出産前後の痔にはご注意!

交通事故に遭い、休業損害証明書を会社の担当に書いて貰う事になりました。
そこで疑問に思った事があったので教えて下さい。

週5で7.5時間勤務、残業・交通費無しの時給制で働いています。
時給制ですが、一切変動がないので日給のようなものです。
毎日「時給×7.5時間」で、月「時給×7.5時間×稼働日」のみです。
事故の過失は0、欠勤3日、通院13日、120万円は越えません。

1・パートやアルバイトではなく、派遣・契約社員の類いですが、その場合でも事故前3ヶ月の給与を90で割る方法で計算されるのでしょうか?

2・事故前3ヶ月の給与を90で割る方法だと、「時給×7.5」の金額より少なくなります。
通常「時給×7.5×稼働日-社会保険・所得税=手取り」となっているから、事故前3ヶ月の給与(差引支給額)を90で割って出た金額で合っているという事なのでしょうか?

3・送られてきた小冊子には支払いの基準として「1日につき5700円。これ以上に収入減の立証がある場合は19000円を限度として実額」とかいてありました。
減額分の計算根拠として「時給○円×時間」と書いて貰えば、収入減の立証になりますか?
その場合、欠勤した日は「時給×7.5」分、通院で1時間早退した日は「時給×1」分を貰えるという事でしょうか?

働いた分のみしか貰っていないので、少しでも収入が減ると厳しいです。
時給×7.5なのか、90で割った方なのか、詳しい方よろしくお願い致します。

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A 回答 (1件)

1)原則そうですが、時給日給の場合は、実労働日数で割り、6掛けの方が多ければ、そちらを採用とする救済措置が、労災保険にはあります。

(自動車保険にあるかは知りません)。


2)いいえ、90で割るから、休業期間中の休日も含まれ支払われることになるので、勘定はあいます。


3)そこらへんの細かい仕組みはわかりません。あしからず。おそらく1)で求めた額の、所定時間割り分でしょう。
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この回答へのお礼

ご回答有難う御座いました。

お礼日時:2012/02/28 23:03

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Q交通事故の通院・休業補償等について

月曜日に交通事故にあいました。
当方は3台の玉突きの真ん中です。後ろの車に追突され、その勢いで前の車にぶつかりました。
当方に追突した車が全て補償するという事です。

交通事故は初めてで解らない事が多いので、解る方にご回答いただけると幸いです。
(同じような質問があったとしてもムチウチでしんどい為検索等しておりませんのでご容赦ください)

まず、当方は正社員として働いていおります。事故は勤務先からの帰宅時に起こりました。
事故翌日の火曜日・水曜日と病院に通ったりするために仕事は休んでおります。
明日、木曜日ですが、午前中は病院に行かなくてはならないのですが、午後から出勤するべきか悩んでおります。
この場合、午前中だけの休みも休業補償されるのでしょうか?それとも一日休まないと適用されないのでしょうか?

あと、今後も午前中に病院に行かなければならない場合も休業補償は適用されるのでしょうか?
(たとえば金曜日は1日出勤したとして、月曜日の午前中に病院に行く場合)

また、源泉徴収票の提出を求められたのですが、昨年の1,2月は失業保険を貰っていて、3月の中旬ころから現在の仕事につきました。
補償の金額の算出方法が解らないのですが、全て欠勤になっているので支払いが少なくなるのが不安です。


また、接骨院に今日から通っているのですが相手側の保険会社の担当から、通院期間は整形外科に通いながら3ヶ月程度と言われました。
元々首は強くないのか、よくつったりして、今まででも病院に行く事もあり、現在の状態では3カ月で治るのかは不安です。
3か月たってしまえば、もし完治していなくても治療は打ち切りとなるのでしょうか?


相手の保険会社の担当者さんが、「こんな状況で申し訳ないですが……」と何度も言って話すのですが、とても申し訳ないとは思ってないような口調が多いので、聞くに聞けないままなのです。


解りにくい文章で、申し訳ないですが、詳しい方がいらっしゃればお教えいただきたいです。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

月曜日に交通事故にあいました。
当方は3台の玉突きの真ん中です。後ろの車に追突され、その勢いで前の車にぶつかりました。
当方に追突した車が全て補償するという事です。

交通事故は初めてで解らない事が多いので、解る方にご回答いただけると幸いです。
(同じような質問があったとしてもムチウチでしんどい為検索等しておりませんのでご容赦ください)

まず、当方は正社員として働いていおります。事故は勤務先からの帰宅時に起こりました。
事故翌日の火曜日・水曜日と病院に通ったりするために仕事は休んで...続きを読む

Aベストアンサー

給与所得者の休業損害は、勤務先が記入する休業損害証明書http://www.jiko-online.com/kyuson.pdfに基づいて、算定されます。

事故前3カ月の控除前総支給額(証明書の本給と付加給の合計額)を90で割ったものが、休業損害の基礎日がとなります。(ただし、この額が5,700円未満の場合は5,700円、19,000円を超える場合は19,000円とします)

これに欠勤日数をかけたものが休業損害です。
欠勤日数は、事故日から連続して欠勤している期間は勤務先所定の休日を含めて数え、一度出勤するとそれ以降の期間は実際に欠勤した日だけを数えます。
欠勤は有給休暇を使用した場合(つまり実際には減収がなかった場合)も対象となります。

遅刻・早退の場合も休業損害の対象となり、1日分に満たない端数は時間単位で計算します。

休業損害証明書の社会保険料、所得税の源泉徴収額は、記入された給与の妥当性をチェックするもので、前年分の源泉徴収票の添付も同じ目的で添付を求めています。
あくまで基礎日額の算定は事故前3カ月の給与額であり、前年中の採用で前年分の源泉徴収票に記載された年収額ではありませんから、ご心配には及びません。

質問者様の場合、事故前3カ月の給与額の4倍が前年の給与額をかなり上回ることになるでしょうが、特に問題はないと判断されるはずです。

>3か月たってしまえば、もし完治していなくても治療は打ち切りとなるのでしょうか?

他覚症状のない頸椎ねんざの場合、2~3カ月で治療打ち切りとされるケースが多いのは事実です。
また、既往症があるようですから、治療打ち切りについて争った場合、素因減額される可能性があると認識しておく方がよいでしょう。

給与所得者の休業損害は、勤務先が記入する休業損害証明書http://www.jiko-online.com/kyuson.pdfに基づいて、算定されます。

事故前3カ月の控除前総支給額(証明書の本給と付加給の合計額)を90で割ったものが、休業損害の基礎日がとなります。(ただし、この額が5,700円未満の場合は5,700円、19,000円を超える場合は19,000円とします)

これに欠勤日数をかけたものが休業損害です。
欠勤日数は、事故日から連続して欠勤している期間は勤務先所定の休日を含めて数え、一度出勤するとそれ以降の期間は実際に欠勤...続きを読む

Q自賠責 休業損害証明 遅刻早退他 計算方法

先日事故に遭いました。

相手は無保険で、当方任意保険使用です。
無保険ですが、流石に自賠責は入ってます。(無車検とかの話しも調べてて見ましたが、そこは大丈夫でした)

当方被害者側で、保険会社は過失割合は9:1か、譲っても8:2だそうです。


当方加害者では事故を起こした事有りますが、被害者では初めてなので色々不明な部分が有ります。

補償(慰謝料?)では通院した期間や日数に所定の金額(慰謝料?治療費?)の4200円とかは解りましたが、それ以外の部分について。
休業損害証明書を提出すれば給与実損分は補填されるとの事ですが、決まった計算方法も見付けましたけど、当方にも該当するのかどうか?です。

個人経営の叔父の所で働いてるので家族従事者みたいな感じですが、源泉徴収はあるので会社員扱い?って感じもします。

給与に関しては記載や貼付するのに過去3か月と言うのを見ましたが、月割りと言うよりは年俸みたいな感じです。
その場合は、源泉徴収額÷12×3÷90=日割日給って計算で正しいのでしょうか?

勤務時間内では通院の為に整形外科へ行けないので、早退や遅刻をせざるを得ません。
損害休業証明書には早退や遅刻で時給みたいな事を記載する所も有りますが、時給雇用では無い場合の計算方法は決まってるのでしょうか?




法人企業では無いうえに事務関連も叔父がやってるので、記載に関して不明な部分は私が教えるしかないと思います。
保険会社の担当も記載方法は教えてくれるでしょうが、具体的な数値計算や記載は私が教えるしか無いと思われます・・・

物損は相手から期待出来ないので車両保険を使う事になると思いますが、せめて人身だけは正当に請求出来る分はキッチリ貰いたいのが本音です。

まだ事故発生から日が浅いので、事故報告書みたいな書類は保険会社に送付しましたが、休業損害証明書やら何やらはこれからです。

先日事故に遭いました。

相手は無保険で、当方任意保険使用です。
無保険ですが、流石に自賠責は入ってます。(無車検とかの話しも調べてて見ましたが、そこは大丈夫でした)

当方被害者側で、保険会社は過失割合は9:1か、譲っても8:2だそうです。


当方加害者では事故を起こした事有りますが、被害者では初めてなので色々不明な部分が有ります。

補償(慰謝料?)では通院した期間や日数に所定の金額(慰謝料?治療費?)の4200円とかは解りましたが、それ以外の部分について。
休業損害証明書を提...続きを読む

Aベストアンサー

>休業損害証明書を提出すれば給与実損分は補填されるとの事ですが

 一日あたりの休業損害は計算できますが、遅刻・早退というのは会社の規定によることが多いのです。
 例えば、フレックスタイム制の会社では、もともと遅刻・早退という概念がありませんから、遅刻・早退では休業損害は請求できないことがあります。

 ポイントは、早退や遅刻をしたときに、給与がどのぐらい減額されるかです。
 早退や遅刻をしても給与が減額されない場合には、休業損害は認められません。

 車両保険を利用した場合、相手の過失分の求償権は保険会社に移ります。
 修理金額にもよりますが、まずは、相手方に対して求償するべきだと思いますよ。

 お怪我の具合はいかがでしょうか?
 治療費等の自賠責保険の限度額は120万です。

 相手が任意保険に加入していない場合には、ご自分の健康保険を使い(第三者行為傷害の届出をする)できるだけ治療費を抑えたほうが良い場合もあります。
 (人身傷害保険に加入の場合には、保険会社と相談してください。軽微な怪我で長く治療に掛かるような場合には、通院慰謝料が自賠責の場合は、期間が長くなっても日額は定額ですが、人身傷害の場合には、長くなるほど慰謝料の日額が減る仕組みになっています。)


 お大事に。
 
 

>休業損害証明書を提出すれば給与実損分は補填されるとの事ですが

 一日あたりの休業損害は計算できますが、遅刻・早退というのは会社の規定によることが多いのです。
 例えば、フレックスタイム制の会社では、もともと遅刻・早退という概念がありませんから、遅刻・早退では休業損害は請求できないことがあります。

 ポイントは、早退や遅刻をしたときに、給与がどのぐらい減額されるかです。
 早退や遅刻をしても給与が減額されない場合には、休業損害は認められません。

 車両保険を利用した場合、相...続きを読む

Q社員から休業損害証明書を頼まれました

会社の総務課に勤務しているものです。
6月1日に信号停車中に後ろから追突され、相手保険会社より
「休業損害証明書」を渡されました。それを総務に提出してきた
のですが、書き方で3点ほど疑問点がありましたのでよろしく
お願いいたします。

1、「3.上記について休んだ日は下表のとおり」とありますが、
  これは事故を受けた日から診療を終えた日までの期間で
  よろしいでしょうか?

2、この間、通院の為早退をしているのですが、早退した日にも
  ○印を入れるのでしょうか?(早退分の給与控除は特別に
  ありません)

3、「事故前3ヶ月間に支給した月例給与は下表のとおり」と
  ありますが、3月・4月・5月分の支給額で事故とは全く無関係
  に本人が欠勤したため、欠勤控除が発生しております。
  3月は欠勤が無いのですが、
  4月に3日、5月に5日欠勤しております。この場合、本給の
  部分で欠勤控除を含めた額を記入すればいいのでしょうか?
  ちなみに本給90,000円で欠勤控除は1日4,090円。
  4月の場合
  「90,000-(4,090×3日)=77,730」
  で良いのでしょうか?

会社の総務課に勤務しているものです。
6月1日に信号停車中に後ろから追突され、相手保険会社より
「休業損害証明書」を渡されました。それを総務に提出してきた
のですが、書き方で3点ほど疑問点がありましたのでよろしく
お願いいたします。

1、「3.上記について休んだ日は下表のとおり」とありますが、
  これは事故を受けた日から診療を終えた日までの期間で
  よろしいでしょうか?

2、この間、通院の為早退をしているのですが、早退した日にも
  ○印を入れるのでしょうか?(早退分...続きを読む

Aベストアンサー

俺も事故で休業損害証明書書いてもらっています。

俺は月単位で書いてもらっていますよ。
なので事故した月から治療が終わった月までです。

通院のために早退するとなると、給料減額されま
すよね。その減額分払ってくれますから、早退は
早退で解りやすくしてあげると親切です。

欠勤控除といいますが、元になる金額は手取りで
はありません。支給額です。残業を加算した支給額
で3ヶ月の平均ですから、欠勤の為の控除や財形の
控除などは加味しませんから控除は記入しなくても
平気です。
また通勤手当も本給に加算しても問題なさそうです。
4月半年分の定期で支給したのであればその交通費も
4月に半年分計上してもおそらく平気です。
それで何か問題があれば保険屋から会社に確認の電話
がはいって事情を聞かれるだけです。

いずれにしても、anhei-kisamayaさんが書かれた
報告書と源泉徴収票を見て保険屋が妥当性を調べて
府におちなければanhei-kisamayaさんに確認の
電話が入って、それで保険屋が独自に調整して
補償しますからanhei-kisamayaさんがそう深く
悩む事はありません。

俺も事故で休業損害証明書書いてもらっています。

俺は月単位で書いてもらっていますよ。
なので事故した月から治療が終わった月までです。

通院のために早退するとなると、給料減額されま
すよね。その減額分払ってくれますから、早退は
早退で解りやすくしてあげると親切です。

欠勤控除といいますが、元になる金額は手取りで
はありません。支給額です。残業を加算した支給額
で3ヶ月の平均ですから、欠勤の為の控除や財形の
控除などは加味しませんから控除は記入しなくても
平気です。
ま...続きを読む

Q交通事故による休業補償と慰謝料について

交通事故の被害者ですが、保険のことが全くわかりません。
慰謝料の計算方法が、4200円×通院日数という人もいるし4200円×通院日数×2 という人もいますが、どちらが正しいのでしょうか? ×2 はどういうことでしょうか?なぜ8400円×通院日数としないのでしょうか?
また、通院したときの慰謝料と休業補償は別なのでしょうか?
通院した日のみが休業補償の対象となるのでしょうかか?
病院へは行かなくても、事故による体調不良で欠勤した場合は休業補償の対象となるのでしょうか?
欠勤して病院へ行った場合、上の計算による慰謝料と休業補償は重複するのでしょうか?
遅刻や早退で病院へ行った場合は、上の計算による慰謝料と遅刻や早退による時給計算での休業補償のどちらか多い方とかのきまりがあるのでしょうか?
欠勤、遅刻、早退は自己申告なのでしょうか?雇用者に証明書を出してもらうのでしょうか?

わからないことばかりです。よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

自賠責保険における慰謝料の計算方法は
1)4200円×完治までの期間
2)4200円×通院日数×2
の安い方です。


通院したときの慰謝料と休業補償は別です。
交通事故で+になる要素は慰謝料だけです。
休業補償は通院のために会社を遅刻早退、
欠勤して給料減らされた分は補償してくれ
ます。ですから会社が終わってからとか
会社の休みの日に通院して給料減らされな
ければ休業損害は0円です。
ただし有給使って休んだ場合、会社から給
料はもらえますが、通院のために有給を
使ったということで有給使った分は補償
してくれます。なのでお得ですね。
会社から給料はもらえるし、保険屋は
有給分補償してくれるしで。


通院した日のみが休業補償の対象ではあり
ません。主治医の診断書とshibasakiさんの
仕事内容を保険屋が総合的に判断して、これでは
仕事できませんね!となれば、通院しなくても
休んでいるだけで休業補償はもらえます。
ただ痛いから会社に行かない!では無理ですよ。
痛い分は慰謝料で補償します。会社休むのは
shibasakiさんの勝手です!とならないように
保険屋とじっくり話し合いですね。

欠勤して病院へ行った場合、上の計算による慰
謝料と休業補償は重複します。
慰謝料ももらえるうえに休業補償ももらえます。
でも休んでも給料へらされなければ休業補償は
もらえませんよ。前述したように有給使って休
めば休業補償はもらえますが。
ですので、保険屋にどのくらい休んでも休業補償
がもらえるのか確認した方が良いです。

欠勤、遅刻、早退は自己申告ではありません。
休業損害報告書というのを会社の総務なりに
書いてもらって保険屋に提出です。
フォームは保険屋共通でしょうからネット上にも
見本あると思います。

自賠責保険における慰謝料の計算方法は
1)4200円×完治までの期間
2)4200円×通院日数×2
の安い方です。


通院したときの慰謝料と休業補償は別です。
交通事故で+になる要素は慰謝料だけです。
休業補償は通院のために会社を遅刻早退、
欠勤して給料減らされた分は補償してくれ
ます。ですから会社が終わってからとか
会社の休みの日に通院して給料減らされな
ければ休業損害は0円です。
ただし有給使って休んだ場合、会社から給
料はもらえますが、通院のために有給を
使ったということで有給使っ...続きを読む

Qパートタイマーの休業損害について。

パートタイマーの休業損害について。

交通事故の際の休業損害の計算について教えてください。

今月20日
仕事の帰りに交通事故に遭い、打撲とムチウチで2週間の安静加療見込みの診断書が出ました。(私が被害者です)

会社には「2週間は休みにしておきます。その後はお医者さんと相談しながらシフト出勤日数等を決めましょう」と言われました。

私の場合、休業損害はいくら貰えるのでしょうか?

1週間あたりの総労働時間数…30時間以上40時間以下
週労働日数…5日
時給1200円

7月度振り込み分 総支給額252,550・手取り 222,771
6月度振り込み分 総支給額213,750・手取り 185,554
5月度振り込み分 総支給額219,375・手取り 190,955

出勤日数 3ヵ月とも21日

前年度源泉徴収額
収入金額   2397174
所得金額給与 1497200

前年度は、9月中ごろまで別の職場におりました。

勤務はシフト制で、現段階では8月10日までのシフトまでしか出ておりません。

私が7月21日から8月10日までのシフトで出勤する予定だった日数は
15日です。
この日数を交通事故による安静のため休業した場合、いくら支給されるのでしょうか?

2.8月11日から9月10日までのシフトはこれから提出するのですが
仮に担当医の診断で「更に1カ月の安静加療が必要」と診断された場合、会社側に
「アルバイトだからその間は公休にしておきます」と言われ、休業補償が受け取れない、
という事は在り得るのでしょうか?
今後の生活費が心配で落ち着きません。
ご存じの方いらっしゃいましたら教えてください。

パートタイマーの休業損害について。

交通事故の際の休業損害の計算について教えてください。

今月20日
仕事の帰りに交通事故に遭い、打撲とムチウチで2週間の安静加療見込みの診断書が出ました。(私が被害者です)

会社には「2週間は休みにしておきます。その後はお医者さんと相談しながらシフト出勤日数等を決めましょう」と言われました。

私の場合、休業損害はいくら貰えるのでしょうか?

1週間あたりの総労働時間数…30時間以上40時間以下
週労働日数…5日
時給1200円

7月度振り込み分 総...続きを読む

Aベストアンサー

自賠責保険では、平均して週30時間以上の勤務であれば、給与所得者の計算方法が適用されます。また、任意保険でも原則として自賠責保険の基準と同じです。

保険会社から「休業損害証明書」という様式の書類を送付してもらい、必要事項を勤務先に記入してもらい、会社及び記入者の記名・押印のうえ、保険会社に返送します。

休業損害証明書は、1枚で3カ月分の休業損害を証明・請求することができますが、欠勤日数が多く、収入が心配なら毎月作成し、請求する方がよいでしょう。

休業損害証明書には、
証明書の対象期間とその間の欠勤・遅刻・早退の状況、及び欠勤等に対して給与等の支払いがあったかどうか。
事故前3カ月の勤務日数、本給、付加給、源泉税、社会保険料などが記入されます。

休業損害は、休業損害日額×休業日数 で計算されます。

休業損害日額は、事故前3カ月の本給+付加給の合計金額(源泉税・社会保険料控除前)を90で割ったもので、下限が5,700円(5,700円未満は5,700円に切り上げ)、上限が19,000円です。

質問者様の場合、685,675÷90=7,619円 となります。

休業日数は、原則として「休業損害証明書」の欠勤日数ですが、けがの程度・症状に照らして妥当かどうか主治医に照会した結果を採用することもあります。

休業損害証明書の欠勤日数で注意すべきは、事故直後から連続して欠勤している間は、会社所定の休日(シフトでもともと休みの予定の日)も「休業日数」に数えますが、いったん出勤するとそのあとは会社所定の休日を挟んで連続して欠勤しても会社所定の休日は休業日数に数えないという点です。

7月21日から8月10日まで連続して欠勤した場合は、休業日数21日となりますが、仮にシフト上の休みが土日として、7月21日から7月28日まで欠勤し、7月30日から8月10日まで欠勤したとなると、休業日数は16日となります。

なお、仕事帰りということですが、私用による通勤の中断がなければ、労災の通勤災害が適用されるはずですから、勤務先に確認しましょう。

労災が適用されるケースでは、治療費は全額労災保険から支払われますし、休業損害も休業4日目から給付基礎日額(自賠責の休業損害日額と同額)の60%が労災保険から支払われます。(これらは労災が加害者へ請求します)
労災保険から休業補償を受けた場合は、休業損害証明書にその金額を記入することになっており、3日目までの分と残り40%分は、相手保険会社が賠償してくれます。
また、労災は給付基礎日額の20%を特別支給金として支給してくれますが、これは労災が相手へ求償しないため、余分に受け取れることになります。

自賠責保険では、平均して週30時間以上の勤務であれば、給与所得者の計算方法が適用されます。また、任意保険でも原則として自賠責保険の基準と同じです。

保険会社から「休業損害証明書」という様式の書類を送付してもらい、必要事項を勤務先に記入してもらい、会社及び記入者の記名・押印のうえ、保険会社に返送します。

休業損害証明書は、1枚で3カ月分の休業損害を証明・請求することができますが、欠勤日数が多く、収入が心配なら毎月作成し、請求する方がよいでしょう。

休業損害証明書には、
証明書の対...続きを読む

Q休業損損害証明書について

従業員から休業損害証明書の発行を頼まれました。
そのなかに「本給」「付加給」を書く欄があります。

うちの会社には基本給、扶養手当、住宅手当、役職手当、通勤手当、時間外手当、深夜勤務手当などがあります。

どれを「本給」として計算すればいいのか、またどれを「付加給」として計算すればいいのか教えていただけませんか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

うちの会社でも依然ありましたが 本給はあくまでも基本給のみと言われましたよ、あとの物は付加給になります! 先月の事ですから間違いないと思います

Q自賠責限度額120万を越えた部分は・・

交通事故の被害者で現在保険会社と示談交渉中です。

数日後に金額提示があるはずですが
保険会社の担当者から事前に
『治療費と慰謝料等の支払い金額』の合計が120万円を超えますから、自賠責限度額120万円から、病院に支払う治療費を引いた残りを慰謝料として受け取る方が得ですよ』と言われました。

つまり、120万を超えると計算基準が変わり、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなる。と言うのです。

ここで、納得できないのは

(1)任意保険の基準額が治療期間によって逓減するとしても、120万円を越えた部分に対してのみ適用されるべきではないのかということです。
(保険会社は慰謝料すべてが任意保険の基準となると言っています)

例をあげると
治療費が55万円なので
自賠責限度額120-55の残り65万を取った方が
任意保険基準で算定すると54万になるから良いというのです。(治療日数に対する全ての算出基準が任意保険基準になるのでとのこと)

しかし、全てを自分で自賠責基準にて算出すると
76万円位にはなります。
ここで、120万円からはみ出した部分に対して任意基準を当てはめ若干安くなったとしても70万位かなと素人考えでは思っていたのですが・・・

保険会社のこの補償は正当なものなのでしょうか?
ご存知の方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

交通事故の被害者で現在保険会社と示談交渉中です。

数日後に金額提示があるはずですが
保険会社の担当者から事前に
『治療費と慰謝料等の支払い金額』の合計が120万円を超えますから、自賠責限度額120万円から、病院に支払う治療費を引いた残りを慰謝料として受け取る方が得ですよ』と言われました。

つまり、120万を超えると計算基準が変わり、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなる。と言うのです。

ここで、納得できないのは

(1)任意保険の基準額が治...続きを読む

Aベストアンサー

 任意保険と自賠責保険については、もっとスッキリと整理すべきです。

 自賠責保険の上限¥120万にかかわらず任意保険と自賠責保険は、全く別の計算をします。本来は、任意保険と自賠責保険の賠償額を同時に提示して、どちらか被害者に有利な方を選択させるべきものなのです。任意保険は、法的な責任範囲内で賠償しますので、過失のある場合は、当然過失分のみの賠償となります。

 一般に¥120万以内では、自賠責保険のほうが被害者にとって有利なことが多く、任意保険会社にとっても後で¥120万までは求償が出来ますから、自賠責基準で処理した方が有利なのです。

>通院日数73日 治療期間148日 休業補償10万円(8日)交通費 5万円

 上記の具体的な場合について考察します。
 私の任意計算では、慰謝料は、¥56万になりますので、休業補償と交通費を加えれば、被害者の取り分は、¥71万になります。

 当然¥71万>¥70万なので、任意基準たる¥71万で示談すべきです。治療費は¥50万ですので、保険会社の支出は、合計¥121万になりますが、自賠責保険から¥120万は還ってきますから、任意保険会社の支出は、差し引き¥1万となります。(保険会社の負担する電話料等の諸雑費は考慮外です)

 一般に過失ある場合は、自賠基準の方が有利なことが多いのですが、この場合は、任意基準と自賠基準の両方を示して貰い、有利な方で示談して下さい。

 いずれにしても¥76万の賠償は、無理でしょう。




 

 

 任意保険と自賠責保険については、もっとスッキリと整理すべきです。

 自賠責保険の上限¥120万にかかわらず任意保険と自賠責保険は、全く別の計算をします。本来は、任意保険と自賠責保険の賠償額を同時に提示して、どちらか被害者に有利な方を選択させるべきものなのです。任意保険は、法的な責任範囲内で賠償しますので、過失のある場合は、当然過失分のみの賠償となります。

 一般に¥120万以内では、自賠責保険のほうが被害者にとって有利なことが多く、任意保険会社にとっても後で¥120...続きを読む

Q交通事故示談金の支払いまでの日数について

以前からこちらで相談させていただいておりました事故被害の示談交渉が終了しました。
皆さんのアドバイスやお心強いお言葉のおかげで、
何とか納得できる形で終わる事が出来ました。
本当にありがとうございました。
昨日(10月7日、金曜日)に示談書にサインをし保険会社に送付いたしました。
保険会社に到着が11日の火曜日としますと、入金までにどのくらいの日数がかかるのでしょうか?
うっかり聞くのを忘れてしまい、相手方も休日のために確認できません。
通常どの程度の日数がかかるのかご存知の方がおられましたらお教え願います。

今までご回答いただきました皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。

Aベストアンサー

 示談が完了されたとの事ですが良かったですね。示談が済んで賠償金が精算されれば、事故での嫌な思いでも忘れる方向に向かう事が出来るでしょう。さてご質問の件ですが、相手の保険会社の担当者の手に渡れば後は担当者の手順次第です、担当者が直ぐ手続きをすれば、保険会社からは一番早い場合3日位で振り込まれるでしょう。もしお急ぎなら賠償金ですので遠慮なく請求すべきです、担当者は沢山の支払い案件があると思います。従ってどうしても請求される方を優先しますので、遠慮しないで請求して下さい。もし示談書(免責証書)を郵送した事を連絡していなければ改めて連絡して、そのとき必ず支払い日の確認をして下さい。送付した事を連絡をした後でしたら、確認の電話をした方が良いと思います。

Q休業損害で保障してもらう欠勤は、有給を使わないべき?

交通事故の被害者として、休業損害で保障してもらう休みは有給を使わないべきですよね?

Aベストアンサー

有給を使ったほうがいいですよ。

例えば、1日8時間働いて日給換算で8000円だったとすれば、
1ヶ月20日勤務であるとして、休業損害金は約5300円です。
欠勤ですと1円も払われませんが、有給では8000円分働いた
とされて給料が出ます。
というわけで、有給を取りつつ、休業損害金を受け取るのが
経済的にも良かったりします。

そもそも、なぜ有給休暇を使う事について損害だと言えるのか
ご存知でしょうか?
有給休暇は労働者に与えられた権利であって、その使い道は自由です。
しかし、交通事故によって、この権利を失ってしまう、ということ
について損害として認めています。

Q休業損害証明書の休んだ期間の給与について

社員より休業損害証明書の記入を依頼されました。
事故のため、H19.6.2~H19.8.20までの期間37日間欠勤しています。

そこで、記入表の「4.上記休んだ期間の給与は」
ア.全額支給した。 イ.全額支給しなかった。
ウ.一部 支給・減給した。

とありますが、この記入方法についてどなたかお願いいたします。
当社では21日から翌月20日の締めになっています。
6月度給与の場合、被害者の社員は6月2日~20日までの間に6日間欠勤しています。
7月度給与の場合、被害者の社員は6月21日~7月20日までの間に8日間欠勤しています。
8月度給与の場合、被害者の社員は7月21日~8月20日までの間全て欠勤しています。
この時、イ.の全額支給しなかった。に○をつけてもいいのでしょうか?
それとも、ウ.一部減給したに○を付け、欠勤控除額を記入したほうがいいのでしょうか?

「上記休んだ期間の給与は」
とありますので、6月度、7月度、8月度の給与を指しているのか、
それとも休んだ日1日に対して給与を支払っているのかいないのかを
指しているのか見当が付かなくなってしまいまして・・・
日給月給制ですので、基本給に対してのみ欠勤控除があります。
基本給を22で除し、それに欠勤日数を掛けます。

欠勤ですので、もちろん給与の欠勤した日は給与の支給はありませんが、
6月、7月の場合は出勤した日もあり、営業成績によって業績給が加算されますので、
たとえ6月で6日、7月で8日欠勤したとしても、業績給がしっかり
ついています。

すみません、支離滅裂な文になってしまいましたが、急ぎで書きましたのでお許し下さい。
どなたかよろしくお願いいたします。

社員より休業損害証明書の記入を依頼されました。
事故のため、H19.6.2~H19.8.20までの期間37日間欠勤しています。

そこで、記入表の「4.上記休んだ期間の給与は」
ア.全額支給した。 イ.全額支給しなかった。
ウ.一部 支給・減給した。

とありますが、この記入方法についてどなたかお願いいたします。
当社では21日から翌月20日の締めになっています。
6月度給与の場合、被害者の社員は6月2日~20日までの間に6日間欠勤しています。
7月度給与の場合、被害者の社員は6月21日...続きを読む

Aベストアンサー

たしか1枚の用紙に3ヶ月分かけるようになっていますよね。
となれば6月7月8月と丸々休んでいないならウですよ。

で、休んだ日に○なりをすればいいんです。

交通費はどうするの?という問題もあります。
支給しているのならとぼけて付加給に加算しても平気ですよ。

いずれにしても不明点あれば保険屋から電話かかってきます
から社員の事を思うのであれば、交通費も加算して書いてあ
げた方が親切です。(減額された給料分だけ保険屋からもら
えるので、まるまる一ヶ月休まない限り交通費うんぬんの影
響はないですが)

なのでanhei-kisamayaさんがこう理解したっていう書き方
で平気ですよ。あとは保険屋がやってくれます。
anhei-kisamayaさんが気にするのは社員に損させないこと
ですね。


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