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豊橋に住んでいるのですが
性同一性障害の診察をしてくれる
病院がなかなか見つかりません。
いくつか電話しても
そのような方は行っていないと
言われてしまいます。
豊橋 豊川 あたりで
もしかしたらそのような
診察を行ってるかもしれない
という情報でも知ってる方がいれば
よろしくお願いします

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A 回答 (1件)

こんにちは、質問にお答えしますね、まず、あなたはMTFなのでしょうか?FTMなのでしょうか?私の友人にMTFの方がいるのですが、その友人の話によると、静岡市駿河区小鹿に済生会病院という総合病院にGID専門の精神科があるそうですし、予約や診察日は、金曜日に診察してくださるそうです。

女医さんを希望するなら、名古屋市内に、すぎやまレディースクリニック(院長…杉山正子 ※但し、通常のカウンセリング、精神科的治療、ホルモン治療とSRS手術の2つを除く、性同一性障害に必要な診察などは、すべて保険が適用されるのですが、この名古屋のクリニックでは、なぜか、自費になると言っているため、できれば避けた方が………)もし、あなたが、MTFなら、女性ホルモンを処方してくださる病院は、いくつかあるのですが、その病院、診療所、クリニックの中には、埼玉県越谷市にある、産婦人科菅原病院や池袋セントラルクリニック(この病院は、通常GIDの血液検査は保険が適用されるのですが自費扱いになるそうです。)などは、法外な治療費を請求してくるそうですのでやめた方が無難かもしれません!女性ホルモンについては、書店で薬の薬価の載っている本がありますので、そな本を参考にして、複数の産婦人科、美容外科、総合病院、クリニックなどをあたってみた方がいいですよ!あと女性ホルモンを薬でとるなら、病院で処方箋を書いてもらって、薬局で、そのお薬をもらった方がいいと思います。最後に、浜松市に、ユリシスクリニックという、精巣摘出手術を20万円(他の病院では40万円かかります。)でできると、そのMTFの友人は言ってました。参考になりましたか?/
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Q女性ホルモン摂取を中止。元に戻りたいです。

男性です。3年ほど前に、美容目的で飲んだ安いプラセンタサプリで、肌が綺麗になり、腰が細くなりました。それで興味が進んで女性ホルモンのピルを飲みました。週に1粒など、本当に抑えめに飲んでいましたが、大変影響があり、さらに腰が細く肌がきれいになりました。

 ですが、失ったものが多く、後悔しています。・・・音楽に感じなくなる。短期記憶力・思考力が極端に落ちる。頭痛。他人への愛情喪失。言葉の組立てがおかしくなる。等です。それらが悪循環を起して、人間関係も悪くなりました。

 やめて1年が経ちましたが、3割くらい戻って、回復が進まなくなりました。市販の男性ホルモンを塗ってみたりしましたが、翌日はむしろ女性化してしまいます。

 そこで、この状態から回復を進める方法をご相談したいのです。

 今考えているのは、個人輸入の男性ホルモンをとる(セルノスジェルなど。)ことです。女性ホルモンであれだけ影響があるのだからと。ただ、ホルモンの怖さを知ってしまったので、病院に行く方がベターだとも思っています。しかし、その場合、どういった病院に行くべきでしょうか。

 大変お恥ずかしい質問ですが、私にとっては大問題で、真剣に質問をしています。
 ヒントになりそうな事、何でも結構です。よろしくお願い致します。

男性です。3年ほど前に、美容目的で飲んだ安いプラセンタサプリで、肌が綺麗になり、腰が細くなりました。それで興味が進んで女性ホルモンのピルを飲みました。週に1粒など、本当に抑えめに飲んでいましたが、大変影響があり、さらに腰が細く肌がきれいになりました。

 ですが、失ったものが多く、後悔しています。・・・音楽に感じなくなる。短期記憶力・思考力が極端に落ちる。頭痛。他人への愛情喪失。言葉の組立てがおかしくなる。等です。それらが悪循環を起して、人間関係も悪くなりました。

 やめて1年...続きを読む

Aベストアンサー

そもそも医学的にいえばホルモンバランスがおかしくなることで様々な不定愁訴が出ることは知られてもそのメカニズムまでが判明したわけではありません。
つまり、質問者さんが訴える症状が女性ホルモンを摂取したことによるものであるとする医学的根拠はないと思うのですよ。そりゃ、質問者さんからすればそれ以外原因は考えられないのでしょうが、しかし女性ホルモンの何がどこにどう作用してそういうことになってしまったのかという説明は不可能だと思います。
ということは、例えば女性ホルモンのなんという成分がどこの細胞にどのように影響を与えたかというのが分からない以上、打つ手はないということだと思います。

こういうことだと思いますよ。水の中に赤色を入れたら水が赤く染まってしまった。じゃあ、赤の反対色はなんだと調べたら緑だと分かったので、水の中に緑を入れたら元の透明に戻るのかといったらそういう話じゃないでしょ。

だいたい、性ホルモンて安易に使っちゃいけないんですよ。ドーピングってご存知でしょう?あれがなぜあんなに厳しく禁じられているかというと、別に使ったら卑怯だからという単純な問題じゃないんですよ。
ドーピングには性ホルモンに関する薬物が多いんです。で、それを使ってしまったばかりに例えば女性の選手が髭が生えてきたりとかそういう問題が発生したんですね。じゃあそういう髭が生えちゃった女性選手が女性ホルモンを取ったら元に戻ったかというと、戻らないんです。メジャーリーグのスラッガーとしてスター選手だったホセ・カンセコはドーピングを使っていたのできんたまがとんでもなく小さくなったそうです。なんでもそれはドーピングの副作用なんだとか。他にもうつ病になったり感情がコントロールできなくなったり、中には自分の感情がコントロールできずに自殺してしまった元スポーツ選手もいます。
そのくらいリスクが高いので、性同一性障害の人でもホルモン注射ってお医者さんも断る人も少なくないそうですし、やってくれるお医者さんも「リスクが高い」とすごく慎重になるそうです。

お医者さんはどこがいいんでしょうね。おそらく性同一性障害の専門医なんかが性ホルモンには詳しいとは思いますが、とりあえず近所の医者に行って相談して専門医の紹介状を書いてもらうことでしょうね。

だいたいピルなんて男性が普通の手段で手に入れようとしても病院で医者が処方箋なんか絶対書いてくれないはずですけどね。性の壁って想像以上に簡単に越えられるものではないですよ。近年日本でも性転換を認めるようになりましたけど、精神科医の診断を受けたり、二重三重の審査を経てようやく認められるくらい厳しいのです。なぜそんなに厳しいのかというと、例えば男性にとってきんたまを失うことはそれだけ体に重大な影響を与えるからです。
今さら何を言っても手遅れだけど、一線を簡単に越えすぎです。「ダイエットにいいといわれて覚せい剤を使ったらやめられなくなりました。どうすればいいでしょう?」くらいのご質問ですよ。

そもそも医学的にいえばホルモンバランスがおかしくなることで様々な不定愁訴が出ることは知られてもそのメカニズムまでが判明したわけではありません。
つまり、質問者さんが訴える症状が女性ホルモンを摂取したことによるものであるとする医学的根拠はないと思うのですよ。そりゃ、質問者さんからすればそれ以外原因は考えられないのでしょうが、しかし女性ホルモンの何がどこにどう作用してそういうことになってしまったのかという説明は不可能だと思います。
ということは、例えば女性ホルモンのなんという成...続きを読む


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