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現在大学生で高校の時から双曲性障害2型に悩まされてきたものです。普段は普通に生活できるのですが、月に一度ほど症状が出ると動けなくなって、気分が沈み、何もできない状態になってしまいます。今は大学生なので授業をたくさん欠席しても何とかぎりぎりで進級できる程度ですんでいますが、社会人になったときがとても心配です。私は浪人して大学に入ったのでそれなりに名が通った大学に通っているのですが、一般企業に就職しても病気が原因で退職させられ、もしかすると再就職できないという状態に陥るのではないかと心配でなりません。そこでこんなことは人に聞くものではないと重々承知の上でみなさまの意見をききたいのですが、今から大学を中退して、専門学校か短大に入って、なにか就職に強く、万が一のことがあった場合でもそれなりに求人がありそうな職をみにつけるというのは現実的な考え方でしょうか、それは世間知らずのただの甘えでしょうか?親には医療系の技術を身につけるのはどうかと勧められたのですが、実際のところどうなんでしょう。双曲性障害はなおることはないそうで、とてもつらいです。
長文失礼しました。

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A 回答 (3件)

双極性障害は所謂、躁鬱ですよね、回復することもあると聴いたことがありますが。

大学を辞めない方が就職に強いと思いますよ。そして就職することが回復への一歩だと思います。少しずつで良いのです、文章がきちんとしていて自分と向き合ってるのだから、あとは物事を継続させるだけです、質問者の方はたぶんですが仕事を一生懸命にされる人だと思いますよ。それを社会で生かしてください。一生懸命仕事をする人を嫌いな人はいません、治らないことはないですよ。私だって、たまにすべてを投げたして逃げたくなります。死ねたら楽か?などまで考える時がありますよ。でもやっていこうね
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#2の毎度のご高説。

疑問ですね。

北杜夫さんの最初の躁病は39歳の時。双極1型にあたるものです。

株売買で破産しそうになったこともあるが、「父は躁病を治したくないみたいです」「作家としてうつ病というのは不可欠だと思っていたのでしょう」(娘の斎藤由香さん)「こころの科学」No.131 1-2007 p.15

加藤忠史医師は、北さんの躁鬱病について、「双極性障害の治療という観点からみると、ほかの患者さんに例としてご紹介するのははばかられる、というのが正直なところなのです」と述べています。(同 p.9)
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就職は考えずに、


自宅、自室で可能な
学術分野の仕事に
才能を活かして
活躍しませんか。

昨年84歳で亡くなった
精神科医で作家の
北杜夫さんは
青春期から
双極性障害(=躁鬱病)と
闘いながら
作品を書きつづけていました。

どのように彼が
セルフコントロールしたかは
彼のエッセーに書かれていますので
読んで参考にしてください。

外科医はオペなどがあり
双極性障害では微妙ですので
精神科医を目指しませんか。

どちらかの家系に、
メンタルヘルスを損なわれた人が
いませんか。いませんでしたか。

〈ふろく〉
Look on the bright side.  暗い面ばかり見てはダメ. (『Bring It On』)
Nobody is perfect. 完璧な人間なんていないさ. (『Some Like It Hot』)
A handicap is what you make of it. 不利な条件なんて心がけ次第でどうにでもなる.
(『Dr. No』)
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