【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

給与の支払いについてなのですが、
「支給日は末締め当月25日・勤怠に関する支払いは翌月25日支給」とあります。
この場合給与の支払いは、

2月1日~2月29日に働いた給与 → 2月25日
2月1日~2月29日に働いた給与(残業) → 3月25日
と、なるのでしょうか?

また、月の途中から働いた場合はどうなるのでしょうか?
2月13日から働いた場合なども、2月25日の支払いで、日割りなどになるのでしょうか?
2月13日~2月29日に働いた給与 → 2月25日(日割り?)
と、なるのでしょうか?

年俸制じゃなくても、こういった支払いは可能なのでしょうか?
分かりません、どなたか教えて下さい。
宜しくお願い致します。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

私の勤める会社もご質問者さんと同じ支給で、


質問文にある通りで間違いないですよ。

基本給は当月25日に支給されますし、
月の半ばで入社したらその日からの日割り計算をします。

基本給は会社にとって固定費なので、
予算を立てて計画的に支給できるのです。

万が一、25日を過ぎて出社しなくなっても、
精算して当月の残業代と相殺したり、
払い過ぎたら返金の請求するだけです。

一方、残業代は残業時間が確定してから、支払います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

遅くなりましたがありがとうございました。

お礼日時:2012/03/05 01:33

【支給日は末締め当月25日・勤怠に関する支払いは翌月25日支給】の文章は間違えていますね。


末締めは、その月の最後の日。つまり月末を締日にする意味ですから、25日は過ぎちゃっています。
【末締め、翌月25日支給】でなければ、日本文になりません。ですから、勤怠の支給も同じ日付の、月末が締日で、翌月25日が支払日になるという意味です。
ですから、給料計算は、大小の月に関係なく、1日から、月末までの勤務について、翌月25日支給となります。締日から、25日経過しなければ支給されないことです。

2月1日~2月29日に働いた給与 → 2月25日
2月1日~2月29日に働いた給与(残業) → 3月25日

これね~、ちょっと考えて頂戴。2月1日~2月29日に働いた給与 → 2月25日・・どうして26~29日の分を25日に支払うの?働いてないじゃないの・・・
2月1日~2月29日に働いた給与(残業) → 3月25日…これは正しいですが本給も同じ支給です。

働いてない日は、給料が出ることは、200%ありません。ご質問は、すべて翌月25日支給です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

遅くなりましたがありがとうございました。

お礼日時:2012/03/05 01:33

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q当月末日締切り、当月25日払い?

教えてください。
給与のことですがこの場合たとえば4月1日から働いたら1日から4月30日までの分を4月25日に支払われるという意味でいいんでしょうか。固定給だとこういう支払方法になる場合ってありますか?

月末締め翌月25日払いというのはよくありますが、初めてのことで疑問に思いました。
会社に聞けばいいんですが月曜までに知りたいので
どなたか、同じ支払い形態のかたがいましたら教えてください。

Aベストアンサー

正社員のため、アルバイト社員のように勤務日数と報酬が完全に比例するという事でもない場合(休んでも、有給休暇だから給与が減額されるわけじゃない、など)、固定給の部分のみ、そういう支払い方法はあります。

ただ、残業手当とか休日出勤手当て、有給休暇の消化具合など、実績やそれに対する報酬の部分は、予定の実績を元にして前払いというのは不自然ですので、翌月払いです。

私が勤めていた会社も、金額が決まっている部分については、たとえば4月分は4月の給料日に支給されましたが、残業代などは5月の給料日に支給されました。
4月の給料日から月末日までは、まだ仕事をしていないし、4月1日が入社式のため3月は仕事をしていませんでしたが、その分が減るということはありませんでした。

Q給料が月末締め切りで翌月25日払い給料が月末締め切りで翌月25日払い。遅くないですか?

ハローワークである仕事を見ていたら給料が月末締め切りで翌月25日払いと書いてありました。私は個人的には支払いが遅いのではないかと思いました。普通締め切りと支払いの間は何日ぐらいですか?教えてください。よろしくお願いします。できるだけ多くの人の回答をお待ちしてます。
回答、お待ちします。

Aベストアンサー

私は派遣ですが、月末締めの翌月15日です。
(登録している派遣会社には、固定と週払いの仕事がある為、基本的に金曜日の支払いになっています。固定で仕事をしている人は、15日が違う曜日になっても、金曜日に支払われる契約になっています)

今の派遣会社以外でも、月末締めの翌月末支払いという派遣会社がありました。
説明を聞いたと時は『かなり遅い』と感じたし、月末締めの翌月末支払いの派遣会社で仕事を始めたときは、支払いの事で金銭的にも辛かったですよ。

Q残業手当が翌月分について支払いが行われています。

私が勤めている会社では、残業手当が翌月分の給料について支払いが行われています。

例えば、3月26日~4月25日の4月分の給料は5月5日に支払われますが、(25日締めの翌月5日払い)4月分の残業代は6月5日に支払う。

このような感じです。

あと、退勤時タイムカードは押してはダメだと、なっています。
なので、残業の管理は退勤時に提出する、「作業日報」のみで、行われています。

ちなみに勤めている会社は、製造業で従業員は130名前後です。

製造業は初めてなので、これが普通なのですか?

それとも、何か怪しい事でも裏でしているのですか???

Aベストアンサー

(賃金の支払)
第二十四条  賃金は、通貨で、直接労働者に、その全額を支払わなければならない。ただし、法令若しくは労働協約に別段の定めがある場合又は厚生労働省令で定める賃金について確実な支払の方法で厚生労働省令で定めるものによる場合においては、通貨以外のもので支払い、また、法令に別段の定めがある場合又は当該事業場の労働者の過半数で組織する労働組合があるときはその労働組合、労働者の過半数で組織する労働組合がないときは労働者の過半数を代表する者との書面による協定がある場合においては、賃金の一部を控除して支払うことができる。

○2  賃金は、毎月一回以上、一定の期日を定めて支払わなければならない。ただし、臨時に支払われる賃金、賞与その他これに準ずるもので厚生労働省令で定める賃金(第八十九条において「臨時の賃金等」という。)については、この限りでない。

労働基準法で上記の通り定められています。

各会社で労使間で協約が結ばれていない限り残業代の繰越は問題ありです。
他の回答者様もごく当たり前のの事と回答していますが労働基準法に沿った処理ではなく労働者の不利益とも考えられますので協定等の有無、就業規則の確認が必要だと思います。

退社時にタイムカードの打刻を禁じるのタイムカードは存在が不要の用に思えますので問題ありです。
今後の問題解決には、質問者様で退社時間の記録を残す事により問題解決の鍵になりますので、記録を残すようにしてください。

時間外の計算は一ヶ月の時間外労働時間の合計で30分単位で計算することが労働基準法では定められています。

参考まで・・・

(賃金の支払)
第二十四条  賃金は、通貨で、直接労働者に、その全額を支払わなければならない。ただし、法令若しくは労働協約に別段の定めがある場合又は厚生労働省令で定める賃金について確実な支払の方法で厚生労働省令で定めるものによる場合においては、通貨以外のもので支払い、また、法令に別段の定めがある場合又は当該事業場の労働者の過半数で組織する労働組合があるときはその労働組合、労働者の過半数で組織する労働組合がないときは労働者の過半数を代表する者との書面による協定がある場合におい...続きを読む

Q給料の翌月払いから当月払いへの変更による社会保険料や所得税の増額

去年度と今年度同じ会社に勤めるのですが、契約形態が変更となり、給与が翌月支払から当月支払いに変更になります。

給与自体は上がるので契約に不満はないのですが、翌月払いから当月払いになることで、4月末に2か月分の給与が支払われることになります。

ということは社会保険料がきまる4月~6月は4か月分、年計算の所得税は13か月分(2014年12月~2015年12月)の給与が対象になることになり、社会保険料も所得税も増額が予想されます。
所得税に関しては13/12のことなのでもしかしたら影響ない範囲のものなのかもしれませんが、社会保険料はよく3月~5月の残業を減らした方が得といわれるぐらいのものなのに給与が実際の4/3として扱われてしまったら、金額が変わらない方がおかしいのではないかと思います。

4月だけ見ると給与が倍近くになり得した気分にもなりますが、実際はもらえるタイミングが変わるだけで、自分で働いた分もらえたお金です。
来年は給料に対して社会保険料と所得税がかかってくるのかと思うと損をした気分(というか実際はじめから月末払いの人や翌月払いのままの人より損をすることになりますよね?)で憂鬱になるのですが、これは仕方がないことなのですか?

よくよく考えたら翌月払いの人は働く初年度は4月まで給料がない分、翌年の所得税や社会保険料が安くなっていたわけで、自分もその恩恵を受けたことがあるはずなのです。
「得することもあれば損することもある。」「国のシステムは一人一人全員に不満がないようには作れない。」とあきらめるしかないのでしょうか。

いい回避方法がありましたら教えてください。

去年度と今年度同じ会社に勤めるのですが、契約形態が変更となり、給与が翌月支払から当月支払いに変更になります。

給与自体は上がるので契約に不満はないのですが、翌月払いから当月払いになることで、4月末に2か月分の給与が支払われることになります。

ということは社会保険料がきまる4月~6月は4か月分、年計算の所得税は13か月分(2014年12月~2015年12月)の給与が対象になることになり、社会保険料も所得税も増額が予想されます。
所得税に関しては13/12のことなのでもしかしたら影響ない範囲のもの...続きを読む

Aベストアンサー

3月分と、4月分を、4月に支払われるということですね。
算定基礎届けには、勤務した基礎日数を記入するのですが、通常、4月(支払い)分については、31日(3月は31日ありますよね)、同じように5月(支払い)分は30日、6月(支払い)分は31日。と記入します。
そこから考えてもおわかりになるかと思いますが、4月(支払い)分が(30+31)で61日・・・などとは書かないのです。
つまり、ご質問のケースですと、4月支払い分は当月払いの4月分のみを、算定に届け出ることになります。
給与支払いの遅延などによって、別の月の支払い分が含まれる場合などは、修正平均額という記入欄で調整することになります。

ですから、算定はあくまでも支払い基礎日数が一ヶ月以内という前提のもとに計算されるので、ご心配は無用です。



少し気になったのですが、契約が変わって、お給料も上がるということですが、標準報酬月額が2等級以上上がっているのならば、それは算定(定時決定)とともに月額変更(随時改定)の対象ともなります。
4月、5月、6月の支払いのあと、月額変更届けを出すと7月から標準報酬月額が改定され、保険料も変わります。

保険料が上がることを「損」だと思われているようですが、その分、将来受給する年金額が上がるのです。

所得税については、13ヶ月分になれば税額も上がるでしょうが、それは働いた分についての税金なので結局は同じことではないでしょうか。
最後、会社を辞めるときに、1ヵ月分少なくなるのですから、「損」ではないと思うのですが。

3月分と、4月分を、4月に支払われるということですね。
算定基礎届けには、勤務した基礎日数を記入するのですが、通常、4月(支払い)分については、31日(3月は31日ありますよね)、同じように5月(支払い)分は30日、6月(支払い)分は31日。と記入します。
そこから考えてもおわかりになるかと思いますが、4月(支払い)分が(30+31)で61日・・・などとは書かないのです。
つまり、ご質問のケースですと、4月支払い分は当月払いの4月分のみを、算定に届け出ることになります。
給与支払いの遅延などによ...続きを読む

Q[毎月15日締め当月25日払]とは…?

初めて、バイトをすることになりました!

そこで質問なのですが

[毎月15日締め当月25日払]とは、どういうことなのでしょうか…?
初めてなもので、分かりません。
教えてくださいm(_ _ )m

それと、これは分かる方でいいのですが
[毎月15日締め当月25日払]とは、イイのでしょうか?悪いのでしょうか?
なんだか気になってしまいました>< すいませんorz
どんなふうにイイのか・悪いのか、分かる方でいいので教えてください(´;ω;`)

Aベストアンサー

例えば、8月1日からバイトを始めたとしたら、

8月1日から8月15日まで働いた分のお給料が、8月25日に支払われることになります。

そして、8月16日から9月15日まで働けば、1ヶ月分の給料が9月25日に支払われます。

それと、15日締めの25日給料が払われるのは一般的なので、心配しなくて大丈夫ですよ。

わかりにくかったらごめんなさい。

Q経理初心者です

初歩的なことですみませんが、給与支払時の仕訳について教えて下さい。
月末締、当月25日払いです。銀行に給与振込の依頼を20日頃に行いますが、その時残高があるので通帳より引き落としになります。
従業員への支払いは25日です。20日の時点で
給与/預金
仕訳ではおかしいような…
20日の仕訳を教えて下さい。借方は未払費用でしょうか?(保険料等は今回は省略してます)

Aベストアンサー

ほんとに初心者かい?そう聞きたくなるくらい、あんたいい勘してるぜ。従来どおりの仕訳でいいって結論が出たことだし口出しするのも無粋かと思ったけどよ、勘のいいことを伝えたくてな。


そしてわりーけど、「給与(支給総額)/未払金」ってのも不正確だからよ、無粋ついでに説明させてくれよ。

振込依頼をした時点で、25日になっていなくても引落しされてしまうってことだろ?それなら、引落し時点で起こっていることを考えるといいぜ。

重要なのはみっつだ。ひとつは預金からの引落しで、預金残高を減らすことになる。これは簡単だろ。にこめは当月1日から引落し日まで従業員が働いたってことで、この期間の給与が生じる。これも分かるだろ。

みっつめは引落し日の翌日から当月末日までの分の従業員給与も引き落とされたってことで、この期間の給与の前払が生じる。前払給与は前払費用の一種だ。これはちょいとややこしいが、従業員の口座に振り込まれていなくても会社の口座から引き落とされた以上は、会社から見て前払をしたっつー扱いにするってことだ。

仕訳にまとめると、
給与(引落し日までの金額) /預金
前払費用(翌日以降の金額)
つーことで、借方が2行、貸方が1行の仕訳を引落し日に起票するのが本来だ。

そして、翌日以降は1日当たりの給与額を日々、給与/前払費用の仕訳で前払費用から給与へ振り替えていくのが本来だ。


やってらんねーだろ?(笑)1ヶ月で集計すれば、残高だけでなく損益だって従来の仕訳と変わらねーしよ。従来どおりでいいってことよ。

ほんとに初心者かい?そう聞きたくなるくらい、あんたいい勘してるぜ。従来どおりの仕訳でいいって結論が出たことだし口出しするのも無粋かと思ったけどよ、勘のいいことを伝えたくてな。


そしてわりーけど、「給与(支給総額)/未払金」ってのも不正確だからよ、無粋ついでに説明させてくれよ。

振込依頼をした時点で、25日になっていなくても引落しされてしまうってことだろ?それなら、引落し時点で起こっていることを考えるといいぜ。

重要なのはみっつだ。ひとつは預金からの引落しで、預金残高を減らすこ...続きを読む

Q日本企業の締め日と給料日

タイトル通りなのですが、一般的に締日と給料日は
何日締の何日払いが多いのでしょうか?
公務員
中小企業
大手企業
ではやっぱり違うとは思いますが…

私の会社は零細ですが、20日締めの25日払いです。
25日給料日って言うのが多いと思っていたのですが、
友人は20日のとこが多いんじゃない?
と言うことでちょっとした口論になりました。
現在お勤めの会社の情報でもいいので参考までに教えて下さい。

Aベストアンサー

弊社は15日締めの20日払いです。
大企業は20日締めの25日払いが多いと思います。

でなぜ中小企業が(うちは零細企業ですが)20や10日になっていくのかというと、資金繰りと密接に関係しているからです。

大企業は自分の稼いだお金と資本力がありますので、それほど頓着しません。しかし中小企業はその大企業からの収入で運営されていることが多いです。また、直接消費者からの収入でまかなう会社は月末に入金があることが多くなります。

ですので、大企業からの支払いがある5・10日、特に毎月10日の入金というのが以外に多いため、キャッシュフローの小さい会社ほど、給料日が月初に近くなっていく傾向があります。

まああくまで傾向ですから、企業文化でそうなっているところも多いですけどね。

Q月末締め月末払いとは?

お世話になっております。
9月より正社員で入社が決まっております。

賃金支払いに関してなのですが、採用条件通知書には
「月末締め月末払い(毎月25日)」との記載があります。

給与は年俸制になる為、年額が決まっております。
という事は、例えば今度の9月の給与としては、
9/1~9/31の労働賃金を、9/25に(ちょっと早めに)支払う
という認識で正しいのでしょうか?

勉強不足で申し訳ありません。
ご教授お願い致します。

Aベストアンサー

「当月末締め、当月25日口座振込み」何ですよね
それなら9/1~9/31の労働賃金を、9/25に(ちょっと早めに)支払うで間違いないです
年俸制なので出来る事です
年俸の12分の一が毎月支払われるという事ですね

Q住民税は、およそでいいのでいくらなのか教えて下さい

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

住民税は発生するのでしょうか?

最近、国保に加入して、どれくらい出費があるのか、考えていたら

年金と健康保険とあと住民税かな?と思いまして
ですが住民税っていくらなのかパッとしないので、
ネットであちらこちらと閲覧してみたところ、
個人差があり年間10万払ってる人と30万払ってる人がいるようです。

国民年金が全国一律15240円だったと思います、年間約18万円
国民健康保険が私の市だと、月16000円くらいで、年間約19万円

この2つだけで年間37万円も払わなければならないです。

住民税というのが、いくらかかるのか全くわからず
ネット上では年間10万以上は払うように書かれているのですが

ということは、年金、健康保険、住民税を合計すると年間50万以上
必要のように思えてしまうのですが、これは本当なのでしょうか?

私は年収200~230万位で 
年金は銀行引き落とし、健康保険は払い込み用紙で毎月払う形
住民税は毎月払うのでしょうか?

毎月払えれは、楽なのかと思いきや、年収200万くらいで
年間10万~30万 高い人は50万くらいだそうなんですけど

自由になるお金減りすぎますよね。

あと40歳になると、介護保険料 というのが発生するみたいなんですが・・

年収からこれらを全部引いてしまうと、手取り150万くらいになってしまうのですが
こんなんで、ひとり暮らしは可能なのでしょうか?

月の収入で見ると

月給 180,000円
年金  -15,000円くらい
健康保険-16,000円くらい
所得税 -7000円くらい
住民税 -???円(仮に10,000円として)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄手取り 132,000円 

醜い数値が出ました。

ひとり暮らしをしたら

知人の話では家賃4万円で光熱費いれるとトータル6万円くらいだそうです。
食費が、節約を常に考えても、1日1000円でも月3万円
この時点ですでに9万円です。 
残りは42000円、これで生活できるのでしょうか・・

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

住民税は発生するのでしょうか?

最近、国保に加入して、どれくらい出費があるのか、考えていたら

年金と健康保険とあと住民税かな?と思いまして
ですが住民税っていくらなのかパッとしないので、
ネットであちらこちらと閲覧してみたところ、
個人差があり年間10万払ってる人と30万払...続きを読む

Aベストアンサー

年収210万円とした場合の住民税
住民税は「所得割」と「均等割」の2つの課税があります。
所得割
1360000円(所得)-370000円(社会保険料控除)-330000円(基礎控除)=660000円(課税所得)
660000円(課税所得)×10%(税率)=66000円
これに、均等割5000円がプラスされ71000円が税額です。
なお、給与所得の場合、「収入」から「給与所得控除(年収によってきまります)」を引いた額を「所得」といいます。

71000円÷12=5900円/月
が、毎月の給料から天引きされます。

なお、所得税は7000円も引かれません。
4000円くらいですし、最終的には引かれた所得税の一部が年末調整で還付されます。
年末調整のとき、1年間に払った年金と国保の保険料申告することを忘れないですることです。

Q労働保険の 労働保険番号について

どなたか教えていただければ有難いです。

労働保険は、労災保険と雇用保険に分かれますが

労働保険番号は、労保と雇保別々にもつものなのでしょうか?

一元適用事業所の場合と二元適用事業所の場合を教えてください。

また、
労働保険の納付先は、どこになるのでしょうか?

詳しい方どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

労働保険番号とは、
府県(○○)ー所掌(○)ー管轄(○○)ー基幹番号(○○○○○○)ー枝番号(○○)の13桁の番号から成り、一元適用事業所には1つの労働保険番号が付けられます。
労働保険番号の基幹番号の末尾番号が「0」の場合は、一般の事業所(一元適用事業所)の労働保険番号になり、この末尾が「2」の場合は、建設業などの二元適用事業所の雇用保険に該当する労働保険番号になり、末尾「4」は、二元適用事業所の林業等の労災保険番号、末尾「5」は建設業等の労災保険番号、末尾「6」は二元適用事業所の事務部門に従事する職員の労災保険番号、末尾「8」は、建設業の一人親方の事務組合加入による労災保険番号になります。
また、雇用保険番号として、1事業所に一つ「雇用保険適用事業所番号」○○○○ー○○○○○○ー○の11桁からなる番号が付けられます。
つまり、一元適用事業所には、13桁からなる労働保険番号と11桁からなる雇用保険適用事業所番号の2種類の番号を持つことになります。
二元適用事業所の場合は、事業の内容により変わりますが、雇用保険適用事業所番号と他に、労働保険番号の基幹番号の末尾2、5、6などを持つ場合が多い(末尾6を持たない事業所も多いです)ようです。

労働保険料の納付は、毎年5月20日までに年度更新(労働保険の確定申告)を行い最寄りの金融機関や郵便局又は、一元適用事業所であればハローワークで納付(労災も雇用保険料も併せて)します。二元適用事業所の場合も金融機関などの納付は一元適用事業所と同様ですが、直接ハローワークや労働基準監督署などに納付する場合は、雇用保険料(末尾2の分)はハローワークへ、その他の末尾にかかる保険料は労働基準監督署に納付します。
ちなみに年度更新における書類の作成も一元適用と二元適用では大きな相違点がありますのでご注意下さい。
参考までに下記のホームページをご覧下さい。

参考URL:http://www.mhlw.go.jp/topics/2003/03/tp0320-2.html

労働保険番号とは、
府県(○○)ー所掌(○)ー管轄(○○)ー基幹番号(○○○○○○)ー枝番号(○○)の13桁の番号から成り、一元適用事業所には1つの労働保険番号が付けられます。
労働保険番号の基幹番号の末尾番号が「0」の場合は、一般の事業所(一元適用事業所)の労働保険番号になり、この末尾が「2」の場合は、建設業などの二元適用事業所の雇用保険に該当する労働保険番号になり、末尾「4」は、二元適用事業所の林業等の労災保険番号、末尾「5」は建設業等の労災保険番号、末尾「6」は二元適用事業所の事...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング