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 先日も質問させていただいたのですが、「過半数の医師より高校卒業成績が良い」とか書いておいたら「おめー馬鹿だろう!!」みたいな回答しか返ってこなくて困ったのですが、当時の共通一次試験で偏差値69ありましたし、医学部は一浪が一番多いし、私立医科大学もあるし、僕が過半数の医師より高校卒業成績が良いというは、単なる事実だという事をまずお断りしておきます。
 うちは聴覚障害者の家系の借金を抱えた貧困な農家で、両親とも中卒でした。

 精神科とか入院してまず驚いたのは、みんなすごく頭が悪いんですね。
 後で調べたら、日本国内には280万人以上知的障害者該当者がいるのに、250万人くらいは認定されていないということ。
 まあ、統合失調症も「早発性痴呆」という病名だった事もありますし、僕もそうですが、頭が悪くなる事はあると思うのですが、もともと(未認定の)知的障害者だった人が入院していて、統合失調症という事になっている事もありそうだ。
 まあ、純真なイメージもありますが、知的障害者がすべて性格が良いかというと、そう考えるのもある種の偏見だと思います。「性格の損な」知的障害者が数多く精神科に入院している事もあろうかと思います。

 本題に入りますが、





 ちなみにこちらの方の支援センターの元のI所長というのが、元不良少年の更生の仕事とかやっていて、福祉の方に入ってきた人だったんですが、支援センターの利用者で、ほらばっかり吹いている解離性障害か何かだろうけど、統合失調症という事になっているHの爺という二級建築士がいるんですが、ことあるごとに僕の言っていることを嘘だと疑う。
 2005年の9月11日の総選挙の時、大学の時にバイトしていた先のアナウンサーの人が代議士(民主党)になったんで、Hの爺に行ったら「お前酒飲んでいる!」とか騒ぎはじめて、I所長が、病院に電話をかけて「Kが酔っ払って車運転して支援センターに来た」とか言ったらしく、僕が病院に行って「良いニュースかと思うのですが、知り合いが代議士になりまして、メールを出しておきました」とか言ったところ、K医学博士というのが「知り合いが代議士になったなんて、誰も信じないぞ! 5年ぶち込むぞ!」とか言ってんたんですが、まあ、他に病院もないし、眠れればいいかと思って薬飲んでたんですが、N先生というのが赴任してきたら、K医学博士の処方していたジプレキサとインプロメンという薬はなくなりました。
 単純に言うと、K医学博士の明確な誤診と誤処方でした。






 というようなことで、過去のカルテになんという風に書かれていたか分かりませんが、誤診と誤処方でした。
 思い返すと、メーカーは僕をリストラしたいというので自分たちに有利なことしか言わなかったと思いますが、最初の主治医も会社に電話して話を聴いて診断していたようですが、ある時、中学生の時に成績が学年1番から20番くらいに下がった時の通知表を見せて相談しようと思ったら、20秒も見ないで、


「これは君が昔から反社会的な性格だったことを示している!」


とか言っていたのですが、現在進行形で僕は「反社会的な性格」で「精神分裂病」だったのでしょうか。
 確かに、経済的に恵まれず、お下がりの学生服や時代遅れのスキーなどを履いていて、野球のグローブを買う金すらありませんでしたが、僕は金持ちに嫉妬されるくらい頭が良かった位な程度で、「反社会的」だったとは思いません。

 明確に分かってりいることは、仮免学科試験を半年で取れずに、自動車学校を退学になったので、人事があわてて、研究成果も上がっていなかったので、首にしようと画策していたことだけです。
 初診の精神科医は僕より偏差値10くらい低かった、卒業するのに4千万円くらいかかるD医科大の出身だったようです。 


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AA%A4%E8%A8%BA
ウィキペディア「誤診」

などもご参照ください。

 医師の診断書によると、ずっと幻覚も妄想もなしで、思考(認知)障害と無為自閉になっています。
 僕は「アイデンティティ・クライシス」と「選択的退却(アパシー)」という説を取っています。
 処方されている薬は眠剤等の他は、エビリファイ24mgですが、6mgとさほど作用の変わりはないようです。

 まあ、一言でいうと、現代医学では分からないでしょうね。
 父方の祖父は30代で亡くなっていて、母方の祖父は40代で亡くなっています。
 父方の祖母は聴覚障害4級でした。母は片耳が聴こえず、頭の中央で耳鳴りがするらしく、手術も受けています。
 両親とも中卒です。
 僕より共通一次試験の点数の低い医学生は二人くらい知っていました。
 北大理類2にも入れないと思い、願書を取り予定なかったのですが、京大に入れるくらいでした。
 共通一次試験が終わったあとはもう願書は取り寄せられませんでした。
 親は、僕の大学進学で、「喜んでいました」非常にがっくりしました。
 高校にも行ったことがなく、「学校任せ」の親でした。
 高校なんて、何も教えないし、子供に月2千円しか小遣いを与えなかったら、買い物の練習すらできず、まともに育つとは考えられません。
 旭川市にすらまともに行ったことは無かったです。この町の市街地すらろくに歩いていません。
 旭川まで往復2千円でそれだけで1カ月の小遣いが無くなります。
 服どころか、文房具を買う金すら与えられませんでした。
 高校1年の時に地理の時間で使う色鉛筆買うのを親に任せたらウルトラマンの柄の色鉛筆セットを買ってきました。

 僕はまあ、現代病的不眠症だと思いますね。
 読書などの生活習慣が悪かったのではないでしょうか。
 とにかく、幻覚も妄想もありません。

 

 

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A 回答 (5件)

夕食を食べながら、改めて当時の共通一次試験の点数を考えていました。


東京大学理科III類は無理だとしても、北海道大学の医学部であれば、合格圏内ではなかったか?と思えてきます。

私は高卒ですが、私の親戚関係で有名大学に進学したのは2人だけです。
いとこが一人娘ということもあり、中学から同志社へ行き、同志社大学の国文科を卒業しました。
もうひとりは、滋賀県のトップ校である膳所高校から筑波大学へ現役で合格しました。大学では、心理学を勉強したらしい。

あなた様の文章を読んでおりますと、博学というのか、私には難しくて全部理解することができません。
大学受験はしたものの、3流4流の私立大学も不合格で、予備校へ無理やり行かされましたが、自分の学力は自覚しておりました。
たまたまありました国家公務員試験(初級)に合格して、公務員として働きました。

知的障害者が精神病院に入院していると書かれていましたが、刑務所にも知的障害者の方が多くいるそうです。
殺人や放火などであれば、精神鑑定が実施されますが、窃盗では、精神鑑定が実施されないからです。
これは、上智大学教授の福島章先生の『犯罪心理学研究 I 』(金剛出版・1997年)に、福島先生の博士論文の全文が掲載されています。
「泥棒の研究をして医学博士になった」と書かれていました。
窃盗累犯者の多くが、知的障害者だそうです。
アマゾンであれば、購入可能です。金額は、5040円。
私も、昨年、アマゾンで購入して読みました。

話がまた飛んでしまいますが、統合失調症は医学生にも見られるそうです。
西丸四方先生(故人・信州大学名誉教授、愛知医科大学名誉教授)の『彷徨記』(批評社)によれば、信州大学教授時代に医学生が統合失調症になり、学用患者として見て、治療をしながら教えたそうです。
また、どうしても治らない患者は、ご自分の教室で面倒を見られたとも書かれていました。
この病気は、若い年代に多く発祥し、35歳を超えたらならないと、誰かの本に書かれていました。

医師の書いた本だから100%信用しているわけではありませんが、本を読むことで知識を増やしていくことしかできませんでした。
無理をしても、立命館大学の夜間部で勉強しておけば良かったかもしれません。
その当時、私の考え方は、大学は良い就職先につくために行くところだ、という思いから仕事を覚えるほうに一生懸命でした。

所詮、私の学力は、大学で勉強できるほどよくなかったことは事実です。


質問に対しての回答にならず、エッセイでも書いているような自分におかしいと思いながら、自分の知っている知識をこの場を借りて発表しているようにも思えます。


最後に、あなた様の補足欄やお礼欄、その他を含め感じたことですが、相当の粘着気質というか、執着気質というか、そのように思われます。
気を悪くされたなら、どうかお許しください。

また、機会がありましたら、回答文を書かせていただきます。
今回は、この辺で失礼します。

この回答への補足

 「粘着気質」のイメージですか。参考になります。

 刑務所の知的障害者の実態だと、元衆議院議員の山本譲司さんのレポートのことがウィキペディアにも載っていますが、1/4くらいの人数はIQ70なくて福祉と繋がる機会を持てないでいたとのこと。
 犯罪内容も、食い逃げしてわざと捕まるとか。
 『累犯障害者』という本も読みましたが、一部精神病院のレポートもありましたが、知的障害の人、やはりいるようですね。
 身体的などに健康だと、知的障害だと思わなくて認定頼まないけど、あらためて測ったらIQ70ないとかあるようですね。
 僕もそれらしき人見聞しました。どこにも行き場がなかったりするんですよね。

 ちなみに最近のセンター試験の偏差値の情報とかだと、旭川医科大学○、札幌医科大○、北大医学部×くらいのようです。偏差値69。
 うちの両親とか中卒でしたが、大学の研究室の教授も学卒程度でしたね。昔はみんな学歴が低かったです。

 日本は諸外国に比べて、精神科病床数が人口比で5倍~10倍くらいあったり、やたら滞在時間が長かったりするんですが、知的障害の件など含め、整理できていない問題がある感じしますね。
 こちらのA医科大学の精神科医の対応を見ていても、知的障害者と精神障害者をきちんと区別できてない感じもします。

 ようやく最近くらいですかね、デイケア等の利用者の知的水準が上がってきた感じがします。知的障害者関係の福祉の前進なども影響しているのかもしれないかな。
 依然として、推定数280万人以上の知的障害者推定数のうち70万人程度しか障害を認定されてないですが。

 しかし、20年くらい前でも、わけわからない病気は全部十把一絡げで「精神分裂病」にしておく、みたいな風潮あったですね。
 有意義な質疑できました。ありがとうございます。

 

補足日時:2012/04/14 22:00
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この回答へのお礼

 忘れた頃にお礼ですが、失礼します。「”A”医科大学 誤診」と検索するとこの質疑が1位のようです。
 医師並みの現役大学入試成績だった者がろくな診察も受けられなくて、「あ、馬鹿が身の程知らずな事を言ってる」とか偏差値59の精神科医に診断されてローカル理論で「馬鹿田舎者病」→「精神分裂病」みたいな診断になっているようなこと、話題性があるようです。

 ええと、1990年代の前は「発達障害」の概念がほとんど医学界でも薄かったんですね。昔は重いけどわからなかったらなんでも精神分裂病にしていたようです。最近は発達障害に区分けするようですね。
 今度ちょっと時間を取ってもらって発達障害ではないかどうか診立てを頼もうかと思っています。20年以上ぶりくらいに診断が覆るかもしれません。
 2011年くらいから発達障害でも障害年金が当たるようになったようですね。
 その前は元自閉症児(発達障害)の人が不作為に「精神分裂病」のと診断を続けられて、福祉が切れないようにされていたようです。その数、病棟におおよそ10万人。1/3の病床をふさいでいるようです。

 分裂気質と統合失調症は必ずしも対応しないようですが、僕は分裂気質は強いんですが、「孤立しやすく、羞恥心を感じやすい」ということで、都会や会社で仲間形成とかできずに孤独で潰れたようなことは多かったと思います。
 やはり、会社で一人当たり1億円くらいの開発予算使っても製品化できなかったとか、単純に言うとリストラされたんですが、劣悪で雑な精神科医療のために話がこじれました。
 親父も、「泣くなー」とか怒鳴って子供を殴っているような働き詰めの貧乏人だったので、正確な診断を医師もできなかったようです。

 分裂気質は強いが発達障害、みたいな可能性も高いかと思います。生育環境なども酷かったのですが。
 やはり患者の家族構成とか経歴とか診断の際にある程度問診すべきだと思います。聴覚障害、部活動もできない貧困さ、膨大な読書量、ぐらいでも組織で混乱して思考障害の原因になると思いますし、アイデンティティ危機による選択的退却が陰性症状に近く見える可能性もあるかも知れません。

 それにしてもほんとお粗末な地方の精神科医療だと思います。2,3割程度は誤診なんでしょうね。
 「貧民管理」たるゆえんだと思います。
 関係者の猛省を望みたいです。

 回答者様、皆様お忙しいところ大変ありがとうございます。

お礼日時:2013/05/05 11:14

あなた様が統合失調症か否かは、私にはわかりません。


なぜなら、私は精神科の医師でもない、どこのでもいる凡人ですから。

私は、あなた様より1年年下です。
ですから、共通一次試験の点数を見れば、いかに勉強ができたか、医学部に合格できたであろうことは、容易に想像ができます。
高校の先輩が、札幌医科大学へ進学されました。
当時の共通一次試験で700点くらいあれば、国立の教育大学は入学できたでしょう。
863点もあれば、旭川医科大学や札幌医科大学なら合格圏だったように思います。
北海道大学の医学部はどうだったかまでは、記憶が鮮明ではありませんのでわかりかねます。

私は、20年前に「うつ病」を発症して以来、精神科に通院しております。
その間、うつ病をはじめとする精神科医の本を乱読しました。
正確にどの程度読んだのか記憶にはありませんが、300冊は軽く超えています。

「統合失調症は、100人に1人くらい発病する病気である」と、読んだ本に書かれていました。
医師が誤診するように、患者もまた「詐病」をすることがあります。
これは、精神鑑定に興味があって何冊かの本を読んで知ったことです。

夕食のようですので、一時中断させていただきます。

この回答への補足

 同年輩の北海道の事情にも詳しい方の回答助かります。
 私立大学、記念受験も出来なかったので、社会かと国語の勉強が好きだったのでやっていたら、共通一次は良かったんですよねー。英語が鬼門でしたが。

 「医学部別に入れた」って、これ信じる人と疑う人で、全然反応が違うんですが、当時インターン制度で8年無給の医学部とかなかなか行けなかったですよね。
 夕食はカレーでした。ファイターズ勝利。
 それにしても病棟にも、昔の自閉症児(発達障害)の人が統合失調症ということでいたりとか、何か自己愛性人格障害みたいな人とか、性格の損な(未認定の)知的障害の人がいたりとか、誰がなんだかよくわからなかったけど、たいていは「精神分裂病」ということで十把一絡げになっていたりしたかなー。

 まあ、細かく分けると僕なども微妙に違うのかもしれませんが、50歳くらいになって今さら福祉の対象から外せない、的思慮もあるのかもしれないですね。
 あとは親父の判断力が最大のポイントだったんですが、判断ミスもあったのかもしれません。職業的進路はふさがれました。
 医師は父親より子供が無能なケースとか多く扱っているので、例外処理とかできなかったりするのかなあ。ちょっと適当でしたね。
 ホームページ出来たからまだ良かったですが、危ない所でした。

補足日時:2012/04/14 21:10
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>あんたが俺を馬鹿にするというのは、医者全部を馬鹿にするのと一緒くらいのことだよ。



別に馬鹿になどしていません。
単に貴方の共通一次の自己採点が誤っている可能性があることを指摘しただけです。

私から言わせれば、共通一次の点数が良いことよりも行政書士試験に
合格したことのほうが自慢になるということです。

私は、何回も落ちています。この試験のほうがセンター試験
(共通一次)よりはるかに難しいと思います。

それと、しつこく精神科医の偏差値のことを書いていますが
高校の先生に、「日本には、高校の成績や共通一次の点数に
比例してお金がもらえる制度がある」とでも聞いたことが
あるのですか。私は聞いたことがありません。

本題に入りますが
>とにかく、幻覚も妄想もありません。

ということが統合失調症ではないという根拠にはなりません。
解体型統合失調症、緊張型統合失調症も存在します。

この回答への補足

 幻覚も妄想もない緊張型統合失調症と診断されていた恋人がいたんですが、僕と付き合ったら欲求不満が無くなって快調になっていたのですが、「古典的ヒステリー」の誤診だった可能性もあったかな。
 2割程度は誤診、誤判断とかあるようですね。

 ウィキペディア「誤診」ほんとにご参照ください。

 それにしても初診30分、あと3分、3分、3分とかで、事実関係すらろくに確認されていないで、「貧民管理」やられているイメージ強いです。
 僕は住んでいる(いた)先祖二人に聴覚の障害がありましたが、医者にそんなこと聞かれた事はないです。

 予算配分も少な過ぎるんですよね。ぜひ当事者で声をあげていきましょう。
 頑張りましょう。

補足日時:2012/04/14 21:28
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>先日も質問させていただいたのですが、「過半数の医師より高校卒業成績が良い」とか書いておいたら「おめー馬鹿だろう!!」みたいな回答しか返ってこなくて困ったのですが、当時の共通一次試験で偏差値69ありましたし、



こういうことを書いたのは証明する書類がないからです。
共通一次の成績証明書をもらいましたか。おそらく、国にも、もう残っていないと思います。
行政書士資格をお持ちのようなので、まだ存在するのであれば個人情報開示請求でもしてください。
貴方が勝手に自己採点で、良い点だと思っているだけで東北大学の足きりの最低ラインの点しか取っていないことも十分考えられます。

また、高校の成績については、高校を卒業して30年たつと、捨てられてしまうというのをどこかで見たことがあります。(これは、あまり自身がないので済みません)

この回答への補足

 あんたが俺を馬鹿にするというのは、医者全部を馬鹿にするのと一緒くらいのことだよ。
 あんた何の病気なの? 孤高の天才病か?

補足日時:2012/04/13 22:06
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つまり、質問者さんは統合失調症と診断されているけれど、


それは誤診で、本当は不眠症だと考えている、ということでしょうか?

私は高校時代、一応都内の国立大を目指していたこともあり、
偏差値は悪くはありませんでしたが、
さすがに質問者さんほどに勉強ができていたわけではありませんので、
文章の読解自体ができていなかったら申し訳ありません。

これは、私が思うに、なのですが。
病名とか実はどうでもいいと思うのです。
だって、医師によって病名が違うなんて、
精神科ではその辺にゴロゴロ転がっている話です。

確かに、病名によって薬も変わってくるとは思いますが、
薬は症状を抑えるだけのものなので、
根本的な治療に繋がるわけではありません。

それで、ひとつ思うことは、
医師が信頼できないなら、変えればいいのだと思います。
信頼できない医師の元で治療しても、
何も効果はありません。

それならば、信頼のおける医師を探して、
その病院に通うことの方が大切ではなかろうかと思います。

それともう一点。
高校時代偏差値がよかったということですが、
高校時代はあくまでも過去の話です。
確かに、質問者さんは頭がよろしいのでしょうし、
過去に偏差値が高かったことも事実かと思います。
でもそれは、過去の話です。

大事なのは今どうであるかと言う話です。
高校時代が杜撰であれ、
大学に通っていなかったということであれ、
今名誉あるものを持っていることが大切だと思います。

過去に執着するのではなく、
今と向きあい、どう生きていくかを考えていく方が、
ずっと利発であるように思います。

過去は過去、今は今です。
過去に縛られたり、
こだわりを持つことなく、
生きていかれたらよいのではないでしょうか。

この回答への補足

 システムの不都合で入力文書が消えてしまいました。

 まあ、僕は今現在、統合失調症患者の個人ページとして国内第一のアクセス数のホームページを運営しています。
 誤診という事になると障害年金も当たらなくなるし、かえって困るのですが、診察時間の短さなので、実情をちゃんと把握している精神科医がいなかった事ですとか、非常に残念です。
 初診30分、あと3分、3分、……とかですね。「貧民管理」というゆえんですが。
 僕の住んでいるところは北海道の、独立したら村のようなところで、医療機関の選択肢は限られます。
 親父が最大の責任者なのですが、「どうせこいつなんか、えっへっへー」とか僕より偏差値低いような権力だけある精神科医にへらへらと説明したりしています。
 多分、精神科医はみすぼらしい身なりの農民の子供を知的障害者か何かと判断して誤診していると思うので非常に残念です。
 自分より知性の高い人物を強制入院させるようなデリカシーとか、まったく感じられませんでした。

 父の父親は彼がゼロ歳の時事故死しており、6歳から農民の義父の元で育ちました。父の母親は聴覚障害者でした。
 その父に6回くらい強制入院処置になっていますが、3分も説明もなく精神科医が措置をしていました。

 

補足日時:2012/04/11 00:38
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この回答へのお礼

 「戦力外」「貧民管理」「問題外病」「馬鹿田舎者病」的、精神科医療の扱いですねー。
 「この人はなぜ気が狂ったか?」というような診察での推理ではなく「この人はもともと気が狂う人だったんだ」というような診療しかしてないです。

 それで「三分間診察」で「戦力外」「貧民管理」の医療しかしてないです。

 非常に不愉快ですね。
 普通、僕の経歴とか訊いたら医者は尊敬すると思いますけどねー、何の説明もなく親父の言うがままに強制入院ですからねー。

 親父、母親が聴覚障害者、実父はゼロ歳の時に事故死、幼児の頃、母親の再婚先で火事をを起こして弟を焼死させる、6歳の時から農民の養父の元で育つ。中卒。

 という人物ですけどねー。
 親父はへらへらと「どうせこいつなんか、えっへっへー」とか言っていたら、なんでぼくが強制入院になるんでしょうかねー。
 僕の経歴を聞いたら、医者は100%僕を尊敬すると思いますがねー。親父の話しか聴いてないんですね。
 怖いですねー。

 父は僕が小学生の頃通知表に5が理科しかないのに集団でやるスポーツの野球も何も勧めないでグローブもサッカーボールも何も買い与えてくれませんでした。
 小学生の頃からスコップとか使って農作業に使役されていました。
 東京の上場企業などが、北海道の農家出身の人材を雇いたいとは思わないかもしれません。
 過半数の医師よりは高校卒業成績は良いです。「倫理社会」科目は全道トップレベルでした。親が医者だったら僕の成績を見て狂喜していたでしょう。

お礼日時:2012/04/13 22:39

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