「忠犬もちしば」のAIボットを作ろう!

福岡で新築します

セキスイハイムで新築です

周りからは欠陥住宅の調査を別会社に依頼した方が良いと頻繁に言われます

あと数週間もすれば基礎工事に入る段階です

やはり欠陥住宅の調査を掛けるべきなのでしょうか?

また、掛けるとして何処に依頼すればよいのでしょうか?

経費は幾らほど掛かるのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

施主さん自身が現場をきちんとチェックできるならいらないと思いますが、


そうでないなら出来てしまってから問題が出たら修正は非常に大変ですから
転ばぬ先の杖 的な意味で第三者検査は入れた方が安心でしょうね。

定期的に現場にいって写真とれるなら
http://www.ads-network.co.jp/tipotto/check-servi …
こんなのなら3万ぐらいみたいですね。

http://fukuoka.anest-bt.jp/service/k_koutei.html
こんな要所要所で来てもらってチェックのタイプだと50万ぐらいみたいですね

http://www2.plala.or.jp/kaiweb/KENCHIKU/mondai.htm
こちらは1回5万ちょっと

と、いろいろありますので施主さんにあったのを選べばいいと思います。
欠陥住宅 調査 と検索すればいろいろ業者出てきますよ

周りの方から言われてるのなら周りの人も業者さんしってるんじゃないのかな?
検査業者もいろいろなので、周りで使った人いるなら紹介してもらうのが一番いい気がします。
    • good
    • 0

積水ハイムで新築とのこと、おめでとうございます。



私は大手であるハイムであること、木造でないことなどを考えれば外部のチェックは不要であると考えます。

確かに基礎など多少の変動要素はありますがハイムは工業製品に近く建物に関しては外部から指摘できることはないと思います。
あるとすれば壁紙がどうとか枝葉のどうでもいいというか外部から検査するほどの大事なものはないと思います。

木造で工務店・大工さんのうっかりによるミスとか設計の見落としなどはチェックが必要でしょうが、ハイムにはそのようなものは考えにくいですね。



頻繁にご自分でチェックして大工さんとコミュニケーションを図り信頼を得るほうがうまくいくような気がします。
人間ですから管理されるより信頼されて方が良い仕事が出来ると考えます。
私、甘いでしょうかね?


良い家が出来るといいですね。
地震の頻発する日本です、ハイムは地震に非常に強いと思います。
安心できる家でうらやましいです。
    • good
    • 0

>>やはり欠陥住宅の調査を掛けるべきなのでしょうか



 経験上、第三者に入ってもらうほうが絶対に良いと思います。

>>掛けるとして何処に依頼すればよいのでしょうか?

私からのアドバイスは、

1.セキスイハイム担当者に、第三者の建築士にチェックに入ってもらうことの同意を得る。

 建築中の家は施主のものではありません。また、不都合な箇所が指摘されたときの対応をスムーズにするためにもHM側に理解してもらっておくほうが良いでしょう。

2.HMとの契約者は施主であり、第三者管理はあくまでも施主のサポートです。

 契約上は、依頼した建築士が直接HMに指摘・是正を依頼する権限はなく、施主へアドバイスし、施主がHMへ是正を依頼するという形になります。ただ、1で注意したようにあらかじめHMの同意を得ていれば、実際には現場でHM担当者に建築士から是正箇所を指摘してもらうという流れになりやすいです。

3.建築士には直接確認に来てもらうほうが良い。

 No.1の方のリンク先を見ましたが、写真判定をする方もいるようですね。たぶん、ちゃんと撮るべき箇所の指導はあるのでしょうが、専門知識のない素人が必要十分な写真を撮れるとは思えません。現場では翌日あるいは当日には次の工程に進んでしまう場面もあるので、確認とのタイムラグで修正が困難になることもありそうです。
 実際に現場で確認してもらうことで、不可箇所の指摘だけではなく、よりよい方法のアドバイスをもらえることもあり、思っていた以上の価値があります。

4.どこに依頼するか

 ’第三者監理'(実際には第三者監理ではありませんが)などと検索してみてください。
 参考までに
     http://www.iengo.ne.jp/

 満足いく結果が得られるかどうかは、結局は依頼する建築士の技量・人格によると思います。自分で探すにしろ紹介してもらうにしろ、あなたが検査に期待していることや、建築に関して心配していること、重要視していることを話してみてください。その際の受け答えで、相手があなたの思いを理解し、あなたの期待にこたえてくれるかどうかがなんとなくわかるのではないでしょうか。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q欠陥住宅、どうクレームを言ったら良いのか?訴訟も視野にいれて悩んでいます。

欠陥住宅の相談です。
建築直後からクレームで多くの箇所を補修してもらっていました。
しかし直っていない場所もたくさんあります。
最近新たに問題が発生し、交渉にも疲れ、私達の手に負えないと考え、
欠陥住宅に詳しい弁護士さんに相談しました。
その結果、次の選択肢を提示されました。

1、手紙などで自分で交渉する。
交渉の代理人を弁護士という方法もあるが、
弁護士費用が訴訟を前提とした場合と異なるので、
別途見積もらなくてはならない。
交渉のコツはアドバイスいただきましたが、
代理人はあまり乗り気ではない印象でした。

2、欠陥住宅を建築士に頼んで調査する。
本格的な調査で100万円くらいは費用がかかる。
(1)その結果、訴訟しても費用対効果が少ない場合は、自分で補修する場合もある。
(2)勝てる見込みがあれば、弁護士が交渉する。
業者によっては、すぐに補修などしてくれる場合もある。
(3)やはり弁護士が交渉し、相手側も弁護士が出てくる。
そうなると訴訟になる可能性が高い。

1、は今までの経緯から難しそうです。
2、だと検査と弁護士費用でかなりの額になるのですが、
その見返りがあるのかどうか今はまだはっきりしません。
しかし交渉に悩まなくて良いのは魅力です。
検査をすれば今後も安心して暮らせます。

また、ホームページを作ったり、欠陥住宅の掲示板に書きこんで、
業者にプレッシャーをかける方法もあるようですが
どの程度効くのでしょうか?

本当に困っていて誰に相談してよいのか。
何か良い方法、選択肢はないでしょうか?

欠陥住宅の相談です。
建築直後からクレームで多くの箇所を補修してもらっていました。
しかし直っていない場所もたくさんあります。
最近新たに問題が発生し、交渉にも疲れ、私達の手に負えないと考え、
欠陥住宅に詳しい弁護士さんに相談しました。
その結果、次の選択肢を提示されました。

1、手紙などで自分で交渉する。
交渉の代理人を弁護士という方法もあるが、
弁護士費用が訴訟を前提とした場合と異なるので、
別途見積もらなくてはならない。
交渉のコツはアドバイスいただきましたが、
...続きを読む

Aベストアンサー

具体的な欠陥というのが書かれていないので、費用がどれくらいするものなのかわかりませんが。

>調査と弁護士費用でかなりの額になるのですが、その見返りがあるのかどうか今はまだはっきりしません。

過去の判例などを見ると、一般的に弁護士費用は双方とも各自負担です。勝訴しても弁護士費用は質問者の負担となります。これはおそらく裁判は本人訴訟できるものであって、必ずしも弁護士は絶対必要なものではなく、弁護士を使うかどうかは本人の任意によるものなので、損害として認められないためだと思います。

建築士の調査費用は全部認められるとは限りませんが、損害を証明するためには、技術的な鑑定が必要であり、勝訴した場合は、損害を証明するのに不可欠であった調査費用は相手側に請求できることが多いです。

なお、建築士の調査は100万もしないのではないでしょうか?
以前見た判例では数十万のオーダーでしたけど。

なお、請負契約における欠陥に対する瑕疵担保責任は原則、補修責任です。施工業者が補修に応じないなどの場合補修に変えて損害賠償請求できます。損害賠償額は実際に補修するのに必要な金額及びそれを証明するにかかった費用などだけです。


なお、時間を省く意味で#3さんが紹介しているところを補足させていただくと、

(6)財団法人住宅リホーム・紛争処理支援センター
ここは紛争処理を行ってくれる公的な機関ですが、品確法に基づく住宅性能表示を受けている物件のみを紛争処理の対象にしております。多分受けていないでしょうが性能表示を受けている場合は、1万円で紛争処理を依頼できます。
住宅性能表示を受けていないものは、電話相談にとどまります。あくまで電話相談程度で出来るアドバイスだけです。それ以上のことは期待しないで下さい。

(7)国民生活センター
(8)法テラス
国民生活センターは基本的に消費者契約法の問題を対象にしていますので、建築技術については専門外でし、法テラスは法律相談としては無料で利用できるのですが、建築を専門にしているわけではないので、既に欠陥住宅に詳しい弁護士さんに相談しているので、それ以上の回答は期待しない方がよいと思います。

(5)中央建設工事紛争審査会
ここは建築工事の紛争処理を行う専門機関ですが、欠陥住宅に詳しい弁護士さんの書籍を読むと業者間の紛争処理向きで、個人対業者の紛争処理に対してはあまり向いていない様子です。
また、ここで一度仲裁を受けてしまうと、最高裁判決と同じ効果を得てしますので、仲裁結果に不服があっても、再審できません。裁判所に訴えても仲裁を受けていることが判明すると、門前払いとなります。つまり裁判なら最高裁まで行けば3回勝負できるのですが、ここの仲裁を受ける場合は1回限りの勝負です。逆に早く確定するという利点はありますが。というわけで、ここを利用する場合は注意が必要です。弁護士さんに確認してから利用して下さい。


実名公表などは名誉毀損のおそれもあります。またここではそのような質問は削除されますので、補足などには絶対書かないように。

具体的な欠陥というのが書かれていないので、費用がどれくらいするものなのかわかりませんが。

>調査と弁護士費用でかなりの額になるのですが、その見返りがあるのかどうか今はまだはっきりしません。

過去の判例などを見ると、一般的に弁護士費用は双方とも各自負担です。勝訴しても弁護士費用は質問者の負担となります。これはおそらく裁判は本人訴訟できるものであって、必ずしも弁護士は絶対必要なものではなく、弁護士を使うかどうかは本人の任意によるものなので、損害として認められないためだと思...続きを読む

Q欠陥住宅における建物調査費用はどの位かかりますか?おおよその額を教えて

欠陥住宅における建物調査費用はどの位かかりますか?おおよその額を教えて下さい。
また、設計士や一級建築士に依頼すればいいのですか?
工務店との間に入って補修交渉して頂けるものなのでしょうか?
知っておられる方、教えて下さい。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

欠陥とは?
眼に見えて明らかであれば 弁護士に依頼し
建替えを申し立てる事になる
建物の調査をしなくてはならない不具合であれば
賠償を求められる欠陥なのか 補修程度で済むものなのか
設計事務所が取り纏めるが 事項によっては
専門職(大工・屋根屋・外壁屋・地盤調査・設備屋・他)
を動員する事がある(弁護士・工務店と共同作業になる)
費用は人件費であるから掛け算で出ます
建築の裁判は医療と同様難しさがあります
建築に詳しい弁護士が少なく(相手は抱えていたりする)
又裁判官に建築を理解させる手立てが必要です
貴家の症状が判らないので どの程度といえないな

Qこれって 欠陥住宅ですか?

2007年12月に22坪の平屋の家を建てたのですが 見える柱8本に上から下まで幅2ミリから5ミリで割れました。柱の中まで、けっこう見えます。これって欠陥住宅ですか? 見えない柱も割れているのではと思っています。去年から悩んでましたけど、このページを思い出して質問してみようと思いました。
欠陥住宅の基準などあるのでしょうか? もしこれが欠陥住宅なら、どうしたらいいのでしょうか? 柱なので交換は、できないと思うのですけど。泣き寝入りですか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

写真から判断すると背割りは行っていないようです。

背割りは、通常、隠れて見えなくなる柱面に施します。
完成した後に壁などによって見えなくなる柱の面です。

背割りとは、乾燥による亀裂やねじれをあらかじめ想定して
意図的に5ミリほどの亀裂を柱の上から下まで行う施工処理を言います。
深さは、だいたい柱の芯部分までです。
柱が太ければ太いほど背割りは深くなるということです。

写真の亀裂から判断すると、
「自然乾燥による亀裂」だと思います。

新築の住宅ではよくあるのですが、
夜、寝静まった後に天井などから「パキッ」という音が聞こえる
という話を聞いたことがあると思います。

それが自然乾燥の音です。

一般的には、木材は乾燥させてから建築材料として使用しないと
強度が足りず腐りやすいのと、その後の乾燥による収縮やねじれが深刻になります。
ひどいねじれですと、45度近くねじれる場合があります。
木材の材種によってもねじれにくいものもありますが、
乾燥によって絶対にねじれない木材はありません。

建築材料として使用する木材は人工乾燥させてから使います。
含水率を数パーセントまで落としてから使用します。
自然の状態で生えている木材の含水率は、だいたい半分くらいの50パーセントです(材種によってかなりの幅があります)。
その木材を人工乾燥によって10パーセント以下に乾燥させてから材料として使います。
最近は、人工乾燥技術が進化してきていますので、
含水率をなるべく少なく出来るようになってきました。

しかし、含水率をゼロにはできません。
残りの木材に含まれる水分は、材料としてしようされた後に自然乾燥されていきます。
その、自然乾燥が今回の亀裂の主な原因と思われます。

施工店によっては、現在でも含水率15パーセントから20パーセントほどで材料として使用しているところもあります。
また、木材一本一本、乾燥後に含水率を検査しているわけでありませんので、先の数値よりも高い場合があります。

材種は杉かヒノキでしょうか。
写真から判断するとどちらかに見えます。

また、オイルステインで着色してあるようにも見えます。

塗料で着色すると、表面だけですがそのことが含水率を高めてしまう要因となります。
その塗料が乾燥する際にも亀裂が発生することがあります。

施工店の保証書の内容を確認してみてください。
もしかすると、今回のような場合の保障内容が明記されているものもあります。稀にですが。

余程のひどい割れでない限り強度に支障が出ることはありませんので、
今回の事態を法的な決着に持っていくのは困難かと思われます。

人工乾燥を行っていないことが明らかであったり、
割れがひどすぎて強度的に問題がありそうな場合はその他の機関に相談することは可能です。

無垢の化粧材の乾燥による亀裂は、新築住宅で
木目の細かい材料だと発生しにくいのですが、
杉などの成長が早く木目の大きい木材は比較的、割れが発生しやすい木材です。

木材の割れは、乾燥不足が原因なのか
その後の生活環境が問題なのか
蓄熱暖房を設置した場合や、その他の暖房器具を過度に使用している場合など、特定するのが困難な場合がほどんどです。

冬場に暖房器具を使用しない家庭はなかなかないと思います。

建てられた施工店に相談されてみてはいかがでしょうか。
良心的な施工店であればソフト面の対応をしてくれます。
施工店に過失がなくとも、建てた側としての責任はありますので
まったく関与しないということはないと思います。

ただ、柱をアフターメンテナンスで全部交換するということは
難しいのではないでしょうか。

写真から判断すると背割りは行っていないようです。

背割りは、通常、隠れて見えなくなる柱面に施します。
完成した後に壁などによって見えなくなる柱の面です。

背割りとは、乾燥による亀裂やねじれをあらかじめ想定して
意図的に5ミリほどの亀裂を柱の上から下まで行う施工処理を言います。
深さは、だいたい柱の芯部分までです。
柱が太ければ太いほど背割りは深くなるということです。

写真の亀裂から判断すると、
「自然乾燥による亀裂」だと思います。

新築の住宅ではよくあるのですが、
...続きを読む


人気Q&Aランキング