてください。
ほっておくと、3本ともすべて枯れますよ、ゴールドクレストは日本では暑すぎて育てるのは大変です。私も何回も挑戦しましたが、立地的に無理でした、日本では、スカイロケットをお薦めします。

Q枯れたコニファーを復活させるには?

 表題の通り、素焼きの鉢に植えたコニファー2つが半分枯れて
困っています。・°°・(>_<)・°°・。
 元々、花をすぐ枯らす方でして、ガーデニングも全くしたことが無く、
初めて今回、春に植木を購入しました。
どちらも高さは大体1M10cmくらい、つい最近までは元気でしたが、
ここ何日か、水を上げなかったら、緑の色が心なしか褪せ、
最初は下の方がちょっとだけだったのに、ここ数日で半分位が
茶色になってしまいました。

 どなたか、原因と対処方法をご指導頂けないでしょうか?
 こちら、植木や植物は全くの素人なので、出来ましたら
分かりやすいお答えをお待ちしております。
 参考になりますかどうか、一応書いておきますと、
住んでる場所は関東で、植木の置いてある場所は玄関の外側。
日当たりはまあまあだと思います。一応、玄関の前においてますので、
勿論上には屋根があるのですが、陽は当たっています。
 素焼きの直径約30センチ、高さ28センチの大きさに
植えてあります。肥料は特にやっていません。たまに水をあげていました。
 以上、よろしくお願いします。

 表題の通り、素焼きの鉢に植えたコニファー2つが半分枯れて
困っています。・°°・(>_<)・°°・。
 元々、花をすぐ枯らす方でして、ガーデニングも全くしたことが無く、
初めて今回、春に植木を購入しました。
どちらも高さは大体1M10cmくらい、つい最近までは元気でしたが、
ここ何日か、水を上げなかったら、緑の色が心なしか褪せ、
最初は下の方がちょっとだけだったのに、ここ数日で半分位が
茶色になってしまいました。

 どなたか、原因と対処方法をご指導頂けないでしょうか?
 こちら...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
せっかく玄関を飾っていた子にファー、残念でしたね。

>ここ何日か、水を上げなかったら、緑の色が心なしか褪せ、

とご自身も書かれているように、乾燥が原因でしょう。
コニファーは、水切れ(乾燥)に弱いです。
素焼きの鉢というのはとても乾燥しやすいので、この
暑さでは、毎日朝晩の水やりが基本でしょう。
(もちろん、お天気等にもよりますけれど)

弱っている時に、余計な事をすると、更に木を痛めてしまいます。
もし移動できるなら、半日陰に移動し、土の表面が乾いたら
水やりをする、という管理(おそらく、1日1~2回)
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たっぷりかけます。
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できるだけスノコや鉢台等利用し、風が抜けるように
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参考URL:http://www.gdpweb.jp/htm/okugaijyu/conifer/contents.htm

こんにちは。
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>ここ何日か、水を上げなかったら、緑の色が心なしか褪せ、

とご自身も書かれているように、乾燥が原因でしょう。
コニファーは、水切れ(乾燥)に弱いです。
素焼きの鉢というのはとても乾燥しやすいので、この
暑さでは、毎日朝晩の水やりが基本でしょう。
(もちろん、お天気等にもよりますけれど)

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Aベストアンサー

基本的に、植物の根も呼吸しながら成長しているので、プラスチックの鉢よりも通気性があり保湿力もある素焼きの鉢がお勧めです。

植物の大きさは根の長さ(成長度合い)によってかわってきます。大きく育てたい場合は、大きめの鉢に植え、植え替える際は、根をよくほぐして、土に早くなじみ、根がのびやすいように気をつけますが、逆に大きくしたくない場合は、根を小さく保つようにするわけです。一度土からぬいて、根を一回り小さく切りそろえて植えなおします。
ただ、根にはさみをいれるということは、植物に対してダメージが大きいので、その後のケアが大切です。
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3.よその似た木で全体が黄金色に輝いている木がありますが、この木とは別種ですか。
以上です。

Aベストアンサー

>下部や内側が枯れるこの木について教えて下さい

        ↓

1.
ゴールドクレスト他の人気のコニファー類だと思います。
公園や街路樹、家庭での生垣・高速道路の分離帯とかに利用されています。
ところが、結構、土壌や気候に弱く、病害虫被害も出やすく栽培と成長に難しい木でもあります。

コニファーの育て方
コニファーは寒さに強く、暑さに弱い傾向があります。しかし、バンコクやマレーシアでもコニファー専門店もあり、品種を選べば暑い地域でも露地栽培可能です。品種によっては、冬に葉色がベージュがかったり、茶色く紅葉するものもあります。

植え付け時期
基本的に移植や植え付けが最適なのは10月~梅雨期間中までに行います。


植え付け用土
水はけの良い、花ひろば堆肥“極み”や牛糞を混ぜた肥沃な土壌に植えます。横風が苦手ですので、必ず支柱を立て、がっちり固定します。日当たりと風通しの良い場所を好みます。日当たりが悪くなるにつれ、葉色が本来の美しさを発揮できなくなります。水をよく欲しがりますので、夏の乾燥に注意です。ただし、高温多湿を嫌いますので、水やりは朝涼しい時間に行います。


剪定方法
コニファーは大きくなりやすく、樹形をコンパクトに保つためには年に数回の剪定を行います。
コニファーの多くは鋏などの金属を嫌います。剪定後は葉が茶色く痛みます。ですので、強めの剪定は一斉に新緑の出る2月後半に行うのがベストです。樹形を整える剪定の時期は覚えやすいです。3,6,9月。3の倍数、サブロッキュー♪です。剪定時は必ず枝に少し葉を残すようにします。


肥料は速効性肥料を与えると剪定後の芽吹き後が成長が良いです。他は2月ごろに寒肥として鶏糞や化成肥料を与えます。鉢植えの場合は1年を通して緩効性肥料を3月、6月、11月に少なめで与えます。


消毒
病害虫はあまり発生しません。湿度が高いとウイルス病などの病気が発生しますが、発生したら、病気の箇所を早急に取り除きます。
マツ科の仲間はシンクイムシや毛虫が発生して成長点を食害することがあるので、定期的に消毒散布をおすすめします。


2.
樹幹内部の枯れ込み
コニファーは日当たりの悪い部分の葉が茶色く枯れ込みます。どんどん枯れ込んでいくわけではなく、日当たりの悪い場所にある葉が、光合成で活躍できないので、無駄なので落ちるわけです。特に、秋~冬になる場合が多く、ご心配をおかけしてしまうのですが、自然現象ですのでご安心ください。ただ、いつまでも枯れこんだ葉をつけておくと、美観を損ねるだけでなく、蒸れてしまって病気を出すことがありますので、なるべく、手でむしりとったほうが良いです。


3.
ゴールドクレストは仲間の樹種です。


◇類似・参考となる情報

http://engeisoudan.com/msearch/msearch.cgi?query=%83S%81%5B%83%8B%83h%83N%83%8C%83X%83g&index=log



sumu0729 様に於かれましては、ご心配な事でしょうが、皆様からの情報・アイデア・アドバイスを参考にされ、ぜひ、健康回復・丈夫に育ちますよう、心より祈念申し上げております。

>下部や内側が枯れるこの木について教えて下さい

        ↓

1.
ゴールドクレスト他の人気のコニファー類だと思います。
公園や街路樹、家庭での生垣・高速道路の分離帯とかに利用されています。
ところが、結構、土壌や気候に弱く、病害虫被害も出やすく栽培と成長に難しい木でもあります。

コニファーの育て方
コニファーは寒さに強く、暑さに弱い傾向があります。しかし、バンコクやマレーシアでもコニファー専門店もあり、品種を選べば暑い地域でも露地栽培可能です。品種によっては、冬に葉色...続きを読む


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