ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

90歳を超えている母は、慢性腎不全、心不全、肺炎などで入退院を繰り返しています。今回は再び肺炎となり、息苦しさを訴え、当初は酸素マスクをして点滴でした。いったんは点滴も外れ5分粥までになりましたが、今度は脳梗塞、心筋梗塞となり、この3週間近く点滴だけです。電解質とブドウ糖が少し入った点滴は熱量52キロカロリーと書かれて、1日1本だと思います。本人は喉の渇きと空腹を訴えます。身体レベルはとても下がり寝たきり状態で、やせ細り、しゃべり辛くなっています。2日前の嚥下の検査は痰が多くて出来なかったようです。このまま喉の渇きをうつろな目で訴えて、衰弱死を待つだけなのでしょうか?医者は胃ろうや経鼻などから栄養を入れることは高齢でもあり躊躇しているようです。

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A 回答 (1件)

furu-toさん、こんにちは。



点滴には高カロリーのものもあります。わたしは4か月以上それだけで生きてました。
ただし、大きな静脈に直接長い針を刺さねばならず、それができるか否かじゃないでしょうか。
医者に確認してみてはいかがでしょう。

ご心配ですね。回復をお祈りします。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。高齢な母の血管の強さなど検討する事が必要なんでしょうが、医者に相談してみます。高齢とはいえ、やはり母には苦しまずに生きていてほしいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2012/04/29 23:02

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