『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

今日の放送分で、見逃した所がありました。

以前の教授の娘が就職活動をし、事務書をたたもうとしていた弁護士事務所に行った時の場面です。

弁護士がアルバイトをすすめ、長期で探しているでと断った後に、弁護士が、すぐには見つからないと思うよみたいなことを言い、少し社会にもまれた方がいいというようなことを言ったと思います。

その後にその事務所での場面を見逃してしまいました。
片付けを手伝いならが、弁護士と以前の教授の娘さんは何を話ていたのでしょうか?

会話の内容や、様子等、知りたいので見た人がいましたら教えて下さい。お願いします。

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A 回答 (3件)

丁度、ビデオでその場面を見ていました。



>少し社会にもまれた方がいいというようなことを言ったと思います。

弁護士は、あまり乗り気じゃない感じを汲み取ります。
「嫌ならいいけど・・・」
その時、佐枝子(元教授の娘)は、医療裁判の資料を見つけます。
その弁護士は、ずっと医療裁判を専門としていたのでした。
「医者っていうのは、最低だ。命を預かる立場にありながら、命をゴミ屑同然としか見ていない医者が多過ぎる。
自分たちのやったことを隠蔽するために、狡猾な手を使う」
その言葉に佐枝子は、反論する。
「そうでしょうか?そんな人ばかりでは、ないと思いますが・・・」

弁護士事務所の場面は、ここまででした。
これで、宜しいでしょうか?
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この回答へのお礼

有難うございました。

後のほうはすっきりしたのですが、どうして社会にもまれた方がいいと言ったのかが今度は気になってしまいました。

もしわかれば補足をお願いします。

お礼日時:2004/01/10 00:35

こんばんは!



>どうして社会にもまれた方がいいと言ったのかが今度は気になってしまいました。

弁護士事務所シーンの最初の方、アルバイトに勧誘するくだりの辺りに
弁護士「就職決まらないでしょ?○○女子大(名前失念)の
 世間知らずのお嬢様って感じがする。それでは決まるものも決まらない。
 少し社会にもまれて鍛えられた方が仕事も決まるだろう」
と云ったニュアンスの台詞があったように記憶しています。

○○女子大はどうもお嬢様学校のようですね。
佐枝子の、いかにも『深窓のお嬢様』な雰囲気では
厳しい社会でやっていけないと判断されるだろう、と
弁護士は思ったんでしょうか。
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この回答へのお礼

有難うございました。

お礼日時:2004/01/11 21:53

だいたいでよければ。



手伝いをしている元教授の娘が、医療事故に関する資料が多いのでそのことを弁護士に聞きます。
すると弁護士は「医者は最低だ。人の命を預かっているくせに、事故が起これば徒党を組んでもみ消そうとする。」と答えます。
それに対し、元教授の娘は、「そんな事はないです。そんな人ばかりじゃないです」と反論します。

ここでこのシーンは終わりです。
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この回答へのお礼

そんな場面があったんですね。
有難うございました。

お礼日時:2004/01/10 00:33

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