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universal gravitationの訳語「万有引力」は誰の造語ですか。よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

蘭学者、志筑忠雄の『暦象新書』だと思うのですが、念のためご確認ください。

たいてい図書館にありますので。

この回答への補足

すみません。
教えて頂いた『暦象新書』読んでみたのですが、「万有引力」が出てきません。
解題から、中篇巻之上(平凡社版:p145-186)が内容的に合致すると思い、そこを中心に読んだのですが、使われているのは「重力」と「引力」だけです。
ひょっとして、中篇巻之下かも、と思い、目を走らせましたが同様でした。
そもそもケールが原著で、universal gravityという表現をしていないのでしょうか。
志筑は、こんにちの「万有引力」の意味で「引力」を使っているように見受けられますが、あくまで、質問者の興味は「万有引力」なる訳語の考案者ですので、大変ご面倒ですが「万有引力」の登場する箇所をご存知でしたらお教えくださると幸いです。
重ねて、よろしくお願い申し上げます。

補足日時:2012/04/11 21:17
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この回答へのお礼

早速、ご回答ありがとうございました。
ひも解いてみます。

お礼日時:2012/03/02 18:30

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