森谷司郎監督の映画「潮騒」がどうしても見たくて探しております。何だかビデオも出てるかどうか分からないくらいの状況のようで、レンタルなんて問題外?こうなったら東宝に直接頼んで見せてもらうしかないのかも・・・などと考えてますがその前に何かこの映画に関する情報があれば、是非教えていただきたく思います。ちなみに、東宝に直接行って(と言ってもどの部署に行けばよいのかも分からないのですが)見せてもらえたりするものなのでしょうか?その辺もお答えいただけたらうれしく思います。よろしくお願い致します。

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A 回答 (1件)

>森谷司郎監督の映画「潮騒」~ビデオも出てるかどうか~



 検索した結果では発売されていないようです。

 「森永健次郎監督」(昭39)
 「西河克己監督」(昭50)
 「小谷承靖監督」(昭60)

  3作は発売されているようです。

>~東宝に直接頼んで見せてもらうしかないのかも~

 貸出対象かどうかは不明です。(作品リストの請求はメールです。)

 「東宝東和株式会社」→「16mmレンタルのご案内」
http://www.toho.co.jp/towa/towavideo/welcome-j.h …



「東京国立近代美術館フィルムセンター」で過去(1999年?)に
「谷口千吉監督」(昭29)作品(ビデオなし?)を上映したことがあります。
http://www.momat.go.jp/FC/1999-06-08/kaisetsu.html

「東京国立近代美術館フィルムセンター」HPです。
http://www.momat.go.jp/fc.html
「フィルムセンター所蔵映画目録 日本劇映画」 あります。
(4,325本(3,153作品)で定価2,800円です。)
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この回答へのお礼

貴重な情報ありがとうございました!!
早速フィルムセンターに問い合わせたところ、センターにもフィルムは所蔵されていないようです・・・。こうなったら7万円払って東宝で見せてもらうしかないのか・・・?!それとも、テレビ番組の力を借りるか・・・再び対策を考慮中です!
あー!見たい!でも、7万は痛い!!

お礼日時:2001/05/23 23:19

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Q森谷司郎監督の映画「潮騒」について

森谷司郎監督の映画「潮騒」がどうしても見たくて探しております。何だかビデオも出てるかどうか分からないくらいの状況のようで、レンタルなんて問題外?こうなったら東宝に直接頼んで見せてもらうしかないのかも・・・などと考えてますがその前に何かこの映画に関する情報があれば、是非教えていただきたく思います。ちなみに、東宝に直接行って(と言ってもどの部署に行けばよいのかも分からないのですが)見せてもらえたりするものなのでしょうか?その辺もお答えいただけたらうれしく思います。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>森谷司郎監督の映画「潮騒」~ビデオも出てるかどうか~

 検索した結果では発売されていないようです。

 「森永健次郎監督」(昭39)
 「西河克己監督」(昭50)
 「小谷承靖監督」(昭60)

  3作は発売されているようです。

>~東宝に直接頼んで見せてもらうしかないのかも~

 貸出対象かどうかは不明です。(作品リストの請求はメールです。)

 「東宝東和株式会社」→「16mmレンタルのご案内」
http://www.toho.co.jp/towa/towavideo/welcome-j.html



「東京国立近代美術館フィルムセンター」で過去(1999年?)に
「谷口千吉監督」(昭29)作品(ビデオなし?)を上映したことがあります。
http://www.momat.go.jp/FC/1999-06-08/kaisetsu.html

「東京国立近代美術館フィルムセンター」HPです。
http://www.momat.go.jp/fc.html
「フィルムセンター所蔵映画目録 日本劇映画」 あります。
(4,325本(3,153作品)で定価2,800円です。)

>森谷司郎監督の映画「潮騒」~ビデオも出てるかどうか~

 検索した結果では発売されていないようです。

 「森永健次郎監督」(昭39)
 「西河克己監督」(昭50)
 「小谷承靖監督」(昭60)

  3作は発売されているようです。

>~東宝に直接頼んで見せてもらうしかないのかも~

 貸出対象かどうかは不明です。(作品リストの請求はメールです。)

 「東宝東和株式会社」→「16mmレンタルのご案内」
http://www.toho.co.jp/towa/towavideo/welcome-j.html



「東京国立近代美...続きを読む

Q新東宝映画 國光映画製作 空飛ぶ円盤 恐怖の襲撃について質問です。

新東宝映画 國光映画製作 空飛ぶ円盤 恐怖の襲撃について質問です。

最近、フィルムが発見された、という話を耳にしましたが、詳細をご存じの方、おいででしたらご教授ください。

やはり、見てみたいです。

Aベストアンサー

雑誌「映画秘宝」の最新号かの立ち読みだが
なんでも、ネット上で、数十万で販売されていたのが
二百数十万にも、急に、はねあがったようだ。

1960年代の可燃性の35ミリプリントであるならば
実際に、映写機で、上映してみないと、保存状態が確認
できないと思う。この作品は、当時の新東宝が、委託配給
した映画なので、新東宝映画の現権利者である、国際放映には
当然、原版はない。
つまり、上映可能がどうか、判断がつかないような映画に
そんな大金を支払う会社は、現れないないだろう、と思う。
まして、個人で、セリ落とすなどは、ばかげている。

つまり、よくある、幻の映画のまま、実際には、現れず
まぼろし、となる方に、500円。

本当に、現権利者が、売却をしたいのならば、
東京国立近代美術館フィルムセンターにでも
交渉してみて、現品確認の上、廉価で引き取られれば
見られる可能性は、あるが‥果たして‥

Q蛤御門の弾痕

 ウィキペディアのほか、
http://www5f.biglobe.ne.jp/~toukondankon/k-hamaguri.htm

http://blog.kyotokk.com/20060616/1719-50/
にも写真がありますが、
どれも、違う個所(梁や開いている門)を示しています。
全てが、禁門の変の際に長州軍が放った銃弾の痕なのでしょうか?

Aベストアンサー

そうだと思います。幕軍は旧式の火縄銃ですから、発射数は官軍に比べて段違いに少ない。
だから残って居る銃痕は長州軍のものして殆ど間違いないと思います。

Q今は無き映画会社株式会社新東宝について確認です。

今は無き映画会社株式会社新東宝について確認です。

1.1961年に経営危機で倒産するまで、撮影所と本社はそれぞれどこにあったのでしょう?
東京都世田谷区にある東宝株式会社の撮影所内に撮影所と本社があったとの話は聞きましたが---。

2.「明治天皇と日露大戦争」のような際モノの作品の印象がありますが、いい映画はどういうのがありますか?

以上、

Aベストアンサー

>1.1961年に経営危機で倒産するまで、撮影所と本社はそれぞれどこにあったのでしょう?
 
 新東宝は東宝から枝分かれしたいきさつから、撮影所も共用していた関係ではっきりしない点があるようですね。↓の情報は参考になると思いますが。
members.jcom.home.ne.jp/0948503001/oku.htm

>2.「明治天皇と日露大戦争」のような際モノの作品の印象がありますが、いい映画はどういうのがありますか?

 「明治天皇と日露大戦争」はキワモノというより、手抜きのない正々堂々とした大作です。じっくりご覧になればわかると思いますが決して好戦的な映画ではないことは確かです。

 新東宝のいい映画というと、やはり大蔵体制以前のモノクロ映画に光るものが多いですね。監督も一流の方々が参加されていましたから。溝口健二監督の「西鶴一代女」や内田吐夢監督「たそがれ酒場」佐分利信・阿部豊監督「叛乱」など邦画を代表する名画だと思います。

 大蔵時代でも石井輝男監督(後年「網走番外地」シリーズで有名)の「女体渦巻島」や「黄線地帯」「女王蜂の怒り」などは、理屈ぬきに楽しめるいかにも新東宝らしいアクション作品です。若き日の渡辺宙明が音楽を担当しているのも興味深いものがあります。天知茂、宇津井健、菅原文太の粋の良い姿や池内淳子、大空真弓、久保菜穂子、三ツ矢歌子さんらの新鮮さも拝めます。新東宝で培った経験が後まで息の長い女優さんとして活躍したのでした。わたしはなんといっても三原葉子さんが一押しですが‥

>1.1961年に経営危機で倒産するまで、撮影所と本社はそれぞれどこにあったのでしょう?
 
 新東宝は東宝から枝分かれしたいきさつから、撮影所も共用していた関係ではっきりしない点があるようですね。↓の情報は参考になると思いますが。
members.jcom.home.ne.jp/0948503001/oku.htm

>2.「明治天皇と日露大戦争」のような際モノの作品の印象がありますが、いい映画はどういうのがありますか?

 「明治天皇と日露大戦争」はキワモノというより、手抜きのない正々堂々とした大作です。じっくりご覧...続きを読む

Qピストルに詳しい方!

ピストルの弾痕などが図式化されていてこのピストルにはこの弾痕など詳しく載っている書籍や、webを教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

拳銃を作っているメーカーのHPをいくつかピックアップしてみました。
COLT
http://www.colt.com/
H&K
http://www.hecklerkoch-usa.com/
S&W
http://smithwesson.com/pages/home
Beretta
http://www.berettausa.com/
GLOCK
http://www.glock.com/
SIG/SAUER
http://www.sauer-waffen.de/

当然のことながら日本語のサイトは用意されていませんのでご注意ください。

Q東宝特撮のフィルムと、シン・ゴジラについてのオヤヂ疑問(ネタバレなし)

年甲斐もなく特撮好きです。で、長年の疑問が解消しませんでしたが、シン・ゴジラを観たのをとっかかりに、質問いたします。箇条書きにするので、どれでもお答えくださればうれしいです。

① 初代ゴジラ 使っているフィルムはどこのでしょうか? 有名な高圧電線の鉄塔が放射能火炎で溶けるシーンで「ロウでつくった鉄塔にライト浴びせて撮った」と聞きますが(はんだ製の説もあると聞きます)、そこまで熱して(ライトをあてて)あの程度の明るさなのですから、ASAであれDINであれ相当感度の低いフィルムだと思います。どの程度の感度のどこのフィルムかおわかりのかた、ご教授ください。

② 地球防衛軍やラドンだと、イーストマン・コダックを使い始めています。で、このコダック、やはり今の目で見るとフジより黄色く見えますか? コダックは黄色が好きで艶やかとききますが、なんか色がダサくみえます。東洋現像所の技術が低かったのか、われわれがみているDVDは経年劣化したフィルムの焼き直しにすぎないのか。気になります。教えてください。

③ で、シン・ゴジラですが1)いまどきフィルムで撮っているのだろうか? だとしたらどこのフィルムなのか?(エンドテロップが早すぎて、フィルムメーカーがわかりませんでした) それとも、昨今は映画にフィルムは必要としない時代になってしまったのでしょうか?(それならそれでもいいんですが) お教えください。

年甲斐もなく特撮好きです。で、長年の疑問が解消しませんでしたが、シン・ゴジラを観たのをとっかかりに、質問いたします。箇条書きにするので、どれでもお答えくださればうれしいです。

① 初代ゴジラ 使っているフィルムはどこのでしょうか? 有名な高圧電線の鉄塔が放射能火炎で溶けるシーンで「ロウでつくった鉄塔にライト浴びせて撮った」と聞きますが(はんだ製の説もあると聞きます)、そこまで熱して(ライトをあてて)あの程度の明るさなのですから、ASAであれDINであれ相当感度の低いフィル...続きを読む

Aベストアンサー

3のみ。

結構前から映画の撮影はデジタルに切り替わっています。
フィルムに愛着を持つ有名監督もいますけどね。
邦画は90%以上がデジタル撮影に切り替わったという話です。
シンゴジラがどちらかは分かりませんが、恐らくは「フィルム的なエフェクトをかけたデジタル」ではないかと思われます。

ちなみにフィルムメーカー(大手)はすでにコダック1社になっています。

Q映画の銃撃について

『ターミネーター3』や『ダイハード』その他のアクション映画を観て、いつも疑問に思う事なのですが、銃撃戦で車のボディーや窓ガラス、家の壁などに弾痕がダダダダ…とつきますが、あれは本物の銃の弾で撮影しているのでしょうか?もしくは擬似弾みたいな物での弾痕なんでしょうか?

Aベストアンサー

壁、地面、車のボディ等は事前にドリルで穴を開け、火薬を仕込み、地面なら電着コードを埋めておき、壁、ボディ等は裏側にコードを隠しておきます。発火は電流を流して行いますが、着火装置は一方の金属端子を個別の端子の上をサッと滑らせて電流を通します。見た目は鉄琴の音板をバチで滑らせるような感じです。現在はNo1さんのおっしゃるとおり、コンピュータ制御が主流で、スピードや発火場所を正確に指定することが可能です(これは推測ですが、例えばマシンガンやショットガンの弾着も個別に表現することが可能でしょうね)

ガラス弾着は娯楽映画の初期からどうやったらよいか頭の痛い問題でした。大昔は見えない場所に火薬を仕込み「ガシャン」と壊したり、見えない位置から石やカンシャク球を投げたり空気銃で撃ったりと手を変え品を変えがんばっていましたが、60年代に空気銃でガラス粉を入れたカプセルを発射するという方法が考えられました。カプセル弾は血糊も入れられるので、例えば裸のシーンや、頭といった弾着が付け難い部位にも効果的に使われました。もちろん射手はプロの人間でないと危険ですが。このタイプにはナイフを発射する銃もあり、ナイフ投げなどのシーンに使われます。

最新のSFXについては詳しくないのですが、No1さんのおっしゃる方法だと、例えば「ヒート」の銃撃戦ではパトカーのガラス弾着ははっきり外向けにガラス粉が噴出していて、まさにそんな感じですね。。70年代なんかのカプセルを使用する弾着だと表面でガラスが散ります。

No2さんのおっしゃるとおり、実弾を実銃で使用することがありました。大昔はハリウッドにも撮影に使えるオートマティックが無く、人に当たる心配の無いシーンでは実弾を使用しました(ギャグニィの「白熱」とか)。
ある映画では主人公が海に飛び込んで、その後ろを軽機関銃の弾丸が水中を突っ切るシーンがあり、スローモーションだったので弾丸の形状まではっきり確認できました、日本でも新東宝の某映画でセミオートカービンを本当に撃っていましたしね、信じられナイ!今では同様のシーンを「プライベートライアン」ではCG合成なんかで作れますが、昔は命がけでした。

命がけといえば昔、宍戸錠さんが帽子を撃たれて帽子が吹っ飛ぶというシーンで、頭に火薬を仕掛けて撮影したそうですが、爆発の割りに帽子は飛ばず、頭はカリーヘアになってしまい(うぷぷ)、結局糸で引っ張って帽子を飛ばすことになり、ジョーは怒って「初めっからそうすりゃいいだろっ!」

壁、地面、車のボディ等は事前にドリルで穴を開け、火薬を仕込み、地面なら電着コードを埋めておき、壁、ボディ等は裏側にコードを隠しておきます。発火は電流を流して行いますが、着火装置は一方の金属端子を個別の端子の上をサッと滑らせて電流を通します。見た目は鉄琴の音板をバチで滑らせるような感じです。現在はNo1さんのおっしゃるとおり、コンピュータ制御が主流で、スピードや発火場所を正確に指定することが可能です(これは推測ですが、例えばマシンガンやショットガンの弾着も個別に表現することが可...続きを読む

Q昭和36年東宝作品「世界大戦争」について

このお正月に50年前(当時小2)の映画をDVDで観ました。
その2年前の昭和34年に「少年サンデー」「少年マガジン」が発行され、「戦艦大和」やら「ゼロ戦」やら満載で、「きっと、また戦争がやってくる」と子供心に思っておりましたので、実際、この映画を観た時のショックは今もよく憶えております。

今、改めて観ると、米ソ冷戦下での「同盟軍」(恐らく米国陣営)と「連邦軍」(恐らくソ連陣営)の対立が背景となっているのですが双方共に英語が飛び交っており、殊更、旧ナチスの軍服に似せた「連邦軍」の方がより米国なまりの英語を使っているなど設定に理解し難い部分があります。

今回、特に気になったのは、フランキー堺扮する運転手家族の「最後の晩餐」シーンです。
50年前の記憶では、夫婦と幼い子供たちが「ちゃぶ台」で「すき焼き」を囲み、子供が「今日のすき焼きは牛肉だ、バンザイ!」と喜んでいる団欒に「閃光」が飛び込んで来る、といったものでした。
しかし、DVDでは「すき焼き」ではなく「おいなり」と「太巻き」でしたし、「閃光」が飛び込んで来るシーンもありませんでした。

私の記憶違いなのでしょうか、それとも、別バージョンがあるのでしょうか?

このお正月に50年前(当時小2)の映画をDVDで観ました。
その2年前の昭和34年に「少年サンデー」「少年マガジン」が発行され、「戦艦大和」やら「ゼロ戦」やら満載で、「きっと、また戦争がやってくる」と子供心に思っておりましたので、実際、この映画を観た時のショックは今もよく憶えております。

今、改めて観ると、米ソ冷戦下での「同盟軍」(恐らく米国陣営)と「連邦軍」(恐らくソ連陣営)の対立が背景となっているのですが双方共に英語が飛び交っており、殊更、旧ナチスの軍服に似せた「連邦軍」...続きを読む

Aベストアンサー

初めまして、jama2299様、どうも同世代のようです。

「世界大戦争」。東宝映画の大傑作の一つといって良いでしょうね(七人の侍と並べても遜色はないかも知れない)。
ぼくも子供の頃に見ましたし、大人になってからも幾度かは観ています。
実は現在もどっかを探せばビデオがある筈なんですが(ただしベータ。デッキもありますけど、見れるかどうか、久しぶりに観てみたいな)。
同テーマのネビル・シュートの「渚にて」も映画化されてますけど、日本の映画だし、こっちの方が優れてるように思っちゃいますね。

軍服と言葉については、その当時の状況を考えると、致し方なし、って所じゃないでしょうか。ある程度以上ネイティブに外語をしゃべれる外人(ごめんなさい、当時は外国人なんていうと、差別してると思われたらしいので)なんて、米人くらいしか日本には居なかったんじゃないですかね。
英語でしゃべってるだけ頑張ってるかな、と思います。

さて、ご質問に対しての回答なのですが、正直な話覚えてません。でもやはり懐かしいので、検索してみました。URLの付け方がよく解らないんですけど、ともかく
「東宝SF映画(3) 世界大戦争」で検索してみて下さい。

そうするとですね、もちろんちゃぶ台に間違いはないんですが、「お稲荷さん、巻き寿司、オムレツ、メロン」だそうです。
でも、じゅうぶんご馳走じゃぁないですか。

確かにすき焼きもご馳走でしたが、別の映画かも知れませんね。
閃光が走るのは、その後の「クリームパン」の後かも知れません。

「知れません」ばかりで、すみません。お役に立てず、申し訳ないです。
乱文もお許し下さい。

ただ、サンデーよりマガジンの方が先だったと思います。ぼくが小2の時にキングが出ました。確かその表紙もプロペラ戦闘機の空中戦だったように記憶します。
これは蛇足。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/SYU/essay/essay36.htm

初めまして、jama2299様、どうも同世代のようです。

「世界大戦争」。東宝映画の大傑作の一つといって良いでしょうね(七人の侍と並べても遜色はないかも知れない)。
ぼくも子供の頃に見ましたし、大人になってからも幾度かは観ています。
実は現在もどっかを探せばビデオがある筈なんですが(ただしベータ。デッキもありますけど、見れるかどうか、久しぶりに観てみたいな)。
同テーマのネビル・シュートの「渚にて」も映画化されてますけど、日本の映画だし、こっちの方が優れてるように思っちゃいますね。

軍服...続きを読む

Q測定値に誤差がある場合の分散について

射的をして、ある回数を撃ったあと、的の弾痕の分散σ^2を求めたい(自分の能力を調べたい、みたいな理由で)。平均は的の中心とします。でも、持っている測定器の精度が悪く、的の中心から弾痕までの距離を正確に測ることができず、分散σ'^2で誤差が生じるとします。このとき、実際に計算した弾痕の分散の推定量(不偏分散)から、測定誤差を除いた、正味の弾痕の分散を推定するにはどうしたらよいでしょうか。
たくさん撃てば、σ'は気にしなくてよいのかもしれませんが、σ'を考慮しなければいけない状況だとしてください。

まとめると、繰り返し測定ができない値を測定してその分散を求めたいけれど、測定で偶然誤差が発生してしまうから、正確な分散がわからないとおもうのですが、どうでしょうか、という質問です。

言葉足らずでしたら補足要求してください、わかりにくいかもしれませんがよろしくおねがいします。

Aベストアンサー

本当は、補足要求するところなのですが、まずは、

> 測定器の精度が・・・、分散σ'^2で誤差が生じる

とあるのを、「この分散σ'が既知である」と解釈して回答を試みることにします。
また、かなり強引な感じがしますが、

> 平均は的の中心とします。

とあり、更に測定誤差にはバラツキだけが記載されていて、"測定の偏り"については記載がないので、これも「0」だと信じることにします。

そして、「測定のバラツキ」については、"絶対誤差"として単に「分散σ'^2で誤差が生じる」とあるので、"被測定量の絶対値"とは無関係に生じるバラツキである、と考えて良いのでしょう。すると、「射撃のバラツキ」と「測定のバラツキ」は独立な統計分布に従うことになりますから、測定結果は「0+射撃のバラツキ+測定のバラツキ」で構成されると考えて良いのではないでしょうか。

定理(名前ありましたっけ?)から、独立な統計分布に従う2つの統計量の和の分散は、おのおのの統計量の分散の和になるはずなので、測定値の不偏分散から「測定のバラツキ」の分散σ'^2を引いたものが、「射撃のバラツキ」の分散の推定量になるのではないでしょうか?

本当は、補足要求するところなのですが、まずは、

> 測定器の精度が・・・、分散σ'^2で誤差が生じる

とあるのを、「この分散σ'が既知である」と解釈して回答を試みることにします。
また、かなり強引な感じがしますが、

> 平均は的の中心とします。

とあり、更に測定誤差にはバラツキだけが記載されていて、"測定の偏り"については記載がないので、これも「0」だと信じることにします。

そして、「測定のバラツキ」については、"絶対誤差"として単に「分散σ'^2で誤差が生じる」とあるので、"被測...続きを読む

Q戦後すぐに起きた東宝争議についてお聞きします。

戦後すぐに起きた東宝争議についてお聞きします。

(1)この原因はなんだったんでしょうか?
(2)そのとき東宝の社員監督だった黒澤明と山本薩夫の両監督の態度は何か知られていますか?
(3)株式会社新東宝(後の新東宝株式会社)はこの東宝争議とどういう関係があるのでしょうか?

Wikipediaを見ても良く分からないので、分かりやすく知りたいのですが----。

Aベストアンサー

遠因は、日本において言論の自由がみとめられ、GHQと共産党の「蜜月」状態による、社会に対する共産主義勢力の浸透、といえるでしょう。当時ソ連は日本に対する赤化工作を激烈に行っていました。

直接的には、東宝の会社当局が、組合員を200名以上回顧したことからです。

黒澤明は大映など、他社で映画をとっています。羅生門がこの時期の代表作です。また、新東宝(後述)と映画芸術協会で野良犬もとっています。この野良犬は、配給が東宝です。

新東宝は、この争議を嫌った(当局、組合とも距離をもった)メンバーが設立した会社で、まず最初は『新東宝映画製作所』として存在しました。争議で製作の止まった東宝作品を完成させたものをながしたのを皮切りに、自主製作もはじめます。独自の配給網を当初はほとんど持っていない会社で、争議中の東宝も「製作は新東宝、配給は東宝」という考えをもち、東宝の配給網を利用して作品をながしました。持ちつ持たれつです。

が、争議が落ちついた東宝は自主製作を再開し、当然ですが自社の配給網でながし始めます。この事態に対抗して会社は1948年『株式会社新東宝』となり東宝からほぼ独立、自主配給をはじめます。ただ、やはり元の体力がないため採算がとれない時期が続きます。
1955年に興行界(ぶっちゃけ、その筋のひとたち)に影響力のある大蔵貢が社長になり、一応会社も安定。「安く、早く、おもしろく」「テスト一回、はい本番」をスローガンに、戦後邦画に無視できない足跡を残しました。

東宝争議は日本史における労働争議のなかでも突出した事件であり(当時は、映画会社というものが今のテレビ局みたいに、社会的地位があったと思ってください)、独立プロの発生、新東宝の誕生、だけにとどまらない、社会的・芸術的影響も日本に与えました。

東宝争議は、奇怪なことですがフィルムを組合側が管理していたのに、その様子が撮影されませんでした。確か大島渚監督が、この事を強く批判したことがあります。
おそらく、争議後に本来は会社の資産であるフィルムについて、使用することによりおき得たトラブル(弁償、裁判など)を、組合が恐れたのでしょう。

遠因は、日本において言論の自由がみとめられ、GHQと共産党の「蜜月」状態による、社会に対する共産主義勢力の浸透、といえるでしょう。当時ソ連は日本に対する赤化工作を激烈に行っていました。

直接的には、東宝の会社当局が、組合員を200名以上回顧したことからです。

黒澤明は大映など、他社で映画をとっています。羅生門がこの時期の代表作です。また、新東宝(後述)と映画芸術協会で野良犬もとっています。この野良犬は、配給が東宝です。

新東宝は、この争議を嫌った(当局、組合とも距離をもった)メンバ...続きを読む


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