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世間的には良いように言われていませんが、まだその実態がよくわかりません。
学会の規模、活動内容、世論なんでもいいので教えて下さい。
よろしくお願いします。

A 回答 (18件中1~10件)

参考URLをご覧下さい。



参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=117570
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この回答へのお礼

皆さん様々な回答ありがとうございました。
遅くなりましたがこの質問を締め切ろうと思います。
ポイントはあまりにも多くの方が回答を下さったため、
今回はつけないようにしようと思います。すいません。

お礼日時:2002/01/28 15:58

沢山のアドバイスやご意見が集まっているようですね。



私は家族で創価学会に入っていますが、極端な擁護もしませんし、逆に極端な否定もしないつもりです。

よく家族で話す事なのですが、宗教(信仰)って、何なんだろうね?と。
私の祖母は小さい頃に奉公に出されて、働く事に追われた為、字が読めません。学校に行けなかったんだそうです。
よく、学会で言われることで、「勤行(お経というと判りやすいでしょうか)と広宣流布が大事」だそうなのですが、字の読めない私の祖母や目の見えない人、耳の聞こえない人はどうなるの?と思うんです。

私も一時期世に言う「学会活動」というものを一生懸命やった時期がありました。
今振り返ってみて思うことは「なんだったんだろうねぇ」ということです。

大事なのは、池田氏がどうであるとか、学会だからどうであるとかではないと思います。
身近な学会の方がどんな方で、自分はそういう方や身近な創価学会とどう付き合って行くかをまずは考えてみてください。

運悪く、私の周りには信頼や尊敬に値する学会の方はいらっしゃいません。以前はプライベートでお貸しした本やCDを「ほこりまみれにして」しかもこちらから取りに行かないと返さない人、選挙期間にしか家に来ない人(家族が「何?また選挙かい?」と釘をさしたところ、「イヤイヤ」とごまかしたそうです)、普段は道であっても挨拶もしない人、そういう方が殆どなので、ある意味特殊な環境ですが…。

それから、選挙の時に候補者を推薦するのも考え物です。
今回の参院選でつくづく考えさせられたのですが、私の住む選挙区では、6年前公明党も参加していた「新進党」の候補者を学会をあげて応援していました。
私は丁度その当時に学会の活動を一生懸命取り組んでいたので、その選挙戦の集会(学校の体育館での演説)のお手伝いなどをしました。
そして、その候補者は当選したのですが、今その「センセイ」は公明党とはスタンスの違う民主党の「センセイ」として今回の参院選で再選されました。
つくづく考えたのが、「公明党(学会の人達)は今回もあの人を推すのかねぇ」と。
「もし推さないなら、6年前に自分が推した友人やご近所になぜ今回は推さないのか説明できないといかんよねぇ」とも。

確かに、学会には色々な噂がありますが、実際には日蓮という僧侶が教え広めた「南無妙法蓮華経」の教えを信じるか信じないかだと思います。
そして、それを決めるのは、池田氏でもなく、創価学会でもなく、考えている本人なのではないかと思います。

「あいつは学会だから」という方がいるとしたら、それは本当のその人を見ていない事になると思います。
そうですね、ヒトラー率いるナチスによって、ドイツがユダヤ人を迫害したのと似ていると思いませんか?
「あいつはユダヤだ。」=「あいつは学会だ」
そんな事が人間として許されるかどうか、小学生でも判ることだと思います。

とりとめのない書き込みになりましたが、大切なのは「人間としての心」だと思います。
自分が周囲の学会員の方と一緒に胸を張って活動できるかどうか、「学会」の肩書きに頭を埋め尽されて相手を一人の人間として考えられているか、それが重要なポイントじゃないかな、と思います。

自分の中でも、他人に対しても、一人一人の相手を見極めて行動できるといいですね。
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この回答へのお礼

丁寧な回答ありがとうございます。
わたしの周りにいる人たちはいい人たちなので、
何がどう変わるという事はありません。
わたしもただその人個人を見ていますので。

お礼日時:2001/08/13 14:35

はじめまして。


>旦那さんが学会員だったということで、結婚に際しての周囲の反対等はありませ
>んでしたか?
>そのまま入ることになるということはあるんですか?
この質問について回答がまだないようですので、答えさせて頂きます。
kd22さんが追求したいところである池田名誉会長の事ではありませんが・・・
うちの主人が学会員ですが、私は違います。
主人と付き合っている時、(主人が学会員であるという理由で)両親は良くは思っていませんでした。
私自信も、結婚という問題になれば不安が大きかったのは事実です。
でも、宗教的な問題よりも結婚したいという思いが強かったので、結婚を決意しました。両親もそんな私を見て、あえて反対はしませんでした。
ただ、主人と簡単な約束事は交わしました。
・私自信が学会を納得出来るまで入会は絶対しない。
 (結婚=入会ではないということ)
・子供が産まれたら、勝手に入会させず、子供の意思を尊重すること。
もちろん主人も納得の上なので、「条件」ではなくあくまでも「約束」です。
結婚してからは、ご近所の学会の奥様たちが家に来たり、選挙の投票の依頼に来たり、というような事はしょっちゅうで、うまく付き合っていますが、今のところ入会の意志は全くありません。
それでも、創価学会の事を少しでも理解したいと思い、主人に疑問をぶつけてきました。しかし主人は創価学会の家庭で育ったため、私が疑問に思う事でも主人には当たり前。主人に疑問をぶつけても私の疑問はいつも解決には結びつきません。
そこで、自ら自分の疑問を解決するため、今まで多くの学会の方と接して話を聞きました。でもそれは、入会したいがためではありません。主人の考えを少しでも理解したいと思うからです。主人の考え、創価学会そのものを理解出来たとしても、私が入会することはないでしょう。
でも、これだけははっきり言えます。私が今まで出会った学会の方はみなさん純粋で、向上心があり、素敵な人ばかりでした。だから創価学会と聞いただけで嫌な顔をする人がいることが残念でなりません。
これはうちの主人が学会員だからというひいき目で言っているのでは決してありません。
長々とすみません。
お友達の周囲の状況、良くなればいいですね。
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この回答へのお礼

色々と実体験からくる回答ありがとうございます。

わたしもすべての学会員の方が悪い人たちだとは思っていません。
現に友人の両親も非常にいい方たちですから。厳しくはありますが。
機会があれば、学会員の方達とも話をしてみたいと思っています。
それはもちろん学会の事だけではなく、世間話などもです。

では、短いですがお礼とさせていただきます。

お礼日時:2001/07/10 12:34

詳しいことは知らないのですが、あなた家の宗派と創価学会の宗派は同じなのでしょうか?



もしも違うのなら入会しないのが良いそうです。
ご先祖様が勝手に宗派を変えたら怒るそうです。

良いか悪いかは、個人の好みの問題なのでコメントできないです。

宗教にはまるのも自由ですが、自分の家の墓参りや、自分が参るべき神社への参拝のほうが大事に思えるのですが‥

この回答への補足

わたしは無宗教ですので、どこにも属していません。
また、親や親族がどこに属していようとそれに習うつもりもありません。
もちろん、創価学会に入会する気もまるでありませんので。

ここで質問したのは、友人の親がそうなのであって、それに対する友人の周りへの反応が過敏だったので、学会に対する詳しい事が
知りたかったのです。
わたしもちらほらと悪い噂は聞いた事があったので。

補足日時:2001/05/29 13:31
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またまたgooの人によって削除させられてしまいました どうやら掲示板みたいに使うのもダメみたいです(他の質問も掲示板と化している所があるのに・・・)だか


ら僕もこれくらいにしておきます 最後にkd22さんの質問に答えます。「学会の規模、活動内容、世論なんでもいいので教えて下さい。」について 僕は創価学会員を信用できません 以上です
 p.s.マジック事件についてはそのうち僕がここで質問してみます
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色々と議論されているようですが・・・


私の母親は学会に入ってます。私が幼稚園くらいのころだったかな。
当時、父親は大反対したようです。(結局仕方がないと諦めたそうですが)

当然子供だった私も入会させられてたようです。
で、脱会ですが、できるんじゃないでしょうか?
でも私はその手続きをとってません。私は創価学会に全然興味がありません。
そんな活動してる暇があるなら仕事して金を稼いで家族を養わないといけないからです。っていうか宗教自体に興味はないです。
別に親は私に学会の活動を強制させるようなことは何も言いません。言っても無視しますが^^;
ですから脱会手続きはしてません。面倒だからです。
登録されているかもしれませんが実害がないから気にしません。
昔は学会青年部の勧誘なども来ましたが「興味ない」とキッパリ言ったらこなくなりました。

宗教の自由があるので学会に入るのは勝手だと思います。でも他人に迷惑をかけるのはダメです。無理な勧誘などはもってのほかです。
自分だけが加入して自己満足してるだけなら構わないのでは?
でも、奥さんだけが学会に加入して、学会員ではない旦那の給料からお布施をするのは旦那&家族に迷惑をかけてると思います。

ちなみに私の友人に学会の人がいても差別はしません。ただ、無理な勧誘をしてくるなら縁を切りますけどね。それは学会じゃなくても同じことです。
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この回答へのお礼

実体験からの回答ありがとうございます。
とても参考になりました。確かにkurioさんの言うとおりで、わたしも同意見です。

お礼日時:2001/05/18 16:53

補足にお答えしたいと思いますが、私からはこれで最後にしたいと思います。

学会批判のひとつひとつに回答しているときりがありませんので・・・。

学会に対して悪意のある人たちの本質は、まず結論は決まっていて、学会を悪くいうことが先で、そのための題材を探すというものです。客観的にものを見て、その上で評価をするのではなく、評価が先で、それを裏付けられそうな事実を使用するのです。

問題の写真についても、コメントをみればその悪意は明らかです。経緯が分からないのであれば、コメントはかけないのでないですか? 人物の評価をするのに、あの写真一枚でなにがわかるというのでしょう? 池田会長に対する評価は、世界の多くの知識人(もちろん、学会員ではありません。リストアップするだけで書き込みがいっぱいになってしまいます。)の声に耳を傾けてください。どちらが、正しいか一目瞭然です。

そういう悪意の人たちには、怒りを通り越して、学会憎しという憎しみにあふれているその生命に、哀れを感じてしまいます。

思想・哲学の部分での論争は大いに結構だと思います。しかし、その部分をあえてさけて、悪意の人たちは、個人のプライバシーの部分を使って攻撃します。もっとも検証が難しいし、客観的には分からないことが多いからです。そのためには、ウソをねつ造します。

その最たるものは、レイプ事件問題です。これは、池田名誉会長にレイプされたという元創価学会員が大々的に週刊誌に手記を掲載し、訴えを起こしたものです。国会でも取り上げられ、自民党は一時期、これを利用して学会批判を繰り広げました。「被害者の会」でもいまだに取り上げているようです。

しかし、これは裁判史上でもまれにみる狂言事件でした。すでに、結審していますが、ウソがあまりにも明らかであるため、裁判所は「訴権の濫用」として訴えを棄却しました。悪意によるウソの訴えであって、これは訴訟権を不当に使用するものであるとしたわけです。
このため、自民党は、当時の総裁・幹事長が公式に謝罪をしました。

これ以外にも、週刊誌の学会批判記事で、名誉毀損等で学会側が勝訴しているものは枚挙に暇がありません。

たとえば、
(1)東村山市議自殺の件
 ある女性市議が自殺した件で、学会が殺したという記事を週刊誌が掲載した。警察及び検察による異例ともいえる度重なる調査により、自殺と断定。

(2)北海道の学会員を殺人者扱いした事件
 日蓮正宗の僧侶がセンターラインをオーバーして対向車と正面衝突して死亡したが、被害者が学会員であったことから週刊誌が大見出しで「僧侶を殺した創価学会員」と掲載。被害者であるにも関わらず、殺人者扱いされた事件。

ついでにフランスの話がでていましたが、フランスにおける学会のセクト報道は、週刊誌によるものが発端で、この週刊誌も名誉毀損の判決がフランスにおいてでています。

前にもいいましたが、正しいことを行っている人・団体に対して悪意のある人が迫害を加えることは、歴史からみても法則です。

ゆえに、是非とも正しい眼で見て、その上で評価をしなければ、正しいことを行う人はいなくなってしまい、社会は悪くなる一方です。
正しいものを正しいと正当に評価のできる日本に、早くなってほしいと強く念願します。
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この回答へのお礼

長々とこちらの質問にお付き合いさせてしまって申し訳ありませんでした。
また、様々な回答を下さり本当にありがとうございます。
学会員の方からの意見が聞けたことに感謝しています。

世間はまだ創価学会に対して悪い評価しか下していないようですが、それにも負けずにがんばって下さい。
わたしは、わたしの考えの元に物事を色々と見ていきたいと思います。

本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/05/17 12:54

補足にお答えします。


普通に考えれば、創価学会員である前に、一人の人間ですから、いろいろな人がいて当たり前で、職業もバラバラ、年代もバラバラ、性格もバラバラです。共通しているのは、信仰だけですが、これも人によって捉え方は様々です。でも、殺人事件を起こすような人は、学会の中でも問題です。そんな人とは一緒にやれないし、こっちも怖いです。

本題の池田名誉会長のことですが、具体的にどのようなことでしょうか。脱税の話は、創価学会のことなのか、名誉会長個人のことなのか、よく分かりません。
創価学会のことであれば、以前、墓苑事業のことで国税を争ったことはありました。宗教法人でも、物品の売買などの収益事業は法人税が発生します。通常、お墓の売買は非課税とされていますが、一部あいまいな部分があって、その解釈の違いで、修正申告をしたことはありました。でも、これは脱税ではありません。

名誉会長個人で脱税の話は、全く聞いたことはないです。

税金のことをどれだけご存じかわかりませんが、国税や税務署はそんなに甘いところではないですよ。税金をとれるところからは、徹底してとります。税務署には調査権がありますからね。国税の査察などは、検挙率100%なんですよ。知ってました?

脱税に関する悪意の情報は、まず根拠のないものと思います。

この回答への補足

すいません。脱税に関する情報はわたしの勘違いでした。

前回の補足ではなにを書いて良いのか言葉が見つからなくなってしまっていました。
ただ、最近少しずつ見ている『創価学会による被害者の会:自由の砦』に書かれている事を考えると、
わたし個人の意見云々、現在学会員である人々の意見を聞きたくもあります。

『火の無い所には煙はたたぬ』とも言われます。日本は出る杭は打たれる的な考えが主流だと思います。
しかしながら、フランスの国営放送で創価学会が色々言われていたようですが、その辺りの事についても何か考えがあればお聞かせ願えるでしょうか?

補足日時:2001/05/17 08:42
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kd22さん、こんばんは。

知らないうちに、いろいろな意見が出ているのでびっくりしました。

私個人の話で恐縮ですが、私の入会のきっかけ(あくまできっかけです)は、やはり親が入会していたからでした。これを「学会2世」って呼んだりします。子どものころから学会大好きっこで育ちましたが、さすがに中学、高校になると、友人に知られたくないっていう気持ちが強くなりました。よく考えて貰えれば分かりますが、坊さんでも葬式でもないのに、朝晩お経を読んで、しかも、世間的に評判がよくないっていったら、誰だって自分が学会員だって知られたくない気持ちはあるじゃないかなー、特に十代の頃は・・・。しかも、自分から望んで入会したわけではないしね。

でも、それはあくまで子供(精神的に自立していないという意味で)だからだと思います。いまの私は、親とは関係なく、自分の意志で信仰を続けています。さすがに、いい大人が、親がやってるからやらされてる、なんて恥ずかしいよね?。だから、自分の意志で、やるならやる、やらないんだったら脱会する、って決めるべきだと思います。学会では、退会することは全く自由です。私の知ってる人も何人か退会しています。

ただ、信仰する、しないを決めるためには、学会の思想ややっていることを正しく認識しないと、誤った選択をしてしまうと思うのです。正しい認識せずして、評価はできないからです。だから、学会の人は、やめたいっていう人とは、やめる前に、なぜやめたいのか、誤解がないか、なにが不満なのか、等々を聞いた上で、「もう一度、がんばってみようよ」って感じで対話を試みます。我々からすれば、この信仰はすごいっていう確信があるから、かわいそうって思ってしまうからです。ご飯を食べない子供を放っておく親はいないよね。でも、あくまで、信仰は個人の自発でしかできないから、それでもだめな人は、退会するしかないです。

でも、対話する事はとっても大事で、学会ではとても重要視しています。考えの違う人でも、対話によってお互いを分かり合えるし、得ることも多いものです。学会では、この対話の力で、人と人を信頼でつなごうとしています。遠回りでも、それが確実な平和の道と考えているんです。

長くなりましたが、あと一言だけ。
前の方で「火のない所に煙はたたない」といってる方がいました。たしかに、私もそう思っていた時期もありました。ことわざになってるぐらいだし。でも、それは善意の人たちの間だけのことで、悪意の人がいる場合には、火のないところに煙を立ててしまうんですよ。それは、歴史が物語っています。ユダヤ人があれだけ大量の人たちが虐殺されたのは、ヒトラーによるデマ(まったくのウソの)喧伝によるものでした。デマ喧伝によって一般市民までユダヤ人のことを悪い奴ら、うさんくさい奴らとおもうようになったのです。結局、ヒトラーのユダヤ人虐殺を、当時の一般市民は、特に悪いこととは思っていなかったのです。
それ以外にも、歴史上、名を残すような偉人で、「火のないところに煙」をたてられなかった人はいないんじゃないかな?ソクラテスもしかりです。彼は、若者を集めて、悪さをしているとの噂をたてられ、毒杯を飲まされることになったんだよね。

善人に対しては、それが目立つ存在であればあるほど、嫉妬する人、出る杭を打つ人間が必ず現れます。これは法則といって良いぐらいだと思います。だから、自分が正しい眼を持たなくてはいけない。でないと、簡単にだまされてしまうし、誤った判断をしてしますからです。

kannti2000さん、あなたは煙を見て、火のあることを確かめたのですか?
また、ひとりの人間を見て、すべて創価学会員が同じであると本気で思っているのですか? その人が日本人だったら、日本人はすべてうそつきなの?
こういう見方が正しい見方なのではないでしょうか?

この回答への補足

返答ありがとうございます。
hirobo30さんの例えはわかりやすかったです。

それに関してお聞きしたい事があります。
確かにこの日本は、出る杭は打つ的な思想の元に動いていると思います。
その為にマスコミ各社から学会が叩かれているのかもしれません。
ですが、色々なHPを見ていくと、学会員が起こした問題などが述べられています。殺人事件などもありました。
ただ、これらに関しては偶然学会員であっただけの話なのかもしれません。
一番聞きたいところは、池田名誉会長に関する様々な事件です。
脱税やら何やら起こしているようですが(情報が間違っていたらすみません)、これに関してhirobo30さんはどう思われますか?
こんな事は誰でもやっていて、他の人はたまたま明るみに出ないだけだ。という意見でしたら、それが多くの人の上に立つ人間のやることだろうか、と思います。

随分攻撃的な意見になってしまいましたが、わたしは様々な意見を聞きたいので、何も世間の学会に対する悪い情報のみを鵜呑みにしているわけではない事をここで断らせて下さい。

補足日時:2001/05/16 08:39
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続けて答えさせていただきます。


>親が学会員であることから入会している(させられている?)のですが、退会はできないと言っていましたが、
それは親が退会をさせないという事でとっていいのでしょうか?
 個別の状況があるので何とも言えませんが、親の心情としては「自分がしている信仰を子供にもしてもらいたい」というのが自然の感情ではないでしょうか?そういう点から見れば、「親が退会させない」と言う事でしょう。それと「退会の自由がない」ということとは違うと思います。
 確かに信仰の自由は個人に委ねられていますし、それを否定するつもりはありません。ただ、信仰をしている当事者は、他者に勧めたいし、まして親子であればなおさらでしょう。その人にとって信仰が必要なのか?なぜ信仰を勧めるのか?を当事者同士が話し合う必要があると思います。

この回答への補足

確かにそうですね。友人もわたしもまだ未成年ですので。
その点ではまだ疎いかも知れません。
ちょっと違うかもしれませんが、自分がおもしろいと思った映画とかはぜひとも他の人にも知ってもらいたい。
とかいうのと同じような物でしょうかね?

『退会の自由がない』わけではないというのは、他の人が参考に乗せてくださったHPで見てきたのでわかりましたが、
結構しつこく説得にもくるそうです。

補足日時:2001/05/15 09:44
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