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プラチナのネックレスが欲しいと思いサイトを見ていると
ホワイトゴールドを安い価格で見かけるのですが
プラチナとの違いはなんでしょうか??
色が剥げてゴールドになる・・・なんて欠点などご存知の方教えて下さいm(__)m

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アンサープラス

ホワイトゴールド(白色金)は金をベースとした合金であり、元素である白金(プラチナ)とは異なるようですね。



[ウィキペディア 白金]
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E9%87%91

A 回答 (6件)

もと、宝石店勤務です。


紛らわしい答えが出ているようで、気になったので回答させていただきますね。

プラチナ=白金ですが、白金を英語に直訳した『ホワイトゴールド≠白金』です。御手入れの仕方も随分変わってきます。

ホワイトゴールドの特性(欠点?)としては『ホワイトゴールドは、研磨仕上げをすることでは、光沢がさほど出ない為、殆どのホワイトゴールドのアクセサリーは表面に、ロジュームやパラジュームの金属をメッキして光沢を出しています。ロジュームやパラジュームは、金やプラチナよりも高価な貴金属(希土類)ですから、メッキを厚くすると価格面で大変コストが掛かりますので、薄くメッキを施しているわけです。(メッキを掛ける場合には、電解メッキを掛けますので、厚みを均等にメッキが掛かりませんので、どうしても角の部分のメッキが薄くなってしまいます。)』・・・引用含みます。
そう言うわけで、シルバー磨きのような研磨材の入ったクリーナーでのお手入れは厳禁ですね。折角の光沢をはがしているのも同様(;^_^A (中略。)傷をつけた場合は、傷を磨き取った後、上記のロジューム加工をほどこさないと元の光沢には戻らないですから、K18、PTの傷の補修より割高になる事を覚悟しておいてください。


ほかでよく似たご質問に上記内容にて、御返事してますので、ご参考にしていただければ幸いです。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=695895, …
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プラチナとは、元素記号Ptで表される貴金属の一つで、日本語では「白金」とも言います。

極めて硬く、融けにくいために加工が難しく、宝飾品用として本格的に利用されたのは19世紀ごろです。略号はPrもしくはpm。
ホワイトゴールドとは、金地金の一種で、割金にニッケルやパラジウムを用いることにより、金の色が白色になったものです。元来は、第一次世界大戦の際に、プラチナが不足したのを補うために作られましたが、細工がプラチナよりも簡単なので、西欧では今でも白い地金の主流となっています。略号はwg。
※参照:ファッション辞典(文化出版局)
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専門家紹介

専門家プロファイル_都外川八恵

職業:ファッションコーディネーター

スタイリング&カラーコンサルタント
感性の理論化が得意な感性の理論家。

色やスタイリングに関する著書10冊。
その他、執筆、講演、NHKさんをはじめとするメディア出演多数。

好きな言葉は「十人十色」。
その人の「個性」を見極め&活かしながら
「なりたい」を目指すスタイリングを最も得意としています。

貴方の「似合う」や「らしさ」には理由があります。
感覚や感性だと思われている色やスタイリングの世界を分かりやすくロジカルに解説。
実績と信頼のあるコンサルタントが、貴方だけのスタイリストになります。

※似合う色(パーソナルカラー)のみならず、
 似合う質感®️(パーソナルテクスチャー)
 似合う柄®️(パーソナルパターン)
 似合う形®️(パーソナルライン&シルエット)で総合判断。
 後半3つは都外川の登録商標です。

スタイリングとカラーのコンサルティングのことなら
COCOLOR(ココカラー)
http://www.cocolor.biz

詳しくはこちら

専門家

プラチナとホワイトゴールドはまったくことなります。



ホワイトゴールに対して黄色のゴールドをイエローゴールドと呼んだりします。また、ピンクゴールドというものもあります。

よく言う18金(K18)というのは、24金(K24)が純金であるのに対して、18/24が金であるということ。つまり75%が金で、25%がほかのもの。その混ぜているものの度合いによって、黄色かったり、ピンクだったり、ホワイトだったりするのです。

ただし、K18ホワイトゴールドというのは、すこし黄色ぽいのが残るので仕上げにロジウムメッキで仕上げています。極端な話、無理にこすり続けると、下の地金のかすかに黄色っぽい部分が理論上は出てきます。ただし、出て来た地金もK18であることには違いがありません。

K18WGと表示のないホワイトゴールドはK14WGの場合が多いです。(K14=14/24がゴールドということ)
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ホワイトゴールドと、プラチナ(白金)は、名前は紛らわしいですが、まったく別物です。


前者は金に銀やパラジウムなどの合金です。
後者は単一元素です。金にくらべ産出量が約30分の1なので希少性があります。
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ホワイトゴールドは、金にニッケル・銅・亜鉛・・を加えた合金のことです。


合金でつくるので安い訳ですね。

模造プラチナではげたら金が出てくるものではありません。
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過去に同じ質問がありましたよ!


ご参考までに・・・↓

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=735896
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Qプラチナと白金は違うの?

表題の通りです。

宝石屋に行くとプラチナとみかけますが、新聞だと白金ってありますよね。そもそもこの二つは違うのかどうか・・・教えてください。

Aベストアンサー

はじめまして。早速、回答します。先の方達が回答した内容ですが、一応、補足として書かせて頂きます。
白金=プラチナ ですが、純プラチナとお考え下さい。
一般に指輪の材料となるのは、プラチナ900。ネックレスの材料は、プラチナ850です。この数字は、純度を表しています。関係ない話ですが、先の方の回答の補足ですが、ホワイトゴールドは、たしかに銀・ニッケルで合金を作りますが、アレルギーの原因になるので、ニッケルの替わりにパラジュウムで合金を作ります。パラ割ですと、値段が高くなりますが、安心です。

Qホワイトゴールドの黄ばみについて

ホワイトゴールドのリングを持っています。
内側にはK18WGという刻印があります。

ホワイトゴールドが最近黄ばんで困っています。
そもそもホワイトゴールドは錆びたり、変色したりするものなのでしょうか?
お手入れ方法や使用の注意があれば、教えて欲しいです。

黄ばみはリングの外側のみです。
内側は購入時のようにキレイです。

それと、K14WGとK18WGの違い、どちらが高品質なのかも知りたいです。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ホワイトゴールドというのは銀色をしていて、シルバーと見分けがつきませんが、金製品です。
純金というのは24Kで、例えば18Kというのは、18/24、すなわち、75%が金で25%が割金といって他の金属が入っています。
金というのはとても柔らかいので宝飾品にするには強くする為に銀や銅を入れます。普通の18Kは割金に銀と銅が5:5、銅が多いとピンクゴールドなどになります。

さて、ホワイトゴールドは割金にパラジウムと言う銀色の金属が入っています。
18KWGの場合、75%が金、25%がパラジウム。
14KWGの場合、58%が金、32%がパラジウム。
すなわち、18KWGの方が高品質です。

しかし、そもそも金製品で75%も金が入っているので、本当はほのかに黄味を帯びた白い色をしています。海外ではその色が好まれそのままの場合が多いそうですが、日本では、白い色と傷がつきにくくする為、ほとんどの製品がロジウムメッキをしてあります。ロジウムというのはプラチナと同等の高価な金属ですが、やはり、だんだんはげてきてくるのはまぬがれません。

ただのくすみなら、重曹を水でしめらせてこすればとれますが、とれないようなら、元々のホワイトゴールドの色が出てきたのかもしれません。本当のホワイトゴールドの色と割り切ってそのままお付けになるか、メッキのし直しも出来ます。

ホワイトゴールドというのは銀色をしていて、シルバーと見分けがつきませんが、金製品です。
純金というのは24Kで、例えば18Kというのは、18/24、すなわち、75%が金で25%が割金といって他の金属が入っています。
金というのはとても柔らかいので宝飾品にするには強くする為に銀や銅を入れます。普通の18Kは割金に銀と銅が5:5、銅が多いとピンクゴールドなどになります。

さて、ホワイトゴールドは割金にパラジウムと言う銀色の金属が入っています。
18KWGの場合、75%が金、25%が...続きを読む

Q金属・酸化しやすい順番教えてプラチナゴールド・・・

アクセサリーを買いたいですが、酸化・変色しにくい順番を教えてくださいませんか?


プラチナ・K18・K10・WG(ホワイトゴールド)・シルバー・イエローゴールド・ピンクゴールド

プラチナ→  →  →   

このような感じで教えてくださると嬉しいです。

Aベストアンサー

こんばんは。残念ながら間違った解答をされた方がいらっしゃいましたら、正しいことを書いておきましょう。
金属の錆びやすさはイオン化傾向、つまり電離度の大小で決まります。

K>ca>Na>Mg>Al>Mn>Zn>Cr>Fe>Co>Ni>Sn>Pb>(H)>Cu>Hg>Ag>Pt>Au

上式で左へいくほど錆びやすい金属です。Alはアルミ、Feは鉄、Cuは銅、Agは銀、Ptはプラチナ、そしてAuが金です。プラチナは残念ながら金より錆びやすくて貴金属性が劣るんですよね。
ですから一番良いのは18金以上の金、できれば22金が最も安定した物といえます。プラチナのアクセサリは純プラチナじゃありません。大抵は75%か80%がプラチナであとは他の金属を混ぜています。ですから、錆びやすいのです。18金も75%が金ですが、プラチナより錆にくいのです。

よって
K22→K18→プラチナ(800)→プラチナ(750)→K14→スターリングシルバー(925)→K10
となります。この式では右の方が錆びやすいのです。
K10は10金で金は半分も入っていませんから、銀より錆びます。
ホワイトゴールドやピンクゴールド、イエローゴールドには、それぞれK22、K18、K14があります。

こんばんは。残念ながら間違った解答をされた方がいらっしゃいましたら、正しいことを書いておきましょう。
金属の錆びやすさはイオン化傾向、つまり電離度の大小で決まります。

K>ca>Na>Mg>Al>Mn>Zn>Cr>Fe>Co>Ni>Sn>Pb>(H)>Cu>Hg>Ag>Pt>Au

上式で左へいくほど錆びやすい金属です。Alはアルミ、Feは鉄、Cuは銅、Agは銀、Ptはプラチナ、そしてAuが金です。プラチナは残念ながら金より錆びやすくて貴金属性が劣るんですよね。
ですから一番良いのは18金以上の金、できれば22金が最も安定した物といえます。プラチ...続きを読む

Q「本真珠」と「淡水パール」と「貝パール」の違いを教えてください

真珠のネックレスを買う必要に迫られてネットやカタログで探したら、色々な名称で出てきて意味がよくわかりません。特に「淡水パール」がさっぱりわかりませんので教えてください。
選び方のポイントもアドバイスしていただけると有り難いです。

Aベストアンサー

真珠の違いは参考URLに詳しく書かれていますのでご覧ください。
貝パールは人工真珠の一種で、人工的に塗料を塗って真珠のように見せかけているものです。

http://www.interq.or.jp/silver/nakasima/houseki_008.htm

淡水パールについて特にお知りになりたいようなので。

淡水パールとは、中国の華中地方の長江沿いや、日本の琵琶湖などで淡水産の貝を母貝として養殖されている真珠のことを言います。
粒が小さく、楕円形をしているものが多いです。

参考URL:http://www.yokota-pearl.co.jp/arekore.htm

Qホワイトゴールドの価値

先日、何の知識もないまま、10K(ホワイトゴールド)のジュエリーを購入しました。(リング&ネックレス5万円)
家に帰って説明書を読んでみると、ホワイトゴールドはロジウムメッキによってプラチナのような色と輝きをコーティングしており、使用していくうちにはげてくるという記述を読んでがっかりしてしまいました。
ロジウムメッキをかけるなら、下の金属は金でも銀でも同じなのではないでしょうか。
なんだか、その辺で3000円くらいで売っているものと変わらない気がしてきています(;_;)

Aベストアンサー

「メッキ」という言葉はまるで偽者のような感覚を持ってしまいますが、そんなにがっかりする事ないと思います。

ロジウムはとても高価な金属です。
金よりもプラチナの方が高価で、プラチナより高価なのがロジウムです。

元々ホワイトゴールドは「金」なのでわずかに黄色味おびています。ヨーロッパではその黄色味が好まれるのでメッキしない事も多いのですが、日本人はすっきりした銀色を好みます。そこで硬くて傷つきにくいロジウムメッキをかけます。有名なブランド物のエルメスやカルチェのアクセサリーだってロジウムメッキですよ。
いくらメッキしていて下が見えないからって、高価なロジウムの下が何でもいい訳ありません。素敵なドレスを着るときは下着だっていいものを着るでしょう?
それにメッキが剥げたからって、まだらになるほど汚くなるわけでもありません。それが下が銀だったらたちまちまだらに錆びてきます。

>その辺で3000円くらいで売っているものと変わらない
ぜ~ん然違いますよ。

Q田崎真珠とミキモト 真珠のネックレス どちらがいい?

真珠が一粒ついたネックレスを買っていただくことになりました
婚約者のお母様が、結婚のお祝いに買いたいとおっしゃっていただきました
モノがモノだけに、一生つかえて、娘や孫に引継げるものにしたいと思います

真珠といえば、田崎かミキモトなので、見に行ったのですが、
同じ値段帯(10~20万円)で
田崎はデザインとネックレスのチェーンが気に入り、
ミキモトはネックレスチェーンはあまり好みではないのですが、
真珠のモノがいいなと思いました

田崎はチェーンがプラチナで、ミキモトはプラチナの取り扱いはないそうです
チェーンがミキモトは安っぽいかなぁと思いました

真珠は、田崎は普通にモノがよいもの、ミキモトはピンクのオーラが出ているような美しいモノで、ミキモトに軍配が上がります

デザインは断然田崎です

彼のお母さんは、三重で生まれ育ってるので、ミキモトが地元なので、ミキモトがいいのかなぁと思います

どちらも選びようがなく悩ましいです

補足
好きなものを買ってあげるし、真珠じゃなくてもいいのよと言われましたが、真珠を選んだほうが喜ばれそうな感じです

お母さんは、49歳
私は、26歳です

真珠が一粒ついたネックレスを買っていただくことになりました
婚約者のお母様が、結婚のお祝いに買いたいとおっしゃっていただきました
モノがモノだけに、一生つかえて、娘や孫に引継げるものにしたいと思います

真珠といえば、田崎かミキモトなので、見に行ったのですが、
同じ値段帯(10~20万円)で
田崎はデザインとネックレスのチェーンが気に入り、
ミキモトはネックレスチェーンはあまり好みではないのですが、
真珠のモノがいいなと思いました

田崎はチェーンがプラチナで、ミキモトはプラチ...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは

でしたら
断然ミキモトでしょう

チェーンはお近くのお店で
気に入ったのを購入されてはいかがですか?

ペンダントトップは外れますよね

お義母さまともそう話してはいかがですか?
ペンダントはミキモトが気に入っているので
ミキモトにしますけれど
チェーンがちょっと好みではないので
チェーンだけ交換したいんですよね
バランスのよさそうな気に入ったのを、付け変えたいと思うんですけど

と。

いかがでしょうか?

外したチェーンお義母さま使いませんよね・・

ご参考までに

Qプラチナコーティングについて

オークションで、プラチナコーティングで変色しないと
銘打ってるネックレスを検討してるのですが
どの程度の期間、変色しないもんなんでしょうか。

プラチナなら、何年もつけなくても変色しないですが、
ptコーティングはどうなんでしょうか。

アレルギーなどあるわけじゃなく
変色が嫌でプラチナが良いと言ってる人へ
あげようと思ってるのですが。
プラチナは高くて。。。(-_-;)


宜しくお願いします。

Aベストアンサー

彫金趣味のboo子でーす。
(^^;;夢のない話をして申し訳ないんですけど、プラチナコーティングってただの流行用語(商品名)なんですよね。
ちょっと深く書きますね。
たぶん元の素材は金か銀か真鍮(お値段による)ですよね。
その上にプラチナを配合したメッキ、コーティングをしたものをプラチナコーティングと呼んでいると質問者さんは理解していると思うんですよ。
ところがまあ、そのお値段にもよりますが本質は普通のロジウムメッキです。
というのはロジウムメッキのロジウムというのはプラチナと同じ属性の(白金)金属なのです。
だからロジウムメッキ=プラチナメッキ(コーティング)と書いても問題ないんです(^^;;(詐欺っぽいですけどね)
そもそもプラチナ無垢の製品にもロジウムメッキってしているんですよ。
それはロジウムメッキってプラチナよりも明るくキレイな白なんです。
ロジウムはプラチナより白く、硬い金属で傷が付きにくいのです。
だから元が白金無垢でもメッキしちゃうんです。
本当の本来のプラチナの色ってステンレス鉄鋼!みたいな感じで色気がございません。
そこで明るいロジウムメッキをかけてやわらかい感じにしているんです。
本来、プラチナメッキというのはすっごく費用がかかるんです。
本当にプラチナメッキ(プラチナコーティング)をしている品もありますけど、これは特殊です。
だって、色を暗くしてロジウムメッキより耐性がないものをつける意味ないですよね?
するからには特別な意味があるんです。

キラキラ明るい白で光っている安いものは間違いなくロジウムメッキだと踏んでいます。
オークションで出されているものは新品でお安いですよね。
なので基本的にもとに安い金属が使われているでしょう。
何かの金属(真鍮や純度の低い銀の場合もあり)の上に銅メッキ→変色防止にニッケルメッキ→ロジウムメッキをしたものを巷では「プラチナコーティング」なあんて呼んじゃっているわけです。
プラチナコーティングって名前ちょっと高級感ありますよね。
実際はこんなもんです。
お店の人も、メーカーも本当のプラチナ複合率を知らないし公表しません。
ロジウムも白金の一種としてるのでそっちの複合率を出すところもあるでしょうね。
というわけで、ウンチク終わりです(^^

>どの程度の期間、変色しないもんなんでしょうか。
私の使っているペンダントトップは6年くらいはもちました。
ただ、これは私が作った品をロジウムメッキしてくれと外注に出したものです。
素材はプラチナ800です。この上にメッキしたものです。
一部剥がれてきてますが別に問題ないです。
元々似ている素材なので剥がれてもそんなに違和感ありません。
素人さんならたぶん気づかない程度です。
でも真鍮とか金とか銀にメッキしたものが剥がれると目立ちます。
基本的に再処理でメッキをかけることはできますけど元が安ければしないですよね。
ただ、メッキのかけ方というのはムラがあるのか長くもつもの、持たないものがあるので一概に何年もつと言い切れません。この辺りはメッキ企業さんによってですね。
それに元の素材によりけりですから。
海外輸入品だったり格安だったりするとあまり持たないかもしれません。
でもネックレスって指輪とかとちがって、どっかぶつけないし結構もつんじゃないのかしら?

>変色が嫌でプラチナが良いと言ってる人へ
じゃあ、プラチナコーティングでいいと思います。
お友達ならそんなに高額じゃ相手の負担になっちゃうし昨今、白のジュエリーが流行って不動のものですから喜ばれると思いますよ♪
素敵なデザインを選んでくださいね~。
ではでは。

彫金趣味のboo子でーす。
(^^;;夢のない話をして申し訳ないんですけど、プラチナコーティングってただの流行用語(商品名)なんですよね。
ちょっと深く書きますね。
たぶん元の素材は金か銀か真鍮(お値段による)ですよね。
その上にプラチナを配合したメッキ、コーティングをしたものをプラチナコーティングと呼んでいると質問者さんは理解していると思うんですよ。
ところがまあ、そのお値段にもよりますが本質は普通のロジウムメッキです。
というのはロジウムメッキのロジウムというのはプラチナと同...続きを読む

Qプラチナとホワイトゴールドの見分け方

自宅にプラチナかホワイトゴールドのペンダントがあるのですが
どちらだったのかよくわかりません。
どこで見分ければよいのか教えて下さい。

Aベストアンサー

750と表記があるのでしたら、WGだと思います。私が持っている全てのWG製品に750とありますから、これは金の純度を示すのだと思います。
YGでないから18Kと表示できないしもちろんプラチナでないからPTの表示がないのではないでしょうか。
ちなみに私の所有するもので750と表記があるのは全部席店で購入した高級ブランドのものですから間違いないと思います。

Qプラチナとシルバーのリングは見た目で違いは判るので

プラチナとシルバーのリングは見た目で違いは判るのでしょうか?

私は貴金属に詳しくないのですが
結婚指輪などはプラチナの石なしが多いですよね。

その指輪がプラチナ出来てるのかシルバーで出来てるのか
普通の人でもパッと見ただけでわかるのでしょうか?
私は素人な為、判断できません・・・

Aベストアンサー

誤解を与えかねない回答もありましたので私からも回答させていただきます

まずは一般的に貴金属と呼ばれるものは、8種類の金属です。

中でもジュエリーの材料として一般的に用いられるものは、プラチナ、金、銀、パラジウム
の4種類です。

これら4種類の金属は単体では非常に軟らかいため、何かしら他の材料を混ぜ合金として
使用します。ですのでプラチナも金も単体では非常に軟らかく使用できません。

またパラジウムは、あまり一般的ではなく、主に添加する材料として使用されますので
ここでは説明しません

それではホワイト系の貴金属材料について説明します

銀:金属中最高の反射率を持つため色は明るい銀白色です
  銀が92.5%のスターリングシルバーという合金が一般的です
  価格は非常に安いです。他の方の回答にもあるように変色しやすいです

ホワイトゴールド:主成分は金です。金にパラジウムや銀などを混ぜることで金色を
         抑え銀白色に近付けた合金です
         銀に比べると暗い銀白色です。また混ぜる材料や量によっては金の色が
         完全には消えず黄色がかったものもあります
         主にカジュアルなジュエリーに使用されます
         価格によって18金(金75%)、14金(金58.5%)、10金(41.7%)といった合金
         が用いられます

プラチナ:色は銀に比べると暗い銀白色です。非常に産出量も少なく高価な材料です。
     高級品に使用されます。変色などはほとんどありません。
     一般的にはPt900(プラチナ90%)やPt950(プラチナ95%)といった合金で用いら
     れます。比重が大きく銀の倍程度あります。

ではここから見てわかるかどうかについて説明します
上で説明したとおり、銀は変色が、ホワイトゴールドは黄色味の問題があり
表面にロジウムという金属をメッキすることが多いです。
ロジウムは銀に次ぐ反射率を持つため、メッキがしてあると一見しただけではプラチナか銀かは判断できないと思います。
メッキがなければ、銀の方が明るい銀白色なので分かるとは思いますが、それも両方を並べてみての話でしょうか。
プラチナの結婚指輪が多いのは、こういったメッキの必要がないからではないでしょうか?
メッキは時間が経ては剥がれてきますので、結婚指輪のように常時しているものですと、
いつかメッキが剥がれ地の色が見えてきますし、変色なども起こってきますから。

ただリングなどには、大体のものに裏側(指に当たる部分)に刻印が入っており、使用している材料が分かるようになっています。

プラチナであれば、Pt900とかPt950、ホワイトゴールドであればK18WG、K14WG、銀であればAg925、Silver925などと入っていると思います。

これで確認するのが一番分かりやすいかと思います。

以上ご参考になれば幸いです。
長々とすみませんでした。

  

誤解を与えかねない回答もありましたので私からも回答させていただきます

まずは一般的に貴金属と呼ばれるものは、8種類の金属です。

中でもジュエリーの材料として一般的に用いられるものは、プラチナ、金、銀、パラジウム
の4種類です。

これら4種類の金属は単体では非常に軟らかいため、何かしら他の材料を混ぜ合金として
使用します。ですのでプラチナも金も単体では非常に軟らかく使用できません。

またパラジウムは、あまり一般的ではなく、主に添加する材料として使用されますので
ここでは説明しませ...続きを読む

Q指輪のことで・・・ホワイトゴールドって剥げるんですか?

以前プレゼントでK18ホワイトゴールドの指輪を頂いて指にはめていたら指の手のひら部分の色が剥げて金色になってしまいました。(一部ですが)K18の上にホワイトゴールドをコーティングしてあるそうなのですが剥げる場合ってあるんですか?ちなみに某百貨店のジュエリーで保証書も付いていました。買った本人曰く8万程したそうなのですがそんな高価な指輪で剥げるってありえるのでしょうか?常に指に付けていたのですがこれ以上剥げたら嫌なので外してお出かけ時のみにしようしていますが。指輪は小さいダイヤが10個あしらってあってひねりのはいった上品な感じの指輪で厚みは細いです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

K18WGとは純金(K24)の75%にパラジウム、銀等を混ぜたもの。(割金といいます)地金自体は白というより、灰色です。だから、ホワイトゴールドは名ばかりで、メッキを施す事により(ロジウムメッキ=貴金属メッキ)白くなるのです。なので、金にメッキをしてるのではなく、あくまでもWGにメッキをしてるのです。リングは無意識のうちに傷や変形をします。自然と力が入るからです。(荷物を持ったり、階段の手すりで傷つく)この事によりメッキが剥がれるのです。メッキは何ミクロンの世界で表面上にコーティングされてるので、傷や摩擦で剥げます。再メッキの場合はリング自体の再磨きからのメッキになります。下地をきれいに仕上げないとメッキは上手くのらないし、仕上がりがきれいではないです。
ホワイトゴールドのすべてはメッキであり、摩擦や傷による外傷でメッキが剥がれるのは宿命なのです。これは店員がお客に対して詳しい説明がされてないのが現状です。再メッキは再仕上げ代、メッキ代で1万円前後ではないでしょうか?メーカーやリングの形状にもよりますが・・・。


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