自然破壊のなか、大陸と水中のなかで、一番最初に植物で被害を受けるのは何の植物ですか?

A 回答 (2件)

陸と水中という分け方は不適当かと思います。


今現在、植物は大気汚染が原因で枯れていると考えられます。
しかし特にどの植物がと言うことはないと思います。
例えば、アルゼンチンや北欧ではすでに酸性霧や酸性雨で植物が枯れている現実が報じられています。
特に川筋や湖で霧の発生し易いところで大気汚染の影響の強いところでは植物が枯れています。
日光でも大気汚染の影響で枯れている植物があると言うことを聞いたことがあります。
ところが、川や湖に高濃度の汚染物質が投げ込まれた場合など水生植物といえども枯れてしまいます。
汚染物質に強い植物というのはありますが、それも程度ものでしょう。
耐えられる能力以上の汚染を受けた植物は被害にあってしまいます。
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 自然破壊の種類によると思います。

また、水中のほうが大陸より比熱が大きい分、温度が変化しやすいため温度変化に弱い水中植物は死んでしまうでしょう。大陸の植物も紫外線に弱いものは徐々にかれていくと思います。具体的に植物名を出すのは少し難しいのではないでしょうか。こうしている間にも自然破壊によって絶滅した植物がいるかもしれないのですから。聞くところ、1日(1年?)に36種の動植物が絶滅する時代なのですから。
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