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取引先とファクタリング取引を開始することになりました。
ファクタリング会社の申込書には、譲渡代金受取方法に、
以下の項目がありました。
(1)定期割引方式
(2)定期・随時割引方式併用
(3)随時割引方式
(4)決済日受取方式
上記(1)~(4)について、簡単に、かつ詳しく教えていただける方
宜しくお願い致します。

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A 回答 (1件)

〔一例〕


4月20日の受取手形債権が150万円(支払期日7月20日)の場合

(4)決済日受取方式
  決済日(7月20日に)150万円を貴社の預金口座に振込んでもらう方法です。(この方式だと割引料は一切かからないことになります)

(3)随時割引方式
  例えば4月30日に30万、5月10日に50万を振り込んでもらい、残りの70万円を7月20日に振り込んでもらうなど、金額を随時指定して振り込んでもうらう方式です

(1)定期割引方式
・例えば最初の月の20日に50万、次の月の20日に50万というように、金額と期日を契約時に指定しておき、振り込んでもうらう方式です。
・他に4月20日に150万円全額振り込んでもらう「全額一括割引方式」
もこの中に含まれているかもしれません。(割引料がいちばん多くかかることになります)

(2)定期・随時割引方式併用
上記(3)と(1)の併用方式です

詳しくは契約書(説明書)をご覧ください。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!解決致しました!

お礼日時:2012/04/14 16:21

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Q手形や期日指定支払の際の起算日について教えて下さい

みなさま、こんにちは。

支払手形や期日指定支払(振込)で20日締め、翌月16日起算、サイトは120日、支払日16日というような条件があるのですが、あまり理解できないので
どうか助けて下さい。

普通企業の締め日と起算日はいっしょにしないものなのですか?
20日に締めたら、その日を起算日にした方が楽なような気がするのですが。

またサイトが120日にもかかわらず、支払日が16日とあれば、支払日が優先
されるのでしょうか?
2月のように短い月を含む時は計算が大変そうですね・・・

どんなことでも結構ですので、教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>支払手形や期日指定支払(振込)で20日締め、翌月16日起算、サイトは120>日、支払日16日

例えば、3月10日に\100、同月15日に\200の取引があった場合、20日で締めます
ので翌月4月16日に\300の支払手形を振り出します。(支払手形で支払います)
また、サイトが120日なので8月16日に取引銀行の口座から\300引き落とされます。
それから「支払日16日」というのは「翌月16日起算」とイコールじゃないですか?

>普通企業の締め日と起算日はいっしょにしないものなのですか?

起算日の意味をどうとらえていますか?
例えば、末締め翌月末現金振込、という支払条件なら実質30日サイトの期日支払
と同じですから、締め=起算日になるでしょう。
支払手形の場合だと振出日=起算日ですね。先ほどの例なら16日が振出日です。
(通常、手形による支払日=振出日になると思います。)

>またサイトが120日にもかかわらず、支払日が16日とあれば、支払日が優先
>されるのでしょうか?

これはおそらく何かの間違いでしょう。

>2月のように短い月を含む時は計算が大変そうですね・・・

通常、30日を1ヶ月とします。企業によっては実日数による計算を行うところも
あります。

>支払手形や期日指定支払(振込)で20日締め、翌月16日起算、サイトは120>日、支払日16日

例えば、3月10日に\100、同月15日に\200の取引があった場合、20日で締めます
ので翌月4月16日に\300の支払手形を振り出します。(支払手形で支払います)
また、サイトが120日なので8月16日に取引銀行の口座から\300引き落とされます。
それから「支払日16日」というのは「翌月16日起算」とイコールじゃないですか?

>普通企業の締め日と起算日はいっしょにしないものなのですか?

起算日の意味をどう...続きを読む

Q一般収集資料せん…提出しなかったら?

社員10数名の会社で、経理担当を一人でやっています。
二年に一度の割合で、税務署から「売上、仕入、リベート、費用などに関する資料」の提出の協力依頼が来ます。(一般取引資料せん、とその用紙には書いてあります。)
今年もその書類一式が来ました。

この仕事について6年目ですが、今までは取り上げる件数もさして多くなかったため、当然のように作って提出してきました。
ところが今年は作成範囲が細かくなったのと、業績好調で取引件数自体も多く、今までのようにすべて手書きで、作成するのは無理…と感じました。

そこで、国税局のHPやフリーソフトなどでパソコンを使って簡単に作れる方法を模索してみたのですが、ありません。
グーグルで検索してみたところ、名古屋国税局などでは入力フォームがあったのですが、東京国税局管内の為、便利な入力フォームなどはないとのこと…。

正直言って、一枚一枚手書きで作成するのはイヤです。
所轄税務署に問い合わせたところ、これはあくまで出来る範囲でご協力いただくものですので…と曖昧な感じでしたが、要は出さなくてもいいものなんでしょうか?

社員10数名の会社で、経理担当を一人でやっています。
二年に一度の割合で、税務署から「売上、仕入、リベート、費用などに関する資料」の提出の協力依頼が来ます。(一般取引資料せん、とその用紙には書いてあります。)
今年もその書類一式が来ました。

この仕事について6年目ですが、今までは取り上げる件数もさして多くなかったため、当然のように作って提出してきました。
ところが今年は作成範囲が細かくなったのと、業績好調で取引件数自体も多く、今までのようにすべて手書きで、作成するのは無理…...続きを読む

Aベストアンサー

他の方も書かれているように、資料せんは法律に基づくものではなく、任意での協力になります。
そもそもは、資料せんの相手方の調査等の資料とすべきもので、提出しなかったからといって何らペナルティーはありません。

聞いた話によれば、国税局単位で、1ヶ所に提出された資料せんを集めてCP処理するそうで、その際、税務署単位で提出実績みたいのものがあるそうで、その数字が悪いと税務署が言われるみたいで、その関係から、提出しない場合は催促が言ってきますが、そのまま無視していたら来なくなった、という話も聞きます。
ですから、それからすると、数枚でも提出さえすればその税務署の提出実績にカウントされますので、それ以上何も言われる事はありませんが、ただ、適正な課税のためには極力協力した方が良いとは思います。

フリーソフトについては、下記サイトで公開していますので掲げておきます。
(この中の、メニューから「オリジナルフリーソフトウェア」をクリックして、その中から選んでダウンロードされて下さい。)

参考URL:http://www7.ocn.ne.jp/~yukisaki/Homepage/mitu.html

他の方も書かれているように、資料せんは法律に基づくものではなく、任意での協力になります。
そもそもは、資料せんの相手方の調査等の資料とすべきもので、提出しなかったからといって何らペナルティーはありません。

聞いた話によれば、国税局単位で、1ヶ所に提出された資料せんを集めてCP処理するそうで、その際、税務署単位で提出実績みたいのものがあるそうで、その数字が悪いと税務署が言われるみたいで、その関係から、提出しない場合は催促が言ってきますが、そのまま無視していたら来なくなった...続きを読む

Q起算日の定義

経理担当者です。取引先の決済条件が月末締め翌月末起算90日現金となっています。この場合の「起算」とはどういう意味でしょうか?

Aベストアンサー

※解りやすく説明します。
A・月末締=兎に角月の末日が締日の事を言います。つまり請求書を作成します。しかし末日で締めて今日送る事はできません。

B・翌月起算日=つまり余裕を持たせるため、翌月の末日にした方が都合が良いのです。

C・末日起算して90日に現金と言うことはBの末日から起算して90日メに支払の形になると言う意味です。

D・決済条件として契約・覚書にそのように謳ってあれば従うしかありません。

E・手形の場合で説明します。手形の起算日数は、暦の最終日が28・29・30・31に関係なく30日と決っています。

4月30日請求書締めの起算日が5月31日なら8月31日が支払日になります。手形を回収して銀行へ預け8月31日(営業日ですよ)に現金化されます。

5・上記の場合は手形を預かるのが条件になっていませんか?約束条件が無い取引(口約束)は無いはずです。

6・参考までに取引先もお金が入らなければ支払が出来ないだから都合のよい条件で契約・覚書を交わします。現金・預金の場合は月末25日締めの月末支払でもよいのです。
中小企業に多いケースは上記のような1ヶ月後の末日に起算して90日後に決済の形が多いのです。参考。

※解りやすく説明します。
A・月末締=兎に角月の末日が締日の事を言います。つまり請求書を作成します。しかし末日で締めて今日送る事はできません。

B・翌月起算日=つまり余裕を持たせるため、翌月の末日にした方が都合が良いのです。

C・末日起算して90日に現金と言うことはBの末日から起算して90日メに支払の形になると言う意味です。

D・決済条件として契約・覚書にそのように謳ってあれば従うしかありません。

E・手形の場合で説明します。手形の起算日数は、暦の最終日が28・29...続きを読む


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