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一回払いで半永久的に被リンクを付けてくれる被リンク業者を利用しようと思っています。
この手の被リンクサービスはかなり多いのですが詳細に検討を重ねたところ、いまどきのSEO対策・SEO対策無双・インゴットSEOの3つの業者が一回払いの大手であることが分かりました。この3つの業者に絞って比較検討しています。

いまどきのSEO対策
http://imadokiseo.com/
・5万円
・検索エンジン100+独自ドメインからの被リンク10
・SEOコンサルティング、アドバイス

SEO対策無双
http://seo.seo-miu.com/news/twitter/blog/musou/s …
・料金:3~6万3000円
・無料ブログ200+α

インゴットSEO
http://millionmobile.biz/
・料金:4万9800円
・独自ドメインのブログから50

料金と提供被リンク数は明確ですが被リンクの効果がはっきりしません。この中でどの業者が上位表示の効果が高いと思いますか?

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A 回答 (4件)

業者を選ぶ場合の目安の一つとしてはその業者のホームページが重要なキーワー


ドで上位表示されているかどうかです。

いまどきのSEO対策はかつて激戦のキーワード「SEO対策」で上位表示されていま
した。しかし今では100位以内にすら表示されていません。 SEO対策無双は被リ
ンク提供専門なので「被リンク」が重要なキーワードですが、現在2位となって
います。インゴットSEOも「SEO対策」、 「被リンク」で100位以内に表示されて
いません。

更に重要なのは費用対効果です。被リンク1本あたりの単価を比べると圧倒的に
SEO対策無双が安いことがわかります。効果に関しては被リンクの数 に比例する
と考えられます。

被リンクは質より数だと言われていて、Googleも被リンクのペナルティを強化し
ていることはわかっていますが、それはGoogleが不自然な リンクと判断した場
合に限られます。自然なリンクと判断した場合は検索順位に大きな影響があるこ
とには変わりがありません。

もしGoogleが順位付けの要素から被リンクを外すのであれば、わざわざペナル
ティの強化はしません。だから被リンクはこれからも効果があると 考えるのが
自然です。

その点で3社を比較すると絶対的なリンク数が多いSEO対策無双が最も有利です、

最後に安全性の比較ですが、コンサルティングをしているからGoogleのガイドラ
インに違反しないという理由にはなりません。リンク売買と Googleが判断すれ
ばペナルティを受けるというのは3社共に同じリスクです。むしろ自社サイトを
上位表示し続けているSEO対策無双はペナル ティ回避の方法にも熟知していると
考えられます。

リンク付の作業には手を抜くといった余地はありません。特にリンク付けした
ページのURLを作業終了後に提出しているSEO対策無双は信用できると思いま
す。リンクURLのリストを提出しない業者は逆に信用できません。

トータルで考えても個別に検証してもSEO対策無双が最も効果が高く費用対効果
に優れていると判断できます。
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その3社を利用したことがある者ですが、圧倒的にSEO対策無双の上位表示力が高いです。

今はSEO対策無双しか利用していません。

SEO対策無双には、過去5回ほど依頼しましたが、ほとんど1位を取りました。といっても上位表示を狙っているキーワードは「地域名+キーワード」の複合語なので、それほど難しくはないと思います。しかし、同じキーワードでいまどきのSEO対策とインゴットSEOに依頼してもおそらく1位は取れないと思います。

SEO対策無双が強いのは提供被リンクの数にあると思います。被リンクの数が多いとフィルターにかかりやすくなりますが、SEO対策無双はフィルターをかいくぐる方法も熟知しているようです。発リンク組み合わせ分散のノウハウもSEO対策無双が初めて言い出し、他のSEO業者がそれに追随しているような状況です。SEO対策無双のtwitterを見れば素人でも実力があることが分かると思います。
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今のグーグルで不自然なリンクを大量につけるのは、ペナルティになる可能性が高いです。

特に流行っているブログからのリンクは目を付けられている状況かと思います。

安かろう、悪かろうでブログからのリンク1本当りの単価が低い業者は手を抜きますから、順位が下がる可能性は非常に高くなると思われます。

あと、リンク売買はグーグルのガイドライン違反です。
コンサルティングが無いサービスは言い逃れができないので、インデックス削除の可能性も高くなります。

総合的に考えると、この三社で依頼するとしたら、いまどきのSEO対策 じゃないでしょうか?
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まずは、あなたのホームページを見直して下さい。

薄っぺらいコンテンツや内容の薄いWebサイトであれば、どこのバックリンクサービスを利用しても上位表示はできません。

もう、大量リンクに頼る時代は終焉しています。

私は、「SEO対策」のキーワードで1ページ目に表示されている
あなたも出来るSEO対策
http://seo.acnf.org/

で勉強して、独力で上位表示できましたよ。この方が運営されているサイトは有料に匹敵する情報を惜しげもなく公開しているサイトですので、まずは、このサイトでSEO対策の本質を理解してから、自分のホームページを改善して立派なホームページに仕上げてから、バックリンクサービス業者に依頼した方が身のためです。

とにかく今のGoogleは薄っぺらい情報を掲載しているホームページに幾らバックリンクを貼ったところで上位表示は困難な時代へと突入しています。

しっかりと自分のホームページを仕上げてから、申し込みされると良いかと思います。

どの業者が良いかは私は分かりません。ですが、独力でも大きいキーワードでなければ上位表示はできるかと思いますよ!まずは、己を知ることからでも遅くはないかと思います。
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Qホームページリニューアル&立ち上げの企画書、提案書の書き方

表題の通りなのですが
あるホームページをリニューアルすることになりました。
そこで企画書or提案書を書かないといけないのですが、
要素として何を入れるのが良いのでしょうか?

またサンプルや具体的な書き方など書かれたサイトか書籍があれば教えていただけないでしょうか。

本屋に行って色々みてますが、Webサイトのリニューアルに関しての
企画書の書き方って見ないのです。
「A41枚で作る企画書」とかなんとかって書籍にはありましたけど、1枚で盛り込むのは少々淡白な感じがするので、もう少し情報は載せたいと思っております。

とは言え企画書を書いたことがないし、Webとういう業界なので
ストーリー展開や要素ってどう繋げるのが良いか、なかなかまとまらないのが現状です。

ちなみにリニューアル(新規でも同じですが)なんですが
アクセス解析、SEOなどの解析データはありません。
殆ど仮説で作らないといけないのです。。。

なので提案書ってことになるのでしょうか?

実際に情報収集もあまり出来ないので、少々困っております。
マーケティング的な情報も収集できるサイトがあれば助かりますが。

長くなりすみません。
どうかお力を貸していただければ幸いです

よろしくお願いします

表題の通りなのですが
あるホームページをリニューアルすることになりました。
そこで企画書or提案書を書かないといけないのですが、
要素として何を入れるのが良いのでしょうか?

またサンプルや具体的な書き方など書かれたサイトか書籍があれば教えていただけないでしょうか。

本屋に行って色々みてますが、Webサイトのリニューアルに関しての
企画書の書き方って見ないのです。
「A41枚で作る企画書」とかなんとかって書籍にはありましたけど、1枚で盛り込むのは少々淡白な感じがするので、もう少...続きを読む

Aベストアンサー

えっと、まず、自社のサイトですか?他社への提案ですか?
それによって、盛り込む内容も変わってくるでしょう。

基本的なことだけ申しますと、まず1枚では足りません。
・リニューアルの目的
・現状と課題
・今回のリニューアルによる課題解決の道筋
・業務のすすめかた・体制
・スケジュール
・予算

自社内でも、他社でも、必要なのはこんなあらすじです。

キレイに書くかどうかじゃなくて、「今のサイトにはこういう問題があって(あるいは今後問題がおこる)、それを解決するために○○円かけてリニューアルをしましょう!そしたら今後△△のようなメリットがうまれます(あるいは、○年で投資回収できます)。さあ、会社のためにお金出しますか?出しませんか?」
ってことをわかりやすく伝えてあげることが大事です。
定型フォーマットはありません。

QSEO対策に被リンクは必要?

弊社のホームページにSEO対策を施すことで検索順位を上げようと考えています。その際に被リンクについてどうすればいいのか悩んでいます。被リンクについてかなり多くの疑問点があります。

■今は被リンクはSEO効果がないと聞きますが本当ですか?今でも被リンクはSEO効果がありますか?

被リンクにSEO効果があるのなら
・自分で人工リンクを付けなければ検索順位は上がりませんか?
・被リンクを付ける専門のSEO業者に依頼したほうがいいですか?

しかし、自作自演の被リンクを付けるとgoogleからペナルティと受けると聞いて困っています。
https://support.google.com/webmasters/answer/66356?hl=ja
http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.jp/2015/09/repeated-violations-of-webmaster-guidelines.html

・ペナルティを受けずにSEO効果が高い被リンクを付けるためにはどうしたらいいですか?

■もし被リンクが原因でペナルティを受けた場合はどうすればいいですか?
・Google Search Consoleにペナルティを受けた原因になっている被リンクを否認すればいいですか?
・ペナルティを受けた原因になっている被リンクを外したうえでGoogle Search Consoleで被リンクを否認すればいいですか?
・何もしなくても時間が立てばペナルティは回復しますか?

■Google Search Consoleに登録すると芋づる式を受けると聞きました。登録しないほうがいいですか?

Google Search Console
https://www.google.com/webmasters/tools/home

■ナチュラルリンクの獲得を目指すべきですか?
・自作自演の被リンクを付けるとペナルティを受けるのでやめたほうがいいですか?コンテンツを充実させてナチュラルリンクを得るようにがんばったほうがいいですか?
・SEO効果があるナチュラルリンクとSEO効果がないナチュラルリンクは何が違いますか?

■コンテンツさえ充実させれば被リンクは不要ですか?
・順位が上がるコンテンツとはどういうコンテンツを作ればいいですか?


質問が多くなってしまい申し訳ありません。
回答者様は答えきれる質問だけ答えていただければ幸いです。

弊社のホームページにSEO対策を施すことで検索順位を上げようと考えています。その際に被リンクについてどうすればいいのか悩んでいます。被リンクについてかなり多くの疑問点があります。

■今は被リンクはSEO効果がないと聞きますが本当ですか?今でも被リンクはSEO効果がありますか?

被リンクにSEO効果があるのなら
・自分で人工リンクを付けなければ検索順位は上がりませんか?
・被リンクを付ける専門のSEO業者に依頼したほうがいいですか?

しかし、自作自演の被リンクを付けるとgoogleからペナ...続きを読む

Aベストアンサー

■今は被リンクはSEO効果がないと聞きますが本当ですか?今でも被リンクはSEO効果がありますか?

被リンクに対してGoogleが厳しくなったのは確かです。明らかに自作自演の被リンクや一度に大量の被リンクを付けるとペナルティを受けてサイトが圏外に飛ぶようになりました。

以前のGoogleはどんなに被リンクを付けても、それが原因でサイトの順位が下がることはなく、むしろ付けるほど順位が上がっていったものです。その当時のSEO対策はイコール被リンク対策でした。

それではなぜGoogleが順位を上げる目的の被リンクに対して厳しいペナルティを与えるようになったのでしょうか?それは依然として被リンクの効果が高いからです。

ただし、単純にSEO対策=被リンク対策という時代は終わったといえるでしょう。今のSEO対策は閲覧者に有益な情報を与えるコンテンツを作り、それによってナチュラルリンクを獲得するという考えが主流のようです。


ナチュラルリンクが付くためにはある程度人目に止まらなければなりません。そのためにはペナルティを受けない程度の人工リンクは必要かもしれません。

業者に依頼するのも一つの方法ですが、SEO対策業者は以前と比べると数が減っていて、特に被リンク対策をメインに行っている業者は少なくなりました。やはりペナルティが厳しくなったことが原因でしょう。


効果の高い被リンクに関しては下記のサイトを参考にしてください。

http://seosearch.php.xdomain.jp/seo/main/entry2.html


Googleがペナルティを科すのはナチュラルリンクではない(自作自演)と判断した場合です。通常は目視でリンクを確認するわけではなく、アルゴリズムによって判断しています。そのため本当にナチュラルリンクであってもペナルティの対象になるケースもあるようです。

一般的に同じIPアドレスやドメインから大量にリンクを受けていると明らかにペナルティの対象となります。それ以外でもリンクの組み合わせが一定というような不自然な被リンクにはペナルティが科されます。

ナチュラルリンクではたまたま同じブログサービスから複数のリンクが張られることはあるでしょうが、すべて同じドメインというのは不自然です。こうしたことを考慮してサテライトサイトを作り被リンクを構築することが望ましいのですが、これにはかなり手間がかかることも事実です。


■もし被リンクが原因でペナルティを受けた場合はどうすればいいですか?

ペナルティを受けたということは、Googleが不自然な被リンクであると判断したことになります。つまりSEO対策が間違っていたという証拠です。この場合被リンクの削除や否認をして、ペナルティ解除の申請をするという方法があります。

手間を考えると削除よりは否認をしたほうが早いですが、それによってペナルティ解除されても元の順位に戻る可能性は低いでしょう。なぜならペナルティ対象となった被リンクのおかげで一時的に以前の順位になった可能性が高いからです。

どうしてもドメインを捨てることができない場合は別ですが、もともと間違ったSEO対策でペナルティを受けたのですから、ドメインを変えてもう一度やり直すのが最も手っ取り早いと思います。

ペナルティを受けた経験を生かして次のサイトを運営するのです。コンテンツに関してペナルティを受けていないのであれば、コンテンツも生かすことができます。



■Google Search Consoleに登録すると芋づる式を受けると聞きました。登録しないほうがいいですか?

Google Search Consoleは以前のウェブマスターツールですが、複数のサイトを登録して管理することができます。Googleが提供するこうしたサービスは複数ありますが、Googleではそれぞれ独立していて検索システムとは連動していないとしています。

ただし、それはシステム的に連動していないという意味です。被リンクのペナルティを受けるケースでは手動でペナルティを受けるケースもあるようです。この場合はGoogleの担当者がペナルティを受けたサイトの管理者の他のサイトを重点的にチェックするということは十分に考えられます。

実際4つのサイトのうち2つを登録していたケースでは、登録していた2つだけがペナルティを受けたという実例もあるようです。同じSEO対策をしている複数のサイトがあるのであれば、すべて登録するのは避けるというのも一つの方法です。

ただし、Google Search Consoleに登録していなくても、ペナルティを受ける可能性は常にあります。問題はGoogle Search Consoleへの登録ではなくSEO対策のやり方にあると認識しておきましょう。

Google Search Consoleに登録しない場合、どのような理由でペナルティを受けたかはわかりません。突然ある日順位が下がったり、検索圏外に飛ばされたりします。理由もわからずに不安な状態が続くことになります。

理由が明確になるという点を考えるとGoogle Search Consoleに登録しておくこともメリットがあります。芋づる式が不安であれば同じSEO対策をしていて、重要度が低いサイトを一つでも登録しておけばいいでしょう。


■ナチュラルリンクの獲得を目指すべきですか?

最終的に目指すのはナチュラルリンクであることは間違いありません。自作自演の被リンクは多く張るほどペナルティの対象になるリスクが高くなります。

人工的な被リンクはいくらナチュラルリンクに近づけたとしても、数が多くなるほど共通点が生じてきてGoogleに見破られる可能性が高くなります。つまりGoogleに情報を渡しすぎないことが重要です。

人工リンクを使うときはあくまでナチュラルリンクを獲得するためのきっかけにするというのがいいでしょう。順位を上昇させるというよりは、より人目に付くようにするという目的で使用するほうが無難です。

ただ、ナチュラルリンクを獲得するためにはコンテンツの充実という点が欠かせません。内容も人を惹きつけるものではいけませんし、文章量もそれなりに必要です。文章量が多いというのは情報量が多いということにつながります。

最近のSEO対策ではコンテンツの長文化や追記が重要だという傾向にあります。SEO対策だけを考えると、ひたすら文章を長くするといいということになりますが、閲覧者にとっては煩わしいことになります。

長文化する場合でも見出しや目次などを活用して読みやすく、必要な情報だけを拾えるようにしたほうがいいでしょう。SEO対策の目的は上位表示ですが、サイトの目的は最終的には売り上げに結び付けることだということを忘れてはいけません。


ナチュラルリンクといってもすべてが同じ条件でリンクが張られているわけではありません。開設したばかりのブログから張られたリンクと数年間定期的に更新されているブログからのリンクでは効果が違うのは想像できると思います。

また、上位表示したいサイトとの関連性も重要です。日記や雑文からのリンクとブログ全体が関連性の高く、コンテンツも関連性のある記事からのリンクではおのずと効果に差が出るのは間違いないでしょう。

ナチュラルリンク出るがゆえにリンク元を選べないのはしょうがないことですが、人工リンクをうまく使えばこの点は解決できるでしょう。



■コンテンツさえ充実させれば被リンクは不要ですか?

充実したコンテンツというのはサイト作りの基本であって、SEO対策以前の問題と考えるほうがいいでしょう。コンテンツの目的はあくまで売り上げに結び付けることで、そのために訪問者を惹きつけてサービスや商品の購入の動機付けを行うものです。

前にも書きましたが、人の目に触れることがなければ充実したコンテンツも宝の持ち腐れになります。SEO対策の中でも効果が高い被リンク獲得を目指す必要があります。

サイトで本来の目的である売り上げ獲得を目指すのであれば、コンテンツの充実と被リンクは両輪であってどちらが欠けてもうまくいかないと考えましょう。

コンテンツはSEO対策以前の問題と書きましたが、最近のSEO対策では長文化と追記が効果的であるという意見が増えてきました。実際に上位表示されているサイトがその傾向にあるからでしょう。

長文であることは情報量が多いということなので、Googleが閲覧者に対して有益なコンテンツであると判断する要素になります。実際に有益かどうかはアルゴリズムでは判断が付きません。

判断できるのは狙っているキーワードに関連が高い内容であるかどうかという点でしょう。情報量の多さに加えてキーワードや関連語句が含まれている必要があります。もちろん詰め込みすぎは逆効果になります。

追記が効果があるというのは更新頻度が高いかという点にあると思われます。以前はページ数を増やすことで更新頻度を高くすることがSEO対策に効果的と言われていました。現在は既存のコンテンツに追記をすることで、更新頻度を高めかつ長文化を行うのが効果的と言われています。



最後に、記述したSEO対策はあくまで今現在効果的と言われているだけで、今後も効果が続くかどうかはわかりません。数年前はもちろん数か月前まで効果があったものが無力になるというのがSEO対策の常識です。

しかし、その中で被リンクの効果だけは別格で、SEO対策の要素としてなくなることはないというのが私の考えです。長文失礼。

■今は被リンクはSEO効果がないと聞きますが本当ですか?今でも被リンクはSEO効果がありますか?

被リンクに対してGoogleが厳しくなったのは確かです。明らかに自作自演の被リンクや一度に大量の被リンクを付けるとペナルティを受けてサイトが圏外に飛ぶようになりました。

以前のGoogleはどんなに被リンクを付けても、それが原因でサイトの順位が下がることはなく、むしろ付けるほど順位が上がっていったものです。その当時のSEO対策はイコール被リンク対策でした。

それではなぜGoogleが順位を上げる目的の被...続きを読む

Q瀬尾まいこさん

の「幸福な食卓」を読みハマりました!
瀬尾まいこさんの本で他にオススメってありますか?
是非教えてください。
また、瀬尾まいこさんの作風に似た作家さんも知りたいです。
似た作風の作家さんでは森絵都さんは読破しました。
お返事お待ちしています。
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

こんばんは。

私も「幸福な食卓」泣けました。
森絵都さんも大好きです。

瀬尾まいこさんは他に「卵の緒」「図書館の神様」を読みました。どちらもお勧めです。
「天国はまだ遠く」「優しい音楽」をこれから読んでみたいと思っています。

作風が似ているかどうかは自信はありませんが、
湯本香樹実さんの「夏の庭」「ポプラの秋」もお勧めです。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4104686018/ref=pd_bxgy_text_2/250-3258551-4605855#product-details

QSEO対策に効く被リンクを得る方法を教えて下さい

ウェブサイトでコスメ関係を売っています。

商品ページ毎にSEO対策をしたいのですが、商品の販売ページなので、そんなにみんなにリンクしてもらえるような面白いページを作るのはなかなか難しいと思ってます。

なので、私のサイトにリンクを張ってくれるようなサービスはないかなと探していますが、良さそうなものがうまくみつかりません。

そこで、SEOの技術的なことに詳しい方に、何かよいサービスがないか教えてもらえたら嬉しいです。もちろん無料のサービスが一番嬉しいですが、月に何万円かくらいであれば有料も仕方ないと思ってます。

よろしくおねがいします☆

Aベストアンサー

アフィリ歴7年です。

photoshopherさんが、

>>Googleの基準でサイトの順位を決められ、Googleがそのサイトに広告を出す、と言うインターネットの一社独占形式はどう考えてもおかしいと思いますけど…
>>Googleに検索順位決められて、Googleにお金を払って集客してもらうとか…あり得ないでしょ。異常ですもんね。今のネット。

とおっしゃるのに、僕も賛成です。前はヤフーとグーグルとその他諸々の検索エンジンがそれなりに群雄割拠で戦っていたのに、今やグーグルがやりたい放題です。あんたらは神様か、と。社是は「Don't Be Evel. (邪悪になるな)」だそうですが、今のグーグルは、かつてのマイクロソフトよりも、ずっと邪悪じゃないですかね。少なくともマイクロソフトは特定の会社のビジネスの息を止めるようなことをしなかったですし。

もっとも、ネット上にはそんなグーグルを神として崇める思考停止の方々も多いようです。そんな方々のいうことを聞いていては、彼らの思うツボ。あなたのビジネスの成功は、むしろ遠のくと思っていいと思いますよ。だって、ご質問者様の言うとおり、「商品の販売ページなので、そんなにみんなにリンクしてもらえるような面白いページを作るのはなかなか難しい」のは確かにその通りですから。


そこで、われわれのような零細ビジネスマンは競争原理に則り、知恵を振り絞って、彼らのいうところの「ブラックハット」まがいの施策で戦うわけです。でも、ブラックなんかじゃないんですよ。彼らのレッテル貼りに惑わされないことです。スローガンとレッテル貼りを多用する者こそ注意すべき存在です。

最後になりますが、キーワードごとにページを作り、それぞれにSEOを仕掛けるのであれば、アフィリエイトと同じです。以下の方法が、極めて有効です。ミドルワードであれば、余裕で一位をとれると思いますよ。たくさんのページで一位を取ってくださいね。


まず最初にすべきなのは、自動かつ無料でずっと増えていく自然リンクの確保をする。これは、「被リンクZ」が代表的です。以前は、「被リンク増やす君」として絶大な人気を博していましたが、リニューアルされて自然被リンク色がさらに強化されたようです。

→被リンクZ http://www.netcom-ir.com/


次に、中小の検索エンジンへの登録。1ページに対して、10程度ずつ登録してください。その程度の数であれば、検索エンジンへの自動登録ツールを用いてもスパム判定される危険はありません。私が使っているのは、「一発太郎」ですが、GODその他なんでもいいと思います。手間のことを考えると、このソフト代をケチるべきではないと思いますよ。

→一発太郎 http://ippatsu.net/TARO/


そこまで出来たら、次は相互リンクです。これも1ページに対して10程度までです。そこまでなら有効なリンクとして機能します。それ以上やるとかえって悪影響があると思います。相互リンクの申請は手間と暇と気力がいるので、これこそツールに任せるべきです。私が使っているのは、ダイレクトオファーです。一回について200申請ぐらいすれば、10程度の相互リンクが得られます。同様のソフトであれば、これも何でも良いと思います。ほかのは使ってないので知りませんが。くれぐれもソフト代を出し惜しみしてはダメですよ。一番高価なのはあなたの大切な時間です。

→ダイレクトオファー http://affiliate.xxxflagsxxx.com/entry26.html


最後に必ずやるべきなのは、無料ブログからの自作自演被リンクです。多くの無料ブログサイトで、大量のブログを作り、それぞれのブログに20~30の記事を入れてください。一記事の文字数は400~600くらいでよいです。ここでも大事なのは、とにかくそのページに貼られるブログを分散させること。ある程度アンカーテキストを分散させること、無料ブログのテーマをきちんと決め、そのブログ内では一貫させることです。間違ってもすべてアメブロから、とかすべてFC2ブログから、とかはダメです。また、無料ブログの作成も、記事の作成も、投稿も、全て外注化し、組織化することです。はじめのうちは売上の大半をここに投資すべきです。そうすれば半年後にはあなたのためにブログの量産+リンク付けを行ってくれる外注チームが出来ます。利益が出るのはその後からですが、一線を越えれば急激に大きくなります。コストはそんなに増え続けないですが、売上が急激に上がるからです。外注はランサーズで見つければ十分です。

→ランサーズ http://www.lancers.jp/


ともに零細事業者として、巨大資本の意のままに操られないように、地に足をつけて頑張っていきましょう。

アフィリ歴7年です。

photoshopherさんが、

>>Googleの基準でサイトの順位を決められ、Googleがそのサイトに広告を出す、と言うインターネットの一社独占形式はどう考えてもおかしいと思いますけど…
>>Googleに検索順位決められて、Googleにお金を払って集客してもらうとか…あり得ないでしょ。異常ですもんね。今のネット。

とおっしゃるのに、僕も賛成です。前はヤフーとグーグルとその他諸々の検索エンジンがそれなりに群雄割拠で戦っていたのに、今やグーグルがやりたい放題です。あんたらは神様か、と。社...続きを読む

QVALID SEO vs SEO対策無双。この差は

VALID SEOとSEO対策無双は、どちらも料金は一回払いでブログから被リンクを付けてくれる業者ですが、以前はVALID SEOとSEO対策無双はどちらも提供被リンクは100本でした。

久しぶりに両者を見比べたら被リンクサービスに大きな差がついていたのでビックリしました。

現在の被リンクサービスは

SEO対策無双は
200+αリンクで3万円
http://seo.seo-miu.com/news/twitter/blog/musou/seo%E5%AF%BE%E7%AD%96.html

valid seoは
10リンク+秘密の被リンクを1本で5250円
http://www.valid-seo.biz/service/one_time_charge_seo.html

となっています。どうしてここまで差が付いてしまったのでしょうか?

Aベストアンサー

SEO対策無双とvalid seoは、どちらも提供被リンクは100本だったときは、被リンク媒体はドメインはすべて分散していましたがIPが重複していたと記憶しています。

googleのスパム対策に対応するために、SEO対策無双とvalid seoはブログのIPも全部分散させた結果、提供被リンクが少なくなったようです。しかし、そこからSEO対策無双は100%ドメイン分散かつ100%IP分散の被リンク媒体を200+αまで増やしています。

さて、どうしてここまで差が付いてしまったかについてですが、SEO対策無双はみうさんとryouさんが二人で運営しています。二人とも独身らしいので、かなり仕事に専念しているように見受けられます。一方、valid seoは一人で運営しています。valid seoのtwitterで拝見する限りでは兼業農家で、子供の面倒を見るのに時間を取られているようです。

つまり、SEO対策無双とvalid seoでは労働力や労働時間に雲泥の差があると思われます。差が付くのは必然だと言えるでしょう。

Q被リンクの効果ですが、同じジャンルのサイトからの被リンクの方が効果があ

被リンクの効果ですが、同じジャンルのサイトからの被リンクの方が効果があるのでしょうか?
例えば、「ダイエット」についてのサイトを持っていたとして、このサイトにリンクをもらうわけですが、さまざまなカテゴリー(テーマ)からリンクをもらうのと、ダイエットや美容といった同じジャンルのサイトからたくさんリンクをもらうのとでは、数は同じでもSEOとしては効果に差はあるのでしょうか?
それとも、数が同じであれば差はないのでしょうか?
ただし、ページランクについてはここでは考えないとします。
もし、同じジャンルからたくさんリンクを受けている方が効果があるのなら、ちょっと対策が変わってきます。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

同じジャンルから支持されていると、それだけで、そのコンテンツとの類似性が高いと判断される部分はあると思います。どれくらいの重さがあるのかはわかりかねるところではあります。
あとは、リンクに使われるアンカーテキストでしょうか。

QTAIJIとHEATH カッコイイのはどっち?

タイトルどおりです。

taijiとheathで、カッコイイのはどっちですか?

私の周りでは、heathがやや多いです。
私はtaijiです。

※ファンの方には、残酷な質問ですが・・・。

Aベストアンサー

こんばんは。

個人的な意見ですが、TAIJIです。
今でも好きです。

TAIJIが脱退してからは(年令がいったせいもありますが)Xから離れてしまいました。

QSEO対策でページランク5と6の被リンクを張ってくれる業者があります。

SEO対策でページランク5と6の被リンクを張ってくれる業者があります。利用する場合は気をつけなければならないことはありますか? 実際のURLは見せてもらっておりページランクの偽装も無いようですが。

Aベストアンサー

あなたはページランクを上げたいんですか?
それとも検索順位を上げたいんですか?

ページランクは今はほとんど関係ないようですよ。

Qトヨタ式1枚でまとめる企画書

トヨタでは、企画書を1枚でまとめると聞きましたが、
そのように1枚でまとめる企画書の作成手順がわかる
本、またはサイトを探しています。

現在
・鉄則!企画書は「1枚」にまとめよ
は確認しましたが、思っているような企画書では
ありませんでした。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

うわぁ、回答を送信したら2度もフリーズしてしまいました。
メゲてしまったので3度目はシンプルに回答します。

トヨタの決裁資料はA3サイズ1枚にまとめるのが基本です。
何も最初からA3サイズ1枚でつくるわけではありません。
さまざまな作業や議論を経てA3サイズ1枚に理路整然と凝縮していくのです。
A3サイズ1枚にまとめる理由は主に2つあって
1)その程度の量に凝縮できるまで作業や議論を重ねて企画を精査せよ。
(話が長いのは結局、頭の整理が不十分だから、といった価値観)
2)その程度の量に単純化できないと全社的な展開が困難。
(特に多忙な決裁者にとって説明を聞いたり読んだりするのに
 時間がかかる企画書は困る、といった価値観)

実際は必ずしも1枚にまとめているわけではなく
(A3横は一応社内フォーマットなので厳守ですが)
そのような意識付けを重視しているのであり
作成手順などを教えると形骸化してしまうので
トヨタ内にも作成手順を教えるマニュアルはありません。
まあ、せいぜい
●課題は紙面上部に1行程度に凝縮・精査して書く。
●結論は紙面下部に1行程度に凝縮・精査して書く。
●課題から結論を引き出す過程(仮説設定→検証内容)は
 紙面中部のスペースに必要最小限の要素で理路整然とまとめる。
これ以上でも、これ以下でもありません。

うわぁ、回答を送信したら2度もフリーズしてしまいました。
メゲてしまったので3度目はシンプルに回答します。

トヨタの決裁資料はA3サイズ1枚にまとめるのが基本です。
何も最初からA3サイズ1枚でつくるわけではありません。
さまざまな作業や議論を経てA3サイズ1枚に理路整然と凝縮していくのです。
A3サイズ1枚にまとめる理由は主に2つあって
1)その程度の量に凝縮できるまで作業や議論を重ねて企画を精査せよ。
(話が長いのは結局、頭の整理が不十分だから、といった価値観)
2...続きを読む

Q被リンク販売会社で悩んでます。下手に、被リンクに手を出すと、逆にランク

被リンク販売会社で悩んでます。下手に、被リンクに手を出すと、逆にランクが下がると聞きました。そういったことは実際にあるのでしょうか?だとするとお金を払って順位が下がるというのは、考えものです。何か比較的安心な被リンク販売会社があればお教えください。
現在、具体的にはseopack(http://seopack.jp/)を検討しておりますが、こちらは大丈夫でしょうか?または今後ここと契約することで、スパム扱いになる可能性はあるでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>被リンク販売会社で悩んでます。下手に、被リンクに手を出すと、逆にランクが下がると聞きました。そういったことは実際にあるのでしょうか?

価値のないサイトからのリンクだと下がる場合があります。
リンクの増え方なども重要です。


>何か比較的安心な被リンク販売会社があればお教えください。

利用した事がありませんのでわかりません。


>現在、具体的にはseopack(http://seopack.jp/)を検討しておりますが、こちらは大丈夫でしょうか?

seopack(http://seopack.jp/)について調べてみましたが、「SEO対策」というキーワードで「圏外」でした・・・ 自サイトを上位表示できない会社を信用できますか?


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