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私は今年大学に入るのですが、第二外国語で何を取るか悩んでいます。
将来は商社に就職を希望しています。
これから学ぶにあたって将来使えそうなものはどれですか?出来れば理由もお願いします。
・フランス語
・中国語
・ドイツ語
・ロシア語
・韓国語
お返事お願いします。

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A 回答 (7件)

1、中国語 圧倒的に英語の次にあれば便利な言語です。

理由は資源、エネルギー、鉄、化学、IT、衣料などどの分野でも取引先、取引高が多いので。2、ロシア語 これは商社でも話せる人が少ないので、競合が少ないので。3、フランス語、ドイツ語 これは自分のやりたい分野が繊維やワイン、医療、産業などその分野で必要なので興味があれば選んでも良いと思います。
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専門家紹介

中島靖友

職業:転職アドバイザー

初めまして中島靖友と申します。
私は現在、リクルーティング業界において前々職から13年目になります。外資日系企業問わず、20代から50代の幅広い方々を200名以上、入社まで転職支援してきました。まだまだ発展途上ですが、一人ひとり丁寧なコンサルティングを心掛け、企業のニーズもしっかり把握して“良縁”を提供できればと思っております。
また、2級キャリアコンサル技能士(国家資格)、GCDF-Japanキャリアカウンセラー(米国CCE, Inc.認定)などの資格を保有し、キャリアカウンセリング業界でも「職業紹介を超えたキャリアとは」を理解するため、幅広い活動をしております。

詳しくはこちら

専門家

仕事で使ええる程度まで身に付けるのなら、何語でもよいでしょうね。

ただし、大学の第二外国語授業などでは、100%不十分ですね。 学外で英語以上に努力しないとものに成らないでしょうね。 英語は英検準一級以上、無論実践で身に付けないといけませんよ。
中国語、朝鮮語を挙げられる方が多くいらっしゃいますが、本当にそうでしょうか。 貿易の実務書類などは英語でしょう。
ドイツでは英語が海外とも商売に使われますが、その国の状況をより深く知る為には、やはりドイツ語が出来ないと。これは、何処の国へ行っても同じような状況だと思います。  
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断トツで中国語。

フランス語やドイツ語は本国以外では使えない。
南アメリカは急成長してるから、スペイン語も手だけど、日本との関わりは薄いから、
どうなんだろ、てのは思うよね。
ただ気をつけて欲しいのは

1.中国に限らず上位のビジネスマンの共通言語は英語。フランス人もドイツ人もインドネシア人も英語を使うよ。大企業もそれ踏まえてアシキリに使ってる。ユニクロほど酷くはないにせよ、本当に増えている。シュウカツ前3年の10月までに最低TOEIC650、英語力を売りたいなら850は必要。
大企業への「受験資格」と思って。
ちなみ韓国では「900は必須」とからしいんで、お隣と比べればラクだしと思ってやればいいよ。

2.それから英語や中国語が「ちょっとできる」ぐらいの日本人は増えている。
本当に周囲を見ても多いよ!!
留学をしておくとか、現地に友人3人とかでいいので作っておくぐらいのことはしないと差別化できない。

3.周囲を見て商社やエネルギー、外資で働いている連中は、基本「仕事ができる」奴。
大学で言えば経済学や工学、あるいは体育会のように「分かりやすい強み・専門性」がある奴。
少し考えたら分かると思うけど、ワードやエクセルと同じく語学は「ツール」なんだよね。
「めちゃめちゃ卓越してる奴」ならともかく、仕事をするのが目的であって「ガイジンとお話する」のは
付加の部分なんだ。
この辺勘違いしてる親の層と、一部女子大生は未だにめちゃめちゃ多い。

1970,80年代までならちょっと留学経験があるとか、帰国子女とかってだけでエリートとか優秀扱いされて、また希少性もあったから有名企業にガンガン受かったんだろうけど、今は100%無いよ。


個人的には韓国語は日本語と母音が凄く似ていて面白かった。覚え易いとも思う。
ロシア語は本当に難しい。あれに興味持てて使いこなすことが出来たら、めちゃめちゃ
重宝されると思う。
ロシアって天然ガスとか石油がめっちゃ取れるからエネルギー系や商社なんかでは使うだろうし、
領土問題もあって外務省とかでも必要だろ。

問題はともかく希少性。
つまり需要も少ないけど供給(ロシア語話せる日本人)がもっと少ないってことだ。
だから供給側に有利になる。

あと僕は、複数の会社で働いたことがあるけど、今は既にふつうに社内にガイジンいるよ。
仕事でお互い忙しいしあんまり気にしてる暇もない。
だから国際化、と言うには余りに自然な感じだ。
九州出身、大阪出身、神奈川出身・・ぐらいのノリ。
アメリカとかフランスを意識するだろうけど、実はチリとか、ベネズエラとかグルジアみたいな
マイナーな途上国が多い。
1番多いのは中国人だけどね・・
で、はっきり言って日本人以上にマジメで優秀な人が多い。
90年代まではふつうに途上国の人って不真面目でバカってイメージあったんだけど。


商社行くのに最も効率のいいのは体育会に入ること。
付加として語学や学歴もいるけど、最も勝負速いのは体育会だよ。
僕の友人も商社行った奴の半数は体育会。
体育会って全学生の5%ぐらいだと思うから、その「受かりやすさ」は半端ないと思う。

次いで、中国語、英語やって短期でもいいので留学経験を持つ奴だな。サークルやゼミなど、
最近は行動力や勉強面でもしっかりしてる奴は好まれる。理系の修士もよく採られている。
1番落ちる奴は、商社カッコイイ、モテそう、給料高そう、みたいな奴。志望者の9割ぐらいは
これなんだけどね。

あと商社受けるなら商社調べないと。
「商社希望のバカ(受験者の95%ぐらい」で多いんだけど、とりま総合商社目指すでしょ?
でも
実は商社って専門性が進んでて業務変えが殆どない。
だから、最初にとうもろこしなら基本定年までとうもろこしをやる。
希望も100%は効かないし。
つまりやってることは専門商社と同じなんだよね。
「面白い仕事を」って君は言うだろうけど、
別に商社はディズニーランドじゃないから、君を楽しませるのが目的で入社させないしね。

そして5大総合商社除けば、しょぼい総合商社よりも、強い専門商社の方が売上も利益も高かったりする。それなのに総合商社にこだわったりする人多いよね。
そんなんだから落ちるんだよ。
合コン相手の女子大生ならともかく受験するぐらいならそれぐらいは事前に知っておかないと。

調べても分かりません、てなら国会図書館でも行けばいいんだよ。
調べる奴はそれぐらいやってる。
1番早いのは、「ナマの声」だよね。
友達、特に年上の友達や知り合い増やしてたら詳しい奴が1人は絶対にいる。
そういう奴から直接聞けばいい。飲み屋の席とかでいいしさ。
あとはビジネス書とか色々。
そういうの3年の秋から始めるから間に合わない。

今すぐ書店のシュウカツコーナーに行ってみるのも手。
企業は昔のように「とりあえず優秀そうだし採ってみよう」みたいな採り方しないからね。
じゃあゴールは明確にし、その上で進んでいかないとヤケドするよ。
体育会だけが特殊だ。
丈夫だし叩いたり引き伸ばしたり出来るからの「とりあえず」枠がまだある。
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断然、中国語です。


今年、大学に進学されるという事ですが、できれば台湾に留学される事をお勧めします。
台湾で中国語を勉強する意義は非常に大きいです。
なぜなら人脈ができるからです。人脈が出来ると就職の時に武器になります。

現在、日本企業にとって中国市場は最も重要な市場だという事はcrackbrainさんも認識されている事だと思います。
日本企業は単独で中国に進出するのが難しく(チャイナリスク)、台湾企業と合弁で進出するケースが非常に多いのです。
そして、去年、日本と台湾との間で日台投資協定が結ばれ、日本企業と台湾企業との合弁がしやすくなりました。
これから将来的に日台での合弁が活発化するのは確実です。

少し極論になるかもしれませんが、現実的に日本企業は台湾企業なしでは、中国ビジネスが出来ないような状態です。

それから中国語が出来ますと、中国、台湾、香港だけでなく東南アジアの企業(華僑系)とのビジネスも展開でき、グローバルな活動ができます。

他の言語と言われれば、ロシア語です。やはり資源国の言語を話せると商社への就職は非常に有利になります。
日本はエネルギーのない国ですので、いやでも資源国とは付き合っていかなくてはなりません。

やはり一番、役に立たないのが韓国語でしょう!? 
現在は、日本から韓国に耐久消費財を大量に輸出して、日本は韓国から多額の貿易黒字を上げていますが、韓国の人件費が高騰し、韓国から新興国に工場が移転していくと、日本と韓国との関係はどんどん薄いものになります。
そして、円高の影響で日本からも製造業が新興国に移転していきそうですから、なおさら日本と韓国との関係もすくなくなります。
人口の少ない韓国は市場として見ても魅力がありません。

勉強すめなら中国語かロシア語が絶対にお勧めです。
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日本の商社は韓国企業と連携して、新興国市場にアクセスする傾向があります。


中国語を学習する人は大勢います。韓国語を覚えておくとなかなか便利ですよ。
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英語、中国語を取ってれば問題ないね。



将来は、中国がアメリカを抜くと思うし、中国語を勉強した方が良い。
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中国語。

日本に来るフランス人、ドイツ人、ロシア人、韓国人はだいたいみんな英語しゃべるけど、
中国人は中国語しかしゃべらない。なので中国語。
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Q世界で最も重要な3言語を選ぶとすれば

世界でもっとも重要な言語を3つ選ぶとすれば、英語、中国語、日本語になるかと思うのですが、いかがでしょうか?日本語はマイナーでしょうか?

それぞれの理由
○英語:国際交渉や国際ビジネスの場で最も用いられる言語であり、アメリカ、イギリス、カナダといった主要国やその他多くの国で用いられています。
○中国語(北京語):世界で最も話者が多い言語であり、現在の中国の成長と将来性を考えれば、中国を好きかどうかにかかわらず身につけておくべき言語になると思います。
○日本語:日本の地位は低下していると言われますが、まだ世界2位の経済大国であり、話者人口も約1億3000万と多いです。またネットの世界における日本語は英語、中国語にも劣らないプレゼンスを示しています。

次点
○フランス語:かつての国際語ですが、フランスの経済力はそれほど大きいものではなく、フランス以外の国でも話されているといってもアフリカの貧困国くらいです。
○ドイツ語:ドイツの経済力は中国に抜かれ、世界4位に低下しました。また、ドイツ人の多くは英語に堪能なため、英語でコミュニケーションが取れてしまいます。
○スペイン語:スペインおよび南米の多くの国で用いられていますが、スペインは決して主要国と言えない存在であり、南米の国々はアメリカの半植民地状態になっているので、特に重要だとはいいにくい言語です。
○アラビア語:イスラム社会で多く用いられる「聖なる言葉」ですが、イスラム教徒の多くは保守的・閉鎖的である一方で開明的なイスラム教徒は英語ができる場合が多いため、部外者が使用する機会は少ないと思われます。

世界でもっとも重要な言語を3つ選ぶとすれば、英語、中国語、日本語になるかと思うのですが、いかがでしょうか?日本語はマイナーでしょうか?

それぞれの理由
○英語:国際交渉や国際ビジネスの場で最も用いられる言語であり、アメリカ、イギリス、カナダといった主要国やその他多くの国で用いられています。
○中国語(北京語):世界で最も話者が多い言語であり、現在の中国の成長と将来性を考えれば、中国を好きかどうかにかかわらず身につけておくべき言語になると思います。
○日本語:日本の地位は低下...続きを読む

Aベストアンサー

英語以外はどれも難しいです。

ドイツ語はヨーロッパでは強いですが、それ以外では通じません。
ただし、ウェブページの数では英語に次ぐ2位という点から、
話者人口以上の存在感があるのも確かです。

フランス語はフランス以外の国はそれ程強くないです。
もちろん、国際言語である事は評価できます。

中国語はもう中国経済次第ですね。中国が先進国の仲間入りを
すればかなり強大な言語でしょう。

スペイン語は国数こそ多いですが、スペイン自体ヨーロッパでも
あまり強くなく、南米諸国の今後次第でしょう。

アラビア語も同じく国数や人口は多いですが、まだまだ
先進国といえる国はありません。

最後に日本語。経済大国かつ1億以上の人口は強いですね。
しかし国際語とは到底言えません。島国の一言語という地位から
脱却するには、観光に力を入れたり、ローマ字表記にする等の
施策が必要と思われます。

というわけで、英語に次ぐ言語をピシャリと決めるのは
難しいと思われます。

Qフランス語とドイツ語どっちがいいですか?

今年から大学で第二外国語勉強するのですが、
わけあって、後に英語とともに、フランス語かドイツ語の試験(卒業など学業には関係ない)を受ける必要があります。
試験に受かる事だけを考えて勉強しやすい(簡単)なのはどちらでしょうか?

それぞれについて長所・短所など些細な事でも構いませんので、なんでも教えてください。
失敗談や苦労する点なども教えていただけると非常にありがたいです。

Aベストアンサー

フランス語と比べるなら、ドイツ語は暗記して駆使しなければいけない情報量が「格段」に多いです。

例:新しい単語が出るたび単数形と複数形を両方個別に覚えなくてはいけない。(片方からもうひとつを誘導できない)

例2:格変化を理解するのは難しくないが、使い分けるのは大変。a, the, my, big, this などに相当する名詞を導く語をすべて16通りの可能性から選ばなければいけない。形容詞は加えて他の冠詞と合わさるかどうかでチョイスが3倍に増えます。

例3:フランス語で文法を間違えれば、それはほとんどの場合文法の間違いと認識されるだけで、意味は通ることが多い。ドイツ語でやっかいなのは文法が意味の伝達で非常に重要だということ。たとえば「私に猫がおもちゃの好きです。」と言われたら、真意を探るのにかなりの推理力がいります。ドイツ語では名詞の性や格を間違えるだけでこのような間違いが頻発します。

口頭や論文試験ならどちらでもいいと思います。文法の些細な間違いがその答えをまるごとばつにされる設問が多いような試験なら、↑のようなことを緻密にこつこつ覚えれる性格の人じゃないと苦労すると思います。私はそういう性格じゃなかったので、新聞くらいなら読めますが、この間センター試験を遊びでやってみたら、読解以外は全滅でした。フランス語に接した時間も同じくらいかと思いますが、そちらの試験はまあ大体できました。

フランス語と比べるなら、ドイツ語は暗記して駆使しなければいけない情報量が「格段」に多いです。

例:新しい単語が出るたび単数形と複数形を両方個別に覚えなくてはいけない。(片方からもうひとつを誘導できない)

例2:格変化を理解するのは難しくないが、使い分けるのは大変。a, the, my, big, this などに相当する名詞を導く語をすべて16通りの可能性から選ばなければいけない。形容詞は加えて他の冠詞と合わさるかどうかでチョイスが3倍に増えます。

例3:フランス語で文法を間違えれば、そ...続きを読む

Q第二、第三言語は何を学ぶべき??

第二、第三言語は何を学ぶべき??
こんにちは、僕は語学がとてもとても大好きな中学3年生男子です。自分は語学がとても大好きです。僕は英語だけでは語学の勉強に満足できません。そこで、独学で(可能な限り)ほかの言語もかじる程度で結構ですので学びたいと考えています。そこで質問なのですが、今後世界で重要視されてくるであろう英語以外の言語ってありますか?僕は中国語が結構重要とかフランス語が良いとか、スペインは絶対だめとかいろいろなことを聞いて、頭がぐじゃぐじゃになって整理ができません。
もしその言語の検定などがあれば合わせて教えていただければ幸いです。
どうか皆さんのお力をお貸しください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

需要が増えるのは、おそらく中国語でしょうけれど、いずれにせよ、英語系の言語と中国語系の言語とスペイン語系の言語を理解できるようにしておくと何かと便利です。

英語はそれ自体が世界各地で通用するし、ドイツ語やオーストリア語なども似ているので、この系統の言葉のいずれかをマスターしておくと同じ系統の言葉を読んだり聞いたりする必要が生じた時に理解しやすいです。例えば、英語で「リンゴ」は「アップル」ですが、ドイツ語では「アッぺル」です。似ていますよね。その他、文法も似ています。

一方で、英語が世界中どこへ行っても通用すると思ったら大間違い。共産圏や社会主義国では通じにくいです。その点、中華人民共和国の言葉である中国語が理解できれば、中国と関係が深い社会主義系の国々に行った時に便利ですし、世界中に散らばっている華僑と会話ができるチャンスも深まります。

同様に欧米だったら英語が通じるだろうと思ったら、これも間違い。いわゆる「ラテン系」の国々では通じにくいです。具体的にはスペインやフランスなど。こうした国々ではフランス語が通じやすいのでスペイン語ではなくフランス語を学んでもいいのですが、いずれにせよ、フランス語、スペイン語、イタリア語、ポルトガル語はお互いによく似ているので、このいずれかを習得しておくと何かと便利です。特にイタリア語とスペイン語で(片言ながら)会話をすることも可能ですし、スペイン語圏出身者が多いアメリカでは、片言のスペイン語を日常的に使うことが少なくないので、スペイン語を多少なりとも知っていると、アメリカの文学や映画や音楽に触れるうえで便利です。

これに加えてアラビア語など中東系の言葉が理解できれば、ほぼ無敵です。ただ、日本人が今後、中東の言葉をどれだけ必要とするかどうかは、他の言語に比べるとやや微妙なところなので、優先順位は下げていいような気がします。とはいえ、滅多に理解できる人がいないような言語を習得しておくと、あなた自身が稀な存在として重宝がられるでしょう。

余談ですが、「スペインは絶対だめ」という意見は初耳です。なぜなんでしょうねえ、あんなに便利で比較的シンプルなのに。

需要が増えるのは、おそらく中国語でしょうけれど、いずれにせよ、英語系の言語と中国語系の言語とスペイン語系の言語を理解できるようにしておくと何かと便利です。

英語はそれ自体が世界各地で通用するし、ドイツ語やオーストリア語なども似ているので、この系統の言葉のいずれかをマスターしておくと同じ系統の言葉を読んだり聞いたりする必要が生じた時に理解しやすいです。例えば、英語で「リンゴ」は「アップル」ですが、ドイツ語では「アッぺル」です。似ていますよね。その他、文法も似ています。

一方...続きを読む

Q英語の次はフランス語、スペイン語、中国語?

英語の次に学習する言語としてフランス語,スペイン語,中国語のどれかにしようと思います。

「英語が通じない国でも使用される」、「多くの国で通用する」、「今後発展あるいは長く重要視される」

で選ぶとどのようになりますか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

文句なしにスペイン語でしょう。日本人にとって、スペイン語は日本人にとって聞き取りやすい言葉ですから、すぐにマネができます。マネができるから、会話が苦労せずに短期でできるようになる。そして、ある程度は話せるようになる(半年くらい)と読み方とか、書き方、文法とかに。絶対にわけの分からん文法などから入らないことです。わたしは、日本語の文法はまるっきしダメでも、ちゃんと話せるし、書くこともできます。言葉なんて、話していて、口がもつれるように感じれば、文法的に間違っている思っています。

それに、スペイン語が話せるようになると、フランス語も、イタリア語も、ポルトガル語も自然に分かるようになります。それに、より高度な理解力英語も。

中国語は、話す人間が多いと思われていますが、同じ中国語でも、地域が異なるとまったく通じない言葉なので。今、香港とシンガポールの中国人がいますが、ほんとうに簡単なことでも、通じていないようです。北京、上海、広東、ベトナム、シンガポールしか知らないですが、まったく違った言葉を使っており、彼ら同士で中国を話しても、まったく理解し合っていないです。

スペイン語でも、使われている範囲が広大なために、地域毎に方言化されていますが、おたがいに言葉の理解はあります。それに、中南米といえば経済的に破綻したデタラメな国とのイメージが日本人にありますが、借金王国のメキシコは、すでに世界銀行に前倒しで借金を返済、無借金国に、ブラジルももう一息ってとこまで。今後の発展国に間違いましです。アルゼンチンは、人種主義が激しく、日本人などクソ食らえで相手にもしてもらえませんが。

文句なしにスペイン語でしょう。日本人にとって、スペイン語は日本人にとって聞き取りやすい言葉ですから、すぐにマネができます。マネができるから、会話が苦労せずに短期でできるようになる。そして、ある程度は話せるようになる(半年くらい)と読み方とか、書き方、文法とかに。絶対にわけの分からん文法などから入らないことです。わたしは、日本語の文法はまるっきしダメでも、ちゃんと話せるし、書くこともできます。言葉なんて、話していて、口がもつれるように感じれば、文法的に間違っている思っていま...続きを読む

Q日本人が習得しやすい外国語は??

日本語を母国語とする人が第二外国語として習得しやすい言語は何ですか??
例えば、文法的・発音的・文字的側面などから日本語に似ている言語はあるのでしょうか??
お礼は必ずします。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは^^

日本人が習得しやすい外国語でやはり一番なのは韓国語、次点で中国語になると思います。
韓国語においては、文法がまず日本語とほぼ同じであり、『は』や『が』、『を』等の助詞も同じくあります。例えば

・ナ ヌン イルボンサラム イムニダ
 私 は  日本人     です
・ナ ヌン ハッキョ エソ ハングゴ ルル ゴンブ ハムニダ
 私 は  学校   で  韓国語  を  勉強  します

日本語の文法がそのまんま当てはまりますよね?そして今でこそ韓国はもちろん北朝鮮でも漢字はあまり使用されてませんが、かつては日本と同じく漢字とハングルを混ぜた状態で使ってました。ですので上記の例をとりますと

・ナヌン 日本サラム イムニダ
・ナヌン 学校エソ 韓国語ルル 工夫ハムニダ

のようになります。(ここでハングル使うと文字化けするのでカタカナで許してください…)日本語の漢字語と韓国語の漢字語の大体70%は共通していますので、発音さえクリアすれば単語を覚えるのは簡単です。ただ、固有語に関しては違いがあまりにも大きいので覚えるのは大変ですが…。

そして中国語に関してですが、なんといっても漢字の存在が大きいので他の国の人が中国語を覚えるよりは大分楽です。日常単語も50%は共通しているとのことですし…。ですので、全く勉強したこと無い人でもなんとなく意味はわかります。例えば上記の例をとって

・我是日本人。
・我在学校学習韓語(朝語)。

日本語の訳を入れなくても何となく意味がわかりますよね?ただ、韓国語の時とは違い、中国語は文法が日本語とは全然違い、また同じ発音でも意味が全く違ったりするなど発音が比較的難しい言語であるため、そういう意味においては難しいと思います。

長文駄文失礼しました^^;

こんにちは^^

日本人が習得しやすい外国語でやはり一番なのは韓国語、次点で中国語になると思います。
韓国語においては、文法がまず日本語とほぼ同じであり、『は』や『が』、『を』等の助詞も同じくあります。例えば

・ナ ヌン イルボンサラム イムニダ
 私 は  日本人     です
・ナ ヌン ハッキョ エソ ハングゴ ルル ゴンブ ハムニダ
 私 は  学校   で  韓国語  を  勉強  します

日本語の文法がそのまんま当てはまりますよね?そして今でこそ韓国はもち...続きを読む

Qこれからの外国語の需要と人気はどう変わる?

これからの外国語の需要と人気はどう変わると思いますか?
とりあえず、英語の人気は不動でしょう。 しかし、このまま横ばいなのか、通訳の需要が少し減るのか、これからますます重要性を増すのか どれでしょう。
とりわけ、英語以外の外国語の変動が大きいと思います。近年の日中関係の冷え込みから中国語の人気が落ちるのか、スペイン語やポルトガル語の人気が高まるのか、20、30年くらいのスパンで見た場合
みなさんはどう予測しますか?

Aベストアンサー

おお、単なる質問ではなく意見交換をお求めのようですね。私もこの手の討論は好きなんですよ。(笑)
貴方の意見の中でフランス語については、納得できるところがあります。そして韓国語については意見が異なるようです。

>>フランス語→すでに廃れましたがさらに廃れます。
> 需要は落ちても簡単に廃れませんよ。グルメやファッションでフランスにとって代わる国ってある? nishikasaiさんのような考えの人ばかりだと センスのない人間が増えるんじゃない? それと、日本もEU諸国との関係が深まれば フランス語の需要も少し増えると思います。

う~ん、痛いとこを突かれました。確かに私のグルメはB級でファッションもまったく関心がありません。フランス語はそのような分野でしぶといかもしれませんね。日本のお店の名前はフランス語が多いですから。経済的な結びつきは少なくてもパリの洗練されたファッションやお洒落なイメージは今後も日本人の感性に訴え続けるでしょう。

>>韓国が力をつけたのでますますニーズが高まるでしょう。
>韓流ブームも去り、嫌韓ムードも高まり、韓国語の人気は落ちるでしょう。

韓国とは今、冷めた関係にありますが、韓国と日本の縁は切りたくても切れません。あまりにも似ていますし近過ぎるので縁が切れません。私自身、韓国の歴史認識に反駁しますが、朝鮮料理は好きなんです。ですから喧嘩しつつも関わり合いは続きます。韓国は総合力はともかくとして家電において日本製品を凌駕しつつあります。実力を確実に付けてきています。単なる模倣から脱皮しつつあります。ですから韓国語のニーズは高まると読んでいます。

おお、単なる質問ではなく意見交換をお求めのようですね。私もこの手の討論は好きなんですよ。(笑)
貴方の意見の中でフランス語については、納得できるところがあります。そして韓国語については意見が異なるようです。

>>フランス語→すでに廃れましたがさらに廃れます。
> 需要は落ちても簡単に廃れませんよ。グルメやファッションでフランスにとって代わる国ってある? nishikasaiさんのような考えの人ばかりだと センスのない人間が増えるんじゃない? それと、日本もEU諸国との関係が深まれば フランス...続きを読む

Q五大商社、どれくらい難しい?

みなさん、こんにちは。
現在、高二で将来の夢が商社に入社することです。
今、慶應経済を目指して猛勉強しています。
そこで質問なのですが、慶應経済から五大商社に入るにはどれくらい難しいのでしょうか。
またやっておかなければならないこと、学んでおかなければならないことはありますか。
一応、今アメリカに留学中で話す英語には自信があります。
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どこの大学からでも5大商社は難しいですよ。民間の会社は「絶対受かる」がないので、あまり期待しないようにしましょうね。

ところで、なぜ商社に入りたいのですか。

Q上智大と東京外大どちらがいいですか?

上智大外国語学部英語学科と東京外国語大学外国語学部英語学科に合格した場合、どちらに入学するか迷っています。どちらもいい点を持っているので、本当に悩んでいます。先輩方のご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

外国語学部というのは言語学を学ぶ場所ですが、言語(学)だけで就職できる職種は研究職、教職くらいのものですから、大半の卒業生にとっては、言語に加えてプラス・アルファに何が用意されているかがポイントになります。

上智の副専攻、外大では専修科目と呼ばれている物は、言語学以外の一般教養的な科目群であり、大学は幅広い講座を用意するわけです。それには人件費がかかりますから、予算が物をいいます。私学の外国語学部で日本最大の上智ですら、外大の3分の1しかありません。

また、4年次、大学院レベルでの研究には資料の豊富さも鍵を握りますが、私学より国立の設備のほうが何倍も充実しています。私学の図書館で国立に負けないのは慶応大学くらいです。うろ覚えですが、上智の蔵書数は東京外語の5分の1くらいでした。図書館の建物は大きいのですが、棚はスカスカ。

こと予算にかかわる件については、私学は国立にかないません。研究職に進む場合は大きな差が出ますので要注意です。

外大卒の人をみかけないという感覚の話が引き合いに出されていますが、私は海外勤務、出張を繰り返した経験を持っており、外国に行くと外大卒に多数出会います。ただ、今どき英語はどこでも習得できますから、英語圏以外にいくと外大卒に出会う確率が格段に高くなると申しておきましょう。

一般的な企業の入社試験では、外大+上智+ICUでグループ化して評価する会社が多いのでは?ブランドで採用する会社にとってはブランドが大切でしょうが、最近は大学名にこだわらない採用も増えていますし、やはり最後は個人レベルの実力でしょ。どこを選んだとしても自分を磨くよう心がけてください。

外国語学部出身者は概して細かい作業を正確にこなすイメージがあり、よく言えばまじめだが、行動や発想のダイナミックさに欠けるところがあるかもしれません。

外大入試の2次試験に英語しか科されていないという批判については、外大は国立ですから、まず文部省の政策に従わなくてはなりません。センター試験導入後、英語以外の得点で入学する学生が増え、英語力の低下が顕著になったので、2次試験で国語、世界史などの科目の得点比率を見直すようになり、最終的に英語を最重視するようになったという歴史的経緯があります。

学生の学力の推移と合わせて評価した場合、私は現状が間違っているとは思いません。独自に好きなことができる私学とは異なりますので、制度の表面だけを見た比較は誤解を招きます。

外国語学部というのは言語学を学ぶ場所ですが、言語(学)だけで就職できる職種は研究職、教職くらいのものですから、大半の卒業生にとっては、言語に加えてプラス・アルファに何が用意されているかがポイントになります。

上智の副専攻、外大では専修科目と呼ばれている物は、言語学以外の一般教養的な科目群であり、大学は幅広い講座を用意するわけです。それには人件費がかかりますから、予算が物をいいます。私学の外国語学部で日本最大の上智ですら、外大の3分の1しかありません。

また、4年次、大学院...続きを読む

Q理系における第2外国語の選択

タイトルの通り、第2外国語の選択について悩んでいます。
私は四月から国公立大学に進学します。工学部です。
工学ということなのでもちろん第2外国語の選択など考えた事も無く。入学手引きを見、始めて知りました。そこでお聞きしたいのですが、理系の勉強をしていく上であまり障害にならない(単位がとりやすい)のは次の3つの内どれでしょうか?
フランス語、ドイツ語、中国語。
あくまで一般論で結構です。ちなみに私は英語が得意です。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

理系の研究者ですが、第二外国語はロシア語でした(笑)。(^_^;)

「理系だとドイツ語」と仰る方が多いように、私の同期もほとんどがドイツ語でしたね~。
ですが、履修人口が多いだけあって、単位は取りづらかったです。
ロシア語なんて学科で数人しかいないものだから、履修した瞬間に単位取得が決まってました(笑)。(^_^;)
フランス語、ドイツ語、中国語の3つの中でしたら…ドイツ語が最も難しく、フランス語がその次、そして中国語が最も単位取得は容易だったと思います。私の学校では…。

第二外国語なんて趣味に走って履修しても、何の問題もないです。
少なくとも、大学の講義でちょこっとかじる程度では実際に使用する際にあまり役に立ちません。
本当にそういった論文等を読まなければならない時は、自力でもう一度最初からやり直しです。
ですから、自分が興味を持てる科目を選ぶと良いと思いますよ~。
その方が真面目に勉強しますし、ね。

結局、私は就職後にドイツ語、フランス語、ロシア語、中国語の文献をすべて読むハメになり、地獄を見ました~。(;_;)
特別ドイツ語の文献が多かったわけではありません。

理系の研究者ですが、第二外国語はロシア語でした(笑)。(^_^;)

「理系だとドイツ語」と仰る方が多いように、私の同期もほとんどがドイツ語でしたね~。
ですが、履修人口が多いだけあって、単位は取りづらかったです。
ロシア語なんて学科で数人しかいないものだから、履修した瞬間に単位取得が決まってました(笑)。(^_^;)
フランス語、ドイツ語、中国語の3つの中でしたら…ドイツ語が最も難しく、フランス語がその次、そして中国語が最も単位取得は容易だったと思います。私の学校では…。

第二外国...続きを読む

Q大学生の1ヶ月の遊ぶ金額

マネーにすべきか迷いましたが、こちらの方が
大学生が多く見ていると思い、こちらに質問します!

大学生って、1ヶ月平均で、
遊びのお金ってどれくらいかかっていますか?
遊びと言っては合わないものもありますが、
・洋服などオシャレ代
・サークルに入っていない場合の飲み会代
・お昼のご飯代
・その他
分かりやすく言えば、月でまとめて振り込んだり
払ったりするお金ではないものにかかる金額です。

こういうものには月いくらかけているのでしょう?
1万・2万程度じゃ少ないのでしょうか?

回答お願いします!
(分かりにくかったら聞いてください!)

Aベストアンサー

もう大学生ではありませんが……。

独り暮らししていた私は、1週間に使う金額を決めて遊んでいました。
月曜日~日曜日、1週間に1万円です。
その1万円の中身は、食費(朝・昼・晩)・本代・定期以外でかかる交通費・交友費・服飾費と言った感じでした。

月曜日に1万円下ろして、
次の日曜日までに余った分は取り出し口のない貯金箱行きです(笑)
足りなかった分は次の週の分から借りてきて、
次の週を少なくします。
なので、1ヶ月で使用する金額はピッタリ4万円(月によっては5万円)になる形にしました。

4年間で貯金箱にたまったお金は、なんと25万円にもなっていて、
それを卒業旅行の資金に当てましたvvv

社会人になった今、1週間に1万では付き合いとかやっていけなくなってしまったので、
同じ方法を1月単位に切り替えて実践中です♪
入社4年目で、その余ったお金貯金で新車購入しましたよ~☆


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