VALID SEOとSEO対策無双は、どちらも料金は一回払いでブログから被リンクを付けてくれる業者ですが、以前はVALID SEOとSEO対策無双はどちらも提供被リンクは100本でした。

久しぶりに両者を見比べたら被リンクサービスに大きな差がついていたのでビックリしました。

現在の被リンクサービスは

SEO対策無双は
200+αリンクで3万円
http://seo.seo-miu.com/news/twitter/blog/musou/s …

valid seoは
10リンク+秘密の被リンクを1本で5250円
http://www.valid-seo.biz/service/one_time_charge …

となっています。どうしてここまで差が付いてしまったのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (8件)

SEO対策無双とvalid seoは、どちらも提供被リンクは100本だったときは、被リンク媒体はドメインはすべて分散していましたがIPが重複していたと記憶しています。



googleのスパム対策に対応するために、SEO対策無双とvalid seoはブログのIPも全部分散させた結果、提供被リンクが少なくなったようです。しかし、そこからSEO対策無双は100%ドメイン分散かつ100%IP分散の被リンク媒体を200+αまで増やしています。

さて、どうしてここまで差が付いてしまったかについてですが、SEO対策無双はみうさんとryouさんが二人で運営しています。二人とも独身らしいので、かなり仕事に専念しているように見受けられます。一方、valid seoは一人で運営しています。valid seoのtwitterで拝見する限りでは兼業農家で、子供の面倒を見るのに時間を取られているようです。

つまり、SEO対策無双とvalid seoでは労働力や労働時間に雲泥の差があると思われます。差が付くのは必然だと言えるでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。やはりそうでしたか。valid seoは提供被リンクが100本のときはseo対策無双に対抗するために無理をしていたのかもしれませんね。

お礼日時:2012/06/03 17:18

また言いたいことがあったので回答しますが、



【外観からすぐ分かる差】
・提供被リンク数の差
・料金の差
・1リンク当たりの単価の差

【差が分かりにくい差】
・被リンクの効果の差

第三者というかお客さんから見たら被リンクの効果の差がもっとも知りたい差ですが、こればかりは実際に申し込んでみないと分からないところが被リンクサービスの特徴です。被リンクの効果の差を確かめるためには、SEO対策無双とvalid seoに両方依頼して効果を体験するしかないでしょうね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。そうですよね。被リンクサービスは実際に受けてみないと効果のほうは分からないですよね。難しいところですよね。

お礼日時:2012/06/03 16:50

単価に直すと150円と477円では大きな差ですね。

通常の小売では考えられないことです。見た目で効果がわからない被リンク提供というサービスの特性ですね。単価以上に問題なのが効果です。こればかりは利用してみないとわかりません。

でもどう考えても11本のリンクで大きな差効果がでるとは考えられないので、効果の点でも差がありそうです。

ツイートを見ると、SEO対策無双は二人で作業分担しているようです。個人で運営しているvalid seoとサービスの差が大きくなったのは、このあたりに理由があるのかもしれません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。確かにvalid seoの被リンクが11本というのは少なすぎるような気がします。

お礼日時:2012/06/03 16:54

最近はGoogleの被リンクに対するペナルティがきついので、リンクの数を減らし


てペナルティに対する安全性を強調する業者が増えたようです。 SEO対策無双も
提供リンク数を減らした時期もありますが、その後今の数まで増やしています。

数を増やしてもペナルティを受けない自信があるからSEO対策無双は単価を低く
し、自信のないvalid seoは安全性をとったと考えられます。その根拠は「被リ
ンク」で検索した時の両社の順位です。

SEO対策無双は2位、valid seoは41位。この順位の差がサービスの差になってい
ると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。本当だ。「被リンク」の検索順位がぜんぜん違いますね。

お礼日時:2012/06/03 16:57

【追記】


本当に実現するか分かりませんが、SEO対策無双は以前『どくだみちゃん対抗サービス』を作ると言っていました。シリウスで一括管理運用することで、どくだみちゃん並みに料金を安くするらしいです。

SEO対策無双は料金の安さと提供被リンクの数にこだわっているように見えます。付加価値を付けることで差別化を図るVALID SEOとの違いが鮮明になりつつあります。

提供被リンク以外にも両者に差が付きつつあります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。提供被リンク以外にも差別化が図られれば、客から見れば判断材料が多様になって、いい意味で悩みますよね。

お礼日時:2012/06/03 16:59

VALID SEO vs SEO対策無双についてですが、VALID SEOが今後はディレクトリーサービスに力を入れるようです。

ディレクトリーのページを上位表示させることで、お客さんのサイトへアクセスを送り込むと言っていました。

VALID SEOのディレクトリーサービスはアクセスアップと被リンクの効果をダブルで受け取ることができます。SEO対策無双との差別化を図ることも一つの狙いかもしれません。

これからは単純に提供被リンクの数だけでは判断できないため、一概に優劣を付けることが難しくなるでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。valid seoとseo対策無双は同じ商売をするよりも別々の商売をしたほうが、お客さんから見ても魅力的に見えそうですね。

お礼日時:2012/06/03 17:01

一番大きな差は、SEO対策無双は、リンクを外すのにも3万円かかることでしょうか?



「不自然なリンク通知は、同じ発リンクが・・・」と書いてありますが、ライバルからの通報の場合もあるので、付けるのに3万円、外す場合も3万円では、SEO対策無双が儲かるだけですね。


あと、外すための料金が惜しい申込者が作業完了一覧をそのまま再審査で提出する可能性もあるので、外すのに料金取る業者は避けた方が巻き添えにならずに済むと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。そのことについて、seo対策無双のみうさんに聞いてみました。googleに有料リンクの通報をされても、アルゴリズムの改善に役立てるだけで個別にペナルテイを課すことはないそうです。リンクを削除する行為は新しくリンクをつけるよりも手間がかかるため一回払いの被リンク業者は、リンクを削除するときに削除料金を取るのが一般的みたいです。valid seoだけ特別みたいですよ。あとgoogleから警告のメールが来るということは、有料リンクをつけていることはすでにgoogleは分かっていることなので、作業完了一覧を提出しようがしまいが結果は変わらないとのことです。

お礼日時:2012/06/03 17:15

「どうしてここまで差が」とは数を言っているのでしょうか。


2012年1月~3月のアルゴリズムの大きな変動以降、数だけに頼るような被リンクは意味をなさなくなっています。それどころかGoogleから警告文が届いたり、最悪、ペナルティで順位が圏外に飛んだりする始末です。
ここにある情報や紹介しているリンク先の情報だけではどちらがいいのかは判断つきません。

ざっと気になる点としては
◆SEO対策無双
1記事から2リンクとありますが、1ページからの発リンク数が多いようでは今までと変わりませんが、その辺りはどうなんでしょう?
◆valid seo
無料ブログからのリンクのようですが、剥がすことは可能なんでしょうか?現状は大丈夫かもしれませんが、今後ペナルティを受けた場合のリスクヘッジはちゃんと出来ているのでしょうか?
※ブログリンクによるリンクプログラムのペナルティは最近、大手がペナルティをくらったという事実があります。

他にも結構ありますが、とりあえずはこんなところです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。SEO対策無双はgoogleのスパム対策に対抗するために1ページ1記事表示にしていると言っていました。valid seoは独自ドメインと無料ブログからの被リンクのようです。

お礼日時:2012/06/03 17:21

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qホームページリニューアル&立ち上げの企画書、提案書の書き方

表題の通りなのですが
あるホームページをリニューアルすることになりました。
そこで企画書or提案書を書かないといけないのですが、
要素として何を入れるのが良いのでしょうか?

またサンプルや具体的な書き方など書かれたサイトか書籍があれば教えていただけないでしょうか。

本屋に行って色々みてますが、Webサイトのリニューアルに関しての
企画書の書き方って見ないのです。
「A41枚で作る企画書」とかなんとかって書籍にはありましたけど、1枚で盛り込むのは少々淡白な感じがするので、もう少し情報は載せたいと思っております。

とは言え企画書を書いたことがないし、Webとういう業界なので
ストーリー展開や要素ってどう繋げるのが良いか、なかなかまとまらないのが現状です。

ちなみにリニューアル(新規でも同じですが)なんですが
アクセス解析、SEOなどの解析データはありません。
殆ど仮説で作らないといけないのです。。。

なので提案書ってことになるのでしょうか?

実際に情報収集もあまり出来ないので、少々困っております。
マーケティング的な情報も収集できるサイトがあれば助かりますが。

長くなりすみません。
どうかお力を貸していただければ幸いです

よろしくお願いします

表題の通りなのですが
あるホームページをリニューアルすることになりました。
そこで企画書or提案書を書かないといけないのですが、
要素として何を入れるのが良いのでしょうか?

またサンプルや具体的な書き方など書かれたサイトか書籍があれば教えていただけないでしょうか。

本屋に行って色々みてますが、Webサイトのリニューアルに関しての
企画書の書き方って見ないのです。
「A41枚で作る企画書」とかなんとかって書籍にはありましたけど、1枚で盛り込むのは少々淡白な感じがするので、もう少...続きを読む

Aベストアンサー

えっと、まず、自社のサイトですか?他社への提案ですか?
それによって、盛り込む内容も変わってくるでしょう。

基本的なことだけ申しますと、まず1枚では足りません。
・リニューアルの目的
・現状と課題
・今回のリニューアルによる課題解決の道筋
・業務のすすめかた・体制
・スケジュール
・予算

自社内でも、他社でも、必要なのはこんなあらすじです。

キレイに書くかどうかじゃなくて、「今のサイトにはこういう問題があって(あるいは今後問題がおこる)、それを解決するために○○円かけてリニューアルをしましょう!そしたら今後△△のようなメリットがうまれます(あるいは、○年で投資回収できます)。さあ、会社のためにお金出しますか?出しませんか?」
ってことをわかりやすく伝えてあげることが大事です。
定型フォーマットはありません。

QいまどきのSEO対策・SEO無双・インゴットSEO

一回払いで半永久的に被リンクを付けてくれる被リンク業者を利用しようと思っています。
この手の被リンクサービスはかなり多いのですが詳細に検討を重ねたところ、いまどきのSEO対策・SEO対策無双・インゴットSEOの3つの業者が一回払いの大手であることが分かりました。この3つの業者に絞って比較検討しています。

いまどきのSEO対策
http://imadokiseo.com/
・5万円
・検索エンジン100+独自ドメインからの被リンク10
・SEOコンサルティング、アドバイス

SEO対策無双
http://seo.seo-miu.com/news/twitter/blog/musou/seo%E5%AF%BE%E7%AD%96.html
・料金:3~6万3000円
・無料ブログ200+α

インゴットSEO
http://millionmobile.biz/
・料金:4万9800円
・独自ドメインのブログから50

料金と提供被リンク数は明確ですが被リンクの効果がはっきりしません。この中でどの業者が上位表示の効果が高いと思いますか?

一回払いで半永久的に被リンクを付けてくれる被リンク業者を利用しようと思っています。
この手の被リンクサービスはかなり多いのですが詳細に検討を重ねたところ、いまどきのSEO対策・SEO対策無双・インゴットSEOの3つの業者が一回払いの大手であることが分かりました。この3つの業者に絞って比較検討しています。

いまどきのSEO対策
http://imadokiseo.com/
・5万円
・検索エンジン100+独自ドメインからの被リンク10
・SEOコンサルティング、アドバイス

SEO対策無双
http://seo.seo-miu.com/news/t...続きを読む

Aベストアンサー

業者を選ぶ場合の目安の一つとしてはその業者のホームページが重要なキーワー
ドで上位表示されているかどうかです。

いまどきのSEO対策はかつて激戦のキーワード「SEO対策」で上位表示されていま
した。しかし今では100位以内にすら表示されていません。 SEO対策無双は被リ
ンク提供専門なので「被リンク」が重要なキーワードですが、現在2位となって
います。インゴットSEOも「SEO対策」、 「被リンク」で100位以内に表示されて
いません。

更に重要なのは費用対効果です。被リンク1本あたりの単価を比べると圧倒的に
SEO対策無双が安いことがわかります。効果に関しては被リンクの数 に比例する
と考えられます。

被リンクは質より数だと言われていて、Googleも被リンクのペナルティを強化し
ていることはわかっていますが、それはGoogleが不自然な リンクと判断した場
合に限られます。自然なリンクと判断した場合は検索順位に大きな影響があるこ
とには変わりがありません。

もしGoogleが順位付けの要素から被リンクを外すのであれば、わざわざペナル
ティの強化はしません。だから被リンクはこれからも効果があると 考えるのが
自然です。

その点で3社を比較すると絶対的なリンク数が多いSEO対策無双が最も有利です、

最後に安全性の比較ですが、コンサルティングをしているからGoogleのガイドラ
インに違反しないという理由にはなりません。リンク売買と Googleが判断すれ
ばペナルティを受けるというのは3社共に同じリスクです。むしろ自社サイトを
上位表示し続けているSEO対策無双はペナル ティ回避の方法にも熟知していると
考えられます。

リンク付の作業には手を抜くといった余地はありません。特にリンク付けした
ページのURLを作業終了後に提出しているSEO対策無双は信用できると思いま
す。リンクURLのリストを提出しない業者は逆に信用できません。

トータルで考えても個別に検証してもSEO対策無双が最も効果が高く費用対効果
に優れていると判断できます。

業者を選ぶ場合の目安の一つとしてはその業者のホームページが重要なキーワー
ドで上位表示されているかどうかです。

いまどきのSEO対策はかつて激戦のキーワード「SEO対策」で上位表示されていま
した。しかし今では100位以内にすら表示されていません。 SEO対策無双は被リ
ンク提供専門なので「被リンク」が重要なキーワードですが、現在2位となって
います。インゴットSEOも「SEO対策」、 「被リンク」で100位以内に表示されて
いません。

更に重要なのは費用対効果です。被リンク1本あたりの単価を比べると...続きを読む

Qトヨタ式1枚でまとめる企画書

トヨタでは、企画書を1枚でまとめると聞きましたが、
そのように1枚でまとめる企画書の作成手順がわかる
本、またはサイトを探しています。

現在
・鉄則!企画書は「1枚」にまとめよ
は確認しましたが、思っているような企画書では
ありませんでした。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

うわぁ、回答を送信したら2度もフリーズしてしまいました。
メゲてしまったので3度目はシンプルに回答します。

トヨタの決裁資料はA3サイズ1枚にまとめるのが基本です。
何も最初からA3サイズ1枚でつくるわけではありません。
さまざまな作業や議論を経てA3サイズ1枚に理路整然と凝縮していくのです。
A3サイズ1枚にまとめる理由は主に2つあって
1)その程度の量に凝縮できるまで作業や議論を重ねて企画を精査せよ。
(話が長いのは結局、頭の整理が不十分だから、といった価値観)
2)その程度の量に単純化できないと全社的な展開が困難。
(特に多忙な決裁者にとって説明を聞いたり読んだりするのに
 時間がかかる企画書は困る、といった価値観)

実際は必ずしも1枚にまとめているわけではなく
(A3横は一応社内フォーマットなので厳守ですが)
そのような意識付けを重視しているのであり
作成手順などを教えると形骸化してしまうので
トヨタ内にも作成手順を教えるマニュアルはありません。
まあ、せいぜい
●課題は紙面上部に1行程度に凝縮・精査して書く。
●結論は紙面下部に1行程度に凝縮・精査して書く。
●課題から結論を引き出す過程(仮説設定→検証内容)は
 紙面中部のスペースに必要最小限の要素で理路整然とまとめる。
これ以上でも、これ以下でもありません。

うわぁ、回答を送信したら2度もフリーズしてしまいました。
メゲてしまったので3度目はシンプルに回答します。

トヨタの決裁資料はA3サイズ1枚にまとめるのが基本です。
何も最初からA3サイズ1枚でつくるわけではありません。
さまざまな作業や議論を経てA3サイズ1枚に理路整然と凝縮していくのです。
A3サイズ1枚にまとめる理由は主に2つあって
1)その程度の量に凝縮できるまで作業や議論を重ねて企画を精査せよ。
(話が長いのは結局、頭の整理が不十分だから、といった価値観)
2...続きを読む

Q会社のホームページでSEO対策をする際に役立つSEOツールを教えてくだ

会社のホームページでSEO対策をする際に役立つSEOツールを教えてください。

Aベストアンサー

さっとサイト全体のSEO状況を確認するなら以下の2つがおすすめです。

・itomakihitode.jp http://itomakihitode.jp/

・ピタゴラス http://www.pythagoras.bz/

・SEOチェキ http://seocheki.net/


キーワードの調整はキーワード出現率チェックツールをよく使います。

・キーワード出現率チェック http://ohotuku.jp/keyword_ratio/

参考URL:http://itomakihitode.jp/

Q新部署設立の為の企画書

こんにちは。

新部署の設立を上司に指示され、企画書を作成しておりますが、
イマイチその企画書に上司が納得していないようです。

もう少し「企画書らしい物を・・・」と上司のコメントです。

企画書らしい物・・とは?

もし、何かアドバイスがあれば教えて下さい。

新部署の業務は「秘」の為、このような文章でしかお願いできませんが
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

企画書は、まず最初に読み手に理解してもらい、ついで納得させて、最後に決断させることが必要です。
下記のページを参考にしてみてください。

企画書の書き方http://www2s.biglobe.ne.jp/~ganko/kikaku/kikaku1/kakikata-a.html

企画提案書をまとめるコツ
http://www.from.co.jp/nasca/prezen/kikakusynohow.htm

Q逆SEOって普通のSEO対策の応用でできますか?

SEOとは逆の目的で、悪意あるホームページのランクを下げて人々の目にふれにくくする逆SEOというものがあるそうです。
この技術は普通のSEOの技術のある人ならできますか?それとも完全に特別な方法が必要ですか?

参考までに逆SEOできる会社はこちら

http://www.diamondmedia.co.jp/Webmarketing/Reverse_seo/

こちらもご覧ください

http://www.mauijp.com/reverse_seo.html

どんなもんでしょうね。

私はSEO初心者なものでして、上記の逆SEOが、いままでの普通のSEO対策ができる人ならばすぐ応用できることなのか
それとも、まったく別に上の会社でしかできないような難しいことなのかを知りたいです。

聡明なる皆様、素人の私にどうか知恵を授けて下さい。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「逆SEO」は通常のSEOと同じなので、SEOができる人ならば可能です。ただし、少し特殊なSEOになります。逆SEOは通常のSEOよりも難易度が高いといえます。それは通常のSEOが1つのサイトを対象としているのに対して、逆SEOは1ページ単位(10サイト分)が対象となります。そのため対策に使うリソースの量は10倍になりますし、難しい相手(サイト)が出てくる可能性があります。できれば、やはり専門家にまかせるほうがいいと思います。以下補足です。

(1)よくいわれるようなスパムのリンク(検索エンジンにとってマイナス評価のリンク)をかけることで、悪評サイトの順位を下げることは、Yahoo!では可能ですが、Googleでは難しいといえます。しかしYahoo!でも以下(2)の方法を使ったほうが簡単です。
(2)悪評サイトより上位に多くのサイトを入れ込むことで悪評サイトの順位を落とすことは、SEOの応用でしかありませんので可能です。しかし、通常のSEOの作業の約10倍のリソースを使うことになるので、料金も高くなってしまいます。また新規にサイトを大量に作成しなければならないので、手間がかかります(料金が高くなってしまうのはこのためで、ぼったくりをしているわけではありません)。
(3)ブログ(無料)をそのリソースに使えば安くなる、ということは一理あります。しかしYahoo!ではブログはフィルターをかけられて上位にあげることは難しいですし、Googleでも新規ブログが上位にくることも難しいでしょう。ただし、やり方によってブログは逆SEOの有効な手段として使えます。
(4)一般的にYahoo!よりもGoogleのほうが逆SEOは難しいです(もっとも通常のSEOもそうですけど)。Googleでは「2ちゃんねる」「ミルクカフェ」など上位表示の常連の掲示板に悪評を書き込まれた場合はとくに難しいといえます。簡単なキーワードでもGoogleで2位、3位にもってくることは意外と難しいものなのです。
(5)関連検索の削除も同様に、Yahoo!は比較的容易でGoogleは難しいといえます。
(6)健全な逆SEO業者は、マッチポンプ商法をする必要はないと思います。ご質問者の方と同じように、WEB上では関連検索の悪評ワードでお困りの方は多いので、わざわざそのような方法で需要を喚起することはないでしょう。ほんとうにお困りの方が逆SEO業者に依頼するのであって、悪評ワードを気にしない方も大勢います。

「逆SEO」は通常のSEOと同じなので、SEOができる人ならば可能です。ただし、少し特殊なSEOになります。逆SEOは通常のSEOよりも難易度が高いといえます。それは通常のSEOが1つのサイトを対象としているのに対して、逆SEOは1ページ単位(10サイト分)が対象となります。そのため対策に使うリソースの量は10倍になりますし、難しい相手(サイト)が出てくる可能性があります。できれば、やはり専門家にまかせるほうがいいと思います。以下補足です。

(1)よくいわれるようなスパムのリンク(検索エンジンにとって...続きを読む

Q企画書をメールで送信

今卒業論文である専門学校について調べています。
データ収集のために、その学校に保管してある資料を見せてもらえないかと問い合わせたところ、どういった卒論にするのか企画書をメールで送ってほしいと言われました。
今まで企画書を作成した事がないため、どうしていいのかわかりません。

まず、メールでの送信の場合、企画書はWord等で作成し、ファイルを添付する形で送ればいいのでしょうか?
メールの文書には、何を添えればいいのか。
Wordで作成する場合、枚数はどのくらいか。
通常依頼されてから何日以内に送るべきか。
また、企画書自体の構成もどのようなものにすべきかを教えていただきたいです。
いろいろと企画書に関するサイトは回ってみたのですが、卒論についての企画書の作成の仕方がよくわかりませんでした。
一般的な企画書との相違点はどこでしょうか?
ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

先方がプリントアウトして保存することを考えて、WORDのほうがいいですね。

*卒論のテーマ
*概略
*なんのためにこの資料がいるのか
(卒論の第1章の○○について)

という感じで書けばいいと思います。使用目的ですから。
こちらからお願いして資料をみせていただくのですから、依頼された少なくとも2日以内には先方に届けたいですね。

メール本文は、FAXのヘッダみたいなものと考えて、

○○専門学校 担当 ××様
先日資料閲覧をお願いした件について企画書を作成しましたので
添付いたします。よろしくご査収ください。
なにか不明な点がありましたらご連絡ください。
よろしくお願いします。

というふうにすればよいのではないでしょうか?
それで実際に閲覧させていただく日時など連絡のやりとりをすればいいと思います。

QSEO対策に被リンクは必要?

弊社のホームページにSEO対策を施すことで検索順位を上げようと考えています。その際に被リンクについてどうすればいいのか悩んでいます。被リンクについてかなり多くの疑問点があります。

■今は被リンクはSEO効果がないと聞きますが本当ですか?今でも被リンクはSEO効果がありますか?

被リンクにSEO効果があるのなら
・自分で人工リンクを付けなければ検索順位は上がりませんか?
・被リンクを付ける専門のSEO業者に依頼したほうがいいですか?

しかし、自作自演の被リンクを付けるとgoogleからペナルティと受けると聞いて困っています。
https://support.google.com/webmasters/answer/66356?hl=ja
http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.jp/2015/09/repeated-violations-of-webmaster-guidelines.html

・ペナルティを受けずにSEO効果が高い被リンクを付けるためにはどうしたらいいですか?

■もし被リンクが原因でペナルティを受けた場合はどうすればいいですか?
・Google Search Consoleにペナルティを受けた原因になっている被リンクを否認すればいいですか?
・ペナルティを受けた原因になっている被リンクを外したうえでGoogle Search Consoleで被リンクを否認すればいいですか?
・何もしなくても時間が立てばペナルティは回復しますか?

■Google Search Consoleに登録すると芋づる式を受けると聞きました。登録しないほうがいいですか?

Google Search Console
https://www.google.com/webmasters/tools/home

■ナチュラルリンクの獲得を目指すべきですか?
・自作自演の被リンクを付けるとペナルティを受けるのでやめたほうがいいですか?コンテンツを充実させてナチュラルリンクを得るようにがんばったほうがいいですか?
・SEO効果があるナチュラルリンクとSEO効果がないナチュラルリンクは何が違いますか?

■コンテンツさえ充実させれば被リンクは不要ですか?
・順位が上がるコンテンツとはどういうコンテンツを作ればいいですか?


質問が多くなってしまい申し訳ありません。
回答者様は答えきれる質問だけ答えていただければ幸いです。

弊社のホームページにSEO対策を施すことで検索順位を上げようと考えています。その際に被リンクについてどうすればいいのか悩んでいます。被リンクについてかなり多くの疑問点があります。

■今は被リンクはSEO効果がないと聞きますが本当ですか?今でも被リンクはSEO効果がありますか?

被リンクにSEO効果があるのなら
・自分で人工リンクを付けなければ検索順位は上がりませんか?
・被リンクを付ける専門のSEO業者に依頼したほうがいいですか?

しかし、自作自演の被リンクを付けるとgoogleからペナ...続きを読む

Aベストアンサー

■今は被リンクはSEO効果がないと聞きますが本当ですか?今でも被リンクはSEO効果がありますか?

被リンクに対してGoogleが厳しくなったのは確かです。明らかに自作自演の被リンクや一度に大量の被リンクを付けるとペナルティを受けてサイトが圏外に飛ぶようになりました。

以前のGoogleはどんなに被リンクを付けても、それが原因でサイトの順位が下がることはなく、むしろ付けるほど順位が上がっていったものです。その当時のSEO対策はイコール被リンク対策でした。

それではなぜGoogleが順位を上げる目的の被リンクに対して厳しいペナルティを与えるようになったのでしょうか?それは依然として被リンクの効果が高いからです。

ただし、単純にSEO対策=被リンク対策という時代は終わったといえるでしょう。今のSEO対策は閲覧者に有益な情報を与えるコンテンツを作り、それによってナチュラルリンクを獲得するという考えが主流のようです。


ナチュラルリンクが付くためにはある程度人目に止まらなければなりません。そのためにはペナルティを受けない程度の人工リンクは必要かもしれません。

業者に依頼するのも一つの方法ですが、SEO対策業者は以前と比べると数が減っていて、特に被リンク対策をメインに行っている業者は少なくなりました。やはりペナルティが厳しくなったことが原因でしょう。


効果の高い被リンクに関しては下記のサイトを参考にしてください。

http://seosearch.php.xdomain.jp/seo/main/entry2.html


Googleがペナルティを科すのはナチュラルリンクではない(自作自演)と判断した場合です。通常は目視でリンクを確認するわけではなく、アルゴリズムによって判断しています。そのため本当にナチュラルリンクであってもペナルティの対象になるケースもあるようです。

一般的に同じIPアドレスやドメインから大量にリンクを受けていると明らかにペナルティの対象となります。それ以外でもリンクの組み合わせが一定というような不自然な被リンクにはペナルティが科されます。

ナチュラルリンクではたまたま同じブログサービスから複数のリンクが張られることはあるでしょうが、すべて同じドメインというのは不自然です。こうしたことを考慮してサテライトサイトを作り被リンクを構築することが望ましいのですが、これにはかなり手間がかかることも事実です。


■もし被リンクが原因でペナルティを受けた場合はどうすればいいですか?

ペナルティを受けたということは、Googleが不自然な被リンクであると判断したことになります。つまりSEO対策が間違っていたという証拠です。この場合被リンクの削除や否認をして、ペナルティ解除の申請をするという方法があります。

手間を考えると削除よりは否認をしたほうが早いですが、それによってペナルティ解除されても元の順位に戻る可能性は低いでしょう。なぜならペナルティ対象となった被リンクのおかげで一時的に以前の順位になった可能性が高いからです。

どうしてもドメインを捨てることができない場合は別ですが、もともと間違ったSEO対策でペナルティを受けたのですから、ドメインを変えてもう一度やり直すのが最も手っ取り早いと思います。

ペナルティを受けた経験を生かして次のサイトを運営するのです。コンテンツに関してペナルティを受けていないのであれば、コンテンツも生かすことができます。



■Google Search Consoleに登録すると芋づる式を受けると聞きました。登録しないほうがいいですか?

Google Search Consoleは以前のウェブマスターツールですが、複数のサイトを登録して管理することができます。Googleが提供するこうしたサービスは複数ありますが、Googleではそれぞれ独立していて検索システムとは連動していないとしています。

ただし、それはシステム的に連動していないという意味です。被リンクのペナルティを受けるケースでは手動でペナルティを受けるケースもあるようです。この場合はGoogleの担当者がペナルティを受けたサイトの管理者の他のサイトを重点的にチェックするということは十分に考えられます。

実際4つのサイトのうち2つを登録していたケースでは、登録していた2つだけがペナルティを受けたという実例もあるようです。同じSEO対策をしている複数のサイトがあるのであれば、すべて登録するのは避けるというのも一つの方法です。

ただし、Google Search Consoleに登録していなくても、ペナルティを受ける可能性は常にあります。問題はGoogle Search Consoleへの登録ではなくSEO対策のやり方にあると認識しておきましょう。

Google Search Consoleに登録しない場合、どのような理由でペナルティを受けたかはわかりません。突然ある日順位が下がったり、検索圏外に飛ばされたりします。理由もわからずに不安な状態が続くことになります。

理由が明確になるという点を考えるとGoogle Search Consoleに登録しておくこともメリットがあります。芋づる式が不安であれば同じSEO対策をしていて、重要度が低いサイトを一つでも登録しておけばいいでしょう。


■ナチュラルリンクの獲得を目指すべきですか?

最終的に目指すのはナチュラルリンクであることは間違いありません。自作自演の被リンクは多く張るほどペナルティの対象になるリスクが高くなります。

人工的な被リンクはいくらナチュラルリンクに近づけたとしても、数が多くなるほど共通点が生じてきてGoogleに見破られる可能性が高くなります。つまりGoogleに情報を渡しすぎないことが重要です。

人工リンクを使うときはあくまでナチュラルリンクを獲得するためのきっかけにするというのがいいでしょう。順位を上昇させるというよりは、より人目に付くようにするという目的で使用するほうが無難です。

ただ、ナチュラルリンクを獲得するためにはコンテンツの充実という点が欠かせません。内容も人を惹きつけるものではいけませんし、文章量もそれなりに必要です。文章量が多いというのは情報量が多いということにつながります。

最近のSEO対策ではコンテンツの長文化や追記が重要だという傾向にあります。SEO対策だけを考えると、ひたすら文章を長くするといいということになりますが、閲覧者にとっては煩わしいことになります。

長文化する場合でも見出しや目次などを活用して読みやすく、必要な情報だけを拾えるようにしたほうがいいでしょう。SEO対策の目的は上位表示ですが、サイトの目的は最終的には売り上げに結び付けることだということを忘れてはいけません。


ナチュラルリンクといってもすべてが同じ条件でリンクが張られているわけではありません。開設したばかりのブログから張られたリンクと数年間定期的に更新されているブログからのリンクでは効果が違うのは想像できると思います。

また、上位表示したいサイトとの関連性も重要です。日記や雑文からのリンクとブログ全体が関連性の高く、コンテンツも関連性のある記事からのリンクではおのずと効果に差が出るのは間違いないでしょう。

ナチュラルリンク出るがゆえにリンク元を選べないのはしょうがないことですが、人工リンクをうまく使えばこの点は解決できるでしょう。



■コンテンツさえ充実させれば被リンクは不要ですか?

充実したコンテンツというのはサイト作りの基本であって、SEO対策以前の問題と考えるほうがいいでしょう。コンテンツの目的はあくまで売り上げに結び付けることで、そのために訪問者を惹きつけてサービスや商品の購入の動機付けを行うものです。

前にも書きましたが、人の目に触れることがなければ充実したコンテンツも宝の持ち腐れになります。SEO対策の中でも効果が高い被リンク獲得を目指す必要があります。

サイトで本来の目的である売り上げ獲得を目指すのであれば、コンテンツの充実と被リンクは両輪であってどちらが欠けてもうまくいかないと考えましょう。

コンテンツはSEO対策以前の問題と書きましたが、最近のSEO対策では長文化と追記が効果的であるという意見が増えてきました。実際に上位表示されているサイトがその傾向にあるからでしょう。

長文であることは情報量が多いということなので、Googleが閲覧者に対して有益なコンテンツであると判断する要素になります。実際に有益かどうかはアルゴリズムでは判断が付きません。

判断できるのは狙っているキーワードに関連が高い内容であるかどうかという点でしょう。情報量の多さに加えてキーワードや関連語句が含まれている必要があります。もちろん詰め込みすぎは逆効果になります。

追記が効果があるというのは更新頻度が高いかという点にあると思われます。以前はページ数を増やすことで更新頻度を高くすることがSEO対策に効果的と言われていました。現在は既存のコンテンツに追記をすることで、更新頻度を高めかつ長文化を行うのが効果的と言われています。



最後に、記述したSEO対策はあくまで今現在効果的と言われているだけで、今後も効果が続くかどうかはわかりません。数年前はもちろん数か月前まで効果があったものが無力になるというのがSEO対策の常識です。

しかし、その中で被リンクの効果だけは別格で、SEO対策の要素としてなくなることはないというのが私の考えです。長文失礼。

■今は被リンクはSEO効果がないと聞きますが本当ですか?今でも被リンクはSEO効果がありますか?

被リンクに対してGoogleが厳しくなったのは確かです。明らかに自作自演の被リンクや一度に大量の被リンクを付けるとペナルティを受けてサイトが圏外に飛ぶようになりました。

以前のGoogleはどんなに被リンクを付けても、それが原因でサイトの順位が下がることはなく、むしろ付けるほど順位が上がっていったものです。その当時のSEO対策はイコール被リンク対策でした。

それではなぜGoogleが順位を上げる目的の被...続きを読む

Qゲームの企画書

某ゲームメーカーに就職するために、エントリーシートと企画書を書かないといけなくなりました。

まだ、学生なので企画書の書き方などわからず、図書室で該当する本もありませんでした。
企画書はどのように書けばいいのでしょうか?手書きよりもワードなどで作成したほうがいいのでしょうか?

Aベストアンサー

企画書には、決まった書き方はありません。
100人企画職がいれば、100通りの書き方があるといえるくらいです。

Wordでも構いませんが、基本はPowerPointになります。
印刷したものを提出するのであれば、イラストレータなどでも良いでしょう。
PDFにもできますし。

手書きは見てすらもらえない可能性が高くなります。
弊社だと、手書きだと見ないか、仕方なく目を通す感じになります。

最低限必要なものは、
・タイトル
・日付
・提出者名
・ジャンル
・ハード
・ターゲットユーザー
・コンセプト
といったところかな。
(仕事の場合は、他にもありますが、学生ならまぁこんなところでしょう)

後は、そのゲームによって必要な項目が変わってくるので、必要と思われるもの。

サウンドノベルなら話は別ですが、RPGにしろ何にしろ、よくストーリーとか舞台設定とかにページや文字を割いている方を見ますが、はっきりいってそんなのは見ないし、減点対象です。
そのサウンドノベルなどならそのゲームの本質といえるかもしれませんが、そんなのはなくてもいいし、あっても最低限で構いません。
そのゲームの本質や、ウリとなるところが書いてないとね。
その企画書見て、売れる!と思わせられるか、面白そうだ!と思わせられるかっちゅー話ですから

企画書には、決まった書き方はありません。
100人企画職がいれば、100通りの書き方があるといえるくらいです。

Wordでも構いませんが、基本はPowerPointになります。
印刷したものを提出するのであれば、イラストレータなどでも良いでしょう。
PDFにもできますし。

手書きは見てすらもらえない可能性が高くなります。
弊社だと、手書きだと見ないか、仕方なく目を通す感じになります。

最低限必要なものは、
・タイトル
・日付
・提出者名
・ジャンル
・ハード
・ターゲットユーザー
・コンセ...続きを読む

QSEO対策会社ヴォラーレの対応は適切ですか?

ヴォラーレというseo対策の会社に対する批判サイトを見て思うことがあります。

ヴォラーレ SEO 効果なし
http://www.kitami25.com/

このサイトの中に
>「ヴォラーレ」にSEO効果がないと文句を言いましたところ、「グーグルの基準変更によるものです」とだけ答えてきました。
とあります。

自分としてはこのヴォラーレの対応に納得がいきません。
アルゴリズムの変動でお客さんのサイトの順位が落ちることは仕方がないにしても、なぜ順位が落ちたのかお客さんに説明すべきではないのかと思うのです。

(「グーグルの基準変更によるものです」という回答では自分は満足しません。もっと具体的な回答が欲しいと思いました)。

というのは、私はSEO会社にSEO対策を依頼することを検討していて、何かあったら具体的な説明が欲しいと思っています。どのseo業者に依頼するのかはまだ決めていません。

別のSEO業者でもヴォラーレと同じような対応を取るのが一般的なのでしょうか?
(具体的なアルゴリズムの説明をしてくれるSEO業者に依頼したいと思っています)。

ヴォラーレというseo対策の会社に対する批判サイトを見て思うことがあります。

ヴォラーレ SEO 効果なし
http://www.kitami25.com/

このサイトの中に
>「ヴォラーレ」にSEO効果がないと文句を言いましたところ、「グーグルの基準変更によるものです」とだけ答えてきました。
とあります。

自分としてはこのヴォラーレの対応に納得がいきません。
アルゴリズムの変動でお客さんのサイトの順位が落ちることは仕方がないにしても、なぜ順位が落ちたのかお客さんに説明すべきではないのかと思うのです。

...続きを読む

Aベストアンサー

aksfyiafさんは具体的なアルゴリズムの説明をしてくれるSEO業者に依頼したいとのことですが、SEO対策無双が良いと思います。日々ツイッターでSEO対策のノウハウをつぶやいています。

去年の夏ごろパンダアップデートが強化されてSEO対策無双の被リンク専用のブログが壊滅したときもツイッターでアナウンスして対策を講じていました。順位が上がらないサイトについてもどこに原因があるのかをツイッターで分析していました。

SEO対策無双はツイッターでSEO対策の最先端の情報をかなり深いところまで考察してつぶやいているので感心しています。googleのアルゴリズムの変化にもうまく対応できていると思われます。

aksfyiafさんが求めているseo業者に合致するのではないでしょうか。


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報