BODとCODについてはそれなりに分かったんですが,なぜ,河川はBODを使用し,海や湖はCODを使うのですか?また,例えば,同じ水を検査して,両方の値を比べるとその値は一致するのですか?

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A 回答 (4件)

法令では河川の水質の基準はBODで規定されていて、海域や湖沼の基準はCODで規定されている訳ですが、「なぜ」そうなっているかと言う理由に付いては前の2人の回答の他にも、もっともらしい理由は多々聞いています。

でもその中でもっとも説得力の有ったのは、旧環境庁の旧環境研修所の研修で聞いた話でした。それは「法律で水質基準を決める時に、それまで河川ではBODで測定したデータが多く、海域や湖沼ではCODで測定したデータが多かった。それで水質基準が決められたため、測定方法もそれに合わせた」という話でした。
それから次のBODとCODの測定値の違いですが、ピタリ一致ということは有りませんが、実測してみると測定原理の違いにもかかわらず20%程度の違いに収まることが多いように思われます。但し、これには条件があります。CODの測定方法が「国内標準」の「過マンガン産カリウムによる酸化法」を用いることです。この方法は酸化力がマイルドなのでBODに近い測定値が出るようです。
CODの測定方法として「国際標準」と言われている「重クロム酸法」(六価クロムや水銀等の有害物質を多量に使う方法。私は自分でやったことはない。)を用いると、酸化力がとても強いため、測定値はBODよりもかなり高くなるものと考えられます。
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 河川はBODを使用し,海や湖はCODを使うのですか?ということについては、yenさんのおっしゃられていることを過去、私も聞いております。


 また、BOD、CODの違いについては、BODは微生物で汚濁物質が分解されるときの酸素の消費量、CODは過マンガン酸カリウムで酸化分解されるときの酸素の消費量です。ですので、過マンガン酸カリウムで全く分解されないような物であっても、微生物が適切な酵素を持っていれば、CODは0だけどBODは数字がでるという場合もあります。環境水の場合はyenさんのいわれるようにそれほど違わない値、手元の河川水のデータでは±30%くらいになっています。
 また、有害試薬を用いるため日本は採用されていませんが、重クロム酸カリウムで参加する場合は、ほぼ全量酸化されますので、水中の汚濁物質の総量を測定することが出来ます。これに比べたら過マンガン酸カリウムによるCODは、環境水の場合は、約60%程度の値になるようです。
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河川や湖沼の有機物汚染が問題になるのは、自然界の分解能力を超えた量の


有機物がある場合です。「分解能力を超えた」には、ふたつの側面があって、

・単純に有機物の量が多い
・酸素が少なくて、有機物を分解しきれない

という問題があります。

先の回答にあるように BOD は、酸素の消費量をもって、有機物汚染の指標とします。

河川水質の指標として使われるのは、河川は、常に水が循環していること、
また、(ばちゃばちゃと)流れることで、常に酸素が空気中から補給される
ので、先程挙げた後者の問題があまりありません。

それに対して、湖沼では、水が循環していない部分があったりして、
(有機物汚染を問題にするときには、特に)水中の溶存酸素が少なくなって
いたりするので、BOD は「生物処理による分解の難しさ(汚染の度合い)」を
表してはますが、有機物量を表す指標としては、やや不適当です。

というわけで、そのような場所の有機物汚染の指標としては COD の方が
使われます。

「海」で BOD を使わないのはまた別です。生物分解の仕組みが違いますから、
BOD を元に、湖沼と比較するのは、全く見当違いでしょうから COD を使う
んではないでしょうか。

# こっちは良く分かりません (^^;


因みに、COD では、生物難分解性の有機物でも参加できるものがあるので、
ざっくり言うと COD の方が、BOD よりも高めに出ます。
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BOD、CODともに単位は ppm ですが、以下のような違いがあります。


BODは、水中のバクテリアが、その水中の有機物(汚れ)を分解するときに消費した酸素の量を値とします。主に河川水質の目安としています。
CODは、有機物の少ない湖沼や海洋の環境基準で、酸化剤が科学的に酸化する物質の量を表します。

参考URL:http://www.syscom.ne.jp/home/tsuda/memo/mk0001.htm
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BODは生物化学的酸素要求量なんですが、
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この場合のBODとは何なんでしょうか。
教えて下さい。

Aベストアンサー

BODは生物化学的酸素要求量であり、特定の「物質」を示すものではありません。にもかかわらず、除去対象「物質」にあげられているのが、kifuyunaさんの疑問に思われている点だと思いました。

厳密にいうと、「有機汚濁物」とし、カッコ書きで「BODとして○○mg/l以下となるように」とでもすべきなんでしょうね。まあ、そういった意味合いを込めてのBODとしてあるとご理解されればよいと思います。

厳密ついでに言っちゃいますが、BOD=有機物量ではありませんし、有機物が「分解する」際に必要となる酸素量ではなく、有機物が「分解される」ですね。蛇足です。be5dさん、suiranさん、ごめんなさい。suiranさんの横浜市のURLは参考になりますね。

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宜しくお願い致します。m(__)m

                      

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これらの3つは水域の環境指標となっているものですので、このことを前提としてお話します。
■COD,BOD
CODは化学的酸素要求量、BODは生物化学的酸素要求量ということはご存じでしょうか?
人間が酸素なしでは生きていけないことでわかるように、
水中にDO(溶存酸素)が十分に存在しなければ、水域の健全な生態系は維持されません。
魚の糞や植物プランクトンの死骸など、たくさんの有機物があれば、それを分解するために、たくさんの酸素が消費されます。
よく底層の貧酸素化って問題になりますよね。
これは、富栄養化していて、植物プランクトンの死骸などが底層にたまり、それを分解する際に酸素が消費されることによって起こるものです。
質問にあるCOD、BODは、この現象を起こす物質量(酸素を消費する物質量)を示す指標です。両者の違いは測定方法です。BODは光を遮断して一定期間おいた瓶中の酸素をはかるもので、CODは過マンガン酸カリウムなどで化学的に有機物量をはかるものです。
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水はH2O→H+ + OH-に分離して、解離平行が成立しています。
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少しでも、お役に立てれば幸いです。

これらの3つは水域の環境指標となっているものですので、このことを前提としてお話します。
■COD,BOD
CODは化学的酸素要求量、BODは生物化学的酸素要求量ということはご存じでしょうか?
人間が酸素なしでは生きていけないことでわかるように、
水中にDO(溶存酸素)が十分に存在しなければ、水域の健全な生態系は維持されません。
魚の糞や植物プランクトンの死骸など、たくさんの有機物があれば、それを分解するために、たくさんの酸素が消費されます。
よく底層の貧酸素化って問題になりますよね。
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こんにちは

BODについて教えてください。今、職場でクリーナー(洗剤)のBODを測ろうとしています。このクリーナーは、原液では、PH13以上です。予想としては、50000ぐらいのBOD値です。この中に、どうも、殺菌剤が入っているようなのです。1000倍ぐらいに希釈して測定しようとしているのですが、PHは緩衝液で何とかなるのでしょうか? また、殺菌剤はこの状況では影響するのでしょうか?私は、殺菌剤の含有量のデーターは持っていません。一般的に、洗剤(床等の・・・)の殺菌剤は、BOD測定に影響するものなのでしょうか?

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こんにちは
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何れにしても植種は不可欠です。
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「酸化性物質(酸化力を持つもの)を含む廃液」とは、過酸化水素や次亜塩素酸を含有する廃液の事でしょうか?
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Q海水がBODに及ぼす影響とは?

海岸近くの河川のBODを調べました。
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(・・・じつは、値が極端に低く出てしまったのです。)

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○海域のBODが河川のBODより低くなると考えられる理由
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○とりあえず、塩分測ってみては。
 しかし、極端に低い(多分これは、同じ場所で違う時期に測ったものか、すぐ上流の地点で測定したものと比べての話だと思いますが。)のには、別の理由があるかもしれません。
 とりあえず、塩分を測って、どれだけ海水によって希釈されたかを調べてみては、いかがでしょうか?

 あと#1さんのいうとおり、干潮時に測定し直すもの手だと思います。

QBODの計算方法

本当にさっぱりわからないので、解き方を教えてほしいです!!(>_<)
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Aベストアンサー

>りそうでわからない状態なので、
何を書けばよいか見当がつかないので.以下の言葉で.ご質問を解くにあたって使い方がわからない言葉をお知らせください。

1モル
モル濃度
パーセント濃度
比例式
A:b=C:D ならば.正比例の時は A=(B*C)/D
1000ミリリットル=1リットル

QCOD(Mn)とBODの関係について

COD(Mn)とBODの関係について知りたいのですが、基本的にCODとBODの関係と同じだと思ってもいいのでしょうか?

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 物質によって酸化される程度や生物の利用効率が大きく変わります。
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Q大飯1,2,3,4号をすぐに動かしてほしいです。

電気代の値上げも嫌ですが、せっかくあるものを使わないってのは
もっといやですし、更にその理由が「羹に懲りてなますを吹く」
ですから何のこっちゃらです。

一刻も早く全原発を正規運転させてほしいのですが、試験運転と
いうことにして稼働させることは出来ませんか?

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何で安倍政権では、原発再稼働を考えているのでしょうか?
野党は責任がないから何でも言えるので、受けのいい原発反対と言っているだけです。
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証拠に「電力が止まった時の対策はどうするか」
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果たしてそうなのでしょうか?
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水の汚れの度合いをあらわす代表的指標の一つがBODと聞いたのですが、どうしてBODが代表的なのですか?何か理由はあるのですか?

Aベストアンサー

水質汚濁の項目は、健康項目と生活環境項目の二つに大別されています。簡単にいってしまうと、健康項目は、人の健康に害のある有害物質です。生活環境項目は、日常生活に不快感を及ぼすような項目と考えてください。たとえば、水がにごっているとか、油が浮いている、悪臭がするといったようなことです。

 さて、お訪ねのBODは、生活環境項目に挙げられている項目のひとつで、有機物による汚濁の程度を見る指標です。有機物による汚濁が、生活環境を害する代表的なものです。そこで有機物質がどれだけ水に溶けているかを見ればよいのですが、有機物質の種類はそれこそ無数にありますので、その一つ一つを測ってやることは現実的でありません。そこで、有機物質を酸化分解するときに必要な酸素量で、有機物による汚濁の程度を見てやろうというのが、BODとかCODです。

 河川には、流れの中で、空気中の酸素を取り込み、河川に生息する微生物たちにより有機物を分解する力を持っています。これを自浄作用とよびます。BODは、この微生物による有機物質分解の際に必要とされる溶存酸素量を求めたものです。

 BODが水の汚れを表す指標の代表とされる理由は、水を汚す原因の代表が、有機物による汚濁であり、有機物質一つ一つを測るのは現実的でないので、それを分解するのに自然界でも行われている微生物による酸化分解に要する酸素の量であらわしたのがBODだから、というご理解でよろしいかと思います。

 ただ、BODで評価するのがよいのかは、No.1の方がおっしゃっているように、疑問視する声もあります。私もその一人です。が、これ以上は質問の主旨からは離れていきますので、この辺で。ご参考になれば幸いです。

水質汚濁の項目は、健康項目と生活環境項目の二つに大別されています。簡単にいってしまうと、健康項目は、人の健康に害のある有害物質です。生活環境項目は、日常生活に不快感を及ぼすような項目と考えてください。たとえば、水がにごっているとか、油が浮いている、悪臭がするといったようなことです。

 さて、お訪ねのBODは、生活環境項目に挙げられている項目のひとつで、有機物による汚濁の程度を見る指標です。有機物による汚濁が、生活環境を害する代表的なものです。そこで有機物質がどれだけ水に...続きを読む

Q○級河川って?

よく川の名前が書いてある看板を見ます。
そこに書いてある、一級河川、二級河川ってどういう意味?
また、一級河川と二級河川はどこがどう違うか、御存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

以前、自分のメルマガで書いた事があるので。

これは河川を「水系的」に見て重要度の高い順から「一級・二級・準用」と三段階に分けたものなのです。河川法によると、「一級河川は、国土保全上または国民経済上特に重要な水系で政令で指定したものに関わる河川」。たとえば、利根川、木曽川、淀川などの水系がこれにあたります。一方、二級河川は、一級河川がある水系以外の水系で公共の利害に重要な関係があると思われる河川が対象となっています。

一級と二級の大きな違いは、管理する人?が違うのです。一級河川は建設大臣が管理しているのに対して、二級河川は都道府県知事が関係市町村の意見を求めて指定し、管理するもの。当然二つの県にまたがる河川は、管理者が2人いるわけで、管理の一貫性をはかるために、二級河川にするかどうかについて、
互いに協議することになっています。

一級水系及び二級水系以外の水系に関わる河川で、市町村が指定するものを「準用河川」といいます。案外こちらの方は知られていませんが、どの等級にしても重要であることには変わりありません。いつの時代も「治水」はとても重要なことで、等級を決めることで、管理者を明らかにしたのですね。

以前、自分のメルマガで書いた事があるので。

これは河川を「水系的」に見て重要度の高い順から「一級・二級・準用」と三段階に分けたものなのです。河川法によると、「一級河川は、国土保全上または国民経済上特に重要な水系で政令で指定したものに関わる河川」。たとえば、利根川、木曽川、淀川などの水系がこれにあたります。一方、二級河川は、一級河川がある水系以外の水系で公共の利害に重要な関係があると思われる河川が対象となっています。

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