自作PCを組み立てて,それにUNIX(できればFreeBSD)を(も)導入しようとしています。組み立て、といっても、安直かつ省スペースのベアボーンPCにしたいのですが、最近のものはマザーボード上のチップセットにEthernet,モデム、ビデオなどの機能が統合されているものがあり、私自身もそそられています。

FreeBSDのインストールは基本的にEthernet経由でやってみたいと思っているのですが、上述のような機械にFreeBSDをいれこんだと言うような経験をお持ちの方はいらっしゃいませんでしょうか。とくに、Ethernet経由でのインストールの際に(インストール後も)、FreeBSD側でEthernetアダプタを認識してくれるのかという点が心配です。

ご存知の方がいらっしゃれば、情報を頂きたいと思います。
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

イーサネットとかビデオとかにどんなチップセットを使っているか


を、ちゃんとチェックする必要があります。

イーサネットに関しては、オンボードでは、Intel がメジャーだと
思いますが、Intel 系なら FreeBSD では快調に動くと思います。
オンボードの 3COM があるかどうか知りませんが、おそらく大丈夫
でしょう。

ビデオは、たいてい大丈夫だと思うのですが、i810系でXを動かす
には、agp というカーネルモジュールをロードし、かつ XFree86
のバージョンが 4 でないといけません。でも、agp モジュールが、
ncr 系のSCSIカードと相性が悪くて、困り中です。

オーディオは gravis ultrasound か、soundblaster 系なら大丈夫
だと思いますが、i810系のチップセットに内臓されているやつは、
まだだめみたいです。(方法があったら、誰か教えて ^^;)

モデムはちょっとわからないですね。単にシリアルインタフェース
に見えるなら大丈夫ですが、ソフトモデムだとたぶん無理でしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

だいぶたってしまいました。
すいません。

やはりネックはi810系ですね、、
音のない世界に浸っています。

お礼日時:2001/07/06 01:12

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Qポータブルヘッドホンアンプを自作しています。

ポータブルヘッドホンアンプを自作しています。
一つのアンプで出力を2つにしたいのですが、通常のアンプに改良を加えて作ることは可能でしょうか?増幅回路の部分は共通で出力を2つにしても問題ないのでしょうか?2つのヘッドホンは100Ω以下の異なるヘッドホンを想定しています。

Aベストアンサー

No.2です。
英語に弱いのと、私も回路図が見た瞬間にスラスラわかるほどの技量はないので、まだ斜め読みですから細かい所は間違っているかもしれませんが…

ただ、それでも見た瞬間に言えるのは、入力バッファに当たるのはLME49720です。
LME49720が入力信号処理をして、LME49600がヘッドフォンパワーアンプの役目をしています。

なので、あえて言いますが、質問者の方がこの図を見て、なんでバッファとパワーアンプ役のICが逆だと思ったのか、私には逆に理解できません。
もしかして、LME49600のスペックシートに「High Current Audio Buffer」って書いてあるから、とにかくLME49600はバッファに決まってる…などと短絡的に考えられていたのではないでしょうな?
また、LME49720のスペックシートには「OPERATIONAL AMPLIFIER」と書いてあるから、LME49720はアンプに決まってる…などと思われているのではないでしょうな?


スペックシートには、メーカー側の設計上の「予定機能」というか「こういう機能素子のつもりで設計してます」ということを書いてあるだけで、実際の使われ方は回路図見ないとわかんないんですが、11ページの図は、ちょっとオペアンプ回路囓った奴なら誰も間違わないくらい明確に
「LME49720が信号バッファ、LME49600が電流増幅(=パワーアンプ役)」
ですよ。
オペアンプの教科書なら真っ先に出てくるような基本構成そのまんまの回路ですからね。
信号の流れを見て、どういう素子がどういう役割をしなければならないか…という概念がわかっていれば、間違いようがありません。

何でそんな事がわかるのか、そんなに偉そうに言いきれるのか…と不思議に感じるレベルだと、オペアンプの回路図を読むこと自体が「まだ早い。もっと勉強しないと、この手の回路はキット以外は扱えない。自分で改造なんか無理」と言われても仕方ないです。

もっとも、私もLME49720の「B」の回路の役割は、現時点ではLME49720のスペックも見てないし電卓も叩いてないので、「帰還回路の補償回路かな?」くらいしかわかりませんが。
(これは、専門家から私がボロカスに言われるかもしれない(^^ゞ)

あと、オペアンプとパワーアンプは全然意味が違いますから、もしそのあたりの知識に自信がないなら、是非ともまともに勉強されて下さい。
でないと、それくらいの知識量で、それこそオペアンプを使った出力分岐回路なんか作ったら、下手したら回路焼いちゃいますよ。

ついでですが、そういう「下手したら回路焼いちゃいますよ」的にヘマをしたら、例え9Vどころか3V程度の電源電圧でも、ヘッドフォンを壊すという事は現実にはあり得ます。
まぁ、普通はヘッドフォン側の頑丈さに助けられて、本当に壊れる確率は低いですが、電気的に危険な状態には十二分になり得ます。音が出なくまではならないまでも、以後使い物にならないくらい音質的に痛めてしまう事は、意外と簡単に起きますよ。

No.2です。
英語に弱いのと、私も回路図が見た瞬間にスラスラわかるほどの技量はないので、まだ斜め読みですから細かい所は間違っているかもしれませんが…

ただ、それでも見た瞬間に言えるのは、入力バッファに当たるのはLME49720です。
LME49720が入力信号処理をして、LME49600がヘッドフォンパワーアンプの役目をしています。

なので、あえて言いますが、質問者の方がこの図を見て、なんでバッファとパワーアンプ役のICが逆だと思ったのか、私には逆に理解できません。
もしかして、LME49600のスペックシー...続きを読む

QFreeBSDのフロッピー経由でのインストール

FreeBSDの初心者です。

COMPAQ CONTURA410CにFreeBSDのインストールを考えております。
このマシンでの起動が確認されていることはしらべております。

このマシンにはCD-ROMドライブがついていない、そして、OSが入っていない(入っていない状態で譲り受けた)ため、もう一台所有しているデスクトップPCからフロッピー経由でのインストールしかないかと思い、インストールを行いました。

しかし、インストールを行ってみるとフロッピーには入りきらないようなサイズのファイルがあるため、ところどころ、省いてしまいました(カーネルも省略してしまったかもしれません)。

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#IRQが3になっており、競合してしまうため他のIRQを
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そこで、はじめからすべてをやり直そうと思いました。
フロッピー経由で正常にインストールの行い方をご存知の方がいらしたら、教えていただけないでしょうか。

また、インストール後(中?)のIRQの変更方法もご存知でしたらご教示願います。

よろしくお願いいたします。

FreeBSDの初心者です。

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Aベストアンサー

ちょっと状況がわかりにくいのではずしているかもしれませんが、
Win側でftpを立ち上げ、IPを192.168.1.1に設定した、まではOKですね。
で、(不完全と思われる)FreeBSD側、もしくはWin側からpingをかけたらおかしい、ということでよろしかったでしょうか?

まず、基本的 FreeBSD はこれからクリーンインストールします。
下手に今までに苦労してインストールしたものを再利用しようとは考えないで下さい。
手順は、ブートフローッピィでブートし、インストーラにしたがってごちゃごちゃやり、
最後に Commit する時点で、インストールの手段を聞かれます。
この時点までは、ネットワークの設定は行なわれていません(のでそれまではpingには反応しません)。
ここで、おもむろに FTP インストールを選び、
その後のネットワークコンフィギュレーションで、自分のIPなどを正しく入力します。
こうすれば(きっと)いけると思います。

IRQの衝突等が原因だった場合は、私にはわかりません。

なお、ネットワークインストールする時点で
正しく自分のネットワーク関係の情報を入力しておけば、
インストーラは勝手にそこらへんの初期設定までやってくれます。

ちょっと状況がわかりにくいのではずしているかもしれませんが、
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Q自作ヘッドホンアンプの排他出力

今自作のポータブルヘッドホンアンプを作っているのですが、2つの出力(6.3mmと3.5mm)をつけてどっちでも使えるようにしたいと思っています。
ただし、つなぐときはどっちか1つのみです。
それをやりたい場合はそのまま並列につなげばいいのでしょうか?
それとも両方に並列に大きな抵抗を入れればいいのでしょうか?
探してもなかなか情報がないので、知ってる方がいましたら助言をお願いします。

Aベストアンサー

通常、並列接続で大丈夫だと思います
配線が長くなる場合は、その静電容量などで、高域の低下やノイズの原因になったりする場合があります
その場合はスイッチで切り替える様にします

>探してもなかなか情報がないので

自作ですから、いろいろ試して見ましょう

QノートPCで,PCカードのEthernetカードを使いネットワークを使いたい

Solaris超初心者です。
ノートパソコンにSolaris8iをインストールして自宅サーバーを立ち上げたく奮闘中です。
各種情報を参照して,何とかインストール完了&XFree86も使えるようにしたのですが,どうしてもPCカードのEthernetを使えません。
どなたか,ノートパソコンで,PCカードのEthernetカードをSolaris8iに認識させる方法をご教授ください。
(使用環境)
使用PC:IBM ThinkPad600(2645-53J)
PCカード:Laneed LD-CDY Ethernet PCMCIA Card(ELECOM製)
上記PCおよびPCカードは,Redhat6.2,Vine2.15やWin98,2Kで正常動作することを確認しています。
(現象)
Solaris8i起動プロセスの最中に次の警告が出ます。
WARNING : pcic_init_assigned : can't find available property for pcmcia
その直後,挿入しているPCカードのTx/OnランプとLn/Exランプが両方とも点灯するので,Solarisで認識してリンクも確立されている気がします。
しかし,このあと私は一体どうすれば?
とりあえず /etc/hostname.デバイス名 を手作業で作成しようにも,ELECOM製のPCカードのデバイス名がわかりません。
もちろん「ifconfig -a」としても,ローカルホストしか見えません。
3ComのPCカード「3CCE589ET-JP」を購入すれば使えるのでしょうか?
できれば,手持ちのPCカードで間に合わせたいのですが,この際1万円程度の出費なら覚悟します。しかし,得体の知れない警告(前述)も心配です。
アドバイスよろしくお願いします。

Solaris超初心者です。
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(使用環境)
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Aベストアンサー

インテル版SolarisにはHCL(Hardware compatibility list)が存在するのでそれの最新版をwww.sun.co.jpから落としましょう。

次に、Linux等で稼動しているマシンにそのカードを刺して、そのカードの正体を把握し、そのカードがSolarisで動くかどうかHCLで確認してください。

だめな場合はカード交換しかないです。

(カードの正体を把握するとはそのカードが使っているコントローラチップなどを把握することです。Linuxで認識されるのなら、Linuxのpcmciaのカードマネージャでコントローラチップ等が把握され、その情報がコンソール等に出力されているはずです。)

Q自作ヘッドホンアンプ制作初心者です。 電気の知識は中学高校程度ですのでその点を踏まえて回答を下されば

自作ヘッドホンアンプ制作初心者です。
電気の知識は中学高校程度ですのでその点を踏まえて回答を下されば助かります。

質問なのですが、単三電池二本を使用した自作のDCDC昇圧回路(12.78v固定)を三端子レギュレータ(9v固定)でノイズを低減させ±4.5Vの両電源にしたものを、自作の前段A47回路+後段SEPP回路増幅器に繋げて駆動させてみたところ、点灯するはずの電源用ランプのLEDが点滅し±電源は計測出来ない程の変動をしました。
試しに、電源をDCDC昇圧回路から15V固定のスイチングアダプターに変更して電源を入れたところ、目視ではLEDの点滅は収まり点灯しているのですが、増幅器の電圧は±4.5Vで安定せず±3.4V~±4.5V付近を定間隔で波打ってました。
長々と書きましたが要約すると、増幅器を繋いだとたん両電源の電圧が安定しなくなった原因として何があるのか知りたいです。
テスターのみでの測定で取り急ぎ質問した為、回路図やオシロでの正確な実測データは用意できてませんが『○○が怪しい』などで結構なので宜しくお願いします。

Aベストアンサー

問題がどこにあるかは切り分けをして明らかにしなければならず、まずは確かな電源を供給して様子を観察しないと先に進めません。過去の経緯はともかく、今回の問題がどこにあるかを明らかにしないといけません。

もし「最初の30分くらいは普通に動作していたのですが、その後に新しい乾電池に交換した後かまたら症状が出た」のなら、最初の30分くらいの動作中にSEPPのトランジスターが発熱で損傷した可能性もありますし、新しい乾電池の容量不足の可能性も考えられます。
確かな事実を積上げて、どこまで正常であったかを追って行く(トラブルシューティングする)必要があります。実は、回路を組み立てるよりも問題があったときにトラブルシューティングして不具合原因を明らかにし、手直し修正するほうが高度の技術・知識・経験がいるんです。

QFreeBSDをFDからネットワークインストール

FreeBSD5.1Rを落としてインストールしたいのですが、いかんせん、FDからネットワークインストールするのは初めてなもので、皆様のお知恵を拝借したく存じております。

FTPサイトのFDディレクトリを覗いてみると、それらしいものが
boot.flp 2880 KB
drivers.flp 1440 KB
fixit.flp 1440 KB
kern.flp 1440 KB
mfsroot.flp  1440 KB
こういったものがあるようですが、容量的にかなりぎりぎりですね。特に最初の boot.flp などは2枚にわけてもパッツンパッツンですね。
FreeBSD のサイトのマニュアルを見ると、dd コマンドなど、私的にはあまり見かけないコマンドで説明されていますが、単にFDに cp するだけではだめなのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ddコマンドを使うときは、以下のように実行します。
FDドライブが/dev/fd0の場合です。

# dd if=kern.flp of=/dev/fd0

Qヘッドホンアンプの購入について

今の再生環境(PC→ヘッドホン)が不満なのでヘッドホンアンプを買いたいと思うのです。
そこで皆さんにお勧めのヘッドホンアンプを教えていただきたいです。

ー条件ー
【予算】15000円以内
【使用ヘッドホン】E4c、DJ1PRO、super.fi 5 pro
【よく聴くジャンル】洋楽pops,rock
【重視する音質】ボーカルがしっかり、ヘッドホンの特徴を壊さないようなもの。
【使用場所】室内限定PC・iPod用
【希望の形状】できるだけ小型
【期待すること】PC・iPod用なので皆さんにとって見ると邪道なのかもしれませんが、予算内でできるだけ音質のいいものをお願いします。
また、海外から個人輸入というのは不安があるので、できればSOUND HOUSEあたりで購入できるものがよいです。

また、他に何か低価格で高音質になるものがあれば教えていただきたいです。

Aベストアンサー

50才の会社員です。私は、ANo.1さんが書かれていますが、エゴシステムのアンプがいいのではないかと思います。
アナログ入力のみなら、Dr.HEADという製品が実売価格15,000円くらいで出ています。下記URLはメーカの日本のサイトです。ご参考まで。
かつて、エゴシステムはDr.DACというデジタル信号が入るヘッドホンアンプを35,000円くらいで出していて、これを改造することがマニアの間で流行していましたが、今は販売中止になっているようです。まだ、どこかに在庫があるかもしれません。
なお、私の経験ですが、ヘッドホンアンプは音を大きく左右します。私は結局、Grace Design というメーカーのものに行き着いてしまいました。約20万円するアンプですが、高速感、定位、これらが全く違います。ご質問者も、専用アンプを使い始めることによって、迷路に迷い込むのではないでしょうか。

参考URL:http://www.egosys.co.jp/HP/php/home.php

QFreeBSD4.6.2でppxpをインストール

ちょっと古いですが書籍にあったFreeBSD4.6.2をPCにインストールしました。
単独でネット接続できるよう、ppxpを使いたいのですが、ソースファイルの形態で配布されているようで、インストールでエラーが出て、よく分からなくて立往生しています。
(Linuxのrpmを使ったインストールしか分からない)
このことについて詳しく解説しているサイトがありましたら、教えてください。

Aベストアンサー

最近のバージョンの方が良さそうですけど。
ja-ppxp-2001080415_1.tgz
というパッケージがあるのでこれから導入してみてはいかがでしょうか。

Qヘッドホンアンプの事で質問です

この前PCを自作したのですがヘッドホン直差しだとノイズが凄いです。
ヘッドホンアンプを買えばノイズは無くなるものなんでしょうか?
それと、例えばS-AMPというヘッドホンアンプはどの様にしてPCに繋ぐんでしょうか?必要なケーブルなどあったら教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

はじめまして♪

オーディオ製品やパソコンが好きで、いろいろ安い物ばかりですが楽しんでいます。

パソコンもオーディオも小学生や中学生の頃から好きで、壊れた物もいくつか捨てず持っています。

WindowsはNTから触れてますが、95、98、Me、2000、どれも気に入らずメイン機にはなっていません。現在は仕事上でどうしても必要なのでBTO機のXPを毎日操作してますよ。(あ、弟から貰ったVista機、Linaxでも動くのがどこかに埋もれてたはず。笑)
さて、私のBTO機はMeが動ければ良い程度のベースにメモリHDDなど増設しXP新規インストールなのですが、事務用と言う事で、組み立て会社から前面のUSBとヘッドホン端子はノイズが多くなる場合が有り、未配線で良いでしょうか?って確認電話を下さいました。

Macなら、そんな事有り得ない。(と言うか、ノイズの影響が有るような端子は無いようです。少なくとも私が購入した4台では)

実際にWin機は未配線でしたので、シールド構造のプロ用マイクケーブルで配線してみたけれどヘッドホン端子はダメでしたね。 マザボや電源など、かなりノイズ出しまくりなのか、オンボードのオーディオチップかな?(背面の端子からPC用スピーカーだとそんなにノイズでないから、チップ周りじゃ無いかもね、、)


こういった場合は、アナログで増幅するヘッドホンアンップはノイズを正確に増幅するだけでしょうから、目的には向かないでしょう。

USBなど、デジタルデータを受け取り、ヘッドホン用に増幅するヘッドホンアンプやオーディオインターフェースが今回の解決には良いと思います。

キーポイントはPC内蔵のデジタル信号をアナログに変換するDA(DAC)を本体の外に置く事です。 ヘッドホン自体やアナログのアンプが気になる程のノイズを発生する事は滅多に有りません。アナログのアンプ回路部がデジタル環境で汚染される事は多々有りますので、本体の外でデジタルからアナログへ変換するのが良いと思いますよ~♪

はじめまして♪

オーディオ製品やパソコンが好きで、いろいろ安い物ばかりですが楽しんでいます。

パソコンもオーディオも小学生や中学生の頃から好きで、壊れた物もいくつか捨てず持っています。

WindowsはNTから触れてますが、95、98、Me、2000、どれも気に入らずメイン機にはなっていません。現在は仕事上でどうしても必要なのでBTO機のXPを毎日操作してますよ。(あ、弟から貰ったVista機、Linaxでも動くのがどこかに埋もれてたはず。笑)
さて、私のBTO機はMeが動ければ良い程度のベースにメモリHD...続きを読む

QFreeBSD(98)4.2 をPC98にインストールするときに

古くなって使わないNECのパソコン(PC9821v16)が
もったいないので勉強用にと思い、FreeBSD(98)4.2をインストール
することにしました。
(毎日コミュニケーションズのFreeBSD Press No3のCD-ROM より)

だいたい上手くいったのですが、XF86のビデオカード
や画面の解像度のところ(あるいはその二つの組み合わせ?)でいつも
失敗します。ネットでだいぶ検索して対応する組み合わせをhttp://www.xfree86.org/cardlist98.txt
みたのですが、結局、画面が真っ暗で固まったりしてしまうのです。
具体的にどのような
作業がおこなわれているのかわからないだけにどうしていいのかわかりません
どなたか詳しい方、よろしくおねがいします

Aベストアンサー

98依存部分については、最近触ってないので記憶違いの部分があるかもしれません。(「86」から「98」へ適宜置き換える必要があるかもしれません)

すでに試しているかもしれませんが、解像度や色数をいろいろと変えてみるとどうなるでしょうか?
また、XF98_NEC480やXF98_EGCドライバは動きますか?(「cp -p /usr/X11R6/lib/X11/XF98Config.eg /etc/XF86Config」してください)

XF86Setup(XF98Setup?)は/etc/XF86Config(XF98Config?)という設定ファイル(テキストファイル)を対話的に作るツールなので、実際に動いている環境のXF86Configを/etcに持ってきて、viで修正すれば(運がよければ修正しなくても)、使えるかもしれません。参考URLや、他のサイトを探してみてください。
その際「startx」の前に「ln -s XF98_(サーバ名) X」とするのを忘れないでください。
もし動かなくても、出てくるエラーメッセージを注意深く見ると引っかかっているところがわかるかもしれません。
あと、注意事項ですが、XF86Configを直接書き換えると、ディスプレイにダメージを与えるような無理な設定が可能なのでその点は気をつけてください。

参考URL:http://www.jp.freebsd.org/XF86ConfDB/

98依存部分については、最近触ってないので記憶違いの部分があるかもしれません。(「86」から「98」へ適宜置き換える必要があるかもしれません)

すでに試しているかもしれませんが、解像度や色数をいろいろと変えてみるとどうなるでしょうか?
また、XF98_NEC480やXF98_EGCドライバは動きますか?(「cp -p /usr/X11R6/lib/X11/XF98Config.eg /etc/XF86Config」してください)

XF86Setup(XF98Setup?)は/etc/XF86Config(XF98Config?)という設定ファイル(テキストファイル)を対話的に作るツールな...続きを読む


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