もうすぐ金環日食が見られます。部分日食から金環日食、部分日食になり、もとの姿になるまでの一連を撮影し、これらを合成して、一枚の画像にしたいと考えています。
フォトショップを使って合成したいのですが、やり方がわかりません。(フォトショップ初心者です)
どなたかご存じの方いらっしゃいましたら、ご教授願いたいです。
イメージする写真は、下記リンク先のような写真です。
よろしくお願いします。
http://sendaiuchukan.jp/event/news/2009eclipse/p …

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A 回答 (2件)

撮影した画像を、それぞれ別々のレイヤーにするだけです。

合成などという複雑な作業は必要ありません。

当然ですが、各レイヤー上で太陽の位置を少しずつずらさないと、重なってしまいます。カメラを固定して一定時間間隔で撮影すれば、手作業でずらす必要はなくなります。

なお、太陽の視直径が約32′ですから、撮影間隔を2分7秒以上とらないと、画像の中で太陽が重なります。どのくらい離したいかにより、撮影間隔を計算してください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>撮影した画像を、それぞれ別々のレイヤーにするだけです。
その作業が危ういんですが。。。まあやってみます!

ちなみに、三脚固定で、5分間隔で撮影する予定です。

お礼日時:2012/04/21 21:41

これ


広角で、シャッタースピードを、解放にして
レンズを何かでふさいで、ある程度たったら、レンズカバーを外すことを繰り返す事で出来ないかな?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
理論的には、そのやり方でもできそうなんですけど。。
太陽が、ほぼ満ちている状態では、シャッタースピードもかなり短くしないと、にじむと思うんです。
だから、手作業では、かなり難しいかと・・・。

お礼日時:2012/04/20 19:13

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Aベストアンサー

国立天文台のサイトには、そういった情報が網羅されて載っていますよ。日本以外のものも含めて。
http://www.nao.ac.jp/astro/phenomena-list.html

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Aベストアンサー

リング状になります。
画像検索すると2012年のものがたくさん出てきますよ。
http://www.asahi.com/special/2012annulareclipse/gallery/001-nakanishi/014.html
http://www.astroarts.jp/photo-gallery/photo/1828.html

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Aベストアンサー

日本語版wikiには特に記載がなさそうなので、
英語版wikiにあたってみると
https://en.wikipedia.org/wiki/Solar_eclipse#Historical_eclipses

The 4th century BC astronomer Shi Shen described the prediction of eclipses by using the relative positions of the Moon and Sun.


紀元前4世紀の天文学者Shi Shen(石申)は
月と太陽の相対的な位置の理論を用いて日食を予言した。

とあるので、このころには知られていたんでしょう。

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Aベストアンサー

人間の目は周囲の光量に順応するので、その感じ方は絶対値では表せません。
真夏の太陽下は充分明るいですが、夜のお部屋ははるかに小さい光量でも明るいです。
当時を画像で見たのであれば、画像は明るさ処理が成されるので、当然「違いがない」様に見えるのでしょう。
その画面のバックライトによってもかなり違うと思います。

当日の実際は、晴れの中に雲が多く、金環食はその晴れ間に位置しました。食はゆっくり進むので、明るさの変化に目がなれてその変化は大きく感じませんでした。
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なお、全天快晴に於ける完全食となると、やはり快晴から全天曇り、ぐらいの変化は感じます。

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Aベストアンサー

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ご覧になったのはこれらではないでしょうか。
http://www.nikon.co.jp/channel/stars/1605/index.htm
http://www.stellatheater.com/cgibin/stella/stella.exe?H&T20160512020020&V000009000350&S1100110221100&C262&A0

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現在、このほとんど均一な宇宙が、どう網目構造ができたのか、既にスーパーコンピュータによる様々なシミュレーションが行なわれています。シミュレーションをみるとたしかに、現在の網目構造のような形をつくることが可能です。シミュレーションでは、ダークマターを設定しないとこの網目構造はできません。なお、いまのところダークエネルギーは関係がないようです。

宇宙の大規模構造 短編映像(国立天文台)
http://4d2u.nao.ac.jp/t/var/download/lss2.html

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Q月が三日月でなく、欠けた部分がふっくらしてみえるのはなぜですか?

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3つの球がどういう位置にあるときにこのように見えるのか教えてください。

Aベストアンサー

月の満ち欠けはこんな感じです。
http://chigaku.ed.gifu-u.ac.jp/chigakuhp/html/kyo/tenmon/moon/moon2/
三日月は過程のひとつでしかないことがお分かりいただけるかと思います。

本題ですが、月の満ち欠けは地球の影ではありません。
(地球の影の場合もありますが、それはまた別の話)
ほとんどの場合、地球の影は月には落ちない、と思ってもらえれば良いかと思います。

後は単純に月と太陽と地球の位置関係です。
例えばボールを手に持って、一方向からライトを当てたとします。
あなた自身が地球で、ボールが月、ライトが太陽ですね。
ボールを持ったままその場で回転すると、影の出来方が変わるはずです。
それが月の満ち欠けです。

ちなみに、地球の影が月に落ちた時は、「月蝕」と呼ばれる状態になります。

Q月の影の部分が見えない理由

真昼の月を見て不思議に思っています。
月の影部分が見えないのは何故でしょうか?(画像左)

画像右のような見え方にならないのが不思議です。
どなたかわかりやすく教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

あなたは青空を月の後ろに書いていますが、青空は地球の一部であり月より手前にあります。
月の暗い部分よりも明るい青空が手前になるので、暗い部分は青空に隠されて見えないということです。

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