会社が手狭になってきたので私の部署を移設したいと社長が言うのですが、建築予定の土地を見にいった所が少し狭い感じがしました。
出来るだけ建築面積を大きくしたいのですが、建坪率はどの程度までなのでしょうか。100%はあり得ないとおもいますが?

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A 回答 (4件)

Yampさんの回答のように 用途地域、建ぺい率、容積率を調べられたら分かります。


建坪率というのは建ぺい率の事だと思いますが、kaisoさんの回答のように近隣商業地域、商業地域では80パーセントが限度ですが、kyaezawa の回答のように、敷地が角地の場合(各地域の条例の道路条件によります)や防火地域内で耐火建築の場合などは割増緩和があるので90~100パーセントまでは可能です。
敷地にどれだけの床面積の建物が建てられるかは、容積率や各種斜線や日影規制による高さ規制等の色々な事を考慮する必要があります。
又、用途地域によっては、用途制限もありますので、注意が必要です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
素人の私には初めて聞く用語ばかりですが、大変参考になりました。

お礼日時:2001/05/10 10:10

土地は、建ぺい率・容積率が定められ、それによって建てられる建物の大きさが決まります。


敷地がどのように道路に接しているかによっても、建設に規制が加わることがあります。

実際の場所について、不動産屋に聞くか、市の建築課や都市計画課に確認するのが確実です。

参考URL:http://www.adad.co.jp/~nikken/jiten/kotsu.html
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
これからも宜しくお願いします。

お礼日時:2001/05/10 10:07

建ぺい率のことでしょうか。

役所の都市計画課に問い合わせてはいかがでしょうか。
電話だと位置がわかりづらいし、接している道路にもよりますので、出向いた方が確実です。おっしゃるように100%はないですね。私の住んでいるあたりでは、用途地域によりますが、40%~80%です。用途地域も重要ですよ。建てられない建物もありますから。参考までに容積率つていうのもありますので、役所または、設計事務所などに相談していただいたほうがいいと思います。場合によっては、道路管理課、下水道課、水道課、河川課、土木事務所など、いろいろ調べに行かなければなりませんし。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。kaisoさんの回答で建物を建てる事が大変な事だと解りました。がんばって色々調べます。

お礼日時:2001/05/10 10:05

建蔽率(建坪率、土地に対する建物の割合)、


容積率(土地に対する床面積の割合)はその土地によって決まっています
場所によっては緩和規定などもありますが、お尋ねの土地がどうかは
都市計画地図を見ないとわかりません。
都市計画地図は、その土地の自治体(市役所、区役所等)で購入できますし
都市計画課、建築指導課等で閲覧可能です
不動産屋さんも持っていると思います、

商業地域等では建蔽率100%の場所もあります
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この回答へのお礼

早々にご回答いただきありがとうございました。都市計画地図というものが有ることもしりませんでした。早速区役所に問い合わせてみます。

お礼日時:2001/05/10 09:59

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Q何パーセント引きの計算方法

14,300円の12,354円は何パーセント引きでしょうか
計算方法を教えてください。また、出た答えから逆算する方法お願いします。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

質問者様の年がわかりませんが、
小学校の割合の授業で
「比べられる数」÷「元の数(全体の数)」=「割合」
と習いませんでしたか?
「くら」割る「もと」は「わり」と覚えさせます。
この問題では[何パーセント引き]と聞いているので、
14,300-12,354=1,946
つまり1,946円が引かれた分になります。
これが元の金額の何パーセントになるか計算します。
「比べられる数」=1,946円
「元の数」=14,300円
なので、
1946÷14300≒0.136
0.136=13.6%
答え)13.6%引き

または
「比べられる数」=12,354円
「元の数」=14,300円
とすると、
12354÷14300≒0.0.8639≒0.864
0.864=86.4%
12,354円は14,300円の86.4%だから、
100(%)-86.4(%)=13.6
答え)13.6%引き
と考えることもできます。
逆算する場合は
「比べられる数」÷「元の数(全体の数)」=「割合」
から、求めたいのは「比べられる数」なので、
「比べられる数」=「元の数(全体の数)」×「割合」
14300×0.864≒12355
(0.8639で計算すると12,353.77で、四捨五入すれば12,354円になります)

質問者様の年がわかりませんが、
小学校の割合の授業で
「比べられる数」÷「元の数(全体の数)」=「割合」
と習いませんでしたか?
「くら」割る「もと」は「わり」と覚えさせます。
この問題では[何パーセント引き]と聞いているので、
14,300-12,354=1,946
つまり1,946円が引かれた分になります。
これが元の金額の何パーセントになるか計算します。
「比べられる数」=1,946円
「元の数」=14,300円
なので、
1946÷14300≒0.136
0.136=13.6%
答え)13.6%引き

または
「比べられる数」=12,354円
「元の数」=1...続きを読む

Q建築面積、延べ面積の計算方法について

建築面積、延べ面積の計算方法について教えてください。
住宅が四角形(2階)だと仮定して、

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延べ床面積は 1階の柱芯×柱芯+2階の柱芯×柱芯
(庇などは含めない)

で宜しいのでしょうか?
柱芯と壁芯とでどちらを計算に使うのか解らない時もあるのですが、なにか定義ってあるのでしょうか?

Aベストアンサー

大まかに言えば基本は壁芯です。

建物の敷地に占める割合(建ぺい率)を求める為の面積が建築面積で、
室内的に使える床面積の敷地面積に占める割合(容積率)を求める為の面積が延べ床面積です。

木造ではたいていは柱芯で計算出来ます。
(柱芯=壁芯になりますので)
鉄骨造や鉄筋コンクリート造で柱型が室内に出てくるような建物ですと壁芯での計算です。

細かい事を言えば、バルコニー(屋根のかかった)でも柱や壁に囲われている部分は延べ床面積に含められてしまいます。室内的に利用されるとみなされるからです。
greensnakeさんの言われるように庇先端より2mを超える部分が床面積に計算されるのもその為です。
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駐車場(屋内)は延べ床面積には算入されますが、容積率の計算に1/5までは算入しなくてもよいという緩和をしてもらえます。

敷地に余裕があれば細かいことを考えなくて良いのですが、ぎりぎりの敷地ですと、確認申請時にいつも行政庁との攻防(相互の見解の主張)が起こります。まあそれは設計士の仕事ですが。

大まかに言えば基本は壁芯です。

建物の敷地に占める割合(建ぺい率)を求める為の面積が建築面積で、
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木造ではたいていは柱芯で計算出来ます。
(柱芯=壁芯になりますので)
鉄骨造や鉄筋コンクリート造で柱型が室内に出てくるような建物ですと壁芯での計算です。

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Qwtパーセント濃度の計算方法

Fe/Co 2.5wt% @ Y型ゼオライトをエタノール40ml中に加えて触媒担持法によりSampleを作っておりまして、現在の2.5wt%から4倍の濃度の10wt%のSampleを作ろうと思った時、その計算方法につまずいたので教えてください。
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Aベストアンサー

もしかすると、なのですが。

1g中2.5%のFe,Coが含まれている状態にしたい=Fe,Co各0.025g分採取
Fe 0.025g=酢酸鉄(II) 0.082g
Co 0.025g=酢酸コバルト(II)四水和物0.107g
1g-(0.082g+0.107g)=0.811g =ゼオライト採取量
(純度無視してます)

なのかなぁ?
そうすると
Fe:Co:ゼオライト=8.2:10.7:81.1
現在の条件を同様に比較すると
Fe:Co:ゼオライト=7.7:10.4:81.9
となり、微妙に値が違うのが気になるもののほぼ比率が一緒なので、やりたいことは多分合っている様な気がする。
全量を1gではなく0.623gになるような値なのが不思議ではあるけれどこちらでは事情はよくわからないため無視します。

これが正しいのなら、10wt%の場合は
1g中10%のFe,Coが含まれている状態にしたい=Fe,Co各0.1g分採取
Fe 0.1g=酢酸鉄(II) 0.328g
Co 0.1g=酢酸コバルト(II)四水和物0.428g
1g-(0.328g+0.428g)=0.244g =ゼオライト採取量

といった感じになるのでしょうか?
ただ、「1gあたり」と表記があるのに2.5wt%の現在の条件では「1g」になっていないようなので、多分私が読み取りきれなかった測定条件があるように思います。
考える方向性がこれで合っているなら細かい部分はご自身で計算してみてくださいね。

まったく考え違いの答えでしたらやはりよく考えて補足をお願いします。

もしかすると、なのですが。

1g中2.5%のFe,Coが含まれている状態にしたい=Fe,Co各0.025g分採取
Fe 0.025g=酢酸鉄(II) 0.082g
Co 0.025g=酢酸コバルト(II)四水和物0.107g
1g-(0.082g+0.107g)=0.811g =ゼオライト採取量
(純度無視してます)

なのかなぁ?
そうすると
Fe:Co:ゼオライト=8.2:10.7:81.1
現在の条件を同様に比較すると
Fe:Co:ゼオライト=7.7:10.4:81.9
となり、微妙に値が違うのが気になるもののほぼ比率が一緒なので、やりたいことは多分合っている様な気がする。
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Q床面積と建築面積

こんにちは。別荘の2階テラス(2Fベランダ)の増築を計画してるのですが、バーベキューなど出来るようかなり広くしたく、建物よりかなり(5~6m)突き出そうとしています。この場合床面積、建築面積それぞれにバルコニー面積はいるのでしょうか?建ぺい率・容積率とも20%以下の別荘地なので、ぎりぎりまでバルコニーを増築したいと思ってます。アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

早速ですが、建築面積についてですが、バルコニー先端外面(そとづら)から1m下がった残りの部分が建築面積に参入されます。(前面・右・左全ての面から1mです)
次に床面積ですが、御希望の大きさですと明らかにバルコニーのなんらかの利用が有ると想定され、全て床面積に参入しなければならないように思われますが、担当の役所の判断によると思われます。でも壁・屋根は無いんですよね。(床面積にははいらないかも?)ちなみに床面積に参入しなければならない時には、上記の建築面積も全てカウントしなければいけません。
専門家もしくは役所の建築審査課に相談された方が良いと思います。

Qパーセントの計算方法

例えば、以下の場合どのように計算するのでしょうか?
利益(予想):-250
利益(実績):-500
この場合、-200%になるとは思うのですが計算方法が思い浮かびません。

私を混乱させるのは以下の例です。
1.利益(予想):-250
  利益(実績):500
2.利益(予想):250
  利益(実績):-500

どう考えればいいのでしょうか?

Aベストアンサー

利益(予想):-250
利益(実績):-500
この場合の答えは-200%ではなくて50%ではないでしょうか。
実績-予想:-500-(-250)=-250
この-250を実績で割る。
つまり-250÷-500=50%

また利益の場合、黒字と赤字の場合は%の計算はできません。
***で表記します。

Q建築基準法の床面積の不算入について

建築を学ぶ学生です。
住宅設計に詳しい方に質問します。

床面積について
建築基準法には
「バルコニーは2mまで不算入」
「庇は1mまで不算入」
とあります。

1.8mのバルコニーに0.9mの庇をつけた場合
これは全部不算入になりますか?

Aベストアンサー

質問を単純に考えると、床面積には入りません。
ひさしについては、1mまでというのは建築面積のことでは?
また、屋内的要素に使われる場合に限り、面積にはいります。
バルコニーは屋外でいいです。(もっとも屋内的に使うとか?)

QExcel24時間以上表示しているセル対象のパーセント計算方法

セルの書式設定で時間表示を[hh]:mm設定で24時間以上の表示を可能にしています。
そのセルに対して現在「44:00」と表示しているのですが、その44時間が35時間に対して何パーセントであるのか数式入力しようとしています。

通常「44時間が35時間に対して何パーセントであるのか」という計算の求め方は
44÷35×100=
で答えは出せると思います。
そこで同じように数式に
=(範囲セル/35)*100
と入力し、セルの書式設定を「パーセント」(小数第二位まで表示)に設定にしたのですが計算結果が正しくありません。
本来なら125.71%という計算結果になるはずですが、セルに表示されているのは523.81%と表示されてしまいます。

なぜこのような計算結果になるのかサッパリ分かりません。
計算式はあってると思うのですが・・・
もし数式が間違っているのならば・・・と考えましたが上記で入力した計算式以外にパーセントを求める計算式を知りません。
ここ1ヶ月ほどネット検索で調べまくったのですが望むページは見つかりませんでした。

・上記の数式入力で計算結果が間違っているのはなぜか?
・どんな内容の数式を入力したらただしい結果が表示されるのか?
この2点を教えてください。

セルの書式設定で時間表示を[hh]:mm設定で24時間以上の表示を可能にしています。
そのセルに対して現在「44:00」と表示しているのですが、その44時間が35時間に対して何パーセントであるのか数式入力しようとしています。

通常「44時間が35時間に対して何パーセントであるのか」という計算の求め方は
44÷35×100=
で答えは出せると思います。
そこで同じように数式に
=(範囲セル/35)*100
と入力し、セルの書式設定を「パーセント」(小数第二位まで表示)に設定にしたのですが計算結果が正しくありません...続きを読む

Aベストアンサー

見かけ上44:00と入っていてもそれは44という「数値」ではなく
44:00という「シリアル値」です。
シリアル値は1日(24時間)を1と見なしますので
35で割ったら840:00で割ったのと同じことになります。
セルの書式が「パーセンテージ」になっているので
見かけ上の結果は523.81%となっているようですが、
実際の結果は5.23%です。

正しくは、35:00のシリアル値で割ります。
つまり
=参照セル/"35:00"*100
となります。
但しこれはセルの書式が「標準」か「数値」の場合で
セルの書式が「パーセンテージ」の場合は
=参照セル/"35:00"
のみでいいです。

Q契約上の土地面積と実際の面積の違いについて

契約上の土地面積と実際の面積の違いについて

完成前の建売物件を購入しました。

購入(契約)時の土地面積は181m2ですが、工事が着工し家も完成し隣地との境界ブロックも積まれた為、土地の周囲の辺を素人採寸ながら測ったところ、測量図に対し各辺が短い事が判明し181m2以下なのではないかと思っています。

土地自体は、畑から宅地へ変更で1つだったものを3つに分けて分譲しており、既に当方の物件は181m2で登記済みのようです。

契約時181m2で契約したのですが、実際は面積が小さかった。これはまかり通るのでしょうか。

今後の税金などにも関わってくる事だろうと思いますので不動産屋に実測での登記に変更するように求めた方が良いのでしょうか。

実際より面積が小さいとなれば、売買価格への見直しも要求できますでしょうか。

ご教示のほど宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

昭和50年代以前の分筆登記だと、かなり誤差のある物件もあったそうですが、
最近の分筆登記の制度は厳しくて、実用上は誤差ほぼゼロなので、精密な測量機器を持たない素人に分かるような誤差はないのが現状だと思います。

売買契約書をご覧になって契約条件がどうなっているか確認して
疑問があれば、不動産屋と協議することになります。

売買契約書には必ず代金と面積が記入されています。
さらに「面積は登記面積とする」「実測の結果面積増減があっても、金額の変更は行わない」旨の条文があるのが一般的です。
なお、昔からある農地を分筆せずにありのまま売買するときは
「実測の結果面積増減があった場合は、1m2当たり○○円で清算する。」と言う条文にする場合もあります。

Qパーセントの計算方法を教えてください

すみませんが会社で数値をだしたいのですが
例えば 電話料金とすると 新しく何とか割というのに加入したとします。
1.それまでの料金が\93,883 が 加入したら \54,784になりました。
2もう一つは それまでの料金が\41,928 でしたのが 加入したら\91,942になりました。
それぞれ何パーセント減と増なのかだしたいのですが
式を教えてください

お願いします。

Aベストアンサー

1.それまでの料金が\93,883で加入したら\54,784なら、(54784-93883)/93883*100=-41.6で41.6%減。
2.それまでの料金が\41,928で加入したら\91,942なら、(91942-41928)/41928*100=119.3で119.3%増。

Q有効面積というのは、専有面積のことなのでしょうか?

有効面積というのは、専有面積のことなのでしょうか?

Aベストアンサー

  
 有効面積とは土地、建物は勿論でも、他に採光の有効面積、溶接の有効面積、排煙の有効面積と様々な分野からも広く使われる抽象的な言葉である様子です。

 ところが、一方の専有面積はマンションやアパート等の区分所有建物を対象に用いる言葉で各部屋専用の面積を指します。
  


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