星をテーマにした有名な(そこそこ古典的な)詩を教えてください。「だれだれ作のこれこれという題の詩でこれこれの星を『○○』と表現しています」という形であればありがたく存じます。

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A 回答 (1件)

田中冬二「法師温泉」(星がテーマかどうかは疑問ですが)


隣といつても一里 夜はランプのあかりだけがなによりのたよりだ
うす暗いがそれは人情のやうになつかしい
軒端にせまる山の上は星がいつぱいだ
氷水屋の硝子玉の簾のやうだ
(以下略)
俳句や和歌でもよいなら、歳時記の星か夏の項を見れば、色々載っていると思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。不思議なことに、星を歌う詩というのは意外に少ないことを実感しました。なんでかなと不思議に思います。
身内に不幸があり、御礼が遅れました。お許しください。

お礼日時:2001/06/05 08:17

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Qめざましテレビの「ありがとうの詩」

27日放送のめざましテレビでDef Techの新しいテーマソングが発表されていましたが、タイトルを忘れてしまいました。
覚えている方、いらっしゃいましたら教えて下さい。

発売の予定なども分かりましたら合わせてお願いします。

Aベストアンサー

ビデオで確認しました。
「Irie got ~ありがとうの詩~」です。
ちなみに読み方は「アイリガット」です。
「アイリ」というのは、ジャマイカの地元の言語パプア語で、
「ありがとう、おはよう、楽しい」という意味です。
日本語の「ありがとう」とパプア語の「アイリ」の意味が同じなんて、
素晴らしい偶然ですね。

ちなみに、多分まだ発売は未定だと思います。
目覚ましTVで何も言ってなかったので。

Q古典選び

今までは、本よりも映画の方にずっと時間を割いて
いたのですが、最近になって読書の面白さを実感し
はじめました(遅)たまになら読んできたのですが
淡々と進んでるものなんかは退屈で。たとえば最初
に買った宮部みゆきの本が「理由」で、これは断念して
しまいました。あと昔読んだ「朗読者」もムリ
だった・・・。

ですが、今時間があるのなら、やっぱり本の世界を
もっと知りたい、視野を広げたいと思い、この間初め
て吉本ばななの「ムーンライト・シャドウ」を読みま
した。
感想・・なんだかそれまでそのお話の存在を知らなか
った事、名作をあまり読んでこなかった事について
もったいなかったなぁと痛感。中学の頃なんかから
たくさん読んでいたら違ってただろうな。
(あと、SFの様に特別盛り上がるわけでもない物語
で感動したことに自分自身驚いた)
ジャンルは問わず人が面白い、読むべきと言っている
本を今けっこう読んでいます。綾辻さんの十角館は
びっくりした!買ってよかった!

この読書熱はまだ当分続きそうです。どうせなら、
古典にも手を出そうかと考えてます。高校で習った
漱石のこころ等、いいモノはたくさんあるような
気がしています。そこで、古典でぜひこれは早い
うちに読んでおきなさい、という物があれば教えて
下さい。今気になるのは、太宰です・・・ああ
暗そう。でも気になるっ。
あ、古典以外でもおすすめがあればぜひ教えてくだ
さいね!

今までは、本よりも映画の方にずっと時間を割いて
いたのですが、最近になって読書の面白さを実感し
はじめました(遅)たまになら読んできたのですが
淡々と進んでるものなんかは退屈で。たとえば最初
に買った宮部みゆきの本が「理由」で、これは断念して
しまいました。あと昔読んだ「朗読者」もムリ
だった・・・。

ですが、今時間があるのなら、やっぱり本の世界を
もっと知りたい、視野を広げたいと思い、この間初め
て吉本ばななの「ムーンライト・シャドウ」を読みま
した。
感想・・なんだ...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは、太宰治、私も好きで一時期はまりました。
 太宰治は「斜陽」とか「人間失格」などで「自殺願望のある暗い人」というイメージがありがちですが、結構「へぇ~こんなん書いてたんだ」と思わせるようなものもあります。 太宰の魅力は、読んでるうちに自分だけに語りかけてくれてるような気持ちになることですかね。
 もし古典や近代文学に興味がおありでしたら、図書館に作家の全集があり、短編なども載ってるので、パラパラめくりながらおもしろそうなタイトルの話を選んで読んでみられるのもいいかもしれません。きっと新しい発見があると思いますよ!

Q笑える詩、ありますか?

笑える詩、ありますか?
面白い詩を探しています。
明日の学校の授業で詩を朗読することになったのですが、
私は今まであまり詩に対して興味がなかったので
どのような詩があるかよく分からないでいます。

どなたか面白い詩を知りませんか?
できれば皆が笑えるような詩がいいです。

ググレカスなどと言わずに笑える詩を教えてもらえると幸いです。

Aベストアンサー

工藤直子さんの『のはらうた』、いかがでしょう? シリーズになって何冊か出ています。

http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%82%89%E3%81%86%E3%81%9FI-1-%E5%B7%A5%E8%97%A4-%E7%9B%B4%E5%AD%90/dp/492468421X

学校図書館や、お近くの公共図書館でもたいてい見つかるかと思います。

Q古典文学のような現代図書

タイトルが意味深なのですが、昔の古典文学(夏目漱石とか)のように淡々とした人間の心理描写や人生観を小難しい言葉でみっちりと濃密に書き表しているような本が好きで、モームとかトルストイを好んでよんでいます。リアルタイムの本では、乙一や本田たかゆき?や江国かおりなどなど読んでみたのですが、昔の古典と比べると分かりやすく頭にすらすら入ってくるのはいいのですが、薔薇の花のように、的な比喩やレトリックが多すぎて、そこにページをさきすぎて真にせまれないというか、ちょっと物足りなく感じてしまいます。私はその修辞技法よりも、心理学的に人間の感情を追えるような凝縮された小説が好きなんです。(説明が下手ですみません)現在で昔の古典のような語り口?で表現している作家さんがいたら教えて欲しいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

エンターテインメントではなく純文学の作品を読むようにすれば、好みに合う小説家は見つかると思います。あまり自信はありませんが、

松浦寿輝、奥泉光、平野啓一郎、池澤夏樹、阿部和重

あたりはどうでしょうか?

Q詩が嫌いな人に質問です

詩を好きな人ではなくて、嫌いな人にお聞きします。

1.どのくらい詩が嫌いですか?
(回答例:詩見るなら~した方がマシ)
2.詩の何が嫌いですか?
3.2の問題が解決したら詩を好きになることはありますか?
4.趣味で詩を書いていると言われたら引きますか?

僕は詩を趣味で書いてるので1には答えられませんが、
2.長い詩や冗長的な詩は一行で見るのを断念します。
その一行が物凄いインパクトがあれば見ますが。
3.これ以外の詩なら、まぁ・・・。
4.詩を見せてもらってからですかね。自分も書くので。

あと全く関係無いんですが、たけのこの里ときのこの山どっちが好きですか?
今日久しぶりに買いまして、ちょっと聞いてみたいなと思いました。
僕は前者のたけのこの里です。

今時間に余裕がある方で詩が大嫌いな方、よろしくお願いします。
ポイントは1から3までを重視しようと想います。

Aベストアンサー

女の学生です。私は文章を読むのが大嫌いです。
小学生の時から国語が大嫌いで真剣にやっても
間違ってたりしてイライラします。
小学生の時の国語の本に書かれてある物語以外の、
小説本を、最後まで読んだことがありません。

1.詩は小説と同じ分類と考えてしまいます。
短いものもありますが、読みながら考えないといけないのが
苦手です。でも考え方を書いている随筆とかは好きです。
しゃべっている感覚なので、長くても読んでしまいます。
詩見るなら嫌いな食べ物食べた方がマシです。
2.随筆のようにストレートに伝わらないからです。
長文は絶対読みません。
3.もちろん好きになれると思います。でも内容によるのですが、
つらい思いをただつづっている詩は嫌いです。
前向きな詩だったら好きになれると思います。
4.引きはしません。私が嫌いな分、尊敬というかすごいと思います。

たけのこの里ときのこの山だったら、絶対たけのこの里ですね!
高いので買いませんが、安かったら毎日食べたいです。

Q近代・古典で探しています

近代・古典で探しているのですが……

1.恋人か家族を殺されて(または犯されて)、復讐する男の話。
2.死んだ(または消えた)恋人の幻を見る男の話。
3.女を攫って逃げるが、追われる男の話。
4.違う女性を死んだ恋人と重ねてしまう男の話。

特に日本の明治・昭和初期頃の作者で探しているのですが、全っ然見付かりません。
短い短編的なものでも良いので、何かあれば教えて下さい!!
かすってるだけとか、物語の敵役、脇役のエピソードとかでも構いませんので。

僕的には堀辰雄の『風立ちぬ』のような物哀しい感じが好きなんですが……。
皆さん、知っている方いらっしゃいましたら、どうか教えて下さい。。。

Aベストアンサー

再びANo.1の者です。
有名どころで森鴎外の『舞姫』とか谷崎潤一郎の『痴人の愛』だとかも思いついたのですが、
質問者さんの探しておられる作品とはちょっと違いますね・・・。
あと、2と4に当てはまりそうな作品で、小泉八雲の『怪談』に『お貞物語』(正確なタイトルは失念)というのがあったのを思い出しましたが、
これは日本のフォークロアに取材した作品に過ぎませんね。
お役に立てずすみません。
私も興味があるので他の博識な回答者の方の意見を待っているところです。

ちなみに、参考までに。
最近の作品では、以下のような作品があります(大概1に当てはまります)。
・森村誠一『星の陣』、『復讐の花期』
・船戸与一『猛き箱船』、『午後の行商人』
・黒武洋『そして粛清の扉を』
・帚木蓬生『閉鎖病棟』
・・・などなど。
強いて言えば最後に挙げた作品が堀辰雄の雰囲気に似てるかな。

Q良い詩とはなんでしょうか?

黒田三郎と宮沢賢治の詩ばかり読んでいる者です(範囲狭っ…

ストレート過ぎるのですが、一般的に「良い詩」とはなんなのでしょうか?
どういった詩を人は「良い詩」と思うのでしょうか?

また、私は詩の書かれているブログやホームページを廻ったりするのですが、その時にランキングとかを見ると、上位にいる人は「幸せ」「希望」「愛」などの明るい、プラス的な詩が多いなぁ~と思いました。
暗めの詩が好きな自分としては、あまりいい詩とは思わないことがあるですが、一般的に暗い詩というのはあまり評価されないのでしょうか?

回答お願い致します。

Aベストアンサー

これまでいろんな詩を愛読してきた中年男です。

>ストレート過ぎるのですが、一般的に「良い詩」とはなんなのでしょうか?
>どういった詩を人は「良い詩」と思うのでしょうか?

まず、「良い詩」の「良い」の基準をはっきりと定めないことには、簡単に回答しづらいのではないでしょうか。
さらに、「良い」の基準を定めたにせよ、その基準の拠り所なり、根拠なりを曖昧にしたままでは、その基準も結局は恣意的でしかないということになりかねませんよね。

で、私としては、ある詩が「良い詩」かどうかは、それは小説でも、戯曲でも、絵画でも同じだと思いますが、結局、その詩がどれほど写実的であるかで決めるしかないと思います。
その点、よそ行きの韻文の衣装を着せられたり、きらびやかな比喩をちりばめられたりした詩が、はたして本当に「良い詩」なのかと問われれば、私としては、それは「良い詩」どころか、「悪い詩」にも及ばない、単なる虚飾に装われた擬似詩、つまりウソとしか呼びようがないところです。

思うに、詩に限らず、あらゆる芸術の価値、その存在理由はとなると、つまり「良い芸術」であるための基本条件とは、とにかく写実的であること、つまり世界なり、現実なり、人間なりの真相、正体をできるだけあるがままに捉えていること以外にはありえないと思います。
だって、写実的でない芸術が人間の心を根本から揺さぶり、感動させることができるとは、とても信じられませんからね。

>暗めの詩が好きな自分としては、あまりいい詩とは思わないことがあるですが、一般的に暗い詩というのはあまり評価されないのでしょうか?

いや、題材、テーマの「明・暗」とその詩の「良い・悪い」とは全く無関係だと思います。
たとえば、賢治の有名な「春と修羅」だって、題材レベルでは決して明るくはないですが、本当に「良い詩」だと思います。

ということで、「良い詩」というのは、詩人が《言葉》の有する能力を最大限発揮して、世界や人間の真相、正体をできるだけ正確に捉えようともがき苦しんだ末に詠み出されたものだと思います。

これまでいろんな詩を愛読してきた中年男です。

>ストレート過ぎるのですが、一般的に「良い詩」とはなんなのでしょうか?
>どういった詩を人は「良い詩」と思うのでしょうか?

まず、「良い詩」の「良い」の基準をはっきりと定めないことには、簡単に回答しづらいのではないでしょうか。
さらに、「良い」の基準を定めたにせよ、その基準の拠り所なり、根拠なりを曖昧にしたままでは、その基準も結局は恣意的でしかないということになりかねませんよね。

で、私としては、ある詩が「良い詩」かどう...続きを読む

Q下記トリックに該当する海外古典推理小説を教えて下さい。

下記トリックに該当する海外古典推理小説を教えて下さい。

下記のトリックに該当する海外古典推理小説を探しています。

美術品が多々ある屋敷に忍び込んだ犯人が殺され、
その犯人が屋敷の当主である。
夜盗のように見せかけるため、服をとりかえた。

大円団のときに、犯人がおった傷を見せ、
これが証拠だとしめす作品です。


J・D・カーの仮面荘の怪事件と似てるトリックです。
カーは長編でしたが、私が探しているのは短篇です。

仮面荘を読み、どこかで読んだと思ったんですが、
その作品が皆目分からず困っています。。。

現代でも、日本の作品でもないことだけは、分かっています。

どなたか、教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

カーター・ディクスン(=ディクスン・カー)が自身の短編を長編に書き延ばしたそうです。
下記リンクの読者レビューをご覧ください。
http://www.amazon.co.jp/%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E8%8D%98%E3%81%AE%E6%80%AA%E4%BA%8B%E4%BB%B6-%E5%89%B5%E5%85%83%E6%8E%A8%E7%90%86%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%B3/dp/4488119050

Q中学 国語の詩

中学の国語で習う詩には、口語詩、定型詩、叙情詩、散文詩、口語自由詩・・・のように、種類や名前がたくさんあったと思うのですが、それを全て知っている方、教えていただけませんか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

http://www13.plala.or.jp/hosonag/shi%20shurui%20giho.htm
というページで中学受験(ということは小学生か)で覚えるべき詩のタイプが書いてある。
もしくはここか。
http://study-japanese.hp.infoseek.co.jp/hp/verse/verse-2.htm
入試目的ならこれでいいのかも。

Q中国古典怪奇実話小説で、赤い糸にまつわる話の題名が知りたい

中国古典怪奇実話(聊斎志異か?)で赤い糸にまつわる話です。記憶によれば、ある日男が仙人に出会い「お前の妻となる女に会いたいか?」と問われて「はい」と言うと、いつの間にか男の手に赤い糸が結ばれており、たどって行くと幼い女の子を背負った盲目のおばあさんと出会った。男はこんな婆の娘や孫を妻にするのはいやだと二人を殺してしまいます。そして年月が流れ男は結婚しますが、ある時妻がいつものどに布を巻いているのに気が付き尋ねると、幼い時におばあさんに背負われていた際誰かに襲われて殺されそうになった。おばあさんは死んだが自分は辛うじて助かったという話をすると、男は過去を思い出しすべてを妻に話をした。二人は赤い糸の縁に驚きかつ打ち解けて仲良く添い遂げた、という話です。本の題名をお教えください。

Aベストアンサー

ちょっとアレンジが異なりますが、「太平広記」にも納められた
李復言が書いた「続玄怪録」の『定婚店』という話が大元みたいですね。
参考:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%8B%E5%91%BD%E3%81%AE%E8%B5%A4%E3%81%84%E7%B3%B8


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