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京都市バスに、醍醐営業所という営業所がかつてあったそうです。その醍醐営業所は、伝説の営業所とよく書かれているのですが、醍醐営業所の伝説とは、どのようなものなのでしょうか?

A 回答 (4件)

京都は北より南の方が往往にして柄が悪い土地柄で、伏見区もその一つです。

京都で「ややこしい」といえば想像できると思いますが、そういう人たちを無条件で採用していたことがあるということでしょう。ここまでが限界です。

この回答への補足

醍醐だけどうして目立っていたのでしょうか?そのあたりがよくわかりません。運転やお客さんに対する接し方に問題があったんですか?

補足日時:2012/05/08 11:58
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京都市は現業職は 独自の採用方法をしていたらしく 所謂 ガラが悪い輩が多く採用されていた時がありました



 今は改善されて来ています 大阪市の様に民営にすると 言われると困りますからな
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醍醐営業所に関わらず、


京都市バス全般に言えるとことです。

客に暴言をはく。
運転が荒い。
クラクションをすぐ鳴らす。

私もそう思います。
最近はましになったと思います。
京都バスの運転が紳士に思えますね。
京都では有名な話です。

京都独自の採用方法にも問題があるのかな?
京都では市バス、清掃局の車には近づかない。
相手しない。
常識です。
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醍醐営業所廃止の原因には、利用客の減少もあるが、


その根本的な原因は乗務員の接客態度の悪化にもある。
これは当時の他の営業所(烏丸営業所など)にも見られた傾向だが、
乗客に対して罵声を浴びさせたり乗客をドアに挟んでの走行など乗客への接し方が荒くて、
結果として市バスから乗客が離れてしまい、廃止になったという
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
これですかね・・・・・
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