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乳幼児医療助成制度は市町村毎に年齢や所得制限があったり、なかったりと条件が違うと聞きました。
子どもを持つ親であれば、できるだけ年齢は高く、所得制限はないに越したことはないと思うのですが、元々医療制度は誰もが平等にかかれるように皆保険制度があって6歳までは2割負担です。

日本でも以前は高齢者医療は無料でした。
そのときには、大量に湿布をもらいに整形外科が混雑したり、「病院のサロン化」などモラルハザードが起こって現在のように一部負担になったとも聞きます。

そこで、乳幼児医療助成について調べていきたいのですがどのように調べれば全体的な話や必要か、不要かを考えることができるのでしょうか?

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A 回答 (1件)

負担する場合は確かに2割になりますが、高齢者と違い、乳幼児は小さいというだけで初診料や処置に加算されます。



大人と乳幼児が同じ部位を骨折し同じように処置をした場合、補助がなければ大人の倍近い金額を請求されます。…倍は少し極端ですが。


中学生くらいまで補助があれば助かりますが、最低限乳幼児期は負担金が軽くなれば…と私は思います。保育園や幼稚園に行き始めは特に病気をもらいやすく通院する期間も多いですし。
月に2回500円のみの制度は、喘息持ちの娘がいる我が家には有り難いです。
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