『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

今年カービングスキーを購入しました。購入する前のスキーは、新品のスキーはダリングを行っていましたが、カービングスキーもダリングは必要なのでしょうか。

A 回答 (3件)

はじめまして


ダリングは必要ありません。
ずらすのは力の方向を変えれば良いだけです。
ビベル角は、個人によって好みがありますが…
私はブーツセンターから50cmは前後ともフラットで
ビベルはサイド1度ソール1度の90度です。
ただ、エッジのバリとりは毎回チェックすべきです。
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No.1さん同様、ダリングしない派です。



しかし、スキーの特性、スキーヤーのレベル・用途などによって、ダリングが必要になることもあるとおもいます。ただ、購入して即ダリングするのではなく、滑ってみてから作業したほうがいいと思います。

・プルークやシュテムのレベルで、ハの字のときトップが重なりやすい。
→トップインエッジのダリング。
・山回り(ターン後半)時に、テールの引っ掛かりを感じ、ターンがスムーズにいかない。
→テールアウトエッジのダリング(あまりにひどいときはイン側も)。

と言うわけで、ウエアのポケットにサンドペーパーを忍ばせてゲレンデに行こう!
ただし、上記の違和感があっても、それはカービングスキーの特性であり、その性能を引き出せていない(カービングスキーに慣れていない)ことが原因と思われるので、スクールなどで講習を受けてみて、講師にダリングの必要性などを尋いてみてからでも遅くないでしょう。
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カービングスキーは基本的にはダリングはしなくても大丈夫です。


初心者なら逆にダリングしない方が使いやすいと思います。
中級以上の方必要であればダリングをしてもいいかと思いますが
それでも5cmくらいで十分だと思います。

私ならダリングはしないですね。
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Qチューンナップ後のエッヂひッかかりの対処は

腕前はSAJ2級です。
4シーズン使用した、ごく普通の中級のカービングスキーをショップで初めてチューンナップしてもらいました。定番の89°ビベル1°です。
今朝滑ってみたら、圧雪したてのところは快調でした。しかし気温が上がってきて雪面がギュっとしまってきたら、すごくエッヂが噛み過ぎる感じになりました。ターン切り替えの時、引っかかってヨタヨタしまくりで怖かったです。
エッヂをサンドペーパーなどで落せばいいのでしょうか。
アドバイスよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

4シーズンノーチューンで使用した板をチューンに出せば、丸くなっていたエッジが立ちますので当然引っ掛かりを感じます。
エッジを落とすこと(ダリングといいます)

カーヴィングスキーは余りダリングしないで使用することを前提にしていますが、貴殿の使用方法を前提(左右を履き替える事有り)にアドバイスします。
1.センター~前後70%位の範囲はダリングしないで下さい。(何度か滑ればすぐ落ちてしまいますし)
2.トップとテールを接雪面(注:最先端・最後端ではない)よりセンター方向へダリングします。貴殿の使用方法からするとトップ15cm,テール10cm程度が良いでしょう。手で触って引っ掛かりを感じない程度でいいでしょう。もしまだ引っ掛かるようならさらに5cm程度落としましょう。
(※接雪面はスキーの形状によって違いますが、最先端から7~10cm、最後端4、5cm位でしょうか)

因みに毎回のようにチューンされているような人は内側は少なめ、外側は多めで、テール5cm前後~トップ10cm前後程度です。

Q新品スキー板のエッジ調整

タイトルの通り新品の板に乗り換えましたが
前の板よりエッジが切れないような気がします。
板自体は前は初期型K2のエネミー174
新板はフォルクルエクスプレッション168です。
性格的にはオールラウンドなフリーライド板です。
エッジが切れないと感じるのは板が変わったので、
その板に慣れて無く乗り切れていないのか
板が短くなって、癖がつかめていないのか
やはりエッジが切れていないので、
サイドエッジくらいは立ててやった方が良いのかと
いろいろ考えています。
アドバイス的なことが有れば、
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

新品の板は実はエッジが全然立っていない状態で出荷されているので、チューンナップに出せばかなりエッジが効くように感じでしょう。

もう一つアドバイスしたいのは、エクスプレッションではないのですが、同じフォルクルの同じくらいのプロポーションの板であるアンリミテッドAC3を試乗した事があります。

その時感じたのがすごくトーションが弱くてエッジが全然効かないなと感じました。エクスプレッションもアンリミテッドに近い板ですからトーションが弱い設計の可能性が高いです。

さしあたってエッジシャープナーを購入して研いでみて様子を見るのが安上がりだし良いと思います。

Qホットワックスをしたけど滑りませんでした。

今年板を買ったばかりです。
板を買うときにどうせならホットワクシングをした方が良いと言われ、セットを買いました。
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斜面を滑るときは気にならないのですが、すごく緩い斜面を滑るときやスケーティングするときに滑りが悪いです。(リフト乗り場への移動等)
緩い斜面を他の人と同じスピードで滑っていてもこちらの方がすぐにスピードが落ちます。
スケーティングでも一漕ぎで進む距離が短く、抵抗を感じます。

ゲレンデは気温マイナス10度前後。雪はパフパフの新雪、乾いたサラサラの雪、もしくは凍りかけのガリガリの雪でした。

原因は何でしょうか?
ワックスのかけ方?ワックスの選定?
そもそもの板の問題?

考えられる原因と改善方法をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

#5です。
ラインナップを見るとガリウムのワックスセットを購入されたみたいですね。
確かに、このセットには滑走ワックスが含まれてませんね。
状況的に、ベースWAXだけの状態で新雪に対応し切れなかったんじゃないかなって気がしてきました。
ベース+リキッドも勿論ありです。僕もサークル時代合宿の時なんかに良くやってました。
出来れば、せっかく凝りだしたのだから滑走ワックスも塗ってあげてほしい所ですが、まずは楽しく気持ちよく滑る事が一番だと思います。

Qスキー中級レベルでチューンナップって関係あるのよ?

 よく板のチュ-ンナップっていうけど、上級者やレースに出る人はとにかく、2級も取れないような、年間滑走10日程度のゲレンデスキーヤーにどれくらい影響あるの?
 小学生の子供たちはポールをやるし、1-2年で板が変わるのでいいのですが、親の分まで手間暇とお金が回りませんし、高いチューンナップ代出すくらいなら3-4シーズンで親の板も買い換えた方がいいような気がします。Hotwaxはくらいは家でやっています。
 (単なるショップの回し者的発言はご遠慮下さいませ。)

Aベストアンサー

意味が違うんじゃないでしょうか?
naokio2000OKさんが言っているチューンナップと、スポーツ用品店が言うチューンナップは全然違いますよ。
スキー板のチュ-ンナップは、滑走面をしなければ意味がないのですが、店でやってくれるのは上側だけです。
つまり、傷だらけになった表面をきれいにして、メーカ名が良く見えるようになるだけです。

滑走面はチューンナップではなく、毎年の手入れが必要です。
手入れをするのとしないのでは、滑った時に初心者と中級者ほどの差が出ます。
例えば、中級ならば、シュテムターンを練習している頃かと思いますが、手入れをしていないと足が揃わなくても、きちんと手入れをした板なら足を揃えて回れますよ。

★手入れの方法
シーズンが終わったら、水分を取って、滑走面のワックスをきれいに落します。(専用のスプレーもある)
傷や穴があったら、補修材で埋めておきます。
エッジと滑走面に専用のヤスリをかけておきます。
エッジにミシン油などを塗って、板を新聞紙にくるんで、重ねずに保管します。
シーズン初めの使用開始前に、保管の時に塗った油をきれいにふき取ります。
白のベースワックスをかけ、削って、コルクでよ~くおさえます。
後は、スキーに行く度に、その雪質にあったワックスをかけて滑ります。

ワックスは必ずコテで溶かしながら塗り、余分なワックスをスクイーパで限界まで薄く削り落として、コルクでなめらかになるまでおさえます。

それと、スキー板の寿命は、ベンドが半分くらいになった時です。
つまり、板を平らなところに置くと、真ん中が膨れ上がっていますよね?
そのバネ状のものが、使うとだんだんたるんできて、バネ力がなくなってきます。
そして半分くらいになったら限界です。
目安としては50日くらい使った時ですが、板の固さなどによっても違います。

また、エッジが必要なのは、中央と後だけですから、エッジを研ぐ時に、板の先端から1/3くらいは角をとって、エッジを丸くしておいた方がよいですよ。
回転がものすごくやりやすくなります。

意味が違うんじゃないでしょうか?
naokio2000OKさんが言っているチューンナップと、スポーツ用品店が言うチューンナップは全然違いますよ。
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つまり、傷だらけになった表面をきれいにして、メーカ名が良く見えるようになるだけです。

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手入れをするのとしないのでは、滑った時に初心者と中級者ほどの差が出ます。
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QSKI板の表面のえぐれの修復方法は?

先日、SKIに行きました。板はサロモンの1080モーグルです。
SKI中に逆エッジが入ってしまい思いっきり転倒しました。後で板を見ると、悲しい事に板の表面の角部分がえぐれて、中の部分(鉄っぽい色)が剥き出しになっていました。一応テープで表面を仮保護していますが、こういった場合、何かいい修理方法はありますか?気に入っている板なんで悲しいです。何方か宜しくお願いします。

Aベストアンサー

レジンも有効ですが、やはり2液混合エポキシ系接着剤をパテ代わりに使用するのが、お勧めです。
ショップでの修理の際にも広く使用されています。

お勧めの理由
1.スキーやスノボ本体の製造時にも使用されている。
  製造時に使用された接着剤の部分に使用しても侵食しにくい。
  瞬間接着剤は表面の修理には向いていますが中身が露出している部分に使用すると心材そのものや接着剤を侵食(柔らかく)してしまう恐れがあります。
2.温度変化に強い。
  雪上からサーモパック位までは平気。
3.入手が容易
  販売元に拘らなければホームセンター、文房具店で入手可能です。

難点
 修理箇所だけ乳白色になる。
 粘度が高いので小さな傷だと奥まで流し込むのが難しい。
 混合比率(50:50)を間違えるといつまでたっても硬化しない場合や、過剰な化学反応で泡が入る場合がある。

参考までに書き加えておきますとサロモン社が表面修理に指定しているエポキシ系接着剤は「アラルダイト」と呼ばれている商品です。
Yahooオークションにも多数出品されていますので検索してみてください。
(私自身はホームセンターで売っている500円前後の商品を使用していますが問題ありませんでした)

レジンも有効ですが、やはり2液混合エポキシ系接着剤をパテ代わりに使用するのが、お勧めです。
ショップでの修理の際にも広く使用されています。

お勧めの理由
1.スキーやスノボ本体の製造時にも使用されている。
  製造時に使用された接着剤の部分に使用しても侵食しにくい。
  瞬間接着剤は表面の修理には向いていますが中身が露出している部分に使用すると心材そのものや接着剤を侵食(柔らかく)してしまう恐れがあります。
2.温度変化に強い。
  雪上からサーモパック位までは平気。
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Qホットワックスについて

生塗りワックスの性能に嫌気が差してこの度ホットワックスデビューすることになりました。
初めてのホットワックスですが、やり方はネットでチェックしました。
そこでいくつか質問がありますのでよろしければ教えてください。

1、ベースワックスは3~5回かけるとのことですが、ベースをかけたらシーズンオフまで持つものなのでしょうか?それとも滑走ワックスを何回かかけたらベースからやり直すのでしょうか?

2、滑走ワックスは一度かけたら何回(何日)くらいもつのでしょうか?1日滑ったら取れてしまうものなのでしょうか?

3、フッ素系の滑走ワックスはワクシングペーパーを挟んでアイロンをかけるとフッ素がワクシングペーパーに吸収されるから、直接アイロンを当てなければならないと聞いたのですが本当でしょうか?

ちなみにボードです。
滑りに行く頻度は月に3,4回で新潟のスキー場が多いです。
ワックスはGALLIUMの EXTRA BASE VIOLET と SSF49 です。
競技はしません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

石打IC付近のスキー場で年間25日前後滑っているスキーヤーです。あまりまともに質問に答えておらず、単なるアドバイスですけど、参考になれば幸いです。

まず最初に、メーカーのHPに書いてあることを鵜呑みにしないほうがいいですよ。メーカーのHPは競技とかでの一瞬の滑走性を得ることを前提にして記載しているので、一日ガッツリ滑り終日そこそこの滑走性を求めるフリーラン派の要求にマッチしたことが書いてあるわけじゃないです。これに加えて、彼らは商売でやっているので、高価なワックスを大量に消費して欲しいという考えがあることを忘れちゃいけません。

ハイシーズンなら、ベースワックス(フッ素非含有のパラフィンワックス)のみでも生塗りよりはるかに優れた十分な滑走性が得られます。私はハイシーズンは基本的に硬めのベース用のパラフィンワックスであるマツモトのANT-BBのみ(たまに余っている他のワックスも使いますが)です。全く不満は感じません。ちなみに、終日滑るフリーラン派には、メーカー推奨よりも少なくとも1ランク硬いワックスをおすすめします。持ちがいいです。

どうしてもハイシーズンにフッ素含有ワックスを使いたい場合は、ガリウムの場合なら、スキー用と称して売られているAXシリーズで十分だと思います。質問者の方が使ってらっしゃるSSF49(高フッ素含有ワックス)なんて春のベシャ雪以外では全く必要無いと思います。高いだけで、もったいないです。また、高フッ素含有ワックスは耐久性に欠けるので初期の滑走性は1日も持ちません(一応質問2に対する回答)。なお、春は朝一は大抵アイスバーンなので、高フッ素含有ワックスを使ったところで、雪(というか氷)に削り取られてあっというまに終わりです。なので、私は、春もANT-BB主体です(たまに気休めにフッ素含有ワックスをその上に塗りますが、それでも昼ごろにはだめですね)。春は、滑らなくなってきたなと思ったら、ペーストか液体の高フッ素ワックスを現地で塗るしかないんじゃないでしょうか。なお、春の雪はワキシングのベテランでも対処は難しいと聞いています。

一応残りの質問に答えます。
1.フリーラン派ならベースの入れなおしなんて不要(あまり神経質にならなくていいです)。
3.そういう説もありますが、正直言って私にはわかりません。ただ、高フッ素含有ワックスは高価なので、生塗り→ペーパー無しでアイロンで伸ばす、でやってます。ペーパー使うとワックス消費量が増えます。

好き勝手なことを書かせていただきましたが、自分でいろいろ試行錯誤するのも面白いのでいろいろ試してみてください。最後に、アイロンでソールを焼くことだけは無いように気をつけて下さい。 

石打IC付近のスキー場で年間25日前後滑っているスキーヤーです。あまりまともに質問に答えておらず、単なるアドバイスですけど、参考になれば幸いです。

まず最初に、メーカーのHPに書いてあることを鵜呑みにしないほうがいいですよ。メーカーのHPは競技とかでの一瞬の滑走性を得ることを前提にして記載しているので、一日ガッツリ滑り終日そこそこの滑走性を求めるフリーラン派の要求にマッチしたことが書いてあるわけじゃないです。これに加えて、彼らは商売でやっているので、高価なワックスを大量...続きを読む

Qサイドエッジを研ぐには

スキーのサイドエッジを鋭く研ぎたいと思っているのですが、どんな道具が必要でしょうか? 
(道具にはあまりお金をかけたくありません。)
ベースエッジは触ったらよくないと聞いたので、サイドエッジをノーマルの89度にしたいと思っています。

安くてコンパクトな手のひらに入るくらいのシャープナー(1500円以内くらい)を良くみますが、あれは良くないでしょうか?
かなり昔、1000円くらいのやつを買ってきて研ぎましたが、手で触ってもエッジが鋭くなってないような気がしました。
去年、スキー場で ホームセンターにファイルが売っていて安いのでそれを利用していると聞きました。 角度調整は専用のファイルガイドを使っているようでした。 
もしリーズナブルでお勧めの道具がありましたら教えてください。

実際に研磨のさい注意する点など があればよろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、エッジを指で触るのはやめておいた方がいいですよ。
夏場だと、汗が付いて錆が浮きやすく成りますし、冬場だと指先の感覚が鈍くなっているのに気づかずに強く触って指を傷つける可能性があります。
必ず爪で確認してください。

>安くてコンパクトな手のひらに入るくらいのシャープナー(1500円以内くらい)を・・・
 コレは応急処置用だと思ってください。
 キチンと研いだエッジでも滑っていれば丸くなってきます。
 滑る前にエッジの状態を確認して「丸いけど、研ぐのも時間がかかるし1~2日だけ持てばいいや」
 そんな場合に使用する緊急用ツールです。

ガイドの使用前に注意して頂きたいのが滑走面の状態です。
ガイドは滑走面に当てて使用しますので滑走面がフラットでなければガイドは正しい角度になりません。
定規を滑走面にあてて滑走面の状態を確認してみてください。
オガサカに代表される様な滑走面がフラットと言われているメーカーであればそのまま作業に入れます。
コーンケーブ(凹)が激しいスキーの場合、全体的なフラットは難しくても、せめてガイドが当たる部分だけはフラットにしておく必要があります。
(これは専門店に頼んだほうが良いです)

ガイドは4000から5000円のモノをお勧めします。
オークションだと新品でも2~4割引位で購入可能です。
過去に一個のガイドで複数の角度の調整が出来るタイプ(8000円位)を購入したことがありますが、精度が悪く今は角度別のモノを使用しています。
初めての購入で、しかも89度だけであればTOKOの89度用のファイルガイドが安くて造りもシッカリしていてお勧めです。
(オークションで2500円~3000円位で出品されています)

ファイルについては私もホームセンターで安いファイルを幾つか購入して試して見ましたが全然ダメでした。
まともに削れないモノや、削れても刃こぼれしてすぐ切れなくるモノばかりでした。
専用ファイルと同等に削れたのは3000円以上の商品ばかりで、それであれば専用ファイルの方が長く持ちますし安く付きました。

ファイルをガイドに留めるクリップはホームセンターの商品で十分です。
(バネの弱いタイプだと作業中にファイルがずれ易いので、少し強めのモノをお勧めします。当方が使用しているのは300円で購入した物です)
専用クリップも1000円位で販売されていますが変わりません。

作業時&作業後の注意点
 作業の際は怪我防止のために指先にテーピングするか皮手袋をした方がいいですよ。
 軍手だとエッジの削りカスが付いてチクチクします。
 ファイルは錆易いので保管時は市販の油紙に巻いておくと錆を防げます。

まず、エッジを指で触るのはやめておいた方がいいですよ。
夏場だと、汗が付いて錆が浮きやすく成りますし、冬場だと指先の感覚が鈍くなっているのに気づかずに強く触って指を傷つける可能性があります。
必ず爪で確認してください。

>安くてコンパクトな手のひらに入るくらいのシャープナー(1500円以内くらい)を・・・
 コレは応急処置用だと思ってください。
 キチンと研いだエッジでも滑っていれば丸くなってきます。
 滑る前にエッジの状態を確認して「丸いけど、研ぐのも時間がかかるし1~2...続きを読む

Qスキー検定の受かりやすいスキー場、受かりにくいスキー場は?

スキーの検定なのですが、同じ級でも受けるスキー場によってかなりの難易度の差がありますよね。
例えば最難関の八方や浦佐などでしたら、そこで2級受かる人なら受かりやすいと言われるマイナーなスキー場の検定では1級に受かるレベルとまで言いますし。
今は、一級は不整地もあるんでしたっけ?
ですから一概には言えないかもしれませんけど・・・
私が某スキー場のスキー教室で同じクラスだった一級の方は、
「ハァ?本当に一級??」
みたいな感じの方もおられましたし…
どうもそこのスキー教室や合宿に頻繁に参加していると温情(サービス?)で採点が甘くなるようですね。

で、どこのスキー場の検定が易しいでしょうか?
有名どころのスキー場は難しそうですよね。
できれば具体的なスキー場名をお教えください。

情報お願い致します。

Aベストアンサー

苗場で見られたのは、柏木義之選手ではないでしょうか?

八方、戸隠、苗場が難しいと聞きます。
あと北海道ですね。
木島平に戸狩、関西のスキー場が優しいと聞いたことがありますが。

QチロリアとHEADは何か関係でも?

スキーを再開するべく、思案していました。今シーズンは、もう無理ですので、まだまだ時間はありますので、色々見ています。昔、スキーをしていたと言ったところで、素人同然なんですが、ビンディングのメーカーの(だと思っていました)チロリアが、スキー板を発売する云々の話は聞いた事がある気がします。また、スキーの量販店のようなところへも、よく見に行っていましたので、HEADというメーカーと、板が売っていたのは、よく覚えていますが、やたら沢山並んでいましたので、【まぁ、ランク下の格安モデルを扱うメーカー】程度の認識で、それ以来、離れていましたので、尚更わかりません。ソチ冬季五輪では、HERDや、HARTの板を使用する選手も居ましたので、『時代が変ったのか?』とも思っていたのですが、最近、Webで検索して見かけるのが、HEADの板に、チロリアのビンディングを取り付けたモノを見るのと、どうもチロリア専用の板をHEADが、作っているのか?相性が良さげな事も書いてあるのですが、同一グループだったのでしょうか?以前は気がつきませんでしたが?

Aベストアンサー

現在のアルペン用ギアは,板とビンデングとブーツをセットで製造販売しています。HEADは,HTMグループで,板がヘッド,ビンデングはチロリア,ブーツは旧サンマルコをヘッドとして売っています。HEADは,特にスピード系はワールドカップでも強いですね。

その他の有力グループは,板アトミック・靴旧コフラック・金具アトミック,板靴金具サロモンのアメアグループ,テクニカ(ノルディカ)グループ,ロシニョールグループ等があります。ノルディカは,SLで強いですね。

HARTは,昔はアメリカのメーカーでしたが,現在は日本のメーカーがブランドを買いまして日本製です。コブ乗り用には,ウッドコアのしなりの良い板が向いているようですが,日本人の職人でないとなかなか良いものが出来ないようです。普及品は中国生産のようです。モーグル板は,ID oneも有名ですが,製造はオガサカです。つまりモーグル板は世界の選手が日本製の板で戦っています。

QスキーブーツのOEM生産について

スキー業界も世界的に再編の波が押し寄せて久しいですが、かつてのブーツメーカーの名前が消え、スキー板メーカーのブーツが多くなりました。

ブーツメーカーの買収およびOEM生産と推測しますが、どこのメーカーが作っているのかご存知の方教えてください。

例) ロシニョール → ラング

   ・アトミック
   ・フィッシャー
   ・ヘッド
   ・K2

   また、ノルディカとテクニカは同じ製造元でしょうか?
   アトミックとサロモンは、同じアメアスポーツですが、製造も同じでしょうか?

   上記メーカー以外にもOEM生産させているスキーメーカーがあれば教えてください。
   よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一番先頭が親会社です。スポーツ用品メーカーは,余りにころころ変わりますから現在の情報は知りません。〔   〕は,他メーカーのものを使用。チロリアが,アトミックなのかヘッドなのか分かりません。

・ロシニョール:(板)ロシニョール・ディナスター・(靴)ラング・(金具)ルック
   ルックは,自転車メーカーですが,スキー部門が切り離されてロシニョール傘下になりました。

・アメアスポーツ:(板)ボラント・ダイナミック
   アトミック:(板)アトミック・(靴)アトミック=旧コフラック・(金具)チロリア
   サロモン:(板)サロモン・(靴)サロモン・(金具)サロモン
   過去には板は,他社に製造依頼していたこともあるような,現在は不明

・フィシャー:(板)フィシャー・(靴)フィシャー,製造は不明・(金具)〔チロリア〕

・ヘッド:(板)ヘッド・(靴)ヘッド=旧サンマルコ・(金具)チロリア

・K2:(板)K2
   フォルクル:(板)フォルクル・(靴)テクニカ・(金具)マーカー
   K2は,フォルクルとテクニカのかなりを買収したはずですが,詳細については知りません。

・テクニカ:(板)エラン・ノルディカ・(靴)テクニカ・ノルディカ・(金具)マーカー
  かなりの部分がK2に吸収されたようです。詳しくは知りません。

・レグザム Rexxam(日本)
 ミズノがスキーから撤退して,OEM生産していた会社が,ミズノのスキーブーツ開発スタッフを受け入れて独自ブランドで製造・販売しているものです。

一番先頭が親会社です。スポーツ用品メーカーは,余りにころころ変わりますから現在の情報は知りません。〔   〕は,他メーカーのものを使用。チロリアが,アトミックなのかヘッドなのか分かりません。

・ロシニョール:(板)ロシニョール・ディナスター・(靴)ラング・(金具)ルック
   ルックは,自転車メーカーですが,スキー部門が切り離されてロシニョール傘下になりました。

・アメアスポーツ:(板)ボラント・ダイナミック
   アトミック:(板)アトミック・(靴)アトミック=旧コフラック・(...続きを読む


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