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こんにちは。
家を建てることになりまして色々とハウスメーカーについて勉強しています。
ハウスメーカーと各種建材メーカー又は商社の間に納材店という会社が入る場合と
入らない場合があるみたいですが、その違いやメリットなど意味を教えてください。
また、納材店とは色々な建材を扱う総合商社みたいな会社でしょうか?
よろしくおねがいします。

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A 回答 (2件)

請負契約なしで自宅を建築中です。



我が家は、納材店(金物屋さんや材木屋さん)から
直接材料を買っています。
大手ハウスメーカーは、直接建材メーカーと取引をして
資材を購入している仕組みです。
(若しくはOEM化して自社ラインナップとする)
地元工務店もやり方は、納材店から購入ですが、
年間の取引物件数が多ければ、当然納材店さんも
勉強してくれます。
個人レベルだと、地元工務店の価格に近付ける事は
難しい場合が多いですね。

希望小売価格が100,000円の商品の場合、
各種建材メーカーは
大手ハウスメーカーには20,000~30,000円で卸す。
納材店には50,000~60,000円で卸す

納材店は
地元工務店には75,000~80,000円で販売する。
個人レベル(設計士個人レベル)には85,000~90,000円で販売する。

過去の経験から、このような感覚だと思います。
大手メーカーの販売価格が高いのは、広告宣伝費がべらぼうに高いからです。
その負担が、販売単価を押し上げます。
代わりに、大手の名前(ブランド)が付くわけですね。
地元工務店は広告宣伝費がそれほどでない分、販売価格を落とせます。
単純に建物だけに掛かる費用だと、
超大手ハウスメーカーの建物は販売価格の1/3以下だと思います。

我が家は、分離発注ですので、個別に業者さんに支払いを行っています。
夫婦共に1級建築士ですが、休みの日に図面を描いて、確認申請をして、
現場監理(と掃除と職人さんの手伝い)をしています。
地元工務店の粗利が25%だとすると、材料費の分差し引いても、
20%位は浮きます。
ですから、2,000万の家だと、1,600~1,700万くらいで建築可能だと思います。
その代わり、、問題が有ったら全て自己解決ですが・・・。

このような、少し変わった建築方法も有ります。

話がそれましたが、
>納材店とは色々な建材を扱う総合商社みたいな会社でしょうか?

まさに、そんな感じです。
大概のものは取りよせ可能だと思います。
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推測ですけど、仕入れをするとき、納材店を通さないと入らない資材と、どこからでも納入できる資材があるのではないでしょうか?当然、納材店が入れば、その分高くなるでしょうけど、豊富な在庫から選ぶことができるのでは?



まあ、そういうこともですが、「ハウスメーカか、メーカの6割くらいで建てられるけど、ちょっとリスクを感じる地元工務店か?」とか、他にも考えることがイロイロあるのでは?と感じます。
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Q大引と土台の違い

建築用語の中で、大引という横材がありますが、辞書の説明を読んでも土台との区別がよく分かりません。土台の中で特定の部分のものを大引というのでしょうか?
建築関係は全くの素人です。どなたか御教授願います。

Aベストアンサー

簡単というか大雑把ですが。
土台:布基礎の上に載っけて柱を受けるための部材
大引:床板・根太などを受けるための部材で、土台・束などで支持されているもの。主に1階床に使われている。なお1階床でも束などで中間部を支持されていない1間以上の部材は梁となる。
部材の太さも土台は柱同寸程度、大引はそれより一回り小さいものが多いようです。

Q手形や期日指定支払の際の起算日について教えて下さい

みなさま、こんにちは。

支払手形や期日指定支払(振込)で20日締め、翌月16日起算、サイトは120日、支払日16日というような条件があるのですが、あまり理解できないので
どうか助けて下さい。

普通企業の締め日と起算日はいっしょにしないものなのですか?
20日に締めたら、その日を起算日にした方が楽なような気がするのですが。

またサイトが120日にもかかわらず、支払日が16日とあれば、支払日が優先
されるのでしょうか?
2月のように短い月を含む時は計算が大変そうですね・・・

どんなことでも結構ですので、教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>支払手形や期日指定支払(振込)で20日締め、翌月16日起算、サイトは120>日、支払日16日

例えば、3月10日に\100、同月15日に\200の取引があった場合、20日で締めます
ので翌月4月16日に\300の支払手形を振り出します。(支払手形で支払います)
また、サイトが120日なので8月16日に取引銀行の口座から\300引き落とされます。
それから「支払日16日」というのは「翌月16日起算」とイコールじゃないですか?

>普通企業の締め日と起算日はいっしょにしないものなのですか?

起算日の意味をどうとらえていますか?
例えば、末締め翌月末現金振込、という支払条件なら実質30日サイトの期日支払
と同じですから、締め=起算日になるでしょう。
支払手形の場合だと振出日=起算日ですね。先ほどの例なら16日が振出日です。
(通常、手形による支払日=振出日になると思います。)

>またサイトが120日にもかかわらず、支払日が16日とあれば、支払日が優先
>されるのでしょうか?

これはおそらく何かの間違いでしょう。

>2月のように短い月を含む時は計算が大変そうですね・・・

通常、30日を1ヶ月とします。企業によっては実日数による計算を行うところも
あります。

>支払手形や期日指定支払(振込)で20日締め、翌月16日起算、サイトは120>日、支払日16日

例えば、3月10日に\100、同月15日に\200の取引があった場合、20日で締めます
ので翌月4月16日に\300の支払手形を振り出します。(支払手形で支払います)
また、サイトが120日なので8月16日に取引銀行の口座から\300引き落とされます。
それから「支払日16日」というのは「翌月16日起算」とイコールじゃないですか?

>普通企業の締め日と起算日はいっしょにしないものなのですか?

起算日の意味をどう...続きを読む

Q「参考まで」という言い回しについて

「参考まで」「参考までに」といった言い回しを職場のメール等でよく目にするのですが、自分にはどうも違和感があり、使わないようにしています。そもそもこれは正しい日本語なのでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして。

<そもそもこれは正しい日本語なのでしょうか?>

正しくないとは言えないと思います。

「までに」は「まで」+「に」の複合助詞で、
「まで」:程度がそれ以上及ばないことを示す副助詞
「に」:時を示す格助詞
という働きをしています。

このような、格助詞や接続助詞で文が終わる表現は、古語の時代から存在します。
例:
「にて」「とも」「ども」「ば」など

ご質問文は述部が省略された口語表現です。本来は
「ご参考までに(目を通して下さい)」
といった、動詞句が省略されています。

口語(話言葉)では、リズムやテンポ、語呂を整えるために、わかりきった動詞、長い述部を省略して明確に要件が伝わるようにすることがあります。

例:
「また明日(会いましょう)」
「それではまた(お会いしましょう)」
「お陰様で(元気です)」

また文語(書き言葉)でも、こうした省略が起こることはあります。
例:
「友情のしるしに」
「感謝の気持ちを込めて」
「に」「て」はそれぞれ格助詞・接続助詞ですが、この場合は、テンポというよりは、「粋」な締めくくりを意図しての省略用法になると思います。

以上のように、こうした省略用法は、素早く要件を伝えるため、粋な表現のために工夫された、言葉の便宜上の用途ですから、正しくないとは言えません。「便利な語法」として、TPOや必要に応じて使い分ければいいと思います。

特に敬意を払う相手に対しては、口語での省略表現は失礼にあたることがあるので、語尾まで敬語で修辞した方がいいでしょう。
例:
「ご参考までにお目通し下さい」
「ご参考までにご拝読下さい」

ちなみに、私もこのサイトでの回答の末尾に「ご参考までに」「ご参考になれば」といった助詞止め表現をよく使います。この省略には、一種の謙譲(献上?)の気持ちを込めて使っております。この省略の背後には、「お役に立てるかわかりませんが、ご参考程度にしていただければ幸いです」という謙譲の意味が込められています。ただこのような長い文章をだらだら書いて、余計な装飾文にするのを避けた、一種の配慮と思っております。

以上ご参考までに。(笑)

はじめまして。

<そもそもこれは正しい日本語なのでしょうか?>

正しくないとは言えないと思います。

「までに」は「まで」+「に」の複合助詞で、
「まで」:程度がそれ以上及ばないことを示す副助詞
「に」:時を示す格助詞
という働きをしています。

このような、格助詞や接続助詞で文が終わる表現は、古語の時代から存在します。
例:
「にて」「とも」「ども」「ば」など

ご質問文は述部が省略された口語表現です。本来は
「ご参考までに(目を通して下さい)」
といった、動詞句が...続きを読む

Qエクセル 表を大きく、紙いっぱいに印刷したい

エクセルで表を作りました。
印刷プレビューで確認したところ
用紙に対して表が小さく見栄えがしません。

一つ一ついじればできると思いますが、
簡単に、
用紙いっぱいにフォントも大きくし、表も大きくし、
印刷するやり方はありますか。
教えてください。

Aベストアンサー

CtrlキーとPのキーを同時に押すと「印刷」ダイアログが呼び出せます。その状態でAltキーとWのキーを同時に押すと「印刷プレビュー」が表示されますので、印刷のイメージがつかめます(必ずしもプレビュー通りには印刷されませんが)
印刷プレビュー画面の上にある、設定のボタンを押してあげれば、余白を少なくしたり、拡大縮小印刷をパーセンテージを指定しておこなえたりします。いずれにせよ、プレビューで確認しながら拡大率を決めていけばいいと思います。なお、「拡大縮小印刷」のところに「次のページ数に合わせて印刷をする」というチェックをいれて横1×縦1にしてあげれば自動で拡大縮小印刷ができる場合がありますが、やってみればわかりますが、特に縮小印刷の場合小さくなりすぎたりする場合もあります。

Q給気口のより適切な設置位置について

給気口の設置場所についての他の質問も拝見させていただいた上で、なかなか納得の出来る答えが見つからないため、質問させていただく事にしました。
よろしくお願いします。
給気口の設置条件につきましては、以下(1)~(4)が主なポイントかと思われます。

(1)給気口と換気扇(または排気経路の扉など)は出来るだけ部屋の対角線上に配置すること。
(2)扉下から排気する場合は給気口は高い位置に、上部の換気扇で排気する場合は床近くに給気口を配置するのが基本。
(3)エアコンの直下に設置すると効率が良いらしい・・・?
(そのような意見が見受けられました。確かに理にかなっている気がします。)
(4)冷気、気流等による不快を生じないように、ベッドの位置(頭の位置)、ソファ等の位置を考慮した設置場所とする。


しかし、全条件を満足する事はむずかしく、程度問題かとは思いますが、どれを優先すべきか、アドバイスいただきたく、質問させていただきました。
あるいは更に注意すべきポイントがありましたら、あわせてアドバイスお願いします。

大雑把な考え方としましては・・・

イ>換気を優先すべきである。
給気口がベッドの頭の上であっても、それほど(言われている程)冷気が気になる事もなく、むしろ換気を優先しないと、空気がよどみ、その事の方が住環境に悪いし、24時間換気を阻害する事になりかねない・・・
この場合、エアコンが直上にあれば冷気の心配もなくなり理想ではあるが、そのために無理やりエアコンの位置を変えるのはどうか?
(給気口同様、エアコンの位置もなかなか決めずらい部分があります。換気の流れ、室外機の設置場所、効率の良さ等、やはり全ての条件を満足できない事の方がが多いかと思います・・・)

ロ>生活上不快となる位置への設置は絶対に避けるべき。
対角線ではない場所であっても、それほど気にする必要はなく、対角線側の空間の換気も徐々にされると考えてよい?あるいは空気がよどんでも特に支障はない・・・。?


といったところですが、<イ>、<ロ>どちらの考え方によるべきでしょうか?

自分では、<イ>の換気経路を優先して考えていましたが、いろいろ調べていると、冷気が気になって、冬場は給気口を閉じているなんていう方もおられ、そうなってしまうと本末転倒であると思います。
対角線に拘りすぎているためにこうした迷いが生じていますが、そこまで拘る必要はないのでしょうか?

以上よろしくお願いします。

給気口の設置場所についての他の質問も拝見させていただいた上で、なかなか納得の出来る答えが見つからないため、質問させていただく事にしました。
よろしくお願いします。
給気口の設置条件につきましては、以下(1)~(4)が主なポイントかと思われます。

(1)給気口と換気扇(または排気経路の扉など)は出来るだけ部屋の対角線上に配置すること。
(2)扉下から排気する場合は給気口は高い位置に、上部の換気扇で排気する場合は床近くに給気口を配置するのが基本。
(3)エアコンの直下に設置すると効率が良いらしい...続きを読む

Aベストアンサー

気にしすぎですね。
そもそも、24時間換気するのは、シックハウス回避が目的です。
目的を逸脱した空気の対流考慮はナンセンスです。

そもそも、部屋の空気は温度がどこも一定ではありません。
また、人が活動すれば空気も動きます。
図面上では誰も動いていませんが、生活とはそういうものではありません。
あくまでも、
対角線が望ましいだけであり、全く空調のふき出し対流に頼るものとして計画するものでもありません。

さらに、生活上不快となるには新鮮空気の取り入れ口が「温度差」や「気流が早い」事によるものですのでそれを防ぐ計画をすればよいことです。室内でも気流は数m/秒あっても不快ではありませんので換気扇で引っ張る量と空隙を比較して気流が不快でないか確認すればよいのです。たいてい1室1給気口で居室の1時間で部屋の空気の半部を入れ替えるような設計なのですから不快気流が起こることはありませんね。
あとは温度差です。
これは、給気口から入る空気はH1600以上のところからという考え方もありますので(当初はかなりこの高さは指導に出てきましたがすっかり今は指導もされませんが)書かれているうちの低い位置からの給気というのは不快な温度差を人が感じやすいのでやるべきではないと思います。新鮮空気はある程度室の高ところから入れるべきなのはその辺りにもあると思います。

もっと頭をやわらくして考えましょう。
空気の滞留は望ましくないですが、高い天井の空気は人は吸いません。そこの空気まで換気を必ずしなければならないのではないのです。24時間換気は人が吸う空気を新鮮空気を入れながら吸うことが目的です。なので、天井や床を這うような空気の部屋の隅々までまで(赤ちゃんは吸うから床の空気は綺麗な方がいいですが)換気できなくても大勢に影響は無いでしょう。

それに空気の滞留が起きるような部屋は換気に頼ることなく、サーキュレーターや窓あけによって通気を行うべきでしょう。機械に頼って自然な生活を失っては仕方ありませんからね。

気にしすぎですね。
そもそも、24時間換気するのは、シックハウス回避が目的です。
目的を逸脱した空気の対流考慮はナンセンスです。

そもそも、部屋の空気は温度がどこも一定ではありません。
また、人が活動すれば空気も動きます。
図面上では誰も動いていませんが、生活とはそういうものではありません。
あくまでも、
対角線が望ましいだけであり、全く空調のふき出し対流に頼るものとして計画するものでもありません。

さらに、生活上不快となるには新鮮空気の取り入れ口が「温度差」や「気流が早い」事...続きを読む

Q設計価格って何を元に決められているのですか?

例えば塗装工事の設計価格・・・とかあります。
"設計価格"って呼び方は正規のまっとうな価格のようなイメージがしてよさそうですが
要するに材工価格の定価ということになるかと思います。
この設計価格を実施見積りにしていたのでは超ボッタクリ価格です。
何のためにこんな市場とはかけ離れた価格が存在するのでしょう?
材料の定価があるのはまだわかります。どの商品にも存在するわけですから。
また建設業界は下請け孫請けひ孫請け等の重層構造ですから元請マージンに対する配慮になるのかもしれません。
しかし施工費を含めた設計価格って何の意味があるのでしょうか?
市場の適正価格の指標となるものであれば意味はわかりますが
それは物価本価格で設計価格などよりもはるかに安いです。
設計価格の施工(手間)の定価って何をベースに何のために決められているのでしょう?

Aベストアンサー

手間のベースは、職人の人工です。
これは、業種の統一性はないのですが、設計価格を作る際に気になるのは、競合他社です。
そのため、設計価格でメーカー別でも手間は、ほんの少しの差にしかなりません。
建設物価という本がありますが、北海道から沖縄までの地域別に各業種ごとでも施工単価は違います。
この本に記載されている単価は、月ごとや季節ごとの「一次業者→元請け」間の調査によるものです。
これは、公共工事の入札時設計価格を策定するためですが、役所は業者から集めた価格から2割程度を差し引いて設計価格として掲示します。

施工費を含めた設計価格とは、
公表価格と公表価格に見合った施工費や諸経費の積み上げ価格です。
実際、同じ種類でもグレードが違うと施工費や諸経費も違ってきます。要は掛け率です。
こと、建設だけでなく新車の見積もりでも同じようなことが見れると思います。

設計価格を「上代」と呼び、取引価格を「仕切り、若しくはNET」と言いますが、
大凡で、材工価格は、仕切りで割に合う数字に考えないと、会社や生活が成り立ちません。
各流通先でも商品への責任を持つからには、商品にも粗利を求めます。
手間代についても、上位請負者は責任を請負う以上いくらかの粗利を乗せることになります。
元請けのマージンについては、その下位業者は関知しません。紹介料となれば別ですけどね。
まぁ、流通の過程とした場合、昔の卸の数といった名残があるのかもしれませんね。

設計価格を100とした場合に、元請けからエンドユーザーに出る価格は、大凡で70~80程度が通常の良心的な価格に思います。
但し、タカラスタンダードのように、あえてカタログ価格を他社よりも低く設定していると、取引業者間の粗利がほとんどないというケースもあります。

明らかに行き過ぎと思えるものは、ボッタクリとして言えると思いますが、商売なので儲けを出さないといけない。後は値引き交渉に尽力してみてもおもしろいかもしれませんよ。

手間のベースは、職人の人工です。
これは、業種の統一性はないのですが、設計価格を作る際に気になるのは、競合他社です。
そのため、設計価格でメーカー別でも手間は、ほんの少しの差にしかなりません。
建設物価という本がありますが、北海道から沖縄までの地域別に各業種ごとでも施工単価は違います。
この本に記載されている単価は、月ごとや季節ごとの「一次業者→元請け」間の調査によるものです。
これは、公共工事の入札時設計価格を策定するためですが、役所は業者から集めた価格から2割程度を差し引い...続きを読む


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