この前も投稿させていただきとても良い解答をもらい助かりました。
ありがとうございます。

又疑問が出てきてしまい是非教えてください。

1、直接話法 she said to me,゛What a nice dress you are wearing!"
  
  を、間接話法に直すと、
  
  間接話法 she told me what a nice dress I was wearing.
 
で正解なのか?

  直接話法の文で聞き手がいて被伝達部が感嘆文の場合でも、
  間接話法に直したとき伝達動詞はtell(told)でいいのか?

2、As she was not left alone,she didn't kill herself.
  
を仮定法を用いて表すと、

  If she had been left alone,she might have killed herself.
 
の仮定法過去完了になるがその時mightをwouldにしてはまちがえなのか?


面倒な質問ですがよろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

専門家なのは外語大というところにいるだけで、実は全然わかってない人間なので軽く聞き流してください。



間接話法の内容が感嘆文の場合は、told(tell)ではなんとなくしっくりしないのは質問されている時点でお気付きのことと思います。こういうのは、英文法の教科書にあるような紋切り型に囚われないで、「驚いた(驚きの声を上げた)」という表現をもって置き換える方が妥当ではないかと思います。まあ、僕だったらcriedを使いたいですが、これにも異論が出るかもしれません。

仮定法における助動詞は、基本的に何を用いてもいいことになってはいますので、wouldでもいいと思いますが、この場合は「殺したかもしれない」という可能性を強調して示したいので、mightを用いるのが妥当なのです。wouldであるとすれば、「殺したであろう」という風に、意志の表れが強く、少し恐ろしいことになります。couldという手も実はあって、これも僕はアリだと思います。

こんなものですが。
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1について。


被伝達部は感嘆文をそのまま用いてもいいですし、
感嘆文の意味だけをとって平叙文にしても構いません。

また伝達動詞は say, tell, cry, shout, exclaim などを
用いたり、with joy, with regret などの語句を加えたりします。

He said, "What a big plane!"
He said what a big plane it was.
He exclaimed that it was a big plane.

以上数研出版の基礎からの新総合英語を参考にしました。

2については、nabayoshさんの回答にあるように、
wouldを使うと意思が強く表れてくると思います。
「一人残されていたら、命を絶っただろう。」
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Q和訳:She might have been 『inventing the ground』 she walked on

こんにちは、いつもお世話になります。

Sarah Waters著のThe Night Watchを読み始めています。

その中で、このような文がありました。

背景:特に宛てもなく歩き出しだ主人公。 その足取りの描写シーン。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
She might have been inventing the ground she walked on, laboriously, with every step.
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

このinventing the groundの部分だけさっぱり分かりません。

その部分以外は、「彼女は自分の歩く道を、inventing the groundしていたのかも知れなかった、難儀して、足を一歩踏み出すたびに。」となるのだと思います。

一体どういう意味なのでしょうか? 教えてください、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

結論としての訳文は #2 さんと同じなので、あまり役には立たないと思いますが。

日本の Amazon で内容を確認できるので、読んでみました。下記だと p.6 ですね。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/159448905X/
 (→「なか見!検索」で内容確認)

もう少し前から引用すると、以下のようになります。本当に出かけるかどうか少し逡巡した後、せっかく身支度したのだからとやはり出かけることにして…

She stepped like a person who knew exactly where they were going, and why they were going there -- though the fact was, she had nothing to do, and no one to visit, no one to see. Her day was a blank, like all of her days. She might have been inventing the ground she walked on, laboriously, with every step.

…実際には用事も、行く先も、訪ねる人もないのに、それらが決まっているかのように歩を進めた、とあります。

ここで、invent という単語を辞書で引くと、目的語として「作り話、言い訳」などを取った場合には「でっちあげる、捏造する」の意になることが分かります。
 参考:http://www.excite.co.jp/dictionary/english_japanese/?search=invent&match=beginswith&dictionary=NEW_EJJE&block=39238&offset=2034&title=invent

つまりこの場合、実際には決まっていない目的地への偽りの道、偽りの地面を(苦労して[laboriously] 内心自分に言い訳をしながら)でっち上げていたのかも知れない、という内面描写ではないかと考えます。もっともこんな訳語では文学作品として成り立ちませんので、やはり私も #2 さんと同じような訳し方になります。

結論としての訳文は #2 さんと同じなので、あまり役には立たないと思いますが。

日本の Amazon で内容を確認できるので、読んでみました。下記だと p.6 ですね。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/159448905X/
 (→「なか見!検索」で内容確認)

もう少し前から引用すると、以下のようになります。本当に出かけるかどうか少し逡巡した後、せっかく身支度したのだからとやはり出かけることにして…

She stepped like a person who knew exactly where they were going, and why they were going th...続きを読む

Q直接話法・間接話法

その老人は私に「この部屋は暑すぎます。窓を開けてください」と言った。
この文を、直接話法と間接話法で書きたいのですが、直接話法は、The old man said to me,``This room is too hot.Please open the window.''であってますか?
間接話法は The old man asked me までしかイマイチ分かりません。meの後はどう書いたらいいのでしょうか?あとaskedはtoldにした方がいいですか?
分かりにくいかもしれませんが、何方か教えてくれないでしょうか?お願いします。

Aベストアンサー

直接話法のほうはそれでいいと思います。
This room is too hot.は、It is too hot in this room. でもいいですね。

間接のほうは、
tell 人 that~=人に~(that以下のこと)を言う
ask 人 to do=人に~するように命令する、たのむ
(tell 人 to do=人に~するように言う)
なので、
<その老人は私に「窓を開けてください。」と言った。>だったら、
The old man asked me to open the window. という文にできますが、
間に「この部屋は暑すぎます。」が入っているので、
最初にaskを持ってくることはできませんね。
よって、
The old man told me that this room is too hot, and asked me to open the window.
でいいのではないでしょうか?

Q直接話法と間接話法

こんにちは。

一つ質問させてください。

英語には直接話法と間接話法がありますが、実際の会話ではどちらが日常的に使われているのでしょうか。
また双方にニュアンスの違いなどあるのでしょうか。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

使う目的や使う場面は日本語のそれと全く同じと考えて良いと思います。

Q直接話法と間接話法の書換えにおけるsayとtell

アShe said to me, "I don't know when he will come back."
イShe told me (that) she didn't know when he would come back.
ウShe said to me (that) she didn't know when he would come back.

アの直接話法を間接話法に書き換えると,イのようになるようです。
ウのような話法は不可能ですか?

どちらが適切なのでしょうか?

Aベストアンサー

>ウのような話法は不可能ですか?

可能ですが、特定の場面でしか用いられません。

sayの最も中心になる意味は、「~と言う」です。つまり、言ったことをそのまま引用して「これこれの内容のことを言ったよ」と単に提示して見せる言葉です。そのため、sayは基本的には次の(1)、(2)の形で用いられます。
(1)say, "~"
(2)say that ~

一方、tellの最も中心になる意味は、sayとは大きく異なり、「~が理解できるように詳しく説明して話す」という意味です(「~」はmeなど人を表す言葉だとします)。そのため、場面によっては、「軽く命令して言う」という意味にもなります。tellのこの意味を最もよく表すのは次の(3)です。
(3)What did I tell you.(おれは何て言った?)
(3)は、「何を理解できるように詳しく説明して話したか」、「何を軽く命令して言ったか」という意味です。相手の約束違反をを詰問し、問い正す意味です。

(3)をもし次の(4)のように言うと、意味が全く異なります。
(4)What did I say to you.(おれは、おまえに聞こえるように何て言った?)
(4)は、彼に届くようにではなく、彼女に届くようでもなく、あなたに届くようには何と言ったかという意味です。また、ただ単に、言った内容が記憶にあるかどうかを尋ねる言い方です。

このようなtellの性格を反映して、tellは最も典型的には次の(5)~(7)の形で用います。
(5)tell 人
(6)tell 人 that ~
(7)tell 人 to do

つまり、tellを用いる場合には、その直後に人を置きます。これは、tellの最も中心になる意味が「~が理解できるように詳しく説明して話す」だからです。(5)~(7)のいずれも、その「人」をひっつかまえて、ガンガンとあるいはその「人」が理解しているかどうかを確認しながら言っている感じがします。ただ、(6)に限っては「人」を省いた言い方も可能であり文法的には正しい言い方ですが、何か足らない、言いたいことがどうもはっきりしない、まあ言いたいことは分かるけど、という感じがします。

前置きが長くなりましたが、上記のような特徴のため、イは 「she didn't know when he would come back という内容のことを me が理解できるように詳しく説明して言った」という意味であり、極めて意味の分かりやすい、自然な文です。

一方、ウは 「she didn't know when he would come back という内容のことを me に聞こえるように/届くように言った」という意味です。意味は充分分かるし文法的にも何ら問題はありませんが、she didn't know when he would come backなどという複雑な内容のことを「me に聞こえるように/届くように言った」とは、どんな言い方をしたんだろう、遠くから叫んだのかな、耳元でささやいたのかな、いずれにしてもmeに理解させたいという意志はなかったんだな、という感じがします。そのような場面であれば用いることは可能ですが、そのような場面は多くはありません。

>どちらが適切なのでしょうか?

違いが上記のとおりですので、言いたい意味内容に合わせて使い分けることになります。
ただ、普段の生活では、イを用いる場面はたいへん頻繁に生じますがウを用いる場面は滅多にないので、アはいつでもウに変換可能だと言うならそれは誤りになります。また、同じ理由で、試験においては×になるかもしれません。つまり、試験においてはウは用いない方が無難です。

ウの不自然さは全て said to me と that のアンバランスにあります。つまり、「~という内容のことを(=that)」と詳しく説明する感じと「meに単に聞こえるように言った(=said to me)」というmeの理解を全く期待しない感じとが合わないことにあります。

したがって、次の(8)のように変換するなら何ら問題ありません。
(8)She said (that) she didn't know when he would come back.
(8)が問題ない理由は、(8)はただ単に「~という内容のことを言った」という意味なので、それが仮に独り言であったとしても何ら不自然ではないからです。

ただ、試験問題という特殊な場面を考えると、アにあるto meを勝手に省いたということになるので、(8)はアの解答としては不適切です。

なお、既にお分かりと思いますが、アをイあるいはウに変換するということは、単に話法を変えるということではなく、文の意味あるいはニュアンスを大きく変えるということです。別の言い方をすると、話法を変えることは一般的に常にそのような意味あるいはニュアンスの変換を意味します。この点の理解も大切かと思います。

>ウのような話法は不可能ですか?

可能ですが、特定の場面でしか用いられません。

sayの最も中心になる意味は、「~と言う」です。つまり、言ったことをそのまま引用して「これこれの内容のことを言ったよ」と単に提示して見せる言葉です。そのため、sayは基本的には次の(1)、(2)の形で用いられます。
(1)say, "~"
(2)say that ~

一方、tellの最も中心になる意味は、sayとは大きく異なり、「~が理解できるように詳しく説明して話す」という意味です(「~」はmeなど人を表す言葉だとします)。その...続きを読む

Q間接話法:She said I must take careは間違いですか?

こんにちは、

間接話法は時制の一致というものがあると思うのですが、

サラ・ウォーターズ著 「半身(Affinity)」という本を読んでいて、こんな文がありました。

『She said I must take care』, for example, of my possession. Many of her girls were pickpockets in their former lives, and if I were to place a watch or a handkerchief in their way, then I tempt them into old habits:

この、『』内の文は、

She said I must took care,にすべきではないでしょうか?

教えてください、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

"must" は助動詞なので、後に続く動詞は必ず原形 ... というのは、Tacosanさんと同じ意見です。
... が、"must" には過去形がありません。
なので、通例、"have to" の過去形 (had to) で代用します。
ただ、時制の一致の場合は、"must" のままでも、"had to" にしても、どちらでも使えます。
wathavyさんの "must have p.p." では、意味が違ってくるので、不適当となります。


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