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AMラジオ用のアンテナを自作しています。10cmほどのフェライトバーアンテナと2連ポリバリコンをオークションで購入したのですが、ポリバリコンの方が端子が4つ(上部に3つ、株に1つ)あって、どのように接続したらよいのか分かりません。ミツミ電機のPVC-2F30というかなり古いものです。端子の位置を図で示すと、

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┌-┐
| |
|4|
└-┘

のような感じです。だいぶネットで検索してみて、3端子のものは見つけたのですが...。バーアンテナからの2本の線をどのようにつなげばよいのでしょうか?

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A 回答 (1件)

PVC-2F30 は無いですね。


基本的にポリバリコンの構造は変わっていないので
ミツミのこのページから

http://www.mitsumi.co.jp/cgi-bin/agree.cgi?frame …

POLYVARICONS に入って参考にしてください。

それとトラッキングレスタイプは ANT 側 OSC側で容量が異なりますので注意してください。
容量の小さい側が OSC です。
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Q空芯コイルはなぜ高いQが得られるのか?

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文句なしに前者の方がQは高いでしょう?
なぜ空芯コイルは高いQが得られるのでしょうか?

シャープな通過帯域を持つBPFが欲しい場合、Qの低いコイルは致命的です。
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Aベストアンサー

欲しいインダクタンスは決まっている。
空芯コイルだと巻数が多いので,巻線抵抗が大きい。
コア入りコイルだと,巻数は少ないので巻線抵抗は下がる。しかし,コアの鉄損は増える。

難しいところですね。定性的には,
高い周波数帯なら,コアの鉄損が大きくなり,コアを入れる価値は少ない。
低い周波数帯なら,空芯で巻数が多いよりは,コアを入れる価値がある。

100kHzくらいなら,環状またはEI形フェライトコアで使える物があるように思います。
磁気回路が環状に閉じると,磁気回路が開放している棒状フェライトコアよりも,
さらに巻数を小さくできます。
うまくすればQが上がるのではないかしら。

分析的に追求するなら
・試作コイルの実測Q値
・コアの損失
・巻線抵抗(直流での測定値)
・巻線抵抗(使用周波数へ表皮効果で換算)
を計算・比較して,コイルの損失として何がもっとも効いているのか調べる手はあります。

QAMラジオのアンテナコイル

AMラジオのアンテナコイルで、ハニカム巻きと密接巻き(ナント呼ぶ?)
はどう違うのでしょうか?

Aベストアンサー

まず、Lを大きくすると感度が良くなることの意味ですが、
これは単純にアンテナが長くなるのと同意と考えてください。
磁気を受け取る口が大きくなります。
ただし、インダクタンスは巻数の2乗に比例しますが
アンテナは2乗にはなりませんから、インダクタンスのルート2乗となります。

バーアンテナは一種のアンテナですが、普通のアンテナは大地、もしくは
双極子間で共振を取っているのに対して、バーアンテナの共振は
コンデンサによって強制的に作り出されます。
アンテナの等価回路を普通の部品で構成して、そのコイルに
アンテナとしての性格をもたせているともいえます。
こうして、コイルを共振させる事で、選択性も稼いでいます。

ですから、high-L、low-Cは高感度のセオリーとなります。
無線用の短縮アンテナが感度が悪いのも同じ理由で、
あれはL分が不足しているので、外部にコイルを付けてLを足して
共振させていますよね。

次に、バーアンテナの形状ですが、
断面積が正方形に近いものほど性能が高くなります。
これは、1ターンのコイルのインダクタンスを考えていただければ
潰れたコイルと真円のコイルですぐにわかると思います。
また、大きさは大きいほど有利です。
ケースの大きさが同じだと、ハニカム巻にすると、
その構造分だけ大きさが減ってしまいます。
ですから、今、この構造のコイルは無いはずです。

このコアの形状はいろいろと難しいものがあります。
ちょっと書ききれません。
たとえば、コアを大きくしすぎて巻き数を減らすと、磁気抵抗が増えて
Qが低下してしまいます。ですから、コアの大きさには
限度がありますが、磁気抵抗の少ない特殊なコアを使用している
ラジオ屋さんもあるようです。
(ソニーだとSRF-A300やICF-9740に入っています)
普通はコア長の1/3程度の巻線が良い様で、
巻線をそれ以上増やしたり、コアをあまりにも太くすると
指向性が変わります。ヌルが出にくくなるのです。
ポケットラジオではわざとそうしているものもあるようです。

さて、バリコンですが、
140PF、300PF(330PF)、430PFがあります。
真空管時代は430PFが多かったのですが、これは
空芯コイルではインダクタンスが小さかったのが原因のようです。
また、バーアンテナの時代は300PFが多かったのですが、これは
厚みがあるため、今は140PFも多くなりました。

まず、Lを大きくすると感度が良くなることの意味ですが、
これは単純にアンテナが長くなるのと同意と考えてください。
磁気を受け取る口が大きくなります。
ただし、インダクタンスは巻数の2乗に比例しますが
アンテナは2乗にはなりませんから、インダクタンスのルート2乗となります。

バーアンテナは一種のアンテナですが、普通のアンテナは大地、もしくは
双極子間で共振を取っているのに対して、バーアンテナの共振は
コンデンサによって強制的に作り出されます。
アンテナの等価回路を普通の部...続きを読む

QスーパーラジオのIFT調整について

ラジオの調整をしてみたいと思い、ネットで色々と調べてみました。
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するとIFTの調整として、「SGから455kHzを出力させて受信する」という解説がよく出てきます。

自分が持っているAMラジオの受信周波数は大体530kHz~1600kHz位だと思いますが、どうやって455kHzを受信するのでしょうか。ポリバリコンのトリマーを調節するのでしょうか。

ちなみにSGは持っています。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No2です。No2の回答の方法は近年発刊された書籍にも掲載されている方法です。

>455kHzの信号はラジオの受信周波数(530kHz~1600kHz)の範囲外なので信号音は聞こえないのではないかと思うのですが。ここが一番悩んでいるところです。

 
たいがいのラジオは455kHzの信号が通ります、これはSGの出力は電波より強い信号なのでラジオのダイアルの位置に関係なく通りますが心配でしたら

1 周波数変換回路の局部発振を止めます(局部発振側のバリコンをアースします)
2 SGからの455kHz信号を周波数変換回路の入り口に接ぎます。これでokです。

 一度お試しを。なお調整の際もっとも注意する点はSGの出力をできるだけ下げないと調整ミスします。

Q真空バリコンの構造

13.56MHz高周波によるプラズマ装置、やってます。整合器
には真空バリコンが使われてますが、回転軸部の損傷が多いんです。
興味があって調べてるんですが、一体真空バリコンの構造はどうなってる
んでしょう?

Aベストアンサー

以下はアマチュア用の電力増幅器のページですが、(14MHz1kWクラス)ここで回路の構成や高圧バリコンの写真を見ることができます。

http://www.bear-el.com/main.html


回転軸かどうかはともかく、高周波の漏れや回り込みによって予期しない部位の焼損(アークが飛ぶ)があります。

バリコンはマッチング回路なので、プラズマ装置の運転条件によっては、設計時に想定しているVCの適正な調整範囲を越えて使っている可能性もあります。(プラズマ装置側の圧力やスパったの状態などで高周波電源から見たインピーダンスは変動しますし、プロセスの最初や最後でも運転状態は変わります。常に最適マッチング条件で運転できるような自動チューニングはついていますか?無ければ操業中にチューニングを取り直す必要があるかもしれませんが、途中で条件を変えることで電流の変動は出したくないかもしれません。

参考URL:http://www.cqham.com/tgc/je1hpm.htm

Qポリバリコンの容量を調べるには・・・・

ポリバリコンの中古品を買い込みましたが、容量がわかりません。
どのような測定器を使ったらわかるのでしょうか?
メーカー名等も不明です。

Aベストアンサー

1.Cメータで測る。
2.交流ブリッジで測る。
3.既知のコイルとで同調周波数をはかり計算。
4.3と同じでディッププメータ使う。」

Q6石スーパーラジオの中間周波数を455KHzにした理由は?

6石スーパー(ヘテロダイン)ラジオは今更ながら完成された究極の回路方式だと思います。(受信しようとする信号電波を、ヘテロダイン検波によって中間周波に変換して安定に増幅する回路)
市販のメーカー製ポケットAMトランジスターラジオはほぼ100%この方式です。

そこで質問ですが、中間周波数を455KHz(とは限りませんが)に決めた理由は何故でしょう?

また、プロポ等ラジオコントロールの受信機(レシーバー)やトランシーバー(スーパー式)にも、この中間周波の部品(中間周波トランス=IFT)らしきものが見られます。これらの周波数はいくらなのでしょうか?
以上宜しくお願いします。

Aベストアンサー

中間周波数は受信帯域幅の1/2以上にする必要があります。
そうしないとイメージ周波数が帯域内に入ってしまうからです。

受信周波数をFr、局部発振周波数をFl、IF周波数をFiとして
Fl-Fr=Fi の場合、
Fl+Frの周波数がイメージ周波数となり受信の妨害となります。
AM放送は594kHz~1422kHzが受信範囲なので
(1422-594)/2=414kHz 以上のIF周波数が必要となります。
455kHzなのは多少の余裕を持たせた為でしょう。

QFMラジオの作り方。

FMラジオを作ろうと思っています。キットではなく、製作例や、回路図を基に作ろうと思っています。できたら、ICを使わないで作りたいと思いますが、何か、お勧めのホームページがあったら教えてください。

Aベストアンサー

最近ではICを使わないで作るというホームページはなかなか見つけにくいですが、基本を覚えるには必要なことですね。
このページを丁寧に見てください、とても勉強になってとても面白い実験が書かれています。
他にもアマチュア無線のサイトなどを参考にしてください、ラジオも無線受信機なのですから基本がよくわかります。
楽しんで作ってくださいね。
http://www.intio.or.jp/jf10zl/

Qベランダに設置できるラジオ短波放送アンテナはありますか?

表題の通りです。
鉄筋の集合住宅3階(4階建ての3階)の為、ラジオの短波放送が全然入りません。
そこで外部アンテナが欲しいのですが空に向かって設置するアンテナだと落雷が怖いです。
TVのBS用アンテナのようにベランダにちょこっと設置できるアンテナがあれば購入したいです。
そのような物をご存知の方、教えてください。
「そんなの無いよ!」というご意見でも構いません。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アマチュア無線をやっています。
数年前まで鉄筋コンクリートの住宅(7階建ての2階)に住んでいました。
どうしても短波(電信)で交信したくてベランダに物干し竿と平行に逆L型アンテナを張っていました。
ビニール線を水平に張って片端を送受信機につなぐ格好です。
受信はそれでもいいのですが送信ではマッチングが不十分です。
実際には逆Lアンテナとカウンターポイズをカプラーにつなぎ同軸ケーブルをクーラーの穴から部屋に
引き込んでいました。

もちろん効率は良くないですが電信と言うこともあってある程度交信できていました。

他に釣竿アンテナという手もあります。
釣竿にビニール線を沿わせ先端をたらしてアンテナにするのです。
外観上クレームが付くかも知れませんが夜だけ忍者のように設置するという人もいます。

参考)
カウンターポイズ・・・アースの代わりです。地中にアースが埋めれませんし水道管や手すりにアースすると
  感電の恐れがあります。
  そこでベランダの四周にわたって何十メートルものビニール線を張りベランダの鉄筋との
  静電容量(コンデンサー効果)で高周波アースを取るのです。
カプラー・・・アンテナのインピーダンスと同軸ケーブルのインピーダンスの不一致を調整しマッチングを取る装置です。
  バンドを変えると自動的にマッチングを取ってくれますし、バンド毎に前回の設定を記憶していて短時間で
  マッチングが終了します。

短波受信の場合はここまで必要ないですが逆Lアンテナで短波の交信もできると言うご紹介です。

アマチュア無線をやっています。
数年前まで鉄筋コンクリートの住宅(7階建ての2階)に住んでいました。
どうしても短波(電信)で交信したくてベランダに物干し竿と平行に逆L型アンテナを張っていました。
ビニール線を水平に張って片端を送受信機につなぐ格好です。
受信はそれでもいいのですが送信ではマッチングが不十分です。
実際には逆Lアンテナとカウンターポイズをカプラーにつなぎ同軸ケーブルをクーラーの穴から部屋に
引き込んでいました。

もちろん効率は良くないですが電信と言うこともあ...続きを読む


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