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ファンタジーやメルヘンなお話が大好きなのですが
なかなかこれ!という本に会えなくて困っています。
よければみなさんのオススメの本を教えて下さい。

今まで面白かったと思った本は
・ヴァンパイレーツ
・ムーミンシリーズ
漫画ですが
・イン・ワンダーランド
他にグリム童話、アンデルセン童話、マザーグースなんかも大好きです。

妖精や魔法、天使悪魔が出てきたり、動物が喋ったりという本当に空想的で不思議なお話が好きです。
王道の指輪物語は重すぎて自分には合わなかったようで、
ハリーポッターシリーズも全体的に凄く楽しめたのですが、終盤の方は重くてちょっと苦手でした;

本の種類は問わないのでオススメの本があれば教えて頂きたいです
宜しくお願いします。

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A 回答 (9件)

ベタですけど、ミヒャエル・エンデの


『モモ』『果てしない物語』
児童文学ですがいかがでしょう
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人形や動物のものを入れ忘れてしまいました!



リン・リード・バンクス
 『小さなインディアンの秘密』
 『リトルベアーとふしぎなカギ』
 『リトルベアーのふしぎな旅』
シルヴィア・ウォー
 『メニム一家の物語』
(『ブロックルハースト・グローブの謎の屋敷』
 『荒野のコーマス屋敷』 『屋敷の中のとらわれびと』
 『北岸通りの骨董屋』 『丘の上の牧師館』
リチャード・ケネディ
 『ふしぎをのせたアリエル号』

ランダル・ジャレル
 『詩の好きなコウモリの話』
マージェリー・シャープ
 『ミス・ビアンカの冒険』
(『くらやみ城の冒険 (小さい勇士のものがたり)』
 『ダイヤの館の冒険 (ミス・ビアンカのぼうけん)』
 『ひみつの塔の冒険 (古塔のミス・ビアンカ)』
 『地下の湖の冒険 (地底のミス・ビアンカ)』
 『オリエントの冒険』 『南極の冒険』 『さいごの冒険』
マイケル・ホーイ
 『ネズミの時計屋さん ハーマックスの恋と冒険』
(『 <月の樹> の魔法』 『 <時の砂> の秘宝』
 『消えた “名女優” の秘密』)
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「ダンクトンの森」ウィリアム・ホーウッド [著] ; 中村妙子訳(全3巻)


一族からはみだして放浪するモグラの子ブラッケン。敬愛する師との出会い、
強い絆で結ばれる友、そして美しいレベッカとの宿命的な愛-。様々な試練に
立ち向かいたくましく成長してゆくブラッケンの冒険を描く、海外ベストセラー小説!
「BOOKデータベース」より


決して可愛らしいほのぼのしたお話しではありません。
読み応えあり、とても素晴らしい作品です。
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O・R・メリング


 『歌う石』 『ドルイドの歌』
 『妖精の国物語』
(『妖精王の月』 『夏の王』
 『光をはこぶ娘』 『夢の書』)
チャイナ・ミエヴィル
 『アン ラン ダン』
チャーリー・フレッチャー
 『ストーンハート・トリロジー』
(『ストーンハート』 『アイアンハンド』
 『シルバータン』)
コルネーリア・フンケ
 『どろぼうの神様』
 『魔法の声』 『魔法の文字』
ジョゼフ・ディレイニー
 『魔使いシリーズ』
(『魔使いの弟子』 『魔使いの呪い』
 『魔使いの秘密』 『魔使いの戦い』
 『魔使いの過ち』 『魔使いの犠牲』)
アーシュラ・K・ル=グウィン
 『ラウィーニア』
 『西のはての年代記』
(『ギフト』 『ヴォイス』 『パワー』)
ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
 『九年目の魔法』
 『大魔法使いクレストマンシー』
(『クリストファーの魔法の旅』
 『トニーノの歌う魔法』
 『魔法使いはだれだ』 他)
 『デイルマーク王国史』
(『詩人たちの旅』 『聖なる島々へ』
 『呪文の織り手』 『時の彼方の王冠』)
 『バビロンまでは何マイル』
などは、いかがでしょうか

DVD は どうですか ?
ユーリ・ノルシュテイン作品集
(『霧につつまれたハリネズミ』 他)
カレル・ゼマン作品集
(『クラバート』
 (原作:オトフリート・プロイスラー
 『クラバート』) 他) 
ウェス・アンダーソン
 『ファンタスティック Mr. FOX』
 (原作:ロアルト・ダール
 『すばらしき父さん狐』
デイヴ・マッキーン
 『ミラーマスク』
(ドリームワークスの 監督チーム)
 『ヒックとドラゴン』
 (原作:クレシッダ・コーウェル
 『伝説の怪物』 『深海の秘宝』
 『天牢の女海賊』 『氷海の呪い』
 『灼熱の予言』 『迷宮の図書館』
 『復讐の航海』 『樹海の決戦』)
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■南房秀久


「トリシア(先生)シリーズ」
http://hon.gakken.jp/book/1020206000
「トリシアは魔法のお医者さん!!」
http://hon.gakken.jp/child/fun/tricia/index.html

■深沢美潮
「フォーチューン・クエスト」
http://www.fuzzball-inn.net/product/fq/index.htm

■ヒュー・ロフティング
「ドリトル先生」
http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/11/8/115001=.html
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マンガでよければ、山口美由紀センセの作品全て。


ストーリーもメルヘンだったり、SF風でもファンタジー
な味付けがあったり、おまけに絵がとっても可愛い。
とりあえず、「踊り場ホテル」でも読んでみて下さい。
1巻ものなので手頃じゃないかと。
http://www.amazon.co.jp/dp/4592177819/

他にも「タッジー・マッジー」とか「春告小町」とか、
長編ものでもすばらしい作品が多いので、是非。
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ラノベっぽくて恋愛がからんでも良いのなら。


「伯爵と妖精」シリーズ/コバルト文庫
とかかな~。
ネット小説で良ければ。
「レタスになった男」が私は大好きです。ギャグっぽいですけど。
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竹本泉 ねこめ~わく



へんだぜ。
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「魔法の森シリーズ」(パトリシア・C・リーデ・東京創元社創元ブックランド)がおすすめです。

童話の登場人物が出てくるんだけど、「フツーの」からずれた方向に話が進みます。
「シェーラひめのぼうけん」(村山早紀・童心社フォア文庫)もおすすめです。みかけはこどもっぽいですが、大人が読んでも楽しめる、よい物語ですし、暗すぎません。
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Q可愛い小説を教えてください。

可愛い小説を教えてください。

今「アメリ」を読んでいるところなのですが
こんな風に、読んでいて心が温かくなるような
面白くて可愛い小説を探しています。

できれば外国のもので、恋愛色が強すぎないものがいいのですが
(推理小説はなしで)おすすめはありますか?

どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「トラベリング・パンツ」 [単行本]
アン ブラッシェアーズ (著), Ann Brashares (原著), 大嶌 双恵 (翻訳)

出版社/著者からの内容紹介
癇癪持ちなカルメン、美人のレーナ、反抗屋のティビー、運動神経抜群のブリジットという、ワシントンに住む4人の女子高生は生まれたときからの友だちどうし。本人たちの性格や趣味はもちろん、家庭環境や通う学校も違うが、4人は週末や長期休暇は必ずいっしょに過ごしてきた。
ところが今年の夏休みは、生まれてはじめて、4人がまったくばらばらに過ごすことになる。夏休み前夜、集まった4人は、カルメンが古着屋で買ってきた1本のジーパンを面白半分に着まわしてみる。4人それぞれにぴったりフィットすることがわかる。4人はそのジーンズを夏休みのあいだかわりばんこに手元におくことにする。彼らはジーンズの使用規則を作り、最長1週間で次の人に送ること、そして互いの生活についてこまめに報告しあうことを約束する。……

Q人間の3大欲とはなに?

この質問は このジャンルでふさわしいのかどうかちょっと迷ったのですが・・・。

人間の 3大欲といわれるものがありましたよね。
あれは 食欲と 後はなんでしたでしょう?

また その「人間の3大欲」という言葉は
誰が 言い出したのでしょうか?

Aベストアンサー

人間の三大欲望は
食欲 睡眠欲 性欲 です。
食欲は,物を食べ,エネルギーにする事。
睡眠欲は,睡眠をとり,脳を休ませること。
性欲は,トイレで用をたしたり,エッチをしたり,する事
この3つはある程度は我慢が出来ますが,人間が生きていくためには必ず必要なことです。欲望というより,必要不可欠なことです。
でも、このことを言った人はわかりません。昔からの言い伝えではないでしょうか?

似たような語で,「衣・食・住」これは、生活の上のことです。

Q【大人向けの】魔法使いがでてくる本

いい年して(中学一年とか、、汗)魔法使いや魔法が出てくる本が大好きです、、、

最近、学校図書じゃ出てくる言葉が幼稚すぎて面白くありません。

なにかいいもの教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

中学の頃にロードスにはまったもんです…。懐かしい。
もう既に挙げられていますが、
「指輪物語」や「ゲド戦記」は本当にお奨めです。

あとは

茅田砂胡
『デルフィニア戦記』
ですかね。
独特の世界観、際立ったキャラクタ造形が魅力です。
特にお奨めです。

ハヤカワ文庫の
テリー ブルックス (著), 井辻 朱美 (翻訳)
『魔法の王国売ります!
ランドオーヴァー』シリーズ。
これはニューヨーク在住だった弁護士の主人公が、
ふとしたきっかけで魔法の王国の王になる資格を手に
入れ、その世界でドラゴンや魔女と対決していく
お話です。
洋書は訳で読む場合、翻訳者で失敗していることも多々
あるのですが、これは井辻さんの訳が秀逸なのか、
原作が良いのかわかりませんが、非常に上手い文と
思います。

同じくハヤカワ文庫の
栗本薫
『グイン・サーガ』
これは当初、100巻を目指して書かれていた作品で、
現在は100巻オーバー確定の超大作です。
しかもこの先生、著作スピードが無茶苦茶早く…
小説なのにあとがきで、「また来週!」とか言ってますw
名づけて週間『グイン・サーガ』
キャラクターの心理描写、登場人物の掘り下げ方、
どれをとってもすごいです。
ちょっと雰囲気が暗いですが、お奨めです。

中学の頃にロードスにはまったもんです…。懐かしい。
もう既に挙げられていますが、
「指輪物語」や「ゲド戦記」は本当にお奨めです。

あとは

茅田砂胡
『デルフィニア戦記』
ですかね。
独特の世界観、際立ったキャラクタ造形が魅力です。
特にお奨めです。

ハヤカワ文庫の
テリー ブルックス (著), 井辻 朱美 (翻訳)
『魔法の王国売ります!
ランドオーヴァー』シリーズ。
これはニューヨーク在住だった弁護士の主人公が、
ふとしたきっかけで魔法の王国の王になる資格を手に
入れ、その世...続きを読む

Q不思議な町や村が舞台になっている小説

不思議な町や村が舞台となっていたり、不思議な住人が出て来るような小説が読みたいのですが、オススメはありますか?

ジャンルは、ファンタジーでもミステリーでも何でも良いです。
ただ、ホラーで残酷なものは嫌です。
ちょっとだけホラ~なら、大丈夫です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

森見登美彦「夜は短し歩けよ乙女」
憎めないタイプの奇人変人がたくさん出てきます。京都をかなりファンタジックに改編してあって、不思議なことが起こって当たり前な世界観の小説です。
ちょうど文庫化されたことですし、いかがでしょうか。

中村航「リレキショ」
素性の知れない主人公達の日常を描いた、どこか不思議な世界観を持った小説です。

Q哲学的な考えさせられる深い小説を教えてください

村上春樹の世界の終りとハードボイルド・ワンダーランドの「世界の終り」や(ハードボイルド・ワンダーランドはあまり好きではないです)

アニメの灰羽連盟、Lainような世界観のような物で考えさせられる小説を探しています。

ジャンルとしては哲学、量子力学、並行世界、精神世界、幻想的な世界観の物が好きです。
考察など入っていると良いです。宗教や神話なども少し混ざっていてもOKです。

ラノベなどでも構いません。

友人に森博嗣の百年シリーズを借りたのですが世界観は好きです。
でも考えさせられるか?というのとは少し違った感じでした。

詳しい方よろしくお願いします。

それとドストエフスキーの罪と罰やカラマーゾフの兄弟も少し興味があるのですがこちらは人間の心理などを描いた物なのでしょうか?

Aベストアンサー

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などは、いかがでしょうか

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