『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

女優の鈴木保奈美さんのプロフィールを見ていて
ある疑問が浮かびました。
彼女の芸能界デビューからの主な出演テレビ・映画が出てるのですが、
武田鉄也 主演「刑事物語やまびこの唄」が載ってません。
「刑事物語」は彼女にとってメジャーデビューの作品なので、載せない訳ありません。
さらに「刑事物語」で
検索してみた所、その中に「刑事物語は鈴木保奈美のデビュー作品だが、この作品は彼女にとって黒い歴史なため彼女のプロフィールには記載されていない」と記述されてました。
すごく気になります。
「黒い歴史」とは何なのか?
どなたかご存知の方おられましたら教えて頂きたいです。

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A 回答 (4件)

どの女優・俳優でも同じですが、「黒い歴史」は本人もしくは事務所的に表に出したくない事項の事です。


現在のイメージとかけ離れた演出・役柄による仕事をしていた場合や、あまり役者として仕事をしていて経歴としてプラスにならない仕事、本人が不本意でした仕事の場合はそれに該当します。
鈴木保奈美さんのプロフィールに載っていないのであれば、本人若しくは事務所が現在の女優としてのイメージとその時の仕事の内容を照らし合わせた上で、相応しくないと感じてNGになった可能性はあります。
現在俳優として活躍している方が、実は某大手事務所の歌手として一時期活動していた事実も本人がその活動自体を認めていない(音楽性の違いが原因)為、NG扱いになっています。

役者としてのイメージも大事ですから、仕方のない事だと思います。
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ウロ覚えですが、当時駆け出しで映画初出演となったこの作品では、レオタード姿でエアロビだかダンスだかが、その後トレンディー女優と言われるほどになった彼女にとってイメージを損なわせるものと事務所が判断したとされていますね。

当時彼女がスカウトキャラバン時にレオタードで踊った映像がお宝映像として話題となったこともあり、さらに助長させてしまうと考えたのでしょう。DVD化もなかなかされなかったぐらいですからね。あくまで当時のゴシップネタで、古すぎてソースが出てきませんでした(笑)まぁ、事務所が真実をいうとは思えませんが。
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当時はエアロビブームで、日本の映画やドラマや音楽界でもお色気兼ねて無意味なエアロビシーンが出てくることが多かったらしく、その映画での鈴木保奈美は「共演の賀来千香子と比べても寸胴体形」「無意味にエアロビさせられているシーンがある」・・・といった情報が出てきました。


これらの話からも、滑稽な鈴木保奈美の姿と映画内容が察せられますが、鈴木保奈美と言えばご存知、現役の頃は大変な人気の大女優さん扱いで、そのブランドイメージを損ねない為に「黒歴史」扱いされたのかもしれませんね。ホリプロタレントスカウトキャラバンで優勝した井森美幸に負けたことが、引退するまであまり触れられてこなかったのもその1つかもしれません。
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 質問に書かれている情報元はどこでしょうか?


 ウィキペティアでは「刑事物語5 うやまびこの唄」へ出演していることが書かれています。
 それに正式なメジャーデビューは映画の「刑事物語5 やまびこの唄」ではなくテレビドラマの「遊びじゃないのよ、この恋は」です。
 映画の「刑事物語5 やまびこの唄」の公開は1987年5月ですが、テレビドラマの「遊びじゃないのよ、この恋は」は1986年2月から6月までTBSで放送された番組です。(映画よりテレビ出演のほうが早い)

 この程度はウィキペティアですべて分かることです。
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