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地球外生命体って存在しますか?
根拠はありませんが、自分は存在すると思っています。

だって、この地球上にはまだまだわからないことが多いですよね?
そりゃ、たくさんあるはずです。大げさに言えばわかってないことさえ
わかってないもの(概念すらないもの)もあると思うんです。

だったら地球外生命体って概念があるのだからいてもおかしくないと、、、
つまり、人間の想像できることはこの宇宙に創造できる、もしくは創造
されているのではないかと思うのです。

他にも似たような質問が出ていました。でも、自分の望むものでは
ありませんでした。ここに(天文学でなく)投稿したのももっと多岐に
わたる話し合いがしたかったからです。

賛成意見、反対意見、脱線してても結論なしでも結構です。
みなさんがどう思い、また、どう展開していくか楽しみです。

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A 回答 (14件中1~10件)

変なこと言っていいですか?


すごいひねくれてるんですけど。。

そもそも命ってなによ?って考えるとすっごい難しくて
わけわかんないですよね?
殖やせるとか、進化できるとか。
自己維持機能ついてるとか。
「宇宙探せば石とかでそんな機能ついてるやついるんじゃないかな」
「でもそいつは命っていえんのかな、いや石ともいえないかな」
そんなくだらないこと考えてたらふと。
クオークだか何だかちっちゃい物質ってありますよね。
あれそんな機能ついてる気しません?
あっ無視していいです。
それとかそこに住んでたりしないのかなーなんて。
いや、ちっちゃいやつが。
あれ?タンパク質とアミノ酸がないとだめなんでしたっけ?
~以下ひとりごと~
でも奴らが何で何も考えてないと断言できるのか!
地球だって生きてるって誰かいってたじゃん!
人間だって一人って数えるのいいのかな?ミトコンドリアってやつ
は生きてるんじゃないのか?
そうなると出席とるとき大変かな。
「先生!今日僕のミトコンドリアのたけし君が死んだので」って報告しなきゃ
ならんし。

すいません脱線しててしかも結論なし、しかも長いです。
でも僕が考えるに、恐らく生命ってのはどこにでもいて
人間とかはただデカイだけです。
もちろん地球どころか太陽にもいます!
クオークってやつより小さい物質に地球みたいなのがあってそこに
住んでます!
自信は地球外生命体がいる確立より低いです。

この回答への補足

わかるような、わからないような、、、

まぁ、たしかにこの問題(?)は難しいですよね。
考えれば考えるほど、答えから遠ざかるような気もするし、、、

でもいいんじゃないかな、それで。
そんなピンポイントの答えなんかなくても生きていけるし、、、

神秘なままの生命の方が希望持てますよ、絶対!

補足日時:2001/05/12 20:13
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いると考えられています。


平等宇宙観では特別な場所はなくどこを取っても同じであると言うことです。言い換えれば地球ほどの文明は山ほどあっても地球より優れている可能性はないわけです。
地球外知性が飛来する理由も方法もないというのが今の平等宇宙観です。

この回答への補足

平等宇宙観の反対ってなんですか?

そして、平等宇宙観とその反対の観念ではどちらが主流なんですか?

補足日時:2001/05/12 20:01
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以前回答したseteraです。

疑問点があったようなので再度回答します。

mickmick2さんの意見は私も持っている疑問です。"青"に見えるものも誰かには"赤"に見えてるのかもしれない。でもそれを"青"と思いこんで人間は生きているのか、という疑問。なんかMATRIXって映画にもありましたよね。「現実としか思えない夢を見ているとき、それが"夢"だと知らなければどうやって現実を見つけるんだ」というセリフ。

確かに波が一定じゃない電波を使っているかもしれません。いや、電波という技術そのものが過去の遺産になっているかもしれません。しかしどんな生命体であろうとも、火を発見したり、元素を発見したり、数学を発見したり… このような基本的な進化過程を踏んで発展するはずです。その過程において、ごく単純な仕組みで様々に応用できる電波技術を発見し利用することは、考えることに難解なものではないですよね。
それに現在使っていなくても、過去に使用していた文明があれば地球外生命体の存在根拠は十分なんです。一度宇宙空間に飛び出た電波はカタチを変えることなく直進し続けます。何億光年と離れた星でもいつかは地球に届くわけです。現在は滅びてしまった種であっても遥か昔電波を使用していたのであればその存在は確認することができます。
宇宙は遠くへいけばいくほど昔の時間が流れます。地球から遠く離れた星では、たった今!ヒットラーの演説を伝える電波が到着しています。もっともっと離れた星では、地球はまだ火球の時代と認識されているかもしれません。
今見えている星の光は何億年も昔の光です。だから現在見えている北極星も本当は崩壊しているのかもしれません。壮大でしょ?宇宙人がいても不思議じゃない世界ですよね。彼らから見れば私たちも"宇宙人"。パスタなんて食べられないかもしれません。

余談ですが、taropooさんのお話について補足を。
仏のパスツールが酒石酸を観察して…というお話でしょうか。そうでしたら、少し結論は異なります。
地球はもともと極小の惑星でした。そこに無数の小惑星が衝突を繰り返し、そのサイズを大きくしていきました。この時降り注いだ小惑星には生物の起源となるいくつかの物質が含まれています。お話のとおりアミノ酸には右型・左型が存在します。生物内のアミノ酸はすべて左アミノ酸。これはその小惑星が発生した場所に問題があります。太陽系の外側には、バリアのように小惑星のベルトが広がっています。この惑星帯で発生したアミノ酸は、そこをとりまく特殊な紫外線によって右型が崩壊し左型の比率が高くなります。
別の惑星が太陽系に急接近した時、その引力に跳ね返されベルトの小惑星が太陽系中心に向かって進みます。そしてまだ火球だった地球に衝突し、現在の生物の基本素材となったわけです。
つまり地球内生物の起源は地球外にあった、ということ。

現在人間が広く利用している電波技術。人類なんて未だこの技術から抜け出せない種族なのかもしれない。これを聞いてmickmick2さんは「それ以外の情報伝達技術が開発されているのか?」と考えるかもしれません。
人類が知っていることなんてこれっぽっちの範囲の話です。宇宙についても未だ太陽系から抜け出すことすらできないでいる人間が「我々より高度な文明を持った生物は存在しません」 …あまりにも戯れが過ぎるのでは。

この回答への補足

>宇宙についても未だ太陽系から抜け出すことすらできないでいる人間が「我
>々より高度な文明を持った生物は存在しません」 …あまりにも戯れが過ぎ
>るのでは。

そう思います。以前、環境のことで質問しました。27件もの回答をもらい、いまだに
締めきっていないのです。しかし、自分が提案したことはことごとく否定されました。
賛成してくれた人もいましたが、それは憧れや、夢を感じてそうしたのでしょう。これ
ほど進歩したにもかかわらず、宇宙の歴史の中では何と無知な存在なんでしょう。

ただ、人間には根拠のない自信がある。

その自信は、人間の中にある遠い昔、超高度文明を生きた先祖の記憶がもたらしたもの
ではないでしょうか?

補足日時:2001/05/11 16:07
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面白そうなのでチョットだけ。



個人的にはいると思います。でも、今この瞬間にも存在しているかどうかは全く不明です。一億年前に滅んだけれども滅ぶまでの一億年は非常に繁栄していて地球よりも進んでいたのかもしれないし、太陽の寿命が尽きるといわれている50億年後に新たな知的生命体が生まれるかもしれない。つまり、いつかどこかで存在するでしょうが、今地球から観測できる範囲内(或いはその知的生命体が地球までやって来れる範囲内)で存在しているかどうかと訊かれれば、私は100%の希望的観測を以って「YES」と答えますが、ハッキリとした根拠はゼロです。無限にも思えるような宇宙の広大さと歴史を理由に「YES」というのはあまりにも根拠として薄弱だと思います。

昔読んだ本に、人間定理というのがあったような気がします。記憶は定かではありませんが、強い人間定理と弱い人間定理というのがあって前者は万有引力定数も誘電率も透率も磁磁率もその他の科学的な定数も、その値がほんの僅かでも違っていたら今の私達は存在できないということを根拠にこの宇宙は知的生命体を産むためにあるという姿勢でいたと思います。後者はもっと謙虚な姿勢で地球外生命体の概念を認めていました。

以下は屁理屈ですが、私達には地球外生命体という概念がありますが、「ある」の対極には常に「ない」というのもあり、どちらが優れているということは主観的なものなのではないでしょうか? だから「ある」と同時に「ない」(?)。

この回答への補足

主観的でいいんです。

ただ、その主観性というものは実際は周りに大きく影響されています。

地球外生命体について研究している人、地球外生命体を取り上げたテレビ番組
、そして、ここでかわされる多くの意見。

これらの回答を見る度にそれを強く感じます。なぜなら、賛成意見が多すぎる
からです。たしかに、自分も賛成派です。それは、あなたが言うように主観的
なものです。そして、絶対いるだろうと思いつつ、どこかで確信が持てていな
いのも事実です。

補足日時:2001/05/11 15:34
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脱線2



アミノ酸には、確かにd体とl体がありますが、紫外線に弱いという話は、聞きません。
 故意に紫外線や赤外線を当てて、化学構造を分析する装置がありますが、それで、アミノ酸が壊れることはありません。

 d,lが混合するラセミ体でなく、l体のみ生物に組み込まれているのは、不自然ではあるというところは、同感ですが…
 (ただ、そうすると、電子-反電子等、素粒子の反物質の存在の偏りも不自然かも…)

この回答への補足

紫外線に弱いんじゃないんですか?

それじゃNHKの言っていることは、、、

補足日時:2001/05/11 15:32
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脱線 「可」とのことですので。




>死なない生物がいたら…

とのことですが、そういう生物なら、おそらく知的生命体ではなくなるんでしょうね。

 バクテリアなどの微生物は、とても寿命が長いです。
数億年前の化石から、生きた形で回収されるということもあったそうです。
 もっとも、「化石」というより「塩漬け」状態だったと聞きましたが。

 知的生命体は、多くのエネルギーを消耗します。
それを、「食べる」という作業で補うわけですが、その分、新陳代謝や次世代を作り出すなどの営みが必要になります。
 移動する船は、スペースが限られ、質量は船外に排出しない限り保存されますので、消耗したり、次世代を作ったときには、その中の秩序を破壊しなければならなくなります。

 まぁ、200歳くらいで地球人の20歳くらいになる生命体だと、想像しても、構わないわけですが…(でも、それはそれで、また、確率的に低くなりそう)

 相対論で、時間が遅くなる…というなら、同時に増す質量に耐える屈強な生命体になりますし…。

 世代交代をしないで、地球に来るなら、確率的に「非知的生命体」になるとおもいますが、その場合、よけい「道しるべなき」宇宙(「相対論」より空間にゆがみがあるかもしれない)から、地球にたどり着くには、ゴルフのマスターズの超ロングパッドより確率が低いと思います。

 電波をねらって目的地を見定められる知的生命体なら、やはり、コールドスリープみたいな技術は不可欠でしょう。(あるいは、地球人が未知なる手段をもっているとか…?)

 DNAのらせん骨格が地球外から…というのは、あくまで仮説で、裏付けはなかったはずです。ま、これについてはよくわかりませんね。

この回答への補足

仮説が存在する、つまり人間が考えられるということは、あってもおかしくないので
ここでは裏付けは必要ありません。いろんな可能性を考える場でもあるのですから、、、

それにしても、電波をねらえる非知的生命体はいませんかね?
この場合、知的か非知的かは議論しなければいけないと思いますが、、、

まぁ、このような脱線も歓迎します。ありがとうございます。

補足日時:2001/05/11 01:07
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5月27日(日)の午後9時から、NHK(1Ch)でぴったりな番組を放映します。

この回答への補足

まじですか?
うれしい情報ありがとうございます。

そういえば、こんな話を聞きました。

いま見えている星の中で、実はもう存在していない星がある。
それは、何億光年も離れている遠い星である。
光が届いたときにはもうない星である。
もしかして、その星から来た生命がいるかもしれない。
その生命は、その星がもう存在しないことを知っている。
その存在しない星を見て、いったい何を考えているのだろうか?
昔を思い出しているのかもしれない。

と、まぁ、こんな話です。たしかに、光より早く進めればこの夢のような
話もまんざらウソではないかもしれませんね。

ワープとか出来るかもしれないですし、、、

とりあえず、その番組見てみます。もしかしたら、それまで締めきらないかも
しれないので、そのときはよろしくお願いします。

ポイントの欲しい方はごめんなさい。

補足日時:2001/05/11 00:36
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 確率的には、いてもおかしくなかろうと思います。



 ただ、太陽系では生命体は確認できず、また、太陽系に近い系が成り立ちそうな宇宙との距離が光の速度で進んで数十年かかるところなので、生きて地球にたどり着くためには、何世代もの世代交代を繰り返すか、コールドスリープみたいな状態になるしかないという高度な技術を持つ必要があります。
 また、例え技術力があっても、道しるべもない宇宙を漂い、地球にたどり着く可能性もきわめて少なかろうと想像できます。

 だいたいもって、地球人もそこまでの技術はありませんし。

 電波を発信するというのは、光速で情報を発信できるというところからきているものと思います。
 逆にラジオ星といって、電波を出している星もあるそうです。
ただ、ラジオ星が電波を出す原因について、自然現象なのか、何かの意図があるのかまでは、情報として知りませんが。

 原始の地球で、タンパク質までは、合成できると証明されたものの、それが、DNAとなるための条件が解明できず、地球の外からもたらされたのではという珍説もあるそうです。

 ま、長々書きましたが、結果的に、「いるかもしれないけど、よくわからない」というところです。

この回答への補足

>生きて地球にたどり着くためには、何世代もの世代交代を繰り返すか、
>コールドスリープみたいな状態になるしかない
とありますが、その生命体は死なないかも、、、

地球上では生命体はいつか死ぬものとなってますが、もし、そこに存在する
生命が死ななかったら可能性はありますよね。

まぁ、それは生命と呼べず、ただ動くものに過ぎないかもしれませんが、、、

タンパク質には驚きですね。原始の地球で合成できるんですね。
でも、DNAとなる条件がないからと言って、地球外から来たかどうかは
わかりませんがね。

それにしても、反対意見はないですね。いて欲しくないってのも
ありなんですけど、、、

補足日時:2001/05/11 00:14
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人から聞いた話で自分で見た訳ではないのですが、


NHKで「地球の生物の根源は地球外からやってきた」という話を放送していたそうです。
聞いた話ですので話が曲がってしまうかもしれませんが。
アミノ酸には右アミノ酸と左アミノ酸があり、これらの生成される確立は等しいのだそうですが、
右アミノ酸は紫外線に弱いという特徴があるそうです。
地球上の生物内にあるアミノ酸は左アミノ酸のほうが圧倒的に多い。これは何を意味するか?

地球上で生物が発生したとすると、紫外線の弱い地球上では右と左の割合は同じ程度になるはず。
地球外で発生したため地球に達する間に紫外線をたっぷり浴びて右アミノ酸が消滅し、左アミノ酸のみが残ったのではないか。
これがその番組の論旨だそうです。

ご参考までに。

この回答への補足

それすごいですね。そんなところまで、研究が進んでいるとは、、、

あっ、でも、地球って隕石の衝突でできたんですよね?
引力で引っ張られて。

そんなふうにして出来た地球だから、当たり前のような気がしますが、、、

地球誕生当時は太陽からの光線がたくさん降り注いでいたわけですし、
そのとき生命が誕生してたとしたられっきとした地球上生命体ですよね。

でも、そんな考え方ができるとは驚きです。人間も捨てたもんじゃないですね。

補足日時:2001/05/11 00:04
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私も地球外生命体って存在すると思います。



宇宙には人間には測りきれないほどの数多の星があって、これまた人間には刻みきれないほどの時間が前にも後ろにもあります。
ですから、生命誕生が少ない確率だとしても、それを補えるほどの広大な空間と時間が存在している(と私は思うが)以上、地球外生命体はいると思います(ただし、"今"とは限らないけどね)。

この回答への補足

時間ってのも考えないといけないんですね。

そういえば、昔の遺産とかで、当時では考えられないくらい高度な文明が
ありますよね、たしか?

それって、どこかの星の生命が地球に託した知恵だったりして、、、
で、今は滅んでしまった、いや、地求人がその子孫かも、、、

そんなことないですかね?

補足日時:2001/05/10 23:55
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