VALID SEOとSEO対策無双は、どちらも料金は一回払いでブログから被リンクを付けてくれる業者ですが、以前はVALID SEOとSEO対策無双はどちらも提供被リンクは100本でした。

久しぶりに両者を見比べたら被リンクサービスに大きな差がついていたのでビックリしました。

現在の被リンクサービスは

SEO対策無双は
200+αリンクで3万円
http://seo.seo-miu.com/news/twitter/blog/musou/s …

valid seoは
10リンク+秘密の被リンクを1本で5250円
http://www.valid-seo.biz/service/one_time_charge …

となっています。どうしてここまで差が付いてしまったのでしょうか?

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A 回答 (8件)

SEO対策無双とvalid seoは、どちらも提供被リンクは100本だったときは、被リンク媒体はドメインはすべて分散していましたがIPが重複していたと記憶しています。



googleのスパム対策に対応するために、SEO対策無双とvalid seoはブログのIPも全部分散させた結果、提供被リンクが少なくなったようです。しかし、そこからSEO対策無双は100%ドメイン分散かつ100%IP分散の被リンク媒体を200+αまで増やしています。

さて、どうしてここまで差が付いてしまったかについてですが、SEO対策無双はみうさんとryouさんが二人で運営しています。二人とも独身らしいので、かなり仕事に専念しているように見受けられます。一方、valid seoは一人で運営しています。valid seoのtwitterで拝見する限りでは兼業農家で、子供の面倒を見るのに時間を取られているようです。

つまり、SEO対策無双とvalid seoでは労働力や労働時間に雲泥の差があると思われます。差が付くのは必然だと言えるでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。やはりそうでしたか。valid seoは提供被リンクが100本のときはseo対策無双に対抗するために無理をしていたのかもしれませんね。

お礼日時:2012/06/03 17:18

また言いたいことがあったので回答しますが、



【外観からすぐ分かる差】
・提供被リンク数の差
・料金の差
・1リンク当たりの単価の差

【差が分かりにくい差】
・被リンクの効果の差

第三者というかお客さんから見たら被リンクの効果の差がもっとも知りたい差ですが、こればかりは実際に申し込んでみないと分からないところが被リンクサービスの特徴です。被リンクの効果の差を確かめるためには、SEO対策無双とvalid seoに両方依頼して効果を体験するしかないでしょうね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。そうですよね。被リンクサービスは実際に受けてみないと効果のほうは分からないですよね。難しいところですよね。

お礼日時:2012/06/03 16:50

単価に直すと150円と477円では大きな差ですね。

通常の小売では考えられないことです。見た目で効果がわからない被リンク提供というサービスの特性ですね。単価以上に問題なのが効果です。こればかりは利用してみないとわかりません。

でもどう考えても11本のリンクで大きな差効果がでるとは考えられないので、効果の点でも差がありそうです。

ツイートを見ると、SEO対策無双は二人で作業分担しているようです。個人で運営しているvalid seoとサービスの差が大きくなったのは、このあたりに理由があるのかもしれません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。確かにvalid seoの被リンクが11本というのは少なすぎるような気がします。

お礼日時:2012/06/03 16:54

最近はGoogleの被リンクに対するペナルティがきついので、リンクの数を減らし


てペナルティに対する安全性を強調する業者が増えたようです。 SEO対策無双も
提供リンク数を減らした時期もありますが、その後今の数まで増やしています。

数を増やしてもペナルティを受けない自信があるからSEO対策無双は単価を低く
し、自信のないvalid seoは安全性をとったと考えられます。その根拠は「被リ
ンク」で検索した時の両社の順位です。

SEO対策無双は2位、valid seoは41位。この順位の差がサービスの差になってい
ると思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。本当だ。「被リンク」の検索順位がぜんぜん違いますね。

お礼日時:2012/06/03 16:57

【追記】


本当に実現するか分かりませんが、SEO対策無双は以前『どくだみちゃん対抗サービス』を作ると言っていました。シリウスで一括管理運用することで、どくだみちゃん並みに料金を安くするらしいです。

SEO対策無双は料金の安さと提供被リンクの数にこだわっているように見えます。付加価値を付けることで差別化を図るVALID SEOとの違いが鮮明になりつつあります。

提供被リンク以外にも両者に差が付きつつあります。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。提供被リンク以外にも差別化が図られれば、客から見れば判断材料が多様になって、いい意味で悩みますよね。

お礼日時:2012/06/03 16:59

VALID SEO vs SEO対策無双についてですが、VALID SEOが今後はディレクトリーサービスに力を入れるようです。

ディレクトリーのページを上位表示させることで、お客さんのサイトへアクセスを送り込むと言っていました。

VALID SEOのディレクトリーサービスはアクセスアップと被リンクの効果をダブルで受け取ることができます。SEO対策無双との差別化を図ることも一つの狙いかもしれません。

これからは単純に提供被リンクの数だけでは判断できないため、一概に優劣を付けることが難しくなるでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。valid seoとseo対策無双は同じ商売をするよりも別々の商売をしたほうが、お客さんから見ても魅力的に見えそうですね。

お礼日時:2012/06/03 17:01

一番大きな差は、SEO対策無双は、リンクを外すのにも3万円かかることでしょうか?



「不自然なリンク通知は、同じ発リンクが・・・」と書いてありますが、ライバルからの通報の場合もあるので、付けるのに3万円、外す場合も3万円では、SEO対策無双が儲かるだけですね。


あと、外すための料金が惜しい申込者が作業完了一覧をそのまま再審査で提出する可能性もあるので、外すのに料金取る業者は避けた方が巻き添えにならずに済むと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。そのことについて、seo対策無双のみうさんに聞いてみました。googleに有料リンクの通報をされても、アルゴリズムの改善に役立てるだけで個別にペナルテイを課すことはないそうです。リンクを削除する行為は新しくリンクをつけるよりも手間がかかるため一回払いの被リンク業者は、リンクを削除するときに削除料金を取るのが一般的みたいです。valid seoだけ特別みたいですよ。あとgoogleから警告のメールが来るということは、有料リンクをつけていることはすでにgoogleは分かっていることなので、作業完了一覧を提出しようがしまいが結果は変わらないとのことです。

お礼日時:2012/06/03 17:15

「どうしてここまで差が」とは数を言っているのでしょうか。


2012年1月~3月のアルゴリズムの大きな変動以降、数だけに頼るような被リンクは意味をなさなくなっています。それどころかGoogleから警告文が届いたり、最悪、ペナルティで順位が圏外に飛んだりする始末です。
ここにある情報や紹介しているリンク先の情報だけではどちらがいいのかは判断つきません。

ざっと気になる点としては
◆SEO対策無双
1記事から2リンクとありますが、1ページからの発リンク数が多いようでは今までと変わりませんが、その辺りはどうなんでしょう?
◆valid seo
無料ブログからのリンクのようですが、剥がすことは可能なんでしょうか?現状は大丈夫かもしれませんが、今後ペナルティを受けた場合のリスクヘッジはちゃんと出来ているのでしょうか?
※ブログリンクによるリンクプログラムのペナルティは最近、大手がペナルティをくらったという事実があります。

他にも結構ありますが、とりあえずはこんなところです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。SEO対策無双はgoogleのスパム対策に対抗するために1ページ1記事表示にしていると言っていました。valid seoは独自ドメインと無料ブログからの被リンクのようです。

お礼日時:2012/06/03 17:21

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QSEO対策に被リンクは必要?

弊社のホームページにSEO対策を施すことで検索順位を上げようと考えています。その際に被リンクについてどうすればいいのか悩んでいます。被リンクについてかなり多くの疑問点があります。

■今は被リンクはSEO効果がないと聞きますが本当ですか?今でも被リンクはSEO効果がありますか?

被リンクにSEO効果があるのなら
・自分で人工リンクを付けなければ検索順位は上がりませんか?
・被リンクを付ける専門のSEO業者に依頼したほうがいいですか?

しかし、自作自演の被リンクを付けるとgoogleからペナルティと受けると聞いて困っています。
https://support.google.com/webmasters/answer/66356?hl=ja
http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.jp/2015/09/repeated-violations-of-webmaster-guidelines.html

・ペナルティを受けずにSEO効果が高い被リンクを付けるためにはどうしたらいいですか?

■もし被リンクが原因でペナルティを受けた場合はどうすればいいですか?
・Google Search Consoleにペナルティを受けた原因になっている被リンクを否認すればいいですか?
・ペナルティを受けた原因になっている被リンクを外したうえでGoogle Search Consoleで被リンクを否認すればいいですか?
・何もしなくても時間が立てばペナルティは回復しますか?

■Google Search Consoleに登録すると芋づる式を受けると聞きました。登録しないほうがいいですか?

Google Search Console
https://www.google.com/webmasters/tools/home

■ナチュラルリンクの獲得を目指すべきですか?
・自作自演の被リンクを付けるとペナルティを受けるのでやめたほうがいいですか?コンテンツを充実させてナチュラルリンクを得るようにがんばったほうがいいですか?
・SEO効果があるナチュラルリンクとSEO効果がないナチュラルリンクは何が違いますか?

■コンテンツさえ充実させれば被リンクは不要ですか?
・順位が上がるコンテンツとはどういうコンテンツを作ればいいですか?


質問が多くなってしまい申し訳ありません。
回答者様は答えきれる質問だけ答えていただければ幸いです。

弊社のホームページにSEO対策を施すことで検索順位を上げようと考えています。その際に被リンクについてどうすればいいのか悩んでいます。被リンクについてかなり多くの疑問点があります。

■今は被リンクはSEO効果がないと聞きますが本当ですか?今でも被リンクはSEO効果がありますか?

被リンクにSEO効果があるのなら
・自分で人工リンクを付けなければ検索順位は上がりませんか?
・被リンクを付ける専門のSEO業者に依頼したほうがいいですか?

しかし、自作自演の被リンクを付けるとgoogleからペナ...続きを読む

Aベストアンサー

■今は被リンクはSEO効果がないと聞きますが本当ですか?今でも被リンクはSEO効果がありますか?

被リンクに対してGoogleが厳しくなったのは確かです。明らかに自作自演の被リンクや一度に大量の被リンクを付けるとペナルティを受けてサイトが圏外に飛ぶようになりました。

以前のGoogleはどんなに被リンクを付けても、それが原因でサイトの順位が下がることはなく、むしろ付けるほど順位が上がっていったものです。その当時のSEO対策はイコール被リンク対策でした。

それではなぜGoogleが順位を上げる目的の被リンクに対して厳しいペナルティを与えるようになったのでしょうか?それは依然として被リンクの効果が高いからです。

ただし、単純にSEO対策=被リンク対策という時代は終わったといえるでしょう。今のSEO対策は閲覧者に有益な情報を与えるコンテンツを作り、それによってナチュラルリンクを獲得するという考えが主流のようです。


ナチュラルリンクが付くためにはある程度人目に止まらなければなりません。そのためにはペナルティを受けない程度の人工リンクは必要かもしれません。

業者に依頼するのも一つの方法ですが、SEO対策業者は以前と比べると数が減っていて、特に被リンク対策をメインに行っている業者は少なくなりました。やはりペナルティが厳しくなったことが原因でしょう。


効果の高い被リンクに関しては下記のサイトを参考にしてください。

http://seosearch.php.xdomain.jp/seo/main/entry2.html


Googleがペナルティを科すのはナチュラルリンクではない(自作自演)と判断した場合です。通常は目視でリンクを確認するわけではなく、アルゴリズムによって判断しています。そのため本当にナチュラルリンクであってもペナルティの対象になるケースもあるようです。

一般的に同じIPアドレスやドメインから大量にリンクを受けていると明らかにペナルティの対象となります。それ以外でもリンクの組み合わせが一定というような不自然な被リンクにはペナルティが科されます。

ナチュラルリンクではたまたま同じブログサービスから複数のリンクが張られることはあるでしょうが、すべて同じドメインというのは不自然です。こうしたことを考慮してサテライトサイトを作り被リンクを構築することが望ましいのですが、これにはかなり手間がかかることも事実です。


■もし被リンクが原因でペナルティを受けた場合はどうすればいいですか?

ペナルティを受けたということは、Googleが不自然な被リンクであると判断したことになります。つまりSEO対策が間違っていたという証拠です。この場合被リンクの削除や否認をして、ペナルティ解除の申請をするという方法があります。

手間を考えると削除よりは否認をしたほうが早いですが、それによってペナルティ解除されても元の順位に戻る可能性は低いでしょう。なぜならペナルティ対象となった被リンクのおかげで一時的に以前の順位になった可能性が高いからです。

どうしてもドメインを捨てることができない場合は別ですが、もともと間違ったSEO対策でペナルティを受けたのですから、ドメインを変えてもう一度やり直すのが最も手っ取り早いと思います。

ペナルティを受けた経験を生かして次のサイトを運営するのです。コンテンツに関してペナルティを受けていないのであれば、コンテンツも生かすことができます。



■Google Search Consoleに登録すると芋づる式を受けると聞きました。登録しないほうがいいですか?

Google Search Consoleは以前のウェブマスターツールですが、複数のサイトを登録して管理することができます。Googleが提供するこうしたサービスは複数ありますが、Googleではそれぞれ独立していて検索システムとは連動していないとしています。

ただし、それはシステム的に連動していないという意味です。被リンクのペナルティを受けるケースでは手動でペナルティを受けるケースもあるようです。この場合はGoogleの担当者がペナルティを受けたサイトの管理者の他のサイトを重点的にチェックするということは十分に考えられます。

実際4つのサイトのうち2つを登録していたケースでは、登録していた2つだけがペナルティを受けたという実例もあるようです。同じSEO対策をしている複数のサイトがあるのであれば、すべて登録するのは避けるというのも一つの方法です。

ただし、Google Search Consoleに登録していなくても、ペナルティを受ける可能性は常にあります。問題はGoogle Search Consoleへの登録ではなくSEO対策のやり方にあると認識しておきましょう。

Google Search Consoleに登録しない場合、どのような理由でペナルティを受けたかはわかりません。突然ある日順位が下がったり、検索圏外に飛ばされたりします。理由もわからずに不安な状態が続くことになります。

理由が明確になるという点を考えるとGoogle Search Consoleに登録しておくこともメリットがあります。芋づる式が不安であれば同じSEO対策をしていて、重要度が低いサイトを一つでも登録しておけばいいでしょう。


■ナチュラルリンクの獲得を目指すべきですか?

最終的に目指すのはナチュラルリンクであることは間違いありません。自作自演の被リンクは多く張るほどペナルティの対象になるリスクが高くなります。

人工的な被リンクはいくらナチュラルリンクに近づけたとしても、数が多くなるほど共通点が生じてきてGoogleに見破られる可能性が高くなります。つまりGoogleに情報を渡しすぎないことが重要です。

人工リンクを使うときはあくまでナチュラルリンクを獲得するためのきっかけにするというのがいいでしょう。順位を上昇させるというよりは、より人目に付くようにするという目的で使用するほうが無難です。

ただ、ナチュラルリンクを獲得するためにはコンテンツの充実という点が欠かせません。内容も人を惹きつけるものではいけませんし、文章量もそれなりに必要です。文章量が多いというのは情報量が多いということにつながります。

最近のSEO対策ではコンテンツの長文化や追記が重要だという傾向にあります。SEO対策だけを考えると、ひたすら文章を長くするといいということになりますが、閲覧者にとっては煩わしいことになります。

長文化する場合でも見出しや目次などを活用して読みやすく、必要な情報だけを拾えるようにしたほうがいいでしょう。SEO対策の目的は上位表示ですが、サイトの目的は最終的には売り上げに結び付けることだということを忘れてはいけません。


ナチュラルリンクといってもすべてが同じ条件でリンクが張られているわけではありません。開設したばかりのブログから張られたリンクと数年間定期的に更新されているブログからのリンクでは効果が違うのは想像できると思います。

また、上位表示したいサイトとの関連性も重要です。日記や雑文からのリンクとブログ全体が関連性の高く、コンテンツも関連性のある記事からのリンクではおのずと効果に差が出るのは間違いないでしょう。

ナチュラルリンク出るがゆえにリンク元を選べないのはしょうがないことですが、人工リンクをうまく使えばこの点は解決できるでしょう。



■コンテンツさえ充実させれば被リンクは不要ですか?

充実したコンテンツというのはサイト作りの基本であって、SEO対策以前の問題と考えるほうがいいでしょう。コンテンツの目的はあくまで売り上げに結び付けることで、そのために訪問者を惹きつけてサービスや商品の購入の動機付けを行うものです。

前にも書きましたが、人の目に触れることがなければ充実したコンテンツも宝の持ち腐れになります。SEO対策の中でも効果が高い被リンク獲得を目指す必要があります。

サイトで本来の目的である売り上げ獲得を目指すのであれば、コンテンツの充実と被リンクは両輪であってどちらが欠けてもうまくいかないと考えましょう。

コンテンツはSEO対策以前の問題と書きましたが、最近のSEO対策では長文化と追記が効果的であるという意見が増えてきました。実際に上位表示されているサイトがその傾向にあるからでしょう。

長文であることは情報量が多いということなので、Googleが閲覧者に対して有益なコンテンツであると判断する要素になります。実際に有益かどうかはアルゴリズムでは判断が付きません。

判断できるのは狙っているキーワードに関連が高い内容であるかどうかという点でしょう。情報量の多さに加えてキーワードや関連語句が含まれている必要があります。もちろん詰め込みすぎは逆効果になります。

追記が効果があるというのは更新頻度が高いかという点にあると思われます。以前はページ数を増やすことで更新頻度を高くすることがSEO対策に効果的と言われていました。現在は既存のコンテンツに追記をすることで、更新頻度を高めかつ長文化を行うのが効果的と言われています。



最後に、記述したSEO対策はあくまで今現在効果的と言われているだけで、今後も効果が続くかどうかはわかりません。数年前はもちろん数か月前まで効果があったものが無力になるというのがSEO対策の常識です。

しかし、その中で被リンクの効果だけは別格で、SEO対策の要素としてなくなることはないというのが私の考えです。長文失礼。

■今は被リンクはSEO効果がないと聞きますが本当ですか?今でも被リンクはSEO効果がありますか?

被リンクに対してGoogleが厳しくなったのは確かです。明らかに自作自演の被リンクや一度に大量の被リンクを付けるとペナルティを受けてサイトが圏外に飛ぶようになりました。

以前のGoogleはどんなに被リンクを付けても、それが原因でサイトの順位が下がることはなく、むしろ付けるほど順位が上がっていったものです。その当時のSEO対策はイコール被リンク対策でした。

それではなぜGoogleが順位を上げる目的の被...続きを読む

QSEO対策に効く被リンクを得る方法を教えて下さい

ウェブサイトでコスメ関係を売っています。

商品ページ毎にSEO対策をしたいのですが、商品の販売ページなので、そんなにみんなにリンクしてもらえるような面白いページを作るのはなかなか難しいと思ってます。

なので、私のサイトにリンクを張ってくれるようなサービスはないかなと探していますが、良さそうなものがうまくみつかりません。

そこで、SEOの技術的なことに詳しい方に、何かよいサービスがないか教えてもらえたら嬉しいです。もちろん無料のサービスが一番嬉しいですが、月に何万円かくらいであれば有料も仕方ないと思ってます。

よろしくおねがいします☆

Aベストアンサー

アフィリ歴7年です。

photoshopherさんが、

>>Googleの基準でサイトの順位を決められ、Googleがそのサイトに広告を出す、と言うインターネットの一社独占形式はどう考えてもおかしいと思いますけど…
>>Googleに検索順位決められて、Googleにお金を払って集客してもらうとか…あり得ないでしょ。異常ですもんね。今のネット。

とおっしゃるのに、僕も賛成です。前はヤフーとグーグルとその他諸々の検索エンジンがそれなりに群雄割拠で戦っていたのに、今やグーグルがやりたい放題です。あんたらは神様か、と。社是は「Don't Be Evel. (邪悪になるな)」だそうですが、今のグーグルは、かつてのマイクロソフトよりも、ずっと邪悪じゃないですかね。少なくともマイクロソフトは特定の会社のビジネスの息を止めるようなことをしなかったですし。

もっとも、ネット上にはそんなグーグルを神として崇める思考停止の方々も多いようです。そんな方々のいうことを聞いていては、彼らの思うツボ。あなたのビジネスの成功は、むしろ遠のくと思っていいと思いますよ。だって、ご質問者様の言うとおり、「商品の販売ページなので、そんなにみんなにリンクしてもらえるような面白いページを作るのはなかなか難しい」のは確かにその通りですから。


そこで、われわれのような零細ビジネスマンは競争原理に則り、知恵を振り絞って、彼らのいうところの「ブラックハット」まがいの施策で戦うわけです。でも、ブラックなんかじゃないんですよ。彼らのレッテル貼りに惑わされないことです。スローガンとレッテル貼りを多用する者こそ注意すべき存在です。

最後になりますが、キーワードごとにページを作り、それぞれにSEOを仕掛けるのであれば、アフィリエイトと同じです。以下の方法が、極めて有効です。ミドルワードであれば、余裕で一位をとれると思いますよ。たくさんのページで一位を取ってくださいね。


まず最初にすべきなのは、自動かつ無料でずっと増えていく自然リンクの確保をする。これは、「被リンクZ」が代表的です。以前は、「被リンク増やす君」として絶大な人気を博していましたが、リニューアルされて自然被リンク色がさらに強化されたようです。

→被リンクZ http://www.netcom-ir.com/


次に、中小の検索エンジンへの登録。1ページに対して、10程度ずつ登録してください。その程度の数であれば、検索エンジンへの自動登録ツールを用いてもスパム判定される危険はありません。私が使っているのは、「一発太郎」ですが、GODその他なんでもいいと思います。手間のことを考えると、このソフト代をケチるべきではないと思いますよ。

→一発太郎 http://ippatsu.net/TARO/


そこまで出来たら、次は相互リンクです。これも1ページに対して10程度までです。そこまでなら有効なリンクとして機能します。それ以上やるとかえって悪影響があると思います。相互リンクの申請は手間と暇と気力がいるので、これこそツールに任せるべきです。私が使っているのは、ダイレクトオファーです。一回について200申請ぐらいすれば、10程度の相互リンクが得られます。同様のソフトであれば、これも何でも良いと思います。ほかのは使ってないので知りませんが。くれぐれもソフト代を出し惜しみしてはダメですよ。一番高価なのはあなたの大切な時間です。

→ダイレクトオファー http://affiliate.xxxflagsxxx.com/entry26.html


最後に必ずやるべきなのは、無料ブログからの自作自演被リンクです。多くの無料ブログサイトで、大量のブログを作り、それぞれのブログに20~30の記事を入れてください。一記事の文字数は400~600くらいでよいです。ここでも大事なのは、とにかくそのページに貼られるブログを分散させること。ある程度アンカーテキストを分散させること、無料ブログのテーマをきちんと決め、そのブログ内では一貫させることです。間違ってもすべてアメブロから、とかすべてFC2ブログから、とかはダメです。また、無料ブログの作成も、記事の作成も、投稿も、全て外注化し、組織化することです。はじめのうちは売上の大半をここに投資すべきです。そうすれば半年後にはあなたのためにブログの量産+リンク付けを行ってくれる外注チームが出来ます。利益が出るのはその後からですが、一線を越えれば急激に大きくなります。コストはそんなに増え続けないですが、売上が急激に上がるからです。外注はランサーズで見つければ十分です。

→ランサーズ http://www.lancers.jp/


ともに零細事業者として、巨大資本の意のままに操られないように、地に足をつけて頑張っていきましょう。

アフィリ歴7年です。

photoshopherさんが、

>>Googleの基準でサイトの順位を決められ、Googleがそのサイトに広告を出す、と言うインターネットの一社独占形式はどう考えてもおかしいと思いますけど…
>>Googleに検索順位決められて、Googleにお金を払って集客してもらうとか…あり得ないでしょ。異常ですもんね。今のネット。

とおっしゃるのに、僕も賛成です。前はヤフーとグーグルとその他諸々の検索エンジンがそれなりに群雄割拠で戦っていたのに、今やグーグルがやりたい放題です。あんたらは神様か、と。社...続きを読む

Q被リンクのプラチナリンクってどうですか?

被リンクサービスを検討しています。

被リンク業者のサイトを見て回っているのですが、その中で被リンクのプラチナリンクは信用できそうだと思ったので質問をさせてください。

数多ある被リンクサービスの中で返金保証が付いているのはプラチナ被リンクだけです。本当にサービスに自信があるので被リンクのプラチナリンクは返金保証を付けていると思いました。

被リンクのプラチナリンクのSEO施策実績も豊富ですし「最後の安心安全な被リンク提供サービス」と言っているので、被リンクサービスを受けてペナルティを受ける心配もない。

私は被リンクのプラチナリンクにはかなり期待していますが、みなさんの意見も聞きたくて質問してみました。

被リンクのプラチナリンクで間違いないですよね?

Aベストアンサー

SEO対策の専門家です。

ずいぶんと被リンクのプラチナリンクについて期待しているようで申し訳ないのですが、私の率直な感想を言うと

・プラチナリンクの返金保証についてですが返金保証を受けるための条件についてはどこにも説明がない。
・SEO施策実績については本当にプラチナリンクが上げたのかどうかこちらで調べる方法がない。
・プラチナリンクは最後の安心安全な被リンク提供サービスと言っていますが、その根拠が分からない。

私から見るとプラチナリンクはツッコミどころ満載の業者です。

被リンクのプラチナリンクは危険
http://hilink-kiwameru.blogspot.jp/2014/12/blog-post_19.html
という記事は読みましたか。

Qワードプレスで作ったwebサイトのSEO対策について

現在ワードプレスを使いwebサイトを運営しております。

作ったサイトをGoogleの検索エンジンでヒットさせたいのですが、どうやらインデックスされていないようで検索結果に出てきません。

「設定」>「表示設定」>「検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする」のチェックを外し、「All in One SEO Pack」を使い「ホームタイトル」「ホーム詳細」「ホームキーワード」を入力し、Google Search Consoleへの登録をしたのですが。Google検索に引っかかりません。

「site:URL」で検索するとどうやらインデックスされていないようです。
時間が経てば解決するのでしょうか?

どのように設定をしたらインデックスされるようになるのかご教授お願いいたします。

(現在、以上の設定を行ってから3か月が経っております。「bing」「Yahoo」にはインデックスされているようで、検索結果にも表示されます。)

Aベストアンサー

>>あっていますか?
合ってます。
今後の対策は、記事内テキストコンテンツを地道に増やす事だと思います。

気になる点は各ページのheadのtitleです。<title>この部分</title>
一番重要な部分なので、日本人が検索しそうなワードにして、なおかつ、そのページ内容を端的に要約したワードにして下さい。
Hardanger violin &#8211; などが先頭に入ってますが、これは、入れるなら最後。
各ページ毎に内容を変え、<title>の左側には日本語を持ってきてください。

祈!健闘!

QSEO的に見てこの場合の記事は
タグと

タグ、どちらが好ましいか教えてください。

会社の紹介記事を書いていて、1ページに1社こういう感じで書いています。
(間の空ける行も正確にしています。「」は使っていません。)




「【品名】○○会社

【ジャンル】ドリンク、健康食品

【住所】東京都〇〇区○○-○○
【番号】080-××××ーoooo
【HP】なし

時間:
月火水木金土09:00〜17:00 月火木金17:00〜24:30 

休日:日・祝
(時間・休日は変更されていることがあります。)」



<br />タグと<p>タグ...どちらを使うかはそのブログ記事の形状によると聞きました。
この場合、私の記事の書き方だと、どちらのタグを使った方がSEO的に強いのでしょうか?

Aベストアンサー

<br>は改行、<p>は段落を示します。
それぞれ、文章の時によく利用されるタグですが、今回は文章というより表ですよね。
最近はSEOを重要視する感じではなくなりましたが(記述をより正確に行おうとするようになったため)、SEO的には、それらは文章とみなしてしまうし、そこに半角スペースがやたらあったりするようなことで、いい文章だとはみなされないと思います。

なので、どっちかっていったら、テーブルやdl, dt, ddを使った方がいいのでは。
http://taneppa.net/dl_float/
http://www.02320.net/description-list-css-decoration/

ここの会社さんの概要が参考になるかもですね。
http://www.cyber-l.co.jp/ir/management/outlone-ir/

Qペナルティを受けない被リンク

SEO対策に効果がある被リンクについて質問します。

私が運営しているサイトに被リンクを付けることを検討しています。被リンクを付けることでサイトの検索順位を上げてアクセス数を増やしたいと思っています。しかし、下手な被リンクを付けるとペナルティを受けるという話を聞くため困っています。

ペナルティを受けずに被リンクを付けるコツはありますか?


※コンテンツが良くすることで順位が上がるというホワイトハットSEOを試してみましたが、目立った順位の上昇はありませんでした。優れたコンテンツを作ることでナチュラル被リンクが付いて、順位が上がるという話も聞きますが、現実的にはナチュラル被リンクはそんな簡単には付かないことが分かりました。順位を上げるためにはどうしても被リンクは必要だと考えています。

Aベストアンサー

最近では被リンクによる上位表示の効果が小さくなったと言われていますが、私は被リンクの効果が出るための条件が厳しくなったと思っています。厳しい条件をクリアーすれば被リンクは効果が出るため、被リンクを上手に活用できていないライバルを出し抜くことができると考えています。そういう意味では被リンクの効果は以前よりも大きくなったという感触さえあります。事実、日頃からツイッターで何人かアフィリエイターのつぶやきを読んでいますが、私が見聞きする限りでは稼いでいるアフィリエイターほど積極的に被リンクを活用しています。


さて、本題です。

khaiofguさんはペナルティを受けずに被リンクを付ける方法を教えて欲しいとのことですが、そのためにはどういう被リンクを付ければペナルティを受けるのかを知っておく必要があります。ちまたでよく言われている、ドメインやIPを分散すればいいとか関連性のある記事の文中からリンクすると良いと言われていますが、それは被リンクの効果を高める手法であってペナルティにかからない手法ではありません。

結論を言うと、一つのブログの中に多数のリンクを詰め込むリンクの付け方をするとペナルティを受けます。自作自演で被リンクを付ける人は自分のサイトにばかり被リンクを付ける傾向があります。グーグルはそういうところを見てペナルティを課します。

具体的に説明します。ペナルティを受けないように被リンクを付けるコツは「発リンク組み合わせ分散」です。一昔前は、1記事に10リンクづつ詰め込んでも順位が上がっていましたが、そういうリンクの付け方は発リンクの組み合わせが固定されているため、一発でペナルティを受けます。

そこで考え出されたのが1記事に1つだけリンクする手法ですが、これも今では安全とは言えません。googleはブログ全体を見るからです。1記事1リンクでも同じサイト群にばかりリンクしていたらペナルティを受けます。被リンクサービスの99%は、被リンク対策専用のブログを使い回しているため高確率でペナルティを受けます。

それではどうすればペナルティを受けずに被リンクを付けることができるのか。1つのサテライトブログに1つだけリンクを付けてください。すなわち一つの記事の中に一つだけリンクを付けて投稿します。それ以降の記事は全部リンクなしで投稿してください。このリンクの付け方がもっとも安全です。なぜなら発リンクの組み合わせが存在しないからです。一般的に「1ブログ1リンク」と言われています。

ただし、1ブログだけ運営しても効果はたかが知れているので、1ブログ1リンクでサテライトブログをなるべくたくさん運営してください。できれば100ブログ以上運営するのが望ましいでしょう。そうなると非常に手間がかかりますが、手間をかけないと思うように順位が上がらないという点においてはライバルと条件は同じです。面倒でも手間をかけた人間が勝ちます。挑戦する価値はあります。

1ブログ1リンクで被リンクを付けてくれる業者も少ないですが存在します。ヒマはないがお金はあるという方は、そういった業者を利用することも一つ方法です。

最近では被リンクによる上位表示の効果が小さくなったと言われていますが、私は被リンクの効果が出るための条件が厳しくなったと思っています。厳しい条件をクリアーすれば被リンクは効果が出るため、被リンクを上手に活用できていないライバルを出し抜くことができると考えています。そういう意味では被リンクの効果は以前よりも大きくなったという感触さえあります。事実、日頃からツイッターで何人かアフィリエイターのつぶやきを読んでいますが、私が見聞きする限りでは稼いでいるアフィリエイターほど積極的...続きを読む

Q被リンクZからメールが来ました

被リンクZという業者から次のようなメール来ました。


■■■ここから■■■

はじめまして、杉本と申します。
この度は、御社サイトを拝見してメールさせて頂きました。
私は一介のプログラマーですが、今春、趣味の延長で、 個人事業主様や中小企業様、クリニック様などが、無料で簡単にヤフーやグーグルでの 上位表示ができるようにするための、 「自然な被リンクの増加支援サイト」を立ち上げました。
サイト:被リンクZ http://netcom-ir.com/
つきましては、せっかく作りましたので、 たくさんの方にご利用いただきたいと思い、 初めてながらメールさせていただきました。
費用がかかることは全くありませんし、 簡単に、一般の優良サイトから、好きなキーワードでリンクをもらうことができ、 それも、半永久的に被リンクが増え続けるという画期的な仕組みです。
自然な被リンクなので、ペナルティの心配もなく、安全です。
あなたのサイトのSEO対策、ひいては集客力向上にお役立て頂ければ、 とても嬉しいです。
それでは、サイトでお待ちしております。

■■■ここまで■■■


被リンクZの順位を調べたら「被リンク」7位でした。
被リンクZの言う通り「自然な被リンクなので、ペナルティの心配もなく、安全」だから上位表示されているのではと思いました。

「費用がかかることは全くありません」と書いてあるので試しに申し込んでみようと思っているのですが、みなさんはどう思いますか?

被リンクZという業者から次のようなメール来ました。


■■■ここから■■■

はじめまして、杉本と申します。
この度は、御社サイトを拝見してメールさせて頂きました。
私は一介のプログラマーですが、今春、趣味の延長で、 個人事業主様や中小企業様、クリニック様などが、無料で簡単にヤフーやグーグルでの 上位表示ができるようにするための、 「自然な被リンクの増加支援サイト」を立ち上げました。
サイト:被リンクZ http://netcom-ir.com/
つきましては、せっかく作りましたので、 たくさんの方にご利用いた...続きを読む

Aベストアンサー

SEO対策の専門家です。被リンクZに登録するとペナルティを受ける可能性があります。その理由を説明します。



被リンクZに登録すると4つのリンクタグが発行されます。4つのリンクタグをあなたのサイトに掲載することで、後から登録するサイトにあなたのサイトがリンクされます。ここで問題があります。4つのリンクタグの中に必ず被リンクZのリンクが入っています。



すなわち、あなたのサイトがリンクされるたびに同じページに被リンクZのサイトもリンクされます。発リンクの組み合わせが同じパターンが出来上がるためペナルティを受ける可能性があります。



被リンクZに限らず無料で被リンクを受けることができるツールには登録しないほうがいいと思います。無料で使える代わりに必ず開発者のサイトのリンクが挿入されているからです。



例えば、yomi-searchに登録することで無料で被リンクを受けることができますが、yomi-searchのフッターには必ず開発者のサイトのリンクが挿入されています。yomi-searchにたくさん登録すれば、それだけあなたのサイトと開発者のサイトの発リンクの組み合わせが同じパターンができるためペナルティを受ける可能性があります。実際にyomi-searchに登録してペナルティを受けたという話も聞きます。



ただし、yomi-searchは登録する際に登録数を抑えることでペナルティを受けるリスクを抑えることができますし、ペナルティを受けた場合は登録を削除することで復活することも可能です。



一方、被リンクZに登録すると勝手に被リンクが増えていくため、自分のほうで被リンクの数をコントロールすることができません。しかも、増えた被リンクは自分のほうで削除ができません。被リンクZに登録する行為は、yomi-searchに登録するよりもリスクは高いと言えるでしょう。



今は被リンクZは「被リンク」で4位にいますが、長く続かないと思います。登録数が増えることで発リンクの組み合わせが同じパターンが増えていきますし、時間が立つことでリンク切れが発生します。被リンクには順位を上げる効果と順位を下げる効果がありますが、リンク切れが発生しているページからの被リンクは順位を押し下げる効果が高い。



被リンクZと共に自滅をしたくないのなら、被リンクZには登録はしないほうが良いと思います。





こちらのページが参考になります。



ペナルティを受けない被リンク

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8677868.html

SEO対策の専門家です。被リンクZに登録するとペナルティを受ける可能性があります。その理由を説明します。



被リンクZに登録すると4つのリンクタグが発行されます。4つのリンクタグをあなたのサイトに掲載することで、後から登録するサイトにあなたのサイトがリンクされます。ここで問題があります。4つのリンクタグの中に必ず被リンクZのリンクが入っています。



すなわち、あなたのサイトがリンクされるたびに同じページに被リンクZのサイトもリンクされます。発リンクの組み合わせが同じパターンが出来...続きを読む

Qアガルンデス(被リンクサービス)申込前に質問

アガルンデスという被リンクサービスに申し込むことを検討しています。

「アガルンデス」はなぜこんなにも効果が表れるのか?
1.高品質のサイトからのリンクを提供
2.IP・ドメイン分散
3.被リンクの増加スピードが調整できる
4.高品質のオールドドメイン
5.有効的なアンカーテキストの貼り付け
という説明を読んでアガルンデスの被リンクサービスは本物だと感じました。

それを裏付ける高品質な被リンクだという上位表示の実績も豊富です。

アガルンデスという業者は信用できそうだと思いました。

私はアガルンデスの被リンクサービスに申し込んでサイトの順位が上がって売上も増えてウハウハの人生を想像しています。

アガルンデスの被リンクサービスについてみなさんはどう思いますか?
私はアガルンデスに申し込む気マンマンなので、なるべく前向きな回答をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

被リンクサービスのリスクについてはご存知ですか?

私はアガルンデスの被リンクサービスは受けたことがないので、ペナルティを受けるかどうかは判断ができませんが、以下のURLが参考になると思います。

ペナルティを受けない被リンク
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8677868.html

Q被リンクを無料で増やすためのサービスはありませんか

アフィリエイトをはじめました。

サイトはある程度作れるようになり、内容もそれなりに専門的でいいものと自負していますが、ページを作ったところでなかなか検索上位に行きません。結局、被リンクを増やしていかないと上位は難しそうですが、予算もないので、どうしようかと思案中です。

被リンクを無料で増やすためのウェブサービスなどをご存じの方がいらっしゃいましたら、教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

簡単にいうと、以下の施策を、上から順番に、狙ったページごとにやっていくと、何ヶ月かするうちに上位表示できます。

1 仕組み上、危険性のほぼない、自然な被リンクを増やす系のサービスに
  最初に登録しておく
 →先にこれらを登録しておくことで、この後の自分の作業中にも
  勝手に被リンクを増やしていってくれます。

 ・被リンクZ http://www.netcom-ir.com/
 ・リンクMAX http://www.linkmax.biz/
 ・リンクシステム http://www.link-get.info/


2 中小検索エンジンに、過度にならない範囲で登録する。
 →注意点を列挙しておきます。

 ・サイトの規模にもよりますが、
  1サイトについて30~50くらいまでの登録にとどめるべきです。
 ・手でやっても良いですが、面倒なので、
  GOD http://god.edge1.jp/ のような、
  一括登録ツールを用いてもいいと思います。
 ・ツールを使うときは、毎日2~3サイトずつ、計画的に。


3 相互リンクを依頼する。
 →注意点を列挙しておきます。

 ・こちらも、多すぎるのはかえってマイナスなので、20~30くらいまでが限度です。
 ・それくらいまでなら、むしろ「自然な被リンク」として評価され得ます。
 ・アンカーテキストはバラすことが大切です。でも基本はキーワードズバリです。
 ・相互リンク自動申請ツールを用いたほうがいいと思います。
  手でやるのはなかなか大変です。
  ツールについては、Links http://infomiracle.net/Links/index2.html
  は結構便利でした。
  ほかにも色いろあるようなので、調べてみて、
  予算的に折り合いが付けば、どれでも良いと思います。
 ・一括申請ツールを用いるときも、集めたリストに対して一気に申請せず、
  週に100とか200ずつの申請にとどめたほうが良いです。
  五月雨式にリンクが増えるのが最も好ましいということです。


4 無料ブログをサテライトして大量に作って自サイトへのリンクを張る
 →注意点を列挙しておきます。

 ・各ブログは10ページ以上。各サイトから自サイトへの発リンクは3本以下。
 ・できるだけ多くの種類のブログサービスを用いる。
 ・サテライトブログ同士はある程度相互リンクしても大丈夫ですが、やり過ぎないように。
 ・アンカーテキストは狙ったキーワードそのものズバリを半分。あと半分はそれをベースに単語を入れ替えたり、周辺ワードを付加したりして分散してください。
 ・記事はメインサイトと同分野が好ましいです。記事を作るのは大変なので、
  外注を使うとラクです。
  今は1記事100円以下でも外注できるので、予算がない場合でも利用しやすいです。
 ・外注を探すなら
  ランサーズ http://www.lancers.jp/
  クラウドワークス http://crowdworks.jp
  が便利です。

頑張ってください。

簡単にいうと、以下の施策を、上から順番に、狙ったページごとにやっていくと、何ヶ月かするうちに上位表示できます。

1 仕組み上、危険性のほぼない、自然な被リンクを増やす系のサービスに
  最初に登録しておく
 →先にこれらを登録しておくことで、この後の自分の作業中にも
  勝手に被リンクを増やしていってくれます。

 ・被リンクZ http://www.netcom-ir.com/
 ・リンクMAX http://www.linkmax.biz/
 ・リンクシステム http://www.link-get.info/


2 中小検索エンジンに、過度にならな...続きを読む

QSEOについて

WordpressにXML Sitemap Genaratorというサイトマップを自動生成してくれるプラグインをインストールしたのですが、添付画像のようになってしまいました。その内容を見てみると英語なんでよくわかりませんが、サイトマップの生成はできてるみたいで、検索エンジンには登録されていないみたいなことが書いてあると思います。

その生成したであろうサイトマップURLをグーグルのウェブマスターツールに登録したのですが、ウェブマスターツール内でクロールエラーみたいになっちゃってました。

似たような症状方、またお詳しい方は是非教えてください。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

画像では書いてある文字がはっきり見えないのでなんとも言えませんが下記のサイトにかかれているエラーとは異なりますでしょうか?
http://harukup.co.jp/blog/google-sitemaps-generator/

「XML Sitemap Genarator エラー」などで検索するといくつか参考になりそうなサイトが出てくると思いますので確認してみてはいかがでしょうか!

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