人間は生きてる限り不安になりますよね・・・。その不安を解決したい、とか、どうやったら不安と向き合って生きていけるのか?を心理学とかではなくて、哲学したいんですが、どの哲学者を、どのような点から、参考にしたらいいでしょうか?
 教えてください(^u^)

A 回答 (5件)

じっとその不安を見つめ出所を探る.


これといった理由もなく漠然としたものであれば
ただじっと向き合っているしかない.
これはなかなか抜け切らない.

一所懸命に何かをするというのもいい.
例えば写経
自らの心を見つめ書いていると
いつの間にかそういうものが消滅していると感じる時がある.
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解決を求めるための哲学か?そうじゃない。

不安を好きになれるか。ああなれるね。不安のいい所をさがせばいい。
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Title: 若造のつぶやき



 個人的には実存主義の方々をお薦めします。ハイデガーだのサルトルだのですね。でもいきなり読むのはちょっとツライ(体験的に)のでまずは「超優良哲学入門書」(なんじゃそりゃ!)の「ソフィーの世界」をオススメします。(ヨースタイン・ゴルデル著 NHK出版)2800円位だったと思いますがもう少し安いのも出てるらしいです。
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西洋の哲学者がよろしいなら「キルケゴール」はどうでしょうか?私は読んでませんが、、、


なんでも、悩むことにかけてこの人の右に出る者はいないそうですから。(参考文献 POPな哲学)

哲学書ではないですが、私が最近読んだもので、「他力」五木寛之著などいかがかと。この本では、あきらめる、ということについて書かれております。

以上がfujinokiのアドバイスです。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございました(^○^)
 キルケゴールの本、読みました。
(゚-゚)。理解できないです・・・・。お恥ずかしい・・・。
  五木寛之の本、読みます(^○^)
ありがとうございました(^○^)

お礼日時:-0001/11/30 00:00

老子なんてどうですかね。


荘子よりは老子でしょう。

最初は何の事やら分からないかも知れませんが、
次第に見えてくると思います。

漫画で言うと「浮浪雲(はぐれぐも)」。
こいつは何巻もありますが、14巻くらいまでで十分。
こっちの方が取っつきやすく、分かりやすいかも。
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この回答へのお礼

cricketさん、ありがとうございました(^O^)
 今まで、西洋の哲学者を考えていたのですが、老子ですか。どの本を参考にすればよろしいでしょうか?
 勉強不足で、申し訳ないです^-^);
 漫画の本は、ぜひ読んでみたいと思います。
あろがとうございました(^u^)
 

お礼日時:-0001/11/30 00:00

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