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似たような金融商品だと思いますが、実際問題どっちが良いと思いますか?

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A 回答 (2件)

外貨預金は外国の通貨で銀行に預金するもの。



外貨MMFは外貨建ての公社債投資信託です。

どちらも為替の変動のリスクがあり、元本割れが

おきる可能性があります。

http://kabu.com/company/ad/ad33.asp

外貨預金は償還時の為替差益は雑所得になります。

利子は利子所得ね。2割の源泉所得税。

外貨MMFは配当金には2割の税金が掛かるが、

為替差益には非課税。

為替差益があるため、投資金額を下回ることもある。

こんなとこで話すようなことではないが。
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この回答へのお礼

なるほど。参考になりました。ありがとうございました!

お礼日時:2012/02/14 21:37

海外の銀行で外貨預金が良いと思います。


理由は利息が20万円以下まで雑所得扱いで非課税になるためです。
国内銀行で外貨を買う場合、国内銀行で外貨MMFを買う場合は源泉分離でもれなく課税されます。
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この回答へのお礼

海外銀行での外貨預金は頭にありませんでした。参考になりました!

お礼日時:2012/02/14 21:39

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