【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

2011年8月の健康診断のX線検査で肺の異常を指摘され
その後CT検査により異常が確認されました。
昨年12月上旬に単純CT
昨年12月末に造影剤CT
本年2月末に単純CT で

いずれも1cmほどの異物が観察されました。
ガン細胞の可能性が高い(良性か悪性かはともかく)
との所見でしたが、その後サイズの変化はありません。
(直径で1cmほど、半年以上不変)

血液検査では、癌を示す結果も、カビの可能性も無い
という結果がでています。(今の所?)

つい先週
3月半ばに内視鏡で細胞採取をして検査をしましたが
細胞検査の結果はシロだけど、
これは対象の細胞が取れてないからシロ
という可能性が非常に高いという事でした。
(検査の前から、細胞が取りにくい位置にあるので
うまく対象の細胞が採取できない可能性は言われていました)

良性の物である可能性はあるけれど
現在のところ確認手段がない。
内視鏡での細胞採取をまたやったとしても
うまく対象のものが取れない可能性は高いとのこと。

ということで
悪性のものなら今の内にやっておくべきだと
手術を勧められています。

水平方向でみて、肺の真ん中辺に対象があるので
切除するなら、肺の上部1/3ほどをという事の様です。

そこで質問ですが、
正味のところ、昨年の8月からこの細胞の大きさは
1cmほどから変化なしですけれど
今後突然大きくなるということはあるのでしょうか
もしそうなら、たとえば2ヶ月後に再度CTで確認するとして
その間に2cm、あるいはそれ以上に大きくなる
ということはあるでしょうか。

また、この、進行度が遅いという事からみて
癌細胞だとしても良性のものである可能性がある
とは言えない物でしょうか。
言えるとしたら、20%程度、50%程度、50%以上
のどれくらいと考えられるでしょうか。

この2点の疑問に関して
学会のデータなどによる
科学的な根拠のあるデータとかは無いものでしょうか
(癌可能性と、進行度の変化について)

基本的には手術をしておいたほうがカシコイ
のだろうと自分でも思うのですが、
今のままではいまひとつ納得感が薄いのです。
スポーツを愛好しておりますので
肺機能を少しでも失うのはできるだけ避けたい思いです。

どなたかご回答いただける方がいらっしゃれば
よろしくお願い致します。

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A 回答 (3件)

私も昨年の8月末に健診の肺CTで、左肺最下部に18mm程度の曇りガラス状陰影を指摘されました。



結果説明をしていただいた先生が、癌の疑いを数点の理由を挙げて説明してくださいました。

その足で大学病院の呼吸器内科に行きましたが、思わしくありませんでした。(思うにこれが失敗でした。)
最初に説明していただいた先生(実は肺がんで著名な先生でした。)と、大学病院での説明があまりに違い(しかも1ヶ月後にCTの再撮影といわれ)悶々としていました。(この時期は非常に精神不安定な状況でした。)

幸いにも健診はふだんのかかりつけの病院であったため、主治医である呼吸器内科の先生や、偶然にも風邪でかかった別の呼吸器内科の先生も、(定期通院や風邪の診療のついでに)CT像を見てくださりました。(私の主治医は、指摘された場所と別の像に関心を持っていました。)

1ヶ月が経過し、CT再撮影の後の診察で、更に1ヶ月待ちましょうと言われ、かつ気管支鏡を提案されました。私の異常影は肺の一番下の胸膜に接する部分で、素人目にも気管支鏡が届くようには思いませんでした。(癌と確実にわからない限り切らない方針との事)

その頃に、最初に結果説明して頂いた先生が、幸いにも勤務先の産業医として月に数回来社している事を知り、再度その先生に相談し、その先生が昨年まで院長をしていた公立病院の呼吸器外科に紹介状を書いてもらいました。

そして手術した結果、案の定、細気管支肺胞上皮癌という癌である事がわかりました。

尚、あやしい影はまだ複数あるので要注意状態です。
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私もNo.1の方と同様に、セカンドオピニオンを勧めます。



確率が……というのは、100人、1000人と患者を看ている
病院や学会にとっては重要な指標ですが、
一人の患者としては、あまり意味がありません。
確率が50%だとして、体の半分が、がんになるということはないのです。
がんになるか、ならないか、常にどちらかしかないのです。
がんになる確率が10%だとしても、
もしも、がんになれば、それが100%。
10%の確率なんて、意味ありません。

問題は、確率ではなく、貴方様がどうなのか、
という問題なのです。
しかも、目の前に「異常」が見つかっているのです。
確率が5%だからと放置して、
来年、実は、がんでしたと診断されて、納得できますか?

重要な事は、確率ではなく、
今、できることは全てしておくことです。
セカンドオピニオンでも良いでしょう。
PET検査を受けるのでも良いでしょう。
手術は後戻りができないので、最終手段として、
それまでにやるべき事は、色々あると思いますよ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

ガン細胞であるのはどうやらかなりの確率のようです。
良性か悪性かがわからないとのことでした。
血液検査を見る限り良性の可能性もあるが
血液検査はあくまで補助的なもので確定判断はできない
との事です。

良性か悪性かの判断は細胞を取ってみるしかないけれど
取りにくい位置にあって、何度やっても取れない可能性大
とのことでした。(一度はトライ)

良性か悪性かをはっきり判断する検査は
どうやら他にはなさそうな感じでもあるのですが
セカンドオピニオンも検討してみたいと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2012/03/24 18:47

私の場合は肺のまん中ではありませんが、3年ほど前、X線で肺の淵?に1cmほどの影(異物)が発見されました。

そこは大学病院だったので即日CTを撮って、たぶん癌ではないだろう、リンパ節の石灰化だろうという説明を受けました。医師からセカンドオピニオンを希望すれば書類を書くと言われたので、全データを持って別の大学病院へ行き、そこでも同じ見解を得ました。2つの病院とも、このまま放置してもよいということでしたが、のちに念のため、別病院に初診からかかり、同じ見解を得て最終的に安心しました。3か所目の受診は必要なかったかもしれませんが、父を肺がんで亡くしているので、なかなか安心できませんでした。父は気管支鏡で2回細胞をとりましたが、2回ともシロでしばらく様子を見ていました。あるとき肩こりが激しくなり病院に駆け込んだところ、骨に転移していることがわかりました。

もしかしたら癌かもしれないというのは命にかかわることであり、こんなところで聞いて参考にできるものではありません。いくら学会の資料が何かあっても、実際の画像を見なければ、どんな医者でも判断できません。ここで素人の意見を参考にする意味はないし、もし医者でもマトモな人ならば、軽々しく可能性の話などしないでしょう。

仮に50%良性の可能性があると言われたら安心できますか?

手術を迷っているなら、ぜひ、セカンドオピニオンをお勧めします。保険は効きませんが、命にかかわることですから惜しまないほうがいいと思います。専門医が2人、3人大丈夫と言えば、少しは安心できるでしょう。癌の可能性があると言われているなら尚更のことだと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

映像からの判断ではガン細胞だろうという事でした。
良性か悪性かは細胞さえとれれば判断がつくものの
どうやら取りにくい位置にあるようです。

良性(悪くもないもの)を切除、という可能性もあるが
それでも手術による切除の方が安心だ
というのが医師の見解です。

状況を見る限り
他で意見を聞いても今以上の情報あるいは
見解は出てこないかなという感じはしていますが、
おっしゃるようにセカンドオピニオンは一つの手だと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2012/03/24 18:28

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Q胸部CT検査で要精密検査とでました。

肺ガン検診の結果報告票が昨日届きました。

*****************************************
胸部X検査 著変を認めません。
******************************************
胸部CT検査 要精密検査 今回の検査の結果、異常を認めました。早めに医療機関での精密検査を受けるようにしてください。精密検査の場合、保険診療(有料)となりますのでご注意ください。
******************************************
総合判定 今回の検査の結果、医師による結果説明(面接指導)を必要とします。面接指導は下記により実施いたしますので必ず面接指導をお受けください。

日時::::::平成24年1月11日(水) 午後1時
*****************************************

新年を迎える矢先このような結果が届き、とてもいま辛いです。

詳しく分かる方がいたら教えて欲しいのですが、これはかなり深刻でしょうか。
もちろん面接指導に向かいますが、その上の精密検査とはどんなものでしょうか。
癌の疑いのある場合は、影があるとか具体的な記載が書かれると思っていたので
このような内容ですと、それ以外ということなのでしょうか。

運悪く昨日辺りから医療機関が休日にはいってしまい、不安材料を少しでも取り除ける
行為が出来ません。

とても不安ですが、皆さんの知識をお借りしたいです。

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Aベストアンサー

CTの異常影との事、ご心配なお気持ちお察しします。

CTでの異常影には、色々な症状があり、部位も様々でしょう。しかし、ほかの回答者様が書かれているように、異常が見つかるのは多い割合でも、そのうち約8~9割は「良性」または「経過観察を要する良性であろうと思われるもの」です。

精密検査は、血液検査(腫瘍マーカーなど)、喀痰の細菌の検査、喀痰の細胞の検査、肺機能の検査(肺活量、呼吸の状態など)などの検査をします。
その後、必要な方のみ、PETまたは針生検(ごく細い針で異常影の細胞をとる検査)、必要であれば胸腔鏡(内視鏡で見ながら細胞をとる検査)をします。

CTで映った数ミリの異常部位に対しては、針生検でも胸腔鏡でも一番悪い細胞を確実にとるのは大変困難です。
がんは影になった塊自体(影全体)だと思っている人もいますが、実際には初期では影の中のがん細胞はごく少量で、その影の中のどこかにがん細胞があるという事です。
ですから、肺の一部を切除してまで検査をすると患者さんの負担も大きく後遺症も残るので、針や胸腔鏡で悪性ではない、または悪性かどうか不明の場合は、3か月~1年おきに血液検査などをしながら、その異常影が大きくなるかどうか経過観察をします。

要検査だとすぐに肺がんを疑い不安になる方も多いですが、多くは異常なしで終わり、次が治療できる肺疾患や経過観察になる方が多いです。

ストレスは細胞に障ります。何事もなければ良いですね。

CTの異常影との事、ご心配なお気持ちお察しします。

CTでの異常影には、色々な症状があり、部位も様々でしょう。しかし、ほかの回答者様が書かれているように、異常が見つかるのは多い割合でも、そのうち約8~9割は「良性」または「経過観察を要する良性であろうと思われるもの」です。

精密検査は、血液検査(腫瘍マーカーなど)、喀痰の細菌の検査、喀痰の細胞の検査、肺機能の検査(肺活量、呼吸の状態など)などの検査をします。
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Q肺野結節影あり

人間ドックの結果 胸部X線の検査で肺野結節影あり 精密検査受けてください。と 言われました。これって 肺がんの疑いありってこと?土日病院やってないので3日間も不安で待てない。誰か教えてください。

Aベストアンサー

他の方もお書きになっていますが、普通ではないものが写っているときに、その形から異常影とか、結節(平たく言えば丸く見えるもの)とか表現します。単に結節といっても、皮膚に存在する出っ張ったほくろや乳首が写ることもありますし、肺の中でも、炎症性の結節や、良性腫瘍・悪性腫瘍・葉間胸水など、様々です。
そもそも胸部X線撮影は結核の予防から始まっていますが、今はもちろんがん検診の様相を呈してます。しかしながら、1もしくは2方向のみの撮影であること、胸部CTの方がはるかにきちんと細かく検索できることから、安易に異常影として引っかけてCTで決着をつける体制があるのは否めません。これは、医療側からすれば「見逃し対策」つまりは「訴訟対策」の面もありますので、こういったことで日本の医療費がかさんだりもするわけで、、、、、
いずれにしても、心配なさるお気持ちはよく分かりますが、、、
ごくごくごく簡単に言ってしまうと、大きな3cmとか、そのぐらいあるのだとやっぱり悪性を疑いますが、、、、やっぱり一概には言えません。

Q肺のCTで2ミリの結節があると言われ半年後再検査で

35歳の男子です。肺気腫の可能性があるとの事で肺のCTを撮りました。

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不安が大きく困っています。

アドバイスをよろしくお願いします

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>あと、良性の結節なら、例えば20ミリのものは、出来るときに一気に20ミリの大きさのものが出来るんでしょうか?

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Q肺に影があると言われました。可能性のある病気は??

25歳の主人です。
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まだ25歳だし、昔からスポーツをやっていて体力には自信があった主人なので、とてもビックリしました。

可能性のある病気とは何があるでしょうか?!まさか20代にして肺がんとかもあるえるのでしょうか?

ちなみに、20歳位の時期に2年ほど喫煙歴がありますが、現在はやめています。
体調的に自覚症状はありません。

再検査をしないとハッキリわからないのは承知なのですが、可能性として教えて下さい。
今電話で少し聞いただけなので、影の大きさなども分かりません。。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

健康診断のレントゲンとは、胸部単純X線写真のことだと思います。
この検査で異常を指摘される確立は5%程度あります。つまり、健診を受けた人の100人に5人は異常を指摘されます。この異常を指摘された人の100人に1人が実際に病気を発見されます。この病気には肺癌をはじめ、様々な病気が含まれます。
ポイントは健診では意外に多くの人が異常を指摘され、その大部分の人がなんでもないということです。
しかし、だからといって放置していては健診の意味がありません。
精密検査を受ける必要があります。精密検査とは胸部CT検査です。これで異常なしということが証明されると思います。胸のレントゲンを撮りなおすことに意味はありません。レントゲンはその時々の角度等によって、同じ人のものでも違って見えます。
CT装置を有する病院で(必ずしも大きな病院である必要はありません)、胸部CT検査を受ければすべて解決です。

QCTで肺に影 肺癌??

62歳の母の事で相談します。
先日、市の検診の胸部レントゲンでひっかかり
再検査として
大きな総合病院の呼吸器専門の先生にCTを撮ってもらいました。
最初書類を見て先生は「こうやって市の検診で再検査に来る人は
大抵なんともないから心配しないでね」
とおっしゃってくれていたようですが
やはりCTでも影のようなものがあったようです。
レントゲンでは素人には分からないくらいのもので
CTで20枚くらい撮ったものの中で一枚だけ
そういわれれば・・というような影があったらしいです。
先生は「僕が見る限りはこれは大丈夫だとは思いますが、
どうされますか?カメラで見るとかもっと精密な検査もありますが
、あなたの場合それは必要ないと思います。ただ、画像診断だけで100パーセントとは言い切れないので、念のため
一ヵ月後、三ヵ月後、六ヵ月後、一年後と四回の検診の予約を入れる事も出来ますが。」
と言われて、とりあえず一ヵ月後の予約をしてきたようです。
血液検査もしたようで、その結果は一週間後には出ますが
どうされますか?と聞かれたので
一ヵ月後の検診の時に聞きますと言って帰ってきました。
喀痰検査はしなかったらしいです。

今まで
結核になった事も肺炎になった事もありません
母は一年前に風邪をこじらせ
咳がひどかったので
近所の内科でレントゲンを撮ってますが
その時は異常なしと言われたようです。
その事を含め、今回の先生にも言ったらしいですが
「知らない間に炎症をして跡が残っている場合もあるし、
悪いものではないと思う」
というような答えだったようです。

元々心配性で
父親を癌で亡くしているので
一ヵ月後の検診まで不安で仕方ありません・・

悪性の可能性は低いと思っていいのでしょうか?
先生は小さい影でも
大体、悪性か良性かは分かるものなんでしょうか?

もしも癌だったとしたら
早期発見になるのでしょうか?

肺癌・・・というだけで
予後が最悪というイメージがあり
早期でも末期でも怖いというイメージしかありません・・

血液検査の結果だけでも一週間後に聞きに行くように
説得しようかとか
小さい影だと、まだ腫瘍マーカーも変化なくても安心出来ないし
一ヵ月後でもいいかとか
色々一人で悶々としています。。。

専門家の方、アドバイスをお願いします。

62歳の母の事で相談します。
先日、市の検診の胸部レントゲンでひっかかり
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やはりCTでも影のようなものがあったようです。
レントゲンでは素人には分からないくらいのもので
CTで20枚くらい撮ったものの中で一枚だけ
そういわれれば・・というような影があったらしいです。
先生は「...続きを読む

Aベストアンサー

呼吸器内科医です。

文面を読む限り、1ヵ月後に再検査をするというのが一番よくある手でしょう。
あまりに小さいものは、画像だけでは悪性かどうか分かりません。
おそらく、他の検査をしても分からないでしょう。
また、そんなCTでも小さくてわからないようなものは、レントゲンに写りませんから、検診でひっかかったものとは違うと思います。

1ヶ月経って、大きさを比較するのですが、悪性のものであれば1ヶ月もすれば大きくなる可能性がある。そして、1ヶ月程度では手遅れになるほど大きくなることは無いと思いますから、その時点から治療を始めても十分間に合います。
大きくなっていなければ、(それだけで悪性ではないと言い切れるものではない)そのご3ヶ月とか半年後に再検査、ということになるでしょう。

心配であれば、血液検査の結果だけでも早く聞きに行き、そのときに医師に詳しく確認してみてはいかがでしょうか。

Q肺のCT検査を受けました

肺のCT検査を受けました。すると何やら影があるらしく、とりあえず3ヶ月後にもう一度CTを撮るとのことです。どうして3か月も待たなくてはならないのでしょうか?肺のCTに影があるなんて、怖くて気が気であり

ません。なんとか確定診断がつく方法はないでしょうか?こんな状態で3カ月も持ちません。ちなみに去年受けたCT検査では、異常はありませんでした。りません。なんとか確定診断がつく方法はないでしょうか?こんな状態で3カ月も持ちません。ちなみに去年受けたCT検査では、異常はありませんでした。

Aベストアンサー

 検査結果について明確な説明がなかったようですね。大変不安なことと思います。
 次回の検査が3か月後ということですので、現時点では肺癌を強く疑う所見がなかったのではと推察されます。CT写真の影の形からは癌の可能性は低いと考えられるが、念のため数か月様子を見て、万が一大きくなってくるようなことがあれば詳しく検査を進めていこう、と判断されたのだと思います。というのも、この次に行われる肺癌の検査は、痰の検査を除けば、気管支鏡検査や肺生検検査などつらい検査となりますので、気軽には行い難いからです。
 なお、肺癌以外の病気としては、肺結核、肺炎(細菌感染)、良性腫瘍(過誤腫など)などいくつかありますが、優秀な呼吸器内科専門医あるいは放射線科専門医に相談すれば、どの可能性が高いのか説明していただけると思います。素直に医師に不安を打ち明け、相談されることをお勧めします。
 それから、不運にも病気が肺癌であった場合でも、数か月診断が先延ばしになったからと言って、そのせいで手遅れになったり、寿命が縮まってしまうことはありません。あせらず、医師と相談を重ねていかれることをお勧めします。
 

 検査結果について明確な説明がなかったようですね。大変不安なことと思います。
 次回の検査が3か月後ということですので、現時点では肺癌を強く疑う所見がなかったのではと推察されます。CT写真の影の形からは癌の可能性は低いと考えられるが、念のため数か月様子を見て、万が一大きくなってくるようなことがあれば詳しく検査を進めていこう、と判断されたのだと思います。というのも、この次に行われる肺癌の検査は、痰の検査を除けば、気管支鏡検査や肺生検検査などつらい検査となりますので、気軽には行い...続きを読む

Q肺の影って消えたり出来たりするものでしょうか

48歳男性です。
3月に高血圧でかかっている病院にて、胸の痛みで
胸部レントゲンを取ってもらいました。
肺に影が写っていたのですが、この影からだと
まず、悪いもの(腫瘍)ではないと思うが、念のため
腫瘍マーカー調べときましょうということで、
CEAとCA19-9とCRP値、白血球を調べてもらいました。
結果、CEAとCA19-9は、基準値以内、白血球が若干高値。
ということで肺炎だろうということで時間を空けて再度レントゲンを
取ろうと言われ、4月に健康診断があるからと言うと、
じゃその結果が分かってからと言われました。
健康診断の結果、胸部レントゲンで異常なしとありました。
健康診断の結果を持って行き、再度レントゲンを取って
頂きました。
影自体大きくもなっていないし、変化も見られないが
念のため再度腫瘍マーカー調べときましょうとのことで、
採血をして頂きました。

下記のようになります。
1、3月 かかりつけ医 影あり
2、4月 健康診断 異常なし
3、5月 かかりつけ医 影あり

影が消えたり出来たりするものでしょうか?
それとも、悪くないと判断したから異常なしとなったんでしょうか?

48歳男性です。
3月に高血圧でかかっている病院にて、胸の痛みで
胸部レントゲンを取ってもらいました。
肺に影が写っていたのですが、この影からだと
まず、悪いもの(腫瘍)ではないと思うが、念のため
腫瘍マーカー調べときましょうということで、
CEAとCA19-9とCRP値、白血球を調べてもらいました。
結果、CEAとCA19-9は、基準値以内、白血球が若干高値。
ということで肺炎だろうということで時間を空けて再度レントゲンを
取ろうと言われ、4月に健康診断があるからと言うと、
じゃそ...続きを読む

Aベストアンサー

>健康診断のレントゲン車ってこの程度の精度なんでしょうか?

移動式にしてる分、仕方のない部分とは言えますが、もちろん直接撮影に比べれば精度は劣ります、判定医の技量にも左右されます、専門医が見る訳ではありませんからね。
健康診断でのレントゲンを無くすと言う動きもありましたからね。

>初期の肺がん等は見落としは結構な頻度であるんでしょうか?

初期の肺がん見つける為の検査では有りませんからね、見つかる時は見つかります、レントゲンで1mmの癌を見つける事は至難の技でですよ、ですが癌は炎症も引き起こしますから、炎症として白く写りますね、肺疾患・心臓を見ます、健康診断で何か影が映っても、調べると何も無かったなんて事がありますからね。
痰の喀痰細胞診でも発見出来ますよ、検査キッドあります。

肺がん検診は問診と胸部X線と喀痰細胞診ですよ、ヘビースモーカー等なハイリスクの人だとCT撮る事もあります。

健康診断のレントゲンの目的は、肺がん、肺結核、肺炎、気管支炎、肺気腫、気胸、胸膜炎、心肥大、心拡大、胸部大動脈瘤等を見ますから初期癌だけ無く、命に関わる病気は沢山あります、無駄ではありませんので定期的に受けて下さいね。

>健康診断のレントゲン車ってこの程度の精度なんでしょうか?

移動式にしてる分、仕方のない部分とは言えますが、もちろん直接撮影に比べれば精度は劣ります、判定医の技量にも左右されます、専門医が見る訳ではありませんからね。
健康診断でのレントゲンを無くすと言う動きもありましたからね。

>初期の肺がん等は見落としは結構な頻度であるんでしょうか?

初期の肺がん見つける為の検査では有りませんからね、見つかる時は見つかります、レントゲンで1mmの癌を見つける事は至難の技でですよ、ですが癌...続きを読む

Q父が肺がんになりました。納得いきません。

先日父が肺がんと診断され、今度手術することになりました。
2年前に肺炎を患い入院しました。
退院する際に取ったレントゲンでなにか影が写っていたらしく、主治医に「ちょっと気になるから定期的に検査しましょう」と言われて半年に一回レントゲンとCT検査を受けていました。
3月に咳が止まらないので風邪か、もしやまた肺炎か?と不安になり、とりあえず、近所のかかり付けの内科で診てもらった時はただの風邪薬と咳止めをもらって帰ってきました。その数日後に半年に一回の定期検査でレントゲン等を撮った時に初めて「詳しく検査しましょう」と言われ、PET検査(?)を受けました。それでも判断がつかず、入院して組織検査をしたところ1週間後に検査結果で肺がんと診断されました。ステージⅡBだそうです。左の肺の下の方だけど、左肺の下半分とリンパを切除するそうです。開いてみて状況によっては、切除せずにそのまま閉じることもあると言われたそうです。

父が定期検査していたのは知っていたのですが、そのたびに「異常なし」と言われていたようで、父も母も安心しきっていてまさかがんだなんて思ってもいなかったようです。むしろこの半年に一回の検査の意味あるのかな?って思ってたくらいだそうです。そんな状況だったので私もなんの心配もしていませんでした。

私はがんについて知識はないのですが、よく早期発見が大事だって聞きます。
なんで2年も経ったこのタイミングでの精密検査だったんだろう?
なんでステージⅡBになるまでほっといてたんだろう??
半年に一回の検査はなんだったんだろう??
こんな深刻なことになるなら最初に怪しい影が写っていた時点で、疑って精密検査させたり、他の病院で診てもらったりすればよかったと悔やまれます。なんにも考えなかった自分たちが悔しいです。

今はとにかく手術がうまくいくことを願うばかりです。
でも、もしものことがあったときは、病院にこの疑問をぶつけなきゃ気が済みません。
でも、そんなことするのは無駄なんでしょうか?
今のうちに私がするべきことって何かあるのでしょうか??
経験された方や、医療関係の方、よかったらご意見お願いします。

先日父が肺がんと診断され、今度手術することになりました。
2年前に肺炎を患い入院しました。
退院する際に取ったレントゲンでなにか影が写っていたらしく、主治医に「ちょっと気になるから定期的に検査しましょう」と言われて半年に一回レントゲンとCT検査を受けていました。
3月に咳が止まらないので風邪か、もしやまた肺炎か?と不安になり、とりあえず、近所のかかり付けの内科で診てもらった時はただの風邪薬と咳止めをもらって帰ってきました。その数日後に半年に一回の定期検査でレントゲン等を撮った...続きを読む

Aベストアンサー

まず、肺炎退院時にレントゲン撮ったら、右と左の肺に陰影があったという事で、念のためCTを撮ったのだと思いますが
その結果、医師が「ちょっと気になるから定期的に検査しましょう」と言った時に、医師が癌の可能性があるかもしれない
と考えていたのであれば、腫瘤の性質によって次回のCT検査をどの程度のスパンで行うかを決定します。
癌かもしれないと言う考えがあるのであれば、次回検査は1か月後に行うのが普通です。
1か月単位のCT検査を2ー3回行いますが、その検査中に陰影が消失する事もあります(炎症性腫瘤などの場合)
逆に陰影の増大などが見られた場合には精密検査をするのが普通です。
大きさや形状が変わらない場合には、以降は3-6ヶ月毎の経過観察を行うことが一般的です。

ですから、私としては医師が最初に癌を疑っていたとは思えません。

起こってしまったことですから、どうしようもありませんが、
それでは、今回の様に最初にCTを撮って、半年後にCTを撮ったとして、その時に陰影の増大などが見られた場合は
直ぐに精密検査を行うのが普通です、上にも書きましたが大きさや形状が変わらない場合には継続して経過観察します。
その場合は3-6ヶ月毎でいいと思いますが、問題は、2回目のCTで陰影の増大などがあったかどうかです。
最初に撮ったCT像と比べて、縮小方向では無い形で、大きさや形状が変わっていた場合、精密検査をすべきです。
ですから、2回目のCTがどうだったのかが問題になると思います。
2回目のCTで陰影の増大などが見られない場合、以降半年毎のCT検査でも、陰影の増大などがなかったかを確認
した方が良いです。

初回→6か月後→6か月後→6か月後、ここまでは陰影の増大などの変化が見られなかったが、最後の6か月後検診で
いきなり陰影増大などの変化がみられる事もありますが、その場合元の陰影は癌ではなく肺炎の痕跡で
新たに癌が発生したと考えた方が良いのかもしれません。

一度、詳細な説明を医師に求めて下さい、医師には患者に説明を行う義務がありますので

最初に医師ががんの疑いを持っていたのか?
定期検査のCT像で陰影の増大などが見られなかったか?(初回→6か月後→6か月後→6か月後 この検査の時にです)
定期検査で陰影の増大などがあれば、直ぐに精密検査を行うのが普通です。
このあたりが問題になると思います。

まず、肺炎退院時にレントゲン撮ったら、右と左の肺に陰影があったという事で、念のためCTを撮ったのだと思いますが
その結果、医師が「ちょっと気になるから定期的に検査しましょう」と言った時に、医師が癌の可能性があるかもしれない
と考えていたのであれば、腫瘤の性質によって次回のCT検査をどの程度のスパンで行うかを決定します。
癌かもしれないと言う考えがあるのであれば、次回検査は1か月後に行うのが普通です。
1か月単位のCT検査を2ー3回行いますが、その検査中に陰影が消失する事もあります(...続きを読む

Q右肺に4mmほどの結節について教えてください。

31歳の妻の右肺の末梢に約4mmの結節があります。
2ヶ月前から大きさは変わってないようですが、
良性なのか悪性なのか気になっています。
大きさが変わらなければ大丈夫なのでしょうか?
これからもずっと経過観察が必要なのでしょうか?
画像を添付しました。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

日本CT検診学会が出している,肺結節の判定と経過観察のガイドラインでは5mm未満の結節は1年後の再検査でよいようです。
そして2年間変化がなければそれで経過観察は終了としています。

おそらく,いきなり1年後でよいですと言われても不安でしょうから,1-2か月で再検査したものと思いますが,後は1年後でもよいと思います。でもきっと半年後を勧められたでしょうね。

Q胸部レントゲンでまたもや要精密検査になる

はじめまして
先日、健康診断を受けたところ、右中肺野に異常陰影、検査官のコメント欄に”やや目立つ所見あり。精密検査を受けましょう”という結果がでました。2年前、別の検査機関で受けた健康診断でも”右中肺野に結節影あり”となり、大病院で精密検査を受けたら(CTスキャン)、異常なしでした。健診の撮影は2回とも直接撮影でした。
この場合、やはり前回、精密検査をした病院でもういちど検査をするべきでしょうか?
健診で同じ場所でひっかかるというのはよくあることなのでしょうか?
成人してから健診を受けた回数は3回で、うち2回で肺の異常を指摘されたことになります。大丈夫だろうと思いますが、少し不安です。
36歳女性、喫煙暦は18~32才まで、一日5本~10本程度吸っていました。知っている限り親族で肺の病気になった者はいません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

NO1です。

友人が、肺の陰影を指摘され丁度心臓の辺りだったようでしたが、大掛かりな検査をしたそうです。
CT,MRI,骨シンチなど。結果は何もなく、レントゲンにのみ写っていたそうです。
陰影は心臓の血管だったとの事です。

でも、何度もですのでそうしたことを踏まえて詳しく検査をされてはいかがかと思いました。

お大事に。


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