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SRC造の高層マンションの上階部は鉄骨造って本当ですか?ちなみに15階建ての9階です。

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A 回答 (4件)

NO.3の方の回答が正解です。


ちなみにうちのマンションは10階建て下5階がSRC造、上5階がRC造です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2012/03/22 14:19

設計しだいです・・・が、


SRC造は、1階から、過半数階までがSRC造、その上がRC造になっていることが多いです。この場合は見た目では区別ができません。
上部が鉄骨造になっている場合は、壁の材料、柱の太さ、内装仕上げなどが下とは大きく違っていることが多いので、たいてい見てすぐに分かります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2012/03/22 14:18

間違いです。


SRCは鉄筋コンクリートの柱や梁の中に鉄骨が入っています。
1階から最上階まで同じです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2012/03/22 14:18

質問の内容が呑み込めません。



一般に高いビルでは、各階の天井部もすべて鉄骨の構造物になっています。
そして、その周りにコンクリートを剥がれないようにくっつけています。
床はその梁の上に組み合わさって乗っかっています。ここもコンクリートで巻かれています。

また、見えませんが地下には鉄筋の入ったコンクリートの梁が縦横に走っています。
その上に柱のベースとなる物が浮き上がらないように埋め込んであります。
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この回答へのお礼

上階部は鉄骨で出来ていると聞いたので防音性は悪いのかと思ったのですが。回答ありがとうございます。

お礼日時:2012/03/21 20:31

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Q鉄筋造のマンションと鉄骨造のマンション

引越をしようと考えています。

住宅情報誌を見ると、構造の所に「鉄筋」や
「鉄骨」という記載がありますが、生活する上での
長所、短所等違いはあるのでしょうか?
(例えば、騒音など)

詳しい方、アドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

1)温度
 鉄筋コンクリートは熱しにくく冷めづらいので、断熱がしっかりされたものでないと夏場夜になっても暑く、冬は寒いことがあります。

2)騒音
 床はコンクリートの厚さでほぼ騒音性状が決まってしまいます。
 界壁はコンクリートまたはALCかそれ以外の工法かで遮音性能が大きく変わります。鉄筋コンクリート造の場合、一般的にはコンクリートかALCによることが多いので、騒音的には優れていることが多いです。

3)スペース
 一般に鉄筋コンクリートの柱梁は大きくなりますので、部屋の隅に出っ張ってきて使用上問題になることがあります。

4)振動
 主要道路や鉄道沿線では振動が問題になることがあります。交通振動に対しては一般的に重量がある方が影響が少ないので、重い鉄筋コンクリートの方が問題が出る可能性は少ないです。

5)カビ・結露
 鉄筋コンクリート構造物は結構結露が生じやすくカビが発生することもあります。もちろん鉄骨でも湿度条件では発生しますが。

6)匂い
 新築の場合鉄筋コンクリートは若干アウトガスが出ていますので、これが気になる人がいます。

7)耐震性
 個別の建物による差はありますが、基本的に建築基準法を満足していますので、構造による優劣はほとんどないと思います。

他にもいろいろあると思いますが、思いついたまま記述しました。

1)温度
 鉄筋コンクリートは熱しにくく冷めづらいので、断熱がしっかりされたものでないと夏場夜になっても暑く、冬は寒いことがあります。

2)騒音
 床はコンクリートの厚さでほぼ騒音性状が決まってしまいます。
 界壁はコンクリートまたはALCかそれ以外の工法かで遮音性能が大きく変わります。鉄筋コンクリート造の場合、一般的にはコンクリートかALCによることが多いので、騒音的には優れていることが多いです。

3)スペース
 一般に鉄筋コンクリートの柱梁は大きくなりますので、部...続きを読む

Q鉄筋コンクリート造りと重量鉄骨造りはほとんどかわらない!?

こんにちは。教えてください。
不動産屋さんは上下間の音は鉄筋コンクリートより重量鉄骨造り(防音ALCと記載がありました)のほうがきこえにくく、左右間の音はほとんどかわらないと言っていました。こちらでみさせていただいていると鉄筋コンクリートのほうが良さそうだと思うのですが、分譲タイプのような高級マンションでない限りそうなのでしょうか。やたらと鉄骨のマンションをすすめられます。重量鉄骨はただの鉄骨マンションより防音性がいいともききました。
鉄筋コンクリート≧重量鉄骨>鉄骨>軽量鉄骨>木造。実際あってるんでしょうか。。。

現在木造アパートの2Fに住んでいて生活音・近隣の学校の騒音などに悩まされていてマンションタイプの物件を探しています。そこまで神経質ではないのですが、近隣に恵まれなくて音の問題で(毎日早朝から掃除機をかける、夜中に大声で歌を歌うetc…。)引越しを繰り返しています。次に住むところは長い間住みたいと思っているので慎重に探しているのですが不動産屋さんによって言われることが違うので困ってしまいます。どうか教えてください。よろしくお願いいたします。

こんにちは。教えてください。
不動産屋さんは上下間の音は鉄筋コンクリートより重量鉄骨造り(防音ALCと記載がありました)のほうがきこえにくく、左右間の音はほとんどかわらないと言っていました。こちらでみさせていただいていると鉄筋コンクリートのほうが良さそうだと思うのですが、分譲タイプのような高級マンションでない限りそうなのでしょうか。やたらと鉄骨のマンションをすすめられます。重量鉄骨はただの鉄骨マンションより防音性がいいともききました。
鉄筋コンクリート≧重量鉄骨>鉄骨>軽量...続きを読む

Aベストアンサー

床の遮音性能のうち足音など重量物による衝撃音(重量衝撃音)は梁で囲まれた面積と床の重量(一般に床の構造は単一材料ですので、密度一定のためその厚さ)でほぼ遮音性は決まってしまいます。

鉄筋コンクリート床とALC床は同じコンクリート製品ですが、ALCは気泡の多く入った工場製品ですので、一般に軽量です(その分運搬などがしやすいというメリットがある)。
また現場打ち鉄筋コンクリートだと施工が難しくほとんど造られない薄さの100mm程度の製品がALC床版では主流です。

防音ALCというのがどんな製品なのかよくわかりませんが、一般にALC床の遮音性は悪いです。
これを改善するためにALCにモルタルなどを縫って厚さと重量を増して改善することが行われていますが、同じ厚さなら重量が大きい鉄筋コンクリートのほうが大抵は遮音性がよいです。

また、ALCは工場製品のため接続部分が発生します。この部分の処理が悪いとずれにより音が発生することもあります。

床の厚さとALCの密度を確認した方がよいと思います(鉄筋コンクリートは2.3程度です)。
また遮音性がよいというのなら床の重量衝撃音の性能を確認してみるとよいでしょう。
LH-いくつという数字で性能が表示されます。
数字は小さい方が遮音性能がよいです。

参考までに記述すると、コンクリートならだいたい厚さ130mmで60、150mmで55、180mmで50程度となります。ALCだと厚さ100mmで65~70です。


なお、床の遮音性能は椅子を引きずるような軽量物による音は軽量衝撃音といいこれはLLで表され、床の構造よりも床の仕上げ(フローリング、絨毯、畳等)により変わる数値ですので、仕上げ次第と言うことになります。

また、一般に鉄筋コンクリートの壁は鉄筋コンクリートのことが多いですが、鉄骨の場合はALCなら良い方で、軽量鉄骨枠組みにボードを貼った程度の使用のことも多く、重量がないので遮音性能が悪く、隣戸間の音が問題になることが多いです。

ちなみに日本建築学会の遮音性能基準では、鉄筋コンクリート構造とその他の構造として大区分していますので、木造、軽量鉄骨、重量鉄骨の性能は大差なく、その仕様による差があるだけと考えた方がよいと思います。

なお、鉄骨の重量・軽量の差は柱・梁の差であって遮音性能に関係する壁や床の仕様とは関係のないものです。

床の遮音性能のうち足音など重量物による衝撃音(重量衝撃音)は梁で囲まれた面積と床の重量(一般に床の構造は単一材料ですので、密度一定のためその厚さ)でほぼ遮音性は決まってしまいます。

鉄筋コンクリート床とALC床は同じコンクリート製品ですが、ALCは気泡の多く入った工場製品ですので、一般に軽量です(その分運搬などがしやすいというメリットがある)。
また現場打ち鉄筋コンクリートだと施工が難しくほとんど造られない薄さの100mm程度の製品がALC床版では主流です。

防音ALCとい...続きを読む


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