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イソジンなどを帰ってきてやるとかなりの確立で防げますか?

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A 回答 (5件)

ヤラナイよりやったほうが良いですが、免疫がしっかりしていれば、水での嗽をチョクチョクやったほうが効果は高いと考えられます。



手の場合は、界面活性剤・石ケンで処理する事をお勧めします。それは微生物はそのまま皮膚にくっついているのではなく、皮脂の中にいる事が多いからです。

免疫強化の必要性は、感染場所が鼻腔、咽頭、喉頭の粘膜だけでなく、今は下部消化器官からも体内に侵入・感染・増殖をすると確認されているからです。
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健康保険組合の冊子「ばらんす」で、うがいより「手洗い」のほうが有効という話を読みました。


ついでですが「風邪かと思ったらすぐにかぜ薬を飲んだ方がよいか」の答えは「予防効果はない、症状がないのに服用するのは無駄。」との明快なお答えがありました。

ふつうのかぜは接触感染で、電車の吊り革やコップ、階段の手すり、机などに風邪をひいた人が残したウィルスを触ると、その手から目や鼻、喉へと侵入します。
(そういえばこの間のSARS感染もサンプルをしまうときに誤って手でふれたせいだと新聞記事にありましたね。)

インフルエンザは空気感染なのでうがいも有効なはずですが、吸い込まれたウィルスは喉の粘膜につくと20分で取り込まれてしまうので、帰ってきてからうがいをしても遅いですしね。

参考URL:http://www.nhk.or.jp/gatten/archive/2003q3/20030 …
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上気道炎、すなわち風邪の感染経路によります。

インフルエンザやライノなどのウイルスは飛沫感染により感染します。この時、気道などに侵入するわけですけども、ポピドンヨード(商品名イソジン)などの消毒剤はせいぜい、のどなどの入り口付近の消毒しかできませんので過大評価はしない方が無難でしょうね。ウイルスは大変小さいので奥の方まで入ってしまいます。むしろ最近重要視されているのは、飛沫が手などに付着し、そこから経口、経気道感染することです。つまり手洗いが必要というわけです。界面活性剤は、これらの原因ウイルスのエンベローブを破壊するので有効です。
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こんばんは。



以前テレビでやっていましたが、
うがいも大事ですが、手洗いも大事です。

イソジンはヨードチンキと同じなので、炎症を沈め殺菌効果はあると思いますが、
紅茶でうがいをすると、インフルエンザの予防になるそうですよ。
緑茶でも同様の効果があるそうですが、紅茶の方が効果的だそうです。

あとは、外出時は手袋や防帽子、マフラーなどで保護をすると、もっと予防になるそうです。
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防げます。

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